エール

検索結果:6件

  • らくがきもぐら

    詩、小物語など

    8,300

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    2022年5月9日更新

    書きたくなったら何かを綴る、そんな感じでの詩集です。 詩文のつもりで手短にしていこうと思います。 内容は日々、時々によりけりです。 なるべく明るく前向きなものを書こうと思いますが、感情にまかせて自由に思いつくままですのでその限りでないことも。 拙い文に加えて、似たような内容がくりかえされる可能性があります。 そして、必ずしも意味のある文章に仕上がる保証もないので ご理解の上、ページをめくってください。 タイトルの通り、視力のよわいもぐらの落書き程度に思っていただければ、楽になります。 注:不定期更新です。 初投稿作品をジャンル日間3位などに押し上げて頂けて大変光栄に思います。 皆様の応援のおかげで喜びと感謝の中、執筆しています。本当にありがとうございます。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:47分

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  • 呟き

    感じたことを詩の様に呟いてます

    28,900

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    2022年4月30日更新

    コウシが贈るあなたへのメッセージ。 生きていれば嬉しいとき、楽しいとき、悲しいとき、涙するとき。 様々な場面があると思います。 その一つ一つの場面で感じたことを詩にしました。 読んでいただき、あなた様の背中を後押し出来たら幸いです。

    読了目安時間:10分

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  • 散文。あるいは言葉を紡ぐ人たちへのエールみたいなもの

    小説サイトで活動されている方へ向けて

    3,400

    105


    2021年11月23日更新

    WEB小説系サイトで活動されている方々へのエールみたいなものです。 数年前に某所の活動報告に書いたポエムのブラッシュアップ版。

    読了目安時間:2分

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  • ひとりぼっちのハロウィン

    かなしいハロウィンだなぁ。

    1,400

    0


    2021年11月6日更新

    僕はひとりでハロウィンを祝った……。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:2分

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  • Black Force

    暗闇に潜む正義

    1,500

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    2021年10月10日更新

    ダークファンタジーな世界観を含む作品を集めた短編集です。 <あらすじ> 【門番】 静寂な暗闇の只中に佇む、堅牢な乳白色の扉。その傍に控える彼は主人を守護する門番であり、命の扉を解錠する鍵そのもの。 僕はこれから門番を説得し、命の扉を開扉せねばならない。天資救出師として夭折した賢才の才能を救い出し、世に広めるためだ。 けれど初めてそれを躊躇うことになる。それはひとえに、優しいあなたのせい。 【星の在処】 この国の基底部に位置する階級、「ベース」。彼らを見守り、迷い人があれば手を引く「サテライト」と称される役人が私だ。 いつも通りパトロールに出たとある夜。暗がりに怪しげな人影を見た。 呼び止め、振り向いた面差しに蘇る記憶。紐解かれる呵責。 大事な記憶と引き換えに志願者へと門戸を開く階級、ベース。どうして君がここに。 来たる再会の日に期待した和解。 今となっては、その理由すら私の中だけに留まる残像。 新しくなった君の瞳の奥に漂う星屑は あのときと同じだった。 その胸のどこかに、あの頃の私たちがいると、期待してもいいだろうか。 この再会の意味を、共に見届けてくれないか。 <ご案内> 本作に登場する「エル」は一人称を「僕」としておりますが、作品中にその性別は表現しておりません。お好きなように想像してお楽しみくださいませ。 【選択淘汰】 ここは善の国。個人の社会貢献度や善意を国が監視している。そんな世界で正しい道を踏み外した僕は、彼に出会った。彼は「評価者」。僕がこの国にいるべき存在かどうかを、この一週間で評価する。 自分を諦めた僕に、この世界への未練などない。どんな評価も受け入れよう。たとえそれが、最期通告でも。 <ご案内> 本作の主人公「僕」は作中にその性別を特定していません。ご自由に想像してお楽しみください。 厭世的な表現を含みます。苦手な方はゆっくりと読み進めてくださいませ。

    読了目安時間:57分

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  • 底辺小説家クラヤミ~始まりの‟生と死の階段編”~

    あなたへのエール

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    2021年1月8日更新

    底辺小説家クラヤミ。 彼は底辺で永遠と小説を書き続けていた。底辺小説家として・・・。 そんな彼の前に佇む【成功者への階段】、作品の生と死の階段。 彼は今日もその階段に足を踏み入れる。 食らいつき、泣きながら、挑戦のために立ち上がる。 いつか、上層部へとたどり着けるように……。

    読了目安時間:9分

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