人生

検索結果:21件

  • 2020年4月2日更新

    人生って、いや、そんなに壮大じゃ無いもっとちっぽけでしょうもないこの思い。でもやっぱり人生ってこういうことなのかもしれない。

  • 散文です  思ったこと感じたこと

    ♡500

    〇0

    エッセイ/コラム/評論・連載中・15話 おかゆ

    2020年4月2日更新

    すぐ読める 短編集です! よければコメント・感想 気軽に残してってください

  • 少年の一つのワガママから始まる物語

    ♡0

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・24話 ワスプ

    2020年4月1日更新

    勇者と魔王が共に消失してから500年、勇者だった少年リンはあの世の管理人のノイズマンによって500年を経て生き返った。 元の自分の産まれた本当の世界へ帰すために。 だが、元の世界に帰すのには【5年】もの時間が必要になるため、リンは色んな思いを交錯させながら500年経ったこの世界―《ジ・アナザー》で残された時間を旅をして過ごすのだった。 そんな旅の最中、リンは一人の少女と出会う。 (※小説家になろう、カクヨムでも連載しています)

  • 処刑台に立つまでに。

    ♡100

    〇0

    エッセイ/コラム/評論・連載中・10話 トリヤ

    2020年3月29日更新

    晴れて無職卒業間近。 エッセイというか日記というか。 駄文をつらつら重ねています。

  • どこにいるのが自分なのか

    ♡500

    〇0

    エッセイ/コラム/評論・完結済・1話 こぐれたかゆき

    2020年3月26日更新

    孤独とは何かその先に何があるのか

  • 観察日記のように、彼達の記憶を記録する…

    ♡300

    〇0

    その他・完結済・22話 琥珀

    2020年3月23日更新

    もしもの話。 とある日、あなたは目を覚めて、見知らぬ天井を見えた。 ベッドシーツも、好きなキャラクターではなく、無地なシーツになった。 いつもベッドに置いてるぬいぐるみはなくなって、 その代わりに最新のスマホがある。 あなたが時計を探してみたけど、いつもの場所には置いてなかった。 スマホを見ると、もう10時以降だった。 あなたの記憶に、我が家のルールとして、9時になると全員も起きないといけない。しかし、今日は9時まで寝ても親に起こされなかった。 あなたは、自分の左手の手首を強く握ってみた。 痛みを感じたから、ここは夢じゃなく、現実だったとわかった。 昨日寝る前の光景を思い出し、目の前にある見知らぬ景色を比べてみた。 全然違うんだ。 こんな時、あなたは、 昨日の自分と今日の自分は、同じだと信じるでしょうか。

  • 二つの果実、貴方ならどちらを選びますか?

    ♡300

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・14話 夕闇

    2020年3月22日更新

    貴方の前に二つの果実があります。 一つはとても甘い果実。 もう一つはそれ以上に甘い… しかし後味が苦い果実。 貴方はどちらを選びますか?

  • あまり知られていない警備の話です。

    ♡1,100

    〇0

    その他・連載中・20話 タイムシーフ

    2020年3月19日更新

    俺の名前は、柿森義秋。警備員だ。警備員って言ったら、銀行の入り口近くで突っ立ってたり、スーパーの出口近くで突っ立ってたり、工事現場で旗持って突っ立ってたりするイメージがあるよな? 確かにそれも警備の仕事だが、それだけじゃあない。時には、窃盗犯と対峙することもある、危険でタフな仕事だ。俺は、その仕事を長年してきた。その俺の警備員としての一生について、語りたいと思う。少しでも警備に興味があるヤツは、是非聞いてくれ。

