アマアマ

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  • 光輝とひまりのアマアマな物語です。

    ♡82,900

    〇1,200

    恋愛/ラブコメ・完結済・84話 潮ノ海月

    2020年3月29日更新

    高校2年生に入り、俺は窓際の列の一番後ろという「特等席」を手に入れた。 これで誰にも気兼ねすることなく、1人をおう歌できると大いに喜んだ。 すっかり、隣に席があるのも忘れて、1人で喜んでいた俺がいた。 隣に座ったのは、クラスでも上位に君臨する、茶髪ギャルのヒロイン。 ギャルの中では学年NO1と言われるほど、きれいで可愛い。 まさか毎日、このヒロインに頭を悩ませることになるとは思ってもみなかった。 どこまでも平凡で、どこにでもいるモブ筆頭の俺が、なぜか美少女ギャルに 毎日、急接近される日々が始まる。

  • HJ二次通過した作品の原本です。

    ♡25,350

    〇400

    恋愛/ラブコメ・完結済・78話 潮ノ海月

    2020年3月16日更新

    右折車と直進車が衝突するし、交差点に美少女が立っている。俺は美少女目指して走る。車は横転したまま、美少女の元へ。必死で走って、俺は彼女の頭を抱いて歩道を転がる。ガチで間一髪セーフ。 次の日、俺が助けた美少女は同じクラスで金髪ビッチ美少女で有名な綾瀬美優だった。カースト底辺の俺はカースト頂点の彼女のことなんて噂でしか知らない。 彼女に無理やり連絡先を交換させられた俺(蒼井奈留)は、毎回、彼女と彼氏の別れ話に巻き込まれることに。彼女が彼氏達と別れている理由は「新しい彼氏ができたから!」俺はどうも代役のようだ。しかし、彼女から「彼氏になってよ」と屋上で告白を受ける。その日から新しい彼氏となった。 金髪ビッチなのに、なんて一途なんだろう。本当にビッチなのか??金髪ビッチだった彼女と俺とのイチャイチャラブラブは止まらない。 ※純愛・一途・ほのぼの・イチャラブ・イチャイチャ・ラブラブ・アマアマ・激アマ注意(あまりの甘さにドン引きしないでください

  • 幼馴染の瑞希と蒼大の甘い物語。

    ♡20,290

    〇400

    恋愛/ラブコメ・完結済・83話 潮ノ海月

    2019年8月4日更新

    両親の離婚のため、街を離れた僕、空野蒼大(ソラノアオト)は父親の他界した後に、親類の家で生活してた。これ以上、親類の家に迷惑をかけたくない、それと自由に生きたいと僕は父が残してくれた、昔の街の家で住むことを決めた。僕が高校生活を送っていけるだけの金銭はある。ハウスクリーニングに依頼をして、昔の家を掃除してもらい、高校編入の手続きも終えて、元いた街で待望の1人暮らしを始めることになった。転校生として僕が挨拶をすると、昔、友達だった、小栗悠、黒部瑛太、神崎蓮と偶然の再会を果たす。家に帰ると鍵が開いている。中を覗くと制服をきた女子が1人いた。幼馴染の隣のお姉さん、瑞希先輩が再会を喜んでくれる。小さい頃に大事な約束をしたらしいが僕は覚えていない。1人暮らしをはじめてから瑞希先輩が、あれこれ世話してくれるが、これって甘えていいんだろうか。クラスメイト達と瑞希先輩とのスクールライフが始まる。優柔不断で憶病な僕は、クラスメイトと瑞希先輩に振り回されながら、スクールライフを送ることに・・・・・・これからどうなっちゃうんだ。(ゆっくりと段々とイチャイチャ・ラブラブ・アマアマ・激アマになっていきます。甘いものが苦手な方は要注意!)

  • 公園での出会いが全ての始まり

    ♡54,620

    〇3,440

    恋愛/ラブコメ・完結済・42話 潮ノ海月

    2019年8月2日更新

    星雲高校3年A組の青野涼(アオノリョウ)はアパートの近くの公園で夕陽を見ていた。いつも決まった時間になると、公園のブランコに腰をかける美少女。彼女とは毎日のように公園で出会うが話したことがない。涼も何を話して良いかわからないし、無理して話す必要もない。いつしか夕暮れの公園で2人で過ごすことが日常となっていた。 謎の美少女は3年になってから一緒のクラスになった雪野愛理沙(ユキノアリサ)だったとわかった。彼女と夕暮れに2人で公園で過ごしていることは誰にも秘密。 ある日、涼はジュースを渡して、愛理沙に話しかける。愛理沙が大事そうにつけているピンクダイヤモンドのネックレスを褒めると、彼女は「これは私の過去、そして私の罪と罰」と謎の言葉を残して公園を去っていく。 その言葉を聞いてから、涼は愛理沙のことを気にかけるようになった。それが全ての始まりになるとは 涼も愛理沙も気付いていなかった。(正統派恋愛小説)