いちゃラブ

検索結果:7件

  • タイトルはアレですが、ほのぼのです

    ♡1,000

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・1話 日暮晶

    2020年6月17日更新

    性欲と倫理観がぶっ飛んだ夫婦の、ほのぼのいちゃラブ日常SSです。 ジャンルをどこにおくべきかとても悩みました。 ノリと勢いだけで投稿です。

  • クールな美少女同級生に甘やかされすぎる

    ♡531,950

    〇11,220

    恋愛/ラブコメ・連載中・19話 モノカキ・アエル

    2020年4月13日更新

    「まったくもう……しょーちゃんはお寝坊さんなんだから……」 上原奨吾のクラスメイトには、その可憐さで学園中の注目を集める美少女、藤村繭香がいる。 いつも人目をひく人気者なのに、クールで誰も寄せつけない彼女。 奨吾がある朝目を覚ますと、そんな美少女、藤村繭香が、”お母さん”になっていた。 父親の再婚によって、奨吾と義理の家族同士になってから、彼女は自分をお母さんと呼んで、なぜか世話をやいてくるのだ。 「とにかく私のことはお母さんって呼んで」 「いやいやいや……」 彼女が『お母さん』にこだわる理由はなぜなのか? 奨吾は考える間もなく、繭香の不思議なペースにのみ込まれていく。 「お母さんって呼ぶの恥ずかしいなら、とりあえずは繭香で妥協する」 ごはん、お風呂、学校生活。 どんなところでも、繭香は奨吾の世話をやきたがる。 これは、不器用で過保護な少女と、そんな彼女に歩み寄れない少年のお話。

  • イケメン女子と乙女男子のこじらせラブコメ

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・3話 ゆきひめ

    2020年3月31日更新

    若王子凛はナチュラルにイケメンな行動をとるバスケ部のスラックス女子。 そんな彼女にハンドメイドアクセサリー作家の天然乙女男子、舞姫理来がベタ惚れ。 二人は交友するうち、凛はイケメンを、理来は乙女をどんどんこじらせていくことになる。 この作品は別名義でnoteにも投稿しています。

  • 色欲 × 食欲な異世界恋愛ファンタジー

    ♡16,900

    〇100

    異世界ファンタジー・完結済・115話 河津田 眞紀

    2020年3月29日更新

    〜食欲 と 色欲 が交差する、グルメでギャグで恋愛(?)なファンタジーはいかがですか?〜 魔法研究で栄える王国・アルアビス。 魔導士・エリスと 剣士・クレアは国に命じられ、とある街の治安調査のため共に旅に出ることとなった。 美食家のエリスは、給料をもらいつつ全国各地の美味・珍味を堪能できる!と舞い上がるが…彼女は知らない。 初対面であるはずの旅の相棒・クレアが、二年以上も前から自分を見ていた変態ストーカーだということを… 第一部は、クソ真面目に生きてきた男が如何にして変態化するのかを追った序章。 第二部では、ようやくタイトル通り旅に出た二人の、欲にまみれた珍道中をお届けします。 そして、第三部は完結編。旅の目的地に辿り着いた二人は、果たしてどのような結末を迎えるのか…… エリスが堪能する各地の絶品料理と、クレアの駆使する変態隠密スキルを、あなたもぜひご賞味あれ。 ※「小説家になろう」「ノクターンノベルズ」にて番外編を連載中です。

