お城

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  • お姫様は人間を好きになれない!

    変人な姫サマと純情なオオカミの物語

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    2021年4月29日更新

    とある王国に1人の美しいお姫様がおりました。 政略結婚が主流の世の中で…自由な恋愛を望んでおりました。 けれど、お姫様はあまり人間に興味がありません。 …いや、本当に人間に興味がないのでしょうか? なにはともあれ、困ったものです(´・ω・`)

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:43分

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  • 城下町ヒエラルキー

    小学生のちょっとした遊びを書いたSS

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    2021年2月20日更新

    『お城の近くに住んでる人が一番偉い』 そんなバカバカしい遊びを小6の男子がやっている話です。 サクッと読めるショートショートですので、読んでいただけますと幸いです。

    読了目安時間:4分

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  • 文系おっさん(35)異世界でお城の魔法障壁を管理する

    人もいないしお金も無いよ、この職場!

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    2019年11月9日更新

    魔法障壁。それは魔法力で創り出された鉄壁の防御力を誇る防壁。 雄々しくそびえ立つそれは流星のように降り注ぐ魔法や矢を防ぎ、万の軍勢の侵攻をも防ぐ防衛の要。 だがそれも泰平の世には不必要な物。 長く続いた平和な時代に、人々は次第にその存在すら忘れ去っていった。 会社のIT部門で何年もダラダラと働いていた文系大学出身のヒロ(35)。 出世無し出会い無しの人生の中、ヒロはハーレムを夢見ながら死んでしまう。 念願の異世界転生!なのにハーレムのチャンスを逃したヒロは、結果として35歳の姿のまま転生することになる。 転生先のお城で不審者として投獄されたものの、勇者だと祭り上げられその気になったヒロ。 職業判定の儀式に挑んだのだが、勇者専用職ではなく一般職の魔法障壁管理者と判定されてしまう。 周囲のテンションが下がる中、なんとかお城に就職できて安心したのも束の間、このお城の魔法障壁は管理する者がおらずボロボロ。 人手も無い、お金も無い中、ヒロは自分だけに聞こえる声を頼りに魔法障壁を管理していくのであった。 2019/11/09に完結しました。 ---------- この小説は「小説家になろう」様にも投稿しております。

    読了目安時間:9時間34分

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