  • 短編なので気軽にお読みください

    ♡1,500

    〇0

    その他・連載中・3話 ぶりす

    2020年3月17日更新

    主人公に設定はありません ただ読み手の方が読んで感じ取った自分のイメージの人物を思い浮かべながら読んでいただければ幸いです また主人公は1人とは限らないかもしれません この話を読んで頂いたあとは主人公の人生を想像してみて欲しいです 例えば休日はこんなことしてそうだとか、こういったジャンルの音楽を聴きそうだとか 小説のみで完結せず読み手様の頭の中でも物語を想像して楽しんで頂きたいです 自分はこういうふうに感じたなど感想をいただけるとありがたいです

  • 人生

    ♡1,000

    〇0

    その他・連載中・1話 寝虎つばめ

    2020年3月12日更新

    明るかったり、暗かったり、なんか色々人生みたいな詩をのっけてく

  • 自由とはなんぞや

    ♡4,500

    〇0

    純文学/文芸・完結済・1話 ゆずっこ

    2020年2月3日更新

    ある日僕は恋人の明日香と白鳥を見た。 そこで彼女は言った。 白鳥の自由なところに憧れると。 でも僕にはそれが理解できなかった。 生まれた時から渡り鳥としての宿命を背負わされ、それに従うしかない白鳥のどこが自由なのか、と。 これは僕と明日香による自由を巡る物語。 この作品はノベルバさん、小説家になろうさんでも公開しています。

  • 2019年12月25日更新

    朝比奈ハヤタ。二十四歳。フリーター。実家暮らしの、うだつの上がらない人生を日々歩むもの。 精神の障碍者手帳を持つハヤタは親に自らの現状を分かってもらえず、しかし分かってもらおうとする努力ができないでいた。 そんなある日。ずっと更新していたブログに、一件のコメントが投稿される。 「お辛い生活を歩まれてますね」 その一言から、ハヤタは自らの人生を省み始める。

  • 短い詩の花束をあなたに……。

    ♡24,000

    〇400

    その他・完結済・126話 蒼月 凜

    2019年11月29日更新

    エミリー・ディキンスンが大好きで、その昔詩を書きはじめました。 失意の胸へは だれも踏み入ってはならない 自身が悩み苦しんだという よほどの特権を持たずしては―― (『エミリ・ディキンスン詩集~続自然と愛と孤独と~』(中島完さん訳/国文社刊より) この詩は、東日本大震災が起きた時、朝日新聞の天声人語で取り上げられていた言葉と聞きました。 エミリーのような天才ほどの癒しの力はないにしても、少しでも何かお心に届くものがあったとしたら嬉しいですm(_ _)m

  • 心を病んだ青年が家出少女と歩き出す物語。

    ♡4,850

    〇295

    純文学/文芸・完結済・50話 黒砂糖。

    2019年11月22日更新

    水瀬和樹は心の病を抱えた青年。 三年。 彼の人生は止まったまま。 時間だけが流れていた。 二十五歳。 夜の公園。 和樹は一人の家出少女と出会う。 月永月姫。 止まっていた和樹の時間を動かす女の子。 生きることをもう一度。 和樹はどのようにして自分の人生を歩くのか。 最後に導き出す結論とは? その手は幸福を掴むことができるのだろうか。 ※他サイト様にも掲載中です。

  • その進歩は矮小で壮観で、地味で偉大である

    ♡3,600

    〇0

    SF・連載中・6話 HachiyAJU

    2019年11月5日更新

    序章 クトゥルフ神話好き向け 探検話 本章 じわじわSFへ近づく 捜索話 どちらから読んでも問題ありません。序章が長くなりすぎた。

  • 他人の役に立つことは、尊いことではない

    ♡7,900

    〇0

    純文学/文芸・完結済・1話 スガワラヒロ

    2019年10月3日更新

    二年前にアーリーリタイアしてから不労所得で生活しているおれは、たまたま立ち寄った居酒屋で知人の山田に遭遇した。 いつものように仕事の愚痴をこぼす山田に、おれは退職を勧めるのだが……。 この物語はSFではない。我々が近い将来直面することになる「現実」である。 AI時代を生き抜くためのマインドセットを記した掌編です。 ※本作品は「小説家になろう」様、「カクヨム」様にも掲載されています。