  • 転移ものです。王子と女騎士と幼馴染。

    ♡6,500

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・116話 山下真響

    2020年3月28日更新

    3年前に急逝した幼馴染の衛介。墓参りに訪れた女子高生の姫乃が衛介を忍んで泣いていると、あら不思議。異世界に来てしまった。でも衛介のいない世界なんてもう用済み。早速開き直って生活のために冒険者を志す姫乃だが、まさかの門前払いに。仕方なく、美人受付嬢から紹介された王城の門衛の採用面接を受けることにしたけれど、一つ問題が。そこは女子禁制の職場だったのだ。生きるためには女も捨てる。咄嗟に衛介と名乗った姫乃は、通称エースと呼ばれることになった。長い髪を切って乗り込んだ王城には、初日から魔物の大群がやってくる。早速初陣に出ることになったが、戦闘能力ゼロの姫乃がとった行動とは――。 パパのような隊長と、お兄ちゃんみたいな副隊長。ルームメイトは王子様みたいで、世界樹の次期管理人となるお姫様の中身はTS転生した幼馴染の男の子?! 楽しいことも多いけれど、反王派と親王派の争いに少しずつ巻き込まれつつ、結界魔術のチートを開花させていく。ジレジレ恋愛も進めながら、マイペースに異世界の文明まで発展させていく予定。後に『救世主』や『最強の門衛』と呼ばれることになる新人門衛の物語。 ★各話タイトルに※マークがあるものは、姫乃以外の視点でお届けするお話です。

  • 2019年9月10日更新

    「うちのパーティーを辞めてくれ。おまえには、全くスペシャルなものが感じられない」 どんどん高度なスキルをマスターしていく仲間についていけず、またもパーティーを首になってしまった僕。 でも、それにはちょっとした事情があって…… 鍵となるのは、師匠から教わった『始原の魔術』。 でもこれ、派手なだけで実戦向きではない『宴会魔術』なんていわれちゃってるんだよね。 師匠は、これを使いこなせれば大丈夫っていうんだけど、本当かなあ? あ、師匠。服を着てください。 ダークエルフの習慣!? そんなの聞いたことありません!! 誰ととはいわないけど、いずれいちゃラブ中心になる、僕の無双&修行ストーリー!! 50話程度での完結を予定しております。

  • 過去と現在が織りなす片思い恋愛小説。

    ♡810

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・51話 赫峰あくる

    2019年7月20日更新

    七原千景30歳。夫の尚宏、娘の夏乃と3人家族。フルタイムの仕事をしている。 今月から、新しく配属となったプロジェクト。そのプロジェクトで待っていたのは、以前バイトをしていたカフェで一緒に仕事をしていた、見覚えのある彼だった。 「もしかして、千景ちゃん?」 懐かしいその声に、昔の記憶が蘇る。 ──大学生活も残り2年になった頃、私は恋をしていた。 バイト先の1つ下の男の子『桐谷航河』は、私、『藤田千景』の思い人である。 あの時私は、彼の存在が一番で、何より大切な存在だったのだ。 付き合っているのかと勘違いする人が出るほど、私達は仲の良い2人であった。 大好きだった。愛していた。 例え、その恋が、実らなかった恋だとしても。 私は、確かに。『桐谷航河』に恋をしていたんだ。 ──昔好きだった彼と、数年越しに再会した千景。その彼とは、千景の結婚を機に連絡を取らなくなっていた。 昔好きだった彼が、昔と変わらぬ優しさのまま今目の前に現れる。 今と昔を重ね合わせては、その時の気持ちを思い出す千景。昔と扱いの変わらない航河は、一体、何を思い千景と接するのか。 ※現在と過去の回想が織りなす、甘くてほろ苦いラブストーリー。 ※クスリと笑える要素あり。 ※もどかしさ、焦ったさ多目。 ※彼女にいる男性に恋をします。NTR等の表現はありませんが、人によって考え方、行動、表現において不快となる部分が含まれる可能性がございます。ご注意ください。 ※泥沼化はしません故、悪しからず。 ※過度なアダルト要素、また恋愛につきグロ要素などは含まれておりませんが、日常であり得る下ネタ、アダルト表現、未成年の飲酒喫煙等の表現が含まれるため、R15としております。ご了承ください。 ※※※ Key Word※※※ 甘酸っぱい 片思い 両思い 夫婦 恋人 カップル 友達 友達以上恋人未満 じれったい 想像 男女 女主人公 昔話 デート いちゃいちゃ 甘々 ラブラブ 仲良し 男友達 女友達 NL 恋愛話 あまあま 涙 過去 思い出