ステータスなし

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  • 頑張って現実味ある空想を描きます

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    現代/その他ファンタジー・連載中・19話・114,268字 怠惰猫 Zero

    2020年10月20日更新

    突如として巻き起こった異変、のちに『大災害』と呼ばれるモノによって世界は異常に苛まれることになった 場所に関係なく『モンスター』と呼ばれる異形の生物が現れ、多くの人間が死に、世界は平和と秩序を失う 圧倒的な暴力の前に人々は絶望し、そんな中で一人の少年がモンスターに立ち向かうことを決意した 少年――重見俳人は人々の希望となるべく大災害に対する反撃の『象徴』として『富家葉石』を名乗り、戦い続ける 小説家になろうからの移転 これからはこちらに投稿すると思います

  • 街がある。彼らは支え合って、生きている。

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    異世界ファンタジー・連載中・157話・646,989字 下間 悠

    2020年10月4日更新

    ※ 「この街のギルドは冒険者の保護と育成に手厚い?」 から改題しております 地球から異世界に飛ばされてきた日本人男性、アキラ。 彼を囲むのは金髪巨乳のギルド受付嬢。 黒髪オデコちゃんの凄腕門番衛士。 そしてなにやら得体の知れない赤毛の妖怪……いや、エルフ? そんな三人にあれやこれやと世話を焼かれて。 アキラは異世界の街で、冒険者として『普通』に生きて行く。 魔王を倒すわけでもなく、王国を興すわけでもなく。 街に住む者の一人として、自分にできることを探して暮らしている。 他愛のない、だけどかけがえのない日々を紡ぎながら。 彼が暮らすのは、ラウツカと言う名の街。 白く大きな城壁と、実り豊かな海を持った、どこにでもある素敵な港町。 街の住人とアキラの日々が、ここから始まる。 登場人物紹介 ()内は愛称 東山暁(アキラ) 1984年生まれ、26歳の日本人、とぼけているが仕事ぶりは真面目 エリザベス・ヨハンセン(リズ) 1999年生まれ、20歳のアメリカ人、巨乳受付嬢 ウォン・シャンフェイ(フェイ) 1345年生まれ、24歳の中華人、武術の達人 ルーレイラ(ルー) 年齢200歳を超える赤エルフ、博識だけど酒癖が…… クロス・クロルデン(クロ) 白毛の狼系獣人、もふもふ担当 ロリータ・ラブシック(エルツー) 18歳の並人(ノーマ)の魔法使い、ロリ担当 ウィトコ 本名、生年月日不明、ネイティブ・アメリカン、スー族の転移冒険者 ドラクール・ブラッドスピア(ドラック) 竜族獣人(リザードマン)の屈強な男 リロイ・ジャックウェル(リロイ) ラウツカ市ギルド支部長のイケダンディー 大河内虎四朗(コシロー) 1843年生まれ、日本出身の転移者で攘夷の志士、最後の侍

  • それぞれの惑星で主人公達は冒険していく

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    SF・連載中・10話・26,561字 竜技師家

    2020年9月7日更新

    2300年、地球は意識を吸い取る侵略者によって、絶滅の危機に陥った。 人間がとった行動は、意識を魂として飛ばす機械に入り、VRMMO世界に飛び続けることだった。侵略者は魂を吸い取る、なので別世界に魂 を飛ばしていれば、無事であるということだった。 人間たちは魂を適合した職業に変換することを覚えた。 別世界には地球を侵略した宇宙人がいるので、そいつを倒せば、地球に戻れるということ。太陽、水星、火星、木星、土星、地球、海王星、天王星、冥王星、金星と呼ばれる星にいる大ボスを倒し、十個のオーブを手に入れるときに開かれる夢惑星にて宇宙人のボスを倒すと、人間は魂を故郷に帰すことができる。 そう始まって。まるでゲームのような世界が広がっていた。 主人公は農家でトラクターを武器にしたり、草刈り機で暴れてみたり。 主人公の元には主人公含めて、屈強な二十人の村人が集った。 この世界にいる人はすべての人間が同時にスタートし、すべての人間がレベル1からスタートする。さらに、ステータスはレベルが上がっても変わらず、元の世界にいた肉体レベルにあった強さとなる。 この魂の状態では肉体を強くできないので、強くなることはできない、ただし、スキルを覚えることにより、いろいろな能力や伎、魔法、戦い方を学ぶことができる。 主人公は村を作る夢を抱いており、宇宙人攻略より異世界宇宙がゲームみたいになっていたから、この世界で最強の農民になることを夢見るのであった。 人はこの世界を宇宙規模の異世界のVRMMOだと言った。 ※他サイトにも掲載しています

