スポコン

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  • プレイするのはロボットのドッジボール!?

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    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・14話・49,720字 砂鳥二彦

    2020年9月27日更新

    時代は未来、そこではエクスボットという無人ロボットを用いたエクススポーツなるものが流行していた。 そんな中、プロゲーマーを生業としていた主人公の西郡カイはゲームの題材であるエクススポーツ『シューターボール』なるもののプロエクススポーツプレイヤー、北見ナオから実際にエクススポーツをプレイしないか誘われる。 そのスポーツの世界は、カイが今まで感じたこともない興奮と熱気に包まれたスポーツだった!

  • ――あたしはわたしと同じじゃなかったんだ

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    現代/青春ドラマ・連載中・5話・8,862字 松竹梅竹松

    2020年9月23日更新

    身長146cm、小野塚梨々花。 身長147cm、水空環奈。 身長が命のバレーボールで、戦うことのできない二人のちっちゃな女の子。彼女たちは身長の関係ない唯一のポジション、リベロを巡って蜜月な関係を築いていき、互いのためにバレーをやることを約束した。 そんな夏休みの終わり、二人に全国で戦うチャンスが訪れる。それは同時に二人の関係を大きく変えるきっかけだった。 短い青春は新たなステージを迎える。 これは、繋がらない二人のバレーボールの物語。 ※バレーボールをテーマとしたストーリーですが、試合描写はほとんどないためバレーを知らなくても楽しむことができます。 また、シリーズ第2弾ですが1弾を読まなくてもわかるようにしたいと思います。 ノベルアップ+、ノベリズムにも書いています。 twitter↓ https://twitter.com/syotikubai20

  • わたしとあなたの物語

    ♡2,400

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    現代/青春ドラマ・完結済・157話・391,210字 松竹梅竹松

    2020年9月20日更新

    バレーボール。それは、身長が高ければ高いほど有利なスポーツである。 しかしそんなバレーにも唯一高さの関係ないポジションが存在する。その名はリベロ。攻撃に参加することができない守備専門の役職だ。そして、コートに立てるのはただ一人のみ。 万年一回戦負けの花美高校にもリベロ希望の選手が二人いた。 身長146cm、バレーに興味がなく、試合に出ることにのみこだわる高校二年生、小野塚梨々花。 身長147cm、試合に興味がなく、バレーをやることのみにこだわる高校一年生、水空環奈。 二人は共に高い実力を持つが、後輩である環奈の方がわずかに勝っていた。 梨々花と環奈の二人はたった一つのポジションを巡り、短い青春を駆け抜けていく。 これは、繋がらない二人のバレーボールの物語。 ※バレーボールをテーマとしたストーリーですが、試合描写はほとんどないためバレーを知らなくても楽しむことができます。 小説家になろう、ノベリズムにも書いています。 twitter↓ https://twitter.com/syotikubai20

  • AMG夢コン用その②。過激なスポコン系!

    ♡1,700

    〇0

    現代/青春ドラマ・完結済・1話・1,598字 ののあ

    2020年9月9日更新

    AMG夢コン応募作②。いわゆるスポコン系。 『彼』のことを話してほしい。 何度もそう頼まれて、『彼』の友人はようやく了承をした。 そして語られたのは、『彼』の異常に見える程に強烈な胸の内。

  • 異世界へ行かずに相撲を取ってます

    ♡23,000

    〇250

    現代/青春ドラマ・完結済・53話・104,519字 ニ遠たく

    2020年3月4日更新

    日刊その他ランキング1位になった実績あり。 異世界? 魔法? 勇者? そんなもの、相撲には必要ない! 中学生最強力士「粉雪」に、小兵力士の「小春」が挑む! 女の子同士が相撲をする華相撲。 かわいい華力士は、アイドル並みの大人気。 主人公双葉はケガで相撲を取れなくなってしまった大学生力士。 彼は知り合いである白雲部屋の親方に頼まれ、女子中学生力士の小春、鈴、かんなの稽古をつけることになる。 柔道経験者だが、わがままの鈴。 気弱だが抜群の動体視力を持っているかんな。 そして相撲が大好きなのに、一番背が低い小春。 そんな彼女たちの前に立ちはだかるライバルは、中学生最強力士を率いる姫百合部屋の面々。 姫百合部屋は白雲部屋を乗っ取ろうとしていた。 それを阻止するため双葉が小春たちに稽古をつけ、最強に挑む! 毎日更新予定! 数年前、某賞にて四次選考落選した作品を改稿したものです。 なろう、カクヨムで先行連載中です。 ポイント、スタンプ 応援、本当にありがとうございます。 この場を借りて御礼申し上げます *_ _)ペコリ

  • ロボ×スポコン 仮初の脚で走り出す!

    ♡8,820

    〇0

    SF・連載中・67話・181,628字 芳川見浪

    2019年11月25日更新

    ラフトボール、それはラガーマシンと呼ばれる巨大ロボ、それを使って行われるアメフトやラグビーに似た競技。 右足不随の少年、上原宇佐美はふらっと立ち寄ったテックボール展覧会で、とあるラガーマシンに出会う。 そして翌日の試乗会、そこでラガーマシンに搭乗した彼は、テックボーラーの道を歩く事を決める。 これは後に、炎のランニングバックと呼ばれるテックボーラー、そしてそれを取り巻く周囲の人々の物語である。 プロジェクトアニマ金賞受賞 エブリスタ&カクヨム同時公開