ミステリアス

検索結果:6件

  • オムニバス形式なので少しお立ち寄りを。

    ♡0

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・3話・4,483字 おろしポン酢

    2020年9月18日更新

    あなたは余命宣告を受けた時、残りの人生どう生きたいですか。 コンシェルジュの渡会と一緒にお客様方の残りの人生を覗いていくオムニバス形式の物語となっています。 お暇がございましたら、ぜひ一度私とご覧になってください。 渡会

  • 誰でもなれるスマホ探偵 シリーズ③

    ♡41,350

    〇50

    ミステリー・完結済・15話・37,445字 新開 直

    2020年9月15日更新

    俺は公立高校に通う至ってフツーの学生……この前までは、だが。今はカースト最上位らしい。 なにせ俺は車椅子を押す美少女と付き合っている。いわゆる彼女持ちだ。 (詳細は前作『今日もJKは車椅子を押している』と『メロンパンに取りつかれた男』をお手数ですがご覧ください。) ある日キャベツに話しかける女を目撃。それをきっかけに俺のスクールカーストは急降下した。 ――――――― 相変わらずゆるめの、いや今回はちょっとだけシリアスでこわ~いシーンもある謎ときです。ちょっとイタい人たちが登場しますが……。スマホ探偵とJKが大活躍。恋愛要素を強めにしました。

  • あくまでも架空の話で実在の人物とは無関係

    ♡5,800

    〇0

    ミステリー・完結済・7話・3,042字 新開 直

    2020年8月24日更新

    誠に申し訳ございません。チョー駄作を作ってしましました。削除しようかと思いましたが、自分の戒めのために残します。折角読んでくださった方、ポイントを頂いた方、申し訳ありません。初心者の暴走と今回はお許しください。

  • 美青年vs美少年、笑顔の対決(笑)

    ♡7,400

    二次創作・完結済・1話・2,359字 千夜

    2019年12月25日更新

    銀髪ほのかさんの作品、黒薔薇伯爵の花園(エデン)と秘密の楽園(ミステリー)の応援短編です! 研究者の少年儀礼が、ミステリアスで美貌の兄妹に出会います。 この短編にはもふもふ成分があります。

  • アルビノの青年が語る花の世界がここに

    ♡6,200

    〇200

    現代/その他ファンタジー・完結済・54話・77,755字 橘 ちさ

    2019年11月29日更新

    記憶を失い、箱庭に迷い込んだ主人公は アルビノの青年に出会った。 彼は語る。 箱庭にいる花たちの物語を。 花たちが見た美しい情景を。 雑草と呼ばれたタンポポ。 雪の上を転がる桜。 愛を運ぶ真っ赤な菊。 秋の花に贈るコスモス。 春色の絨毯を彩るマーガレット。 感謝を込めたカーネーション。 花嫁をつれてきた紫陽花。 物語に耳を傾ける主人公。 失った記憶はどこに。 箱庭から出られるのか。 アルビノの青年は何者か。 七つの物語の先には一体何が…… 君も花たちの物語に耳を傾けてみないかい? * 花をテーマに書いた短編を、ひとつのお話にした作品です。 ほっこりするお話が好きな方、恋のお話が好きな方、心を浄化したい方、ミステリアスなお話が好きな方。 是非、覗いてみてください。 箱庭という不思議な世界で、アルビノの青年が待ってます。 * こちらは過去に書いた作品を改稿したものです。 ノベルアップ+様、カクヨム様、小説家になろう様の3つのサイトで同時公開しておりましたが、誤字脱字があまりにも酷く、また、改稿前作品として残しておいた旧ジャルダンに生ける花々の語り草も壊滅的な文章だったため、削除または非公開とさせていただきました。何度も修正しておりましたが時間がとられるばかりで進みませんので。ご了承ください。 二つの作品にいただいた応援、レビューコメントはとても嬉しく、励みになっておりました。皆様からいただいたお言葉はいつでも読み返せるように別で保存してあります。 応援、レビューコメントを作品の宣伝のために使用したり、転載など悪用することは一切ございませんので安心してください。一人で読み返してニンマリする用です 笑 現在はノベルアップ+様のみの公開となっております。まだ改稿途中ですが、随時修正してまいりますので、今後もよろしくお願い致します。 2020/01/15 橘 ちさ * 修正を終えましたのでこちらにご報告いたします。 2020/02/20 橘 ちさ ※無断転載禁止

  • 化け狐の少女の向かう先は……

    ♡890

    〇0

    ホラー・完結済・17話・31,921字 ひぐらしゆうき

    2019年6月8日更新

    妖怪としては珍しく、決して一つの場に留まろうとしない化け狐がいた。 何が目的で放浪しているのか、それを知る者はいない。だが、彼女が行く場所では必ず何かが起こるという。 これは謎に満ちた化け狐の少女、蓮の放浪記である ※この小説は小説家になろうでも投稿しています。