  • 異世界人24名による命がけのバトルです

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    異世界ファンタジー・連載中・5話・13,536字 竜技師家

    2020年9月7日更新

    最強のテンソード使いレイガは(剣)の異世界より来訪した。 彼は何もかもめんどくさがり、食べる事ですらめんどい。 盗賊に襲われている時もめんどいからととりあえず殺しておこうとか、手加減が出来ない人であった。 現在この(混合)世界にて沢山の異世界人が次々に召喚されてきた。 ある者は乱世のこの世界を利用して全ての敵を殺害しまくったり。 ある者は商売をしながら冒険をしたり。 ある者は人々を癒したり。 異世界人達はそれぞれの日常を送っていた。 異世界から来た来訪者はレイガを含めて24名だ。 24名の転移者達は自分の世界に帰る為には、1名または最後の4名となり生き残る事が元の世界への帰還の条件となる。 4名で同盟を作り、その同盟が生き残るとそれぞれの異世界に帰る事が出来る。中には独りよがりの人もいるので1人でも生き残ればもとの世界に戻れる。 レイガは元の世界に戻る事すら興味がなかった。 彼の興味は絵本だった。 レイガの世界では絵という概念が無い、ので絵が物語を紡ぐ姿に魅了されていった。 忘れてはならないのは、(混合)世界にはレベルもステータスもチートも何も存在しないという事。あるのは技のスキルのみ、魔法ですら存在していない不思議な世界なのだ。 レイガはこの世界で生き残る事が出来るのか? それとも仲間を見つけるのか。彼の性格上仲間を見つけるのは難しそうだ。 これは24名の猛者の物語である。 ※他サイトにも掲載しています

  • ステータスなし。虚無と妄執の化身を斬る。

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    現代/その他ファンタジー・連載中・5話・17,182字 輪ゴムパスタ

    2020年6月7日更新

    ここは、聖なる台地『グラジャナ』。その中心にあるのが聖都。 それはこの世で最も豊かで、安全で、安定した治世が行われているというまさに理想の地。 だが、その中にも闇は潜む。 しばしば目撃されている、正体不明の生命体「魔人《デモン》」 そして、その上位種とみられる「魔王《バ・アル》」 その存在を知られることなく、暗部で葬るために、そこには世界最高の戦力といわれるある一団があった。 その名は、『ビルギット勇者団』といった。 親を幼い頃に亡くし、孤児院で育った少年エイルは、孤児院の経営を救うため、またある約束を果たすために聖都に向かう。 そこでエイルは、幸福の国とよばれる聖都の中に潜む重大な秘密に気がついた。 謎の少女に誘われて訪れたのはかつて無くなったはずの秘密組織。そもそも「魔王」とは何なのか。彼らはどこから来るのか。深まる謎と深刻化する事態。エイルはお金を稼ぐため、そして聖都を守るため、都市の闇に潜む「未知の敵」に立ち向かう。 《注意》 この小説は私が「小説家になろう」様に掲載しているもののまとめになっておりますので、更新速度が遅いです。 最新話を見たい方はぜひ「なろう」のほうでもお読みください。