ラノベ作家

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  • へっぽこ作家が今日もゆく!~プロデビュー⇒挫折⇒再起奮闘中~

    プロ⇒戦力外通告。それでも書き続ける!

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    2022年6月17日更新

    2013年秋、小説家デビューしたはいいものの、厳しいプロの世界で悪戦苦闘、本はなかなか売れず、そしてついに突きつけられた戦力外通告。そんな小説家と名乗るのもおこがましい自分が、いまだ夢を諦めず、今日も奮闘する。これは、そんなへっぽこ作家のエッセイであり、物語でもある。 ※カクヨム、アルファポリス、noteにも掲載しています。

    読了目安時間:4時間29分

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  • 魔王様はマンガ家になりたい!

    魔王がマンガ描いてもいいじゃない

    1,900

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    2022年5月1日更新

    私は斉木まーぶる(本名:凛々子)、二十六歳。干物女子と言われるような恋愛事には無縁のマンガ家である。徹夜続きで脱稿済ませた解放感で、寝る前に食料を買い込みに外に出て、飛び出した黒猫に驚いて急性心不全で亡くなるが、目覚めたのは異世界のホーウェンという国の魔王城。 黒猫が魔王クレイドその人だったようで、驚かせたのが原因で亡くなってしまい、大変申し訳なかったと謝罪されるが、あちらで生き返らせるのは無理だと言われる。自分が無理を重ねていたせいもあるので、勝手に自分が驚いたぐらいで死ぬのは自業自得だから気にしないでいいと答える。ただ、弟に会えなかったのが唯一の後悔だったので、せめて弟に一目会えないかと問うと、霊体でも親族なら分かってくれるかも知れない、と弟の元へ。 超がつくほどのシスコンだった弟は、日本に戻ったら半透明の姉でもちゃんと分かってくれ再会を喜ぶが、弟の棚にあったマンガの並ぶ棚(ほぼ姉の)に興味を惹かれた魔王がマンガを読んだことで、私はまーぶる先生と呼ばれ、何故か自分もマンガ家になりたいと目を輝かせるクレイドに、弟と自分が何故か協力する羽目になる。 何故か他の三人の魔王まで加わって、死んでからも何故か忙しいまーぶると、魔王クレイドの師弟&恋愛ドタバタラブコメ。 (セルフレイティングは保険です)

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:3時間56分

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  • 俺の青春ヒロインは推し要素に溢れている

    不定期投稿で書いていくラブコメ

    4,900

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    2021年3月2日更新

    「いつかお前と一緒に最高に面白いライトノベルが書きたい・・・・」 幼馴染である浅倉由梨とあることが原因で不登校になった主人公、風神流冶はある日、将来二人で最高のラノベを制作しようと約束した。そして流治は静かに芽生える彼女への恋心を隠したまま高校進学した。だが流冶は高校デビューに失敗し、当然の様に平凡な陰キャライフを送っていた。 ある日彼の下宿している浜渦荘に一人の少女が訪ねてきた。 この物語はどこにでもいる普通の陰キャ男子高校生が幼馴染との約束を守るため、ラノベ作家への道を目指す物語である。

    読了目安時間:48分

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