  • 結婚は全てに優先する

    ♡0

    〇0

    純文学/文芸・完結済・5話 ささやか

    2019年8月23日更新

    この物語は、どこにでも居るような独身アラサー女・大海原水子の婚活劇場である。 晩婚化と揶揄されたこの時代、水子を襲うは親の視線か、世間の歪な偏見か、はたまた老後の孤独死への不安か、それとも――。 「結婚、結婚はいいですよ、結婚は素晴らしいですよ、人生を豊かにしますよ、幸福の象徴ですよ、社会的人間の要件ですよ、人生の墓場ですよ、結婚はいいですよ」 第十回本物川小説大賞「謎の酔っぱらい賞」受賞作。 http://kinky12x08.hatenablog.com/entry/2019/08/15/185109 素敵なイラストを表紙にすべくカクヨムから転載です。 この素晴らしきイラストは、藤沢チヒロ先生(@uwabamic)によるものになります。

  • 綾織寧々の掌編集です

    ♡150

    〇0

    その他・連載中・10話 綾織寧々

    2019年8月22日更新

    たくさんの種類がある掌編集です。 気分に合わせてどうぞ。

  • 「死ねばいいのに」と君は言った

    ♡2,000

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・1話 雪瀬ひうろ

    2019年8月18日更新

    突然、「死ねばいいのに」と言われて、「よし、死のう」となる人間は居ないと僕は思うので、つまり、君が言う「死ねばいいのに」という言葉には、きっと何の意味もないんだよと、僕は極めて論理的に告げると、君は頬を膨らませて、「いいから死ね」と僕を罵ったんだ。

  • 読んでくれたら嬉しいです。

    ♡169

    〇0

    純文学/文芸・完結済・26話 元ボクサー拳豪

    2019年8月14日更新

    共栄高校ボクシング部の仲間五人。楢崎、河辺、近藤、三浦は、二十年振りに藤賀の結婚式で再会した。そんな時に話をするのが、やはりボクシング部の日々であり、そんな中、藤賀には忘れられない試合があった。 ボクシング部の仲間は個性豊かな6人だった。藤賀は、キャプテンの川島と楢崎に憧れ、彼らの背中を追いかけるようにして日々懸命に、練習に打ち込んでいた。 その理由の一つとして、憧れの片思いの彼女を想い、その彼女、皆川沙織にインターハイに出場できたら告白しようと決意し、それを目標に日々努力し、練習に打ち込んでいたのだが、そこには思いもよらぬ不運が待ち受けていた。 向かえたインターハイ予選決勝。相手の強打に耐え、何度も練習でやってきたパンチを繰り出した瞬間。相手が倒れる。 だが、皆の歓喜する束の間も、失格負けを宣告されてしまった。 この敗戦が藤賀の人生にも影響し、深く考えさせられるようになる。藤賀は大学に進学し、就職。そして、世間の荒波に揉まれながら暮らしていたが、学生の時と違い、物事を後ろ向きに考えるようになっていた。そして、人生を怖がるようになり、身体、精神が悲鳴を上げ、うつを発症してしまう。 高校から十九年後。藤賀は、会社を辞め、一人でアメリカへ向かった。 そこで、皆川沙織と奇跡的に再会をした。そんな彼女の容姿は少しだけ変化していたが、 それよりも彼女がバツイチで、娘がいたことに驚きの色を隠せなかった。それでも藤賀は、それら全てを受け入れ、結婚を決め、式を挙げたのだった。 高校を卒業して二十年振りに再開したボクシング部の仲間も、大きく変化していた。 キャプテンの川島が肺癌で亡くなったこと、年月と共に他の四人も、容姿は勿論、 それぞれの人生も大きく変わっていたこと。 その時に、二十年の歳月を経て、彼らは何を思い、何を話し、 また、彼らは、今の人生に満足をしているのだろうか。 そうして彼らの晩餐会は続いていった。