キュビスムギルド

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  • 【ステータス検定証明書】五色ひいらぎ

    読み手経験値表。読書ログ概略としても

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    2021年12月28日更新

    怪人キュビスム氏の自主企画「ジャンル別ステータス検定 (presented by キュビスムギルド)」( https://novelup.plus/story/776997253 )の仕様に基づき、自身の「読み手としてのステータス表」をまとめたものです。 各エピソードには、読んだ作品の概略や要約が含まれます。 「きのう何読んだ? ~ノベプラ読書ログ~」( https://novelup.plus/story/751119925 )での頻出作品・特に印象に残った作品などをまとめていく予定ですので、読書ログのダイジェスト版としてもご利用ください。

    読了目安時間:1分

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  • 【ステータス検定証明書】怪人キュビスム

    自主企画に基づく読書記録

    1,000

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    2021年12月17日更新

    何か指摘できる立場ではないけど、良いと思ったところだけで感想を要約します。 これは、自主企画の『ジャンル別ステータス検定 (presented by キュビスムギルド)』の規則に則って、ノベプラ掲載作品の感想を要約したものなので、詳しくは、その自主企画についてご覧ください。

    読了目安時間:3分

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  • ジャンル別ステータス検定 (presented by キュビスムギルド)

    あなたの個性を示す証明書を手に入れよう

    1,400

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    2021年12月16日更新

    企画の動機について記す。 ノベルアッププラスのプロフィールには、「ジョブ」や「レベル」というものが存在する。(2021/12/15) 「ジョブ」や「レベル」は異世界ファンタジーのモチーフとなるようなゲームにおいてもよく見られるシステムである。例えば、回復魔法が得意な「白魔法使いLv.5」、剣術が得意な「剣士Lv.15」など。このとき、「剣士Lv.15」が「白魔法使いLv.5」よりもレベルが大きいからといって、回復魔法が白魔法使いよりも得意であるとは限らない。レベルの大小は、相異なるジョブに対して比較の意義を成さない。 ノベルアッププラスにおいて、我々が得られるジョブまたはレベルは、「どのような作品を読んでいたとしても、書いていたとしても」与えられ方はほとんど変わらないのではないだろうか(そこら辺あまり詳しくはない)。もしそうであるならば、これを某ゲーム的に例えたとき、「魔法使いとして経験値を得ながらにして、剣士のレベルを上げる」となる。 しかし、我々が「ホラー」ばかり読んでいる人間だとすると、「ホラー」については強いかもしれないが「ギャグ」についての強さは定かではないだろう。今回の企画では、某ゲーム上のジョブシステムとの似通った特徴を元に、各ジャンル毎に別々のステータスを設けた、もう一つの「ジョブ」システムを提案したい。 お願い: 今後、誰かが同様の企画を自主企画として開催して下さるとありがたいです。それと区別するためにタイトルではpresented byを付けていますが、もし可能でしたら、presented by [ギルド名/団体名/ユーザー名]という風にタイトルを付けて企画してみて下さい。

    読了目安時間:12分

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