アマアマ

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  • 幼馴染の瑞希と蒼大の甘い物語。

    ♡8,490

    〇100

    恋愛/ラブコメ・完結済・83話 潮ノ海月

    2019年8月4日更新

    両親の離婚のため、街を離れた僕、空野蒼大(ソラノアオト)は父親の他界した後に、親類の家で生活してた。これ以上、親類の家に迷惑をかけたくない、それと自由に生きたいと僕は父が残してくれた、昔の街の家で住むことを決めた。僕が高校生活を送っていけるだけの金銭はある。ハウスクリーニングに依頼をして、昔の家を掃除してもらい、高校編入の手続きも終えて、元いた街で待望の1人暮らしを始めることになった。転校生として僕が挨拶をすると、昔、友達だった、小栗悠、黒部瑛太、神崎蓮と偶然の再会を果たす。家に帰ると鍵が開いている。中を覗くと制服をきた女子が1人いた。幼馴染の隣のお姉さん、瑞希先輩が再会を喜んでくれる。小さい頃に大事な約束をしたらしいが僕は覚えていない。1人暮らしをはじめてから瑞希先輩が、あれこれ世話してくれるが、これって甘えていいんだろうか。クラスメイト達と瑞希先輩とのスクールライフが始まる。優柔不断で憶病な僕は、クラスメイトと瑞希先輩に振り回されながら、スクールライフを送ることに・・・・・・これからどうなっちゃうんだ。(ゆっくりと段々とイチャイチャ・ラブラブ・アマアマ・激アマになっていきます。甘いものが苦手な方は要注意!)

  • 公園での出会いが全ての始まり

    ♡30,780

    〇3,000

    恋愛/ラブコメ・完結済・42話 潮ノ海月

    2019年8月2日更新

    星雲高校3年A組の青野涼(アオノリョウ)はアパートの近くの公園で夕陽を見ていた。いつも決まった時間になると、公園のブランコに腰をかける美少女。彼女とは毎日のように公園で出会うが話したことがない。涼も何を話して良いかわからないし、無理して話す必要もない。いつしか夕暮れの公園で2人で過ごすことが日常となっていた。 謎の美少女は3年になってから一緒のクラスになった雪野愛理沙(ユキノアリサ)だったとわかった。彼女と夕暮れに2人で公園で過ごしていることは誰にも秘密。 ある日、涼はジュースを渡して、愛理沙に話しかける。愛理沙が大事そうにつけているピンクダイヤモンドのネックレスを褒めると、彼女は「これは私の過去、そして私の罪と罰」と謎の言葉を残して公園を去っていく。 その言葉を聞いてから、涼は愛理沙のことを気にかけるようになった。それが全ての始まりになるとは 涼も愛理沙も気付いていなかった。(正統派恋愛小説)