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  • サバイバル×モンスターハンティング!

    ♡173,070

    〇1,430

    SF・連載中・28話 一夢

    2020年1月19日更新

    未開拓地ディスノミア。この未知の大陸を開拓するために、多くのハンターたちが集められた。 様々な思いを胸に抱いてやってきたのは賞金稼ぎかトレジャーハンターか。はたまたまだ見ぬ未開拓地に憧れを抱いた冒険者か。 今この地に一人のハンターが降り立とうとしている。待ち受けているのは過酷な運命か、未体験のロマンスか。 ここから、彼の冒険の旅が始まる。 ※御覧いただき誠にありがとうございます。 ※1週間に1回程度の更新です。 ※十五万字前後を目標に完結する予定です。 ※小説家になろうにも投稿しています。

  • 宇宙とアウトドアを題材とした作品です。

    ♡2,500

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    恋愛/ラブコメ・連載中・6話 かむげん

    2020年1月17日更新

    宇宙が大好きな塚村昴は、不思議な転校生、増田陽聖愛《ますだひまりあ》と出会う。 お互いに宇宙やアウトドアが好きな為、意気投合していくが、陽聖愛には隠された能力があった。 陽聖愛の能力により、主人公の人生は大きく揺り動かされていく。 天体、アウトドアを中心とした現代ファンタジーラブコメディー!

  • ‎2人で旅します

    ♡1,700

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    異世界ファンタジー・連載中・15話 春ノ嶺

    2020年1月9日更新

    地球の文明は一度崩壊した、すべての陸地を失ったために。 男は旅をしていた、行く当ても無しに、ついでに金も無しに。ふらりと寄ったとある町で1人の女性からガラクタを売りつけられた事をきっかけに男の旅は目的を持っていく、財布は相変わらずだが。 隆起こそしたものの未だ大部分が海の地球、各地に点在する前時代の遺物、どこからともなく現れ人間を襲撃するドラゴン、偶然迷い込んだ異世界、巨大な樹、そしてお構いなしに戦争をする人間達。混迷するそんな世界で男はとある少女を助ける。 少女を安全地帯まで送り届けること、それが今の目的。 人と人、神と神の戦火にのまれていく世界で、その2人は旅をする。

  • 誰も知らない百合ホラー

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    ホラー・完結済・9話 たいちょー

    2019年12月24日更新

    これは主人公である彼女が大学一年生になり、半年が過ぎた頃に起こったお話。 篠崎秋那はある日、中学時代に自分がイジメていた元同級生の本城綾乃と再会する。秋那は当時のように彼女へ向かって話し掛けるも、すっかり雰囲気の変わってしまった彼女にあっさり言い負かされてしまう。 あまりの屈辱にふて腐れている中、今度は秋那が現在付き合っている彼氏から、一本の電話が掛かってくる。その内容は、身に覚えのない彼への罵倒の数々だった。 イマイチ状況が掴めないまま、思い悩んでしまう秋那。するとその時、スマホに見覚えの無いアドレスから一通の件名の無いメールが届く。 『酷いなぁ。せっかく秋那のためにここまで動いてあげたっていうのにさ。少しは感謝してよね』 そのメールの送信主は、名を『A』と名乗った―ー。

  • 私、“陽キャ”が一番嫌いな人種なんです。

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    恋愛/ラブコメ・連載中・77話 たいちょー

    2019年12月24日更新

    ★第1回ノベプラ大賞にて、一次審査を通過しました!ありがとうございます! ―――――――――― 新年度。新たに新入部員を獲得すべく、村木実が所属する演劇サークルは体験入部会を開いていた。 そこに訪れた謎の新入生・本城綾乃。彼女が魅せつけた演技に惹かれ、なんとしてでも彼女をサークルに勧誘しようと村木は奮闘するも、度々追い返されてしまう。どうやら彼女は、根っからの“陽キャ”嫌いのようで……? “陰キャ女子”と“陽キャ男子”。絶対に交わることのなかった二人が、様々な経験を経て二人の距離を徐々に深めていく――。 これはそんな凸凹な関係二人の、ちょっぴり(?)チグハグな大学生活を描いた、新しいラブコメディである。 【アナウンス】 ■本作品は、不定期に18時更新をしています。次の更新日については、なるべく後書きに記すようにしておりますが、詳しくは筆者のツイッターにてご連絡しております。 ■皆様から頂いた素敵なイラストは、キャラ紹介の回などでご紹介させて頂いています! ■この作品は、小説家になろう様にも同時掲載させていただいております。

  • 夏の大三角、ベガが二人じゃダメですか?

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    恋愛/ラブコメ・連載中・14話 ひのる

    2019年10月6日更新

    九月。天野秋彦しかいない天文部に入部希望者が現れた。 「あの時の先輩は、わたしにとってヒーローでした!」 「七夕の日に会ったのは貴方だったのね」 ひょんなことから運命を感じ、入部を希望する織姫たち(自称)。 だが、天文部には天の川と称される『恋愛禁止』のルールがある。 しかし、現代の織姫は強い。 「貴女は私と秋彦くんのカササギにしかなれない」 「白鳥(デネブ)先輩は黙っててください」 私こそが織姫だと主張する彼女たちに、どうやら天の川は浅すぎたらしい。 ときに牽制、ときに修羅場。 利害によってはときどき協力。 彦星さえもお構いなしで、今日も夏の大三角ならぬ秋の三角関係が煌めきだす。 ※ なろうで一時完結済みの作品です。