レビュアー

究極の夢

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はじめに、本作品を世に送り出してくださった作者様に対して、この場を借りて厚く御礼申し上げます。私は昔から、三度の飯/おやつよりホラー作品が無性に大好きで大好きでたまりません。それゆえに、今日こうして本作品を読むことが出来たことを非常に嬉しく思います。私は確信しました。今後、どの様な事が起ころうとも、私は一生涯作者様に足を向けて寝る事など断じて有りません。 作者様の仰せの通り、夢とホラーは非常に相性が良いです。それこそ、私の夢にでも出てきそうなほどの恐怖をこの作品から感知することが出来ました。これほどの恐怖を描こうと思ったら、ちょっとやそっとの努力では到底叶わないでしょう。

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投稿日:2022年9月26日 00:32

最終更新日:2022年9月26日 00:32