両片思い

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  • ちんちんの皮被った純愛系ラブコメです。

    ♡2,500

    〇100

    恋愛/ラブコメ・連載中・2話 呪酢

    2019年8月20日更新

    姫岡さくらは【京院学園の桜姫】と呼ばれるほど絶大な人気を誇る高校2年生の女の子。 そんなさくらには変わった趣味があった。 幼少時、ダビデ像のちんちんに魅せられた結果、さくらはちんちんに絶大な興味を抱くことになった。 しかし、同時期に見た父親のグロチンがトラウマで男を避け続けた結果、清いまま【至高のちんちん】を求める超絶美少女に成長した。 そんなある日、いじめを受けていた同級生の堂珍 珍太郎を見かける。ふいにパンツまで脱がされ、彼のちんちんを見てさくらは衝撃を受けた。 「見つけた! 私の理想の至高のちんちん!」 この件をきっかけにさくらは至高のちんちんを求めて彼に猛アタックすることに! これにはぽっちで陰キャな彼もびっくり! 王道のラブコメにちんちん突っ込んだ物語、始まります。 ※本作品は両主人公モノです。 さくら視点はコメ重視 堂珍くん視点だとラブ重視 ちんちんを題材にしていますが下ネタは最低限にしています。 書きためがあるので毎日投稿致します。 カクヨム、小説化になろうで同時連載

  • 現代の妖退治物語。

    ♡338,690

    〇17,200

    現代ファンタジー・連載中・79話 夏月凛太郎

    2019年8月20日更新

    古の時代、妖は人々の隣にあり、時として人々の生命を脅かしてきた。 ――時が経ち、現代。 妖は物語の彼方へと押し込まれ、その存在が信じられなくなって久しい。 だが、妖が消えたと思われた現代にも、妖は密かに、しかし確かに存在していた。 地方都市――丹来市。 地元の進学校に通う少年穂積善には、高校生としての顔の他に、もうひとつの顔を持っていた――人知れず妖を退治する、拝み屋としての顔を。 拝み屋の少年:穂積善と「鴉」の通り名を持つ情報通の少女:印藤小霧が妖絡みの事件に立ち向かう和風伝奇活劇。 ※MAGNET MACROLINK、小説家になろうでも掲載しています。 ※表紙は電咲響子様よりいただきました。ありがとうございます!

  • 年の差幼馴染に片想いするお転婆娘の物語

    ♡15,300

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・20話 ritka

    2019年8月12日更新

    母親同士が親友だったことから出会ったふたり。 少年少女期を共に過ごし、一時は親の都合から離れることになったものの数年の後に再会した。 子供の頃に比べれば身長差は縮まった。 考え方もすっかり大人になったと思っている。 そろそろ上から怒られるのではなく彼の隣に並びたいのだ。 寄り添い、同じ目線でものを見たい。 いつも願っているその望みはどうすれば叶うのか。 ウィルトールの母にお菓子作りを習うのを口実に逢瀬を重ね、どうにか「兄妹」の枠を卒業したいと願うアデレードだが……。 ※8月中に完結予定です。最終話更新はもうしばらくお待ちください。 ※筆者の描いた挿絵が入ったページがあります。

  • 迫害されて生きて来た少女の軌跡

    ♡56,450

    〇600

    異世界ファンタジー・連載中・87話 hake

    2019年8月3日更新

    物心ついた時からソフィアの世界は小さな集落の中の物置小屋だった。 村の人々から存在を否定され続けて十数年。 ある日、村の流行病の元凶という濡れ衣を着せられ、刃を向けられる。 無我夢中で逃亡し、“別の世界へと繋がっている”という謂れのある「奈落の滝」を落ちたソフィア。 次に彼女が目を覚ますと、そこは本当に異世界だった。 ――ソフィアの世界が色付き始める。 閉ざされた世界では触れたことも無いような人々の優しさ、色とりどりの景色、食べ物、 そして、初めて知る愛情。 これは、迫害されて生きてきた少女が数奇な運命により異世界へ渡り、ゆっくりと変化していく物語。 ------------------------------------------------------ ※「きざはし」とは「階段」の事です。 主人公のソフィアが螺旋階段を登る様なイメージでタイトルをつけました。 ※序盤はソフィアが外の世界を知る事がメインの為、恋愛要素は薄いです。 ただ、回を追うに従って間違いなく恋愛があります! 恋愛要素が苦手な方はご注意ください。 逆に、恋愛要素が好き! という方はお楽しみください(#^.^#)

  • 選ばれし巫女に選ばれた婿騎士との恋愛譚。

    ♡900

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・6話 やなぎ怜

    2019年7月23日更新

    神託を得る依代として物心ついたときから神殿で暮らす巫女のアニェーゼ。その夫が神託によって神殿付きの騎士・ヴィットーリオに決まったとき、彼女は知らなかった。巫女の夫には必ず巫女が懸想している相手が選ばれるということを。罪悪感にさいなまれる中、さらなる問題が降りかかり……。 ※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。