交流

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  • コミュブック

    お気軽にコメント下さい

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    2021年4月4日更新

    はじめまして。 もっとみんなで交流して応援し合えてらいいなって思って始めてみました( *´艸`) 今後どうになっていくか分かりませぬが、私も含めたみんな同士が仲良しになれたらいいなぁ ≪ポイントなど負担になっていまうことは不要でございます≫ 【活動報告】⇒新着や変更点の報告 【交遊チャット】⇒コメント欄で交流しましょう!(作品に関係ないこと大歓迎) 【作品紹介させて】⇒音声ラジオメディアであなたの作品紹介します 多くの作家さん、読者さんと仲良くなりたいですっ♪初めての方大歓迎です!! 作品に関係ない質問でも要望でも何でも下さい(*‘ω‘ *) ですが、当たり前ですが最低限のモラルやマナーは守っていきましょうね!(^^)! ご意見は大歓迎ですが、誰かを傷つけちゃうような優しくない発言は大っ嫌いです。 優しくない発言はこちらの判断で削除させてもらいます。

    読了目安時間:3分

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  • 空っぽの物語

    なんてこともないつぶやき

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    2021年2月21日更新

    空白の物語 ならこれから詰めていけばいい 何もないのなら、 これから自分を創っていけばいいーー

    読了目安時間:14分

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  • 私はあなたの片隅に、あなたは私の心の中に

    目の前に現れたのは……不思議な人でした。

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    2020年11月16日更新

    いつもと何ら変わりないその日、1冊のライトノベル小説が発売された。 それはある新人作家の書いた処女作。帯にはキャッチコピーもなく、辛うじて『青空ライトノベル大賞特別賞受賞』と書かれてはいたものの、知名度のせいか最初はあまり注目されなかった。 だが、SNSを皮切りに徐々にその人気は広がり、気が付けばアニメ化、そして現在実写映画化までされる程の作品へと変貌を遂げる。 今や誰もが知っている作品。ただ、それと同時に話題が広がったのは作者の事だった。 桜熊信長(さくま のぶなが)。取材という取材は一切お断りで、男性という事以外、その全てが謎に包まれた人物。その顔すら知っているのは編集長とごく一部。 だからこそ、なぜ彼が私の取材を引き受けてくれたのか……その真意は不明だ。 勿論、私は彼の作品のファンだ。大ファンだ。仕事でもプライベートでも、その熱量は誰にも負けない自信がある。 それ故に知りたい。どんな事でも些細な事でも。そして、可能な限り答えてもらいたい。 一体どんな思いで、どんなことを考えながら……この作品を書いたのか。 さぁ行こう。そして体中に記憶させよう。 桜熊信長という作者が、一体どんな人物なのか……を。

    読了目安時間:4時間22分

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  • 猫がいた風景

    親父の微妙なネーミングセンスの被害者同士

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    2020年9月13日更新

    太郎が帰省した実家で遭遇した、生後2ヵ月の姉妹猫、ミミとハナ。 偶に顔を合わせるだけだった筈の準家族二匹だったが、太郎に与えるインパクトはなかなかすさまじい代物だった。 後に太郎の妻子も加わった、一家と二匹のほのぼのとした交流風景。 「カクヨム」「小説家になろう」からの転載作品。

    読了目安時間:2時間22分

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