レビュアー

暴走

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 はじめに、本作品を世に送り出してくださった作者様に対して、この場を借りて厚く御礼申し上げます。私は昔から、三度の飯/おやつよりホラー作品が無性に大好きで大好きでたまりません。それゆえに、今日こうして本作品を読むことが出来たことを非常に嬉しく思います。私は確信しました。今後、どの様な事が起ころうとも、私は一生涯作者様に足を向けて寝る事など断じて有りません。  たった1つの言葉がとんでもなく大きな勘違いの源となった。これだけなら、まだ致し方ない部分も少なからず有るかもしれません。ですが、その結果、ストーキングなんかより余程恐ろしい行動に結びつくとなったら、その時は如何したものでしょうか。私自身、こんな結末は予想出来ませんでした。

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投稿日:2022年9月26日 00:41

最終更新日:2022年9月26日 00:41