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  • テーマは『記憶』と『想い』です。

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    ホラー・連載中・5話・12,651字 桜桃

    2020年10月30日更新

    林の奥に小さな小屋がある。 そこには噂があり、どんなに固い匣でも開けてくれるらしい。 その人の名は筺鍵明人。そして、その小屋に一緒に住んでいる妖、カクリ。 明人は依頼人の前では紳士的な振る舞いをするが、カクリの前では性格が一変。ガサツな自由人。 そんな2人が開けるのは人が誰しも心の中にある想いを閉じ込めてしまっている匣。 開けるためには自分の気持ちを認め、向き合うのが条件。そして、匣を開ける為には記憶を引き換えにしなければならないらしい。 このような事をするには明人自身にも理由があるらしくーーー。

  • 散歩中、ただ浮かぶ言葉たち

    ♡18,250

    〇150

    詩/短歌・連載中・7話・4,532字 空気イヌ

    2020年10月26日更新

    散歩してる時に色々考えてるけれども、何考えてたっけ? それを浮かべてみた 誰の為に用意されたものでも無いものたち。 それはまだ、詩でも無ければ、言葉でも無いのかもしれません。 無意識と作為の綱を渡る。

  • 人を彩るたくさんの色を、この詩で贈ります

    ♡56,600

    〇610

    詩/短歌・連載中・18話・10,100字 カトヤ

    2020年9月27日更新

    人にはたくさんの色がある。どれか一つじゃなくて、その全てがあるから人間なんだ___ 人の美しいところも、汚いところも、なにも隠さずにこのパレットは彩る。 ときには詩で、ときには概念的に、ときには物語を。心にすっと入り込んで、何かを響かせる、そんな言葉を綴りたいと思っています。 詩やエッセイ的なもの、短編、短歌と、形は様々でジャンルもバラバラです。 節や話によって大分作風が変わるので、自分に合う何かを探しに、気軽にお読みいただけると嬉しいです。 【作品紹介】 第一節『碧い朝』儚くて淡い、けれど眩しい朝が来る。甘酸っぱくて、ほろ苦い言葉たちの“色”をどうぞ。 間奏『うたが聞こえる』短歌、詩をやさしく美しい言葉で綴ります。短いので気軽に読みに来てほしいです。 第二節『沼地』人間の狂気、ダークな部分、怖い部分。ぞっとしたい方におすすめ。いろいろ考えさせる作品です。 *** これからのんびりアップしていきます。ポイント無しでも気軽にコメントしてね。少しでもこの作品が良いと思った方は、ブックマークと応援をどうかお願いします!めちゃくちゃ喜ぶ!

  • スキマ時間などにご覧頂ければ幸いです。

    ♡100

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・完結済・1話・1,066字 はなのまつり

    2020年7月8日更新

    いろんなニュース、事象、出来事、見て聞いて知って、自分の中で感じていたことを、そのまま言葉にしてみました。 主義主張はそれぞれで、思いも考えも皆一様に違う。 理解はしているけれど、なんかこうね、思う事。 賛否両論あるだろうけれど、偽善に聞こえるだろうけれど、 たまにはこういう事を考えること、大切だと思いました。 ――――――――――――――――― ※この作品はフィクションであり、実在する人物、団体名等とは一切関係御座いません。 ※無断転載・転用禁止 お時間御座いましたら、スキマ時間などにご覧いただければ幸いです。 プロフィールのリンクから、以下のサイトに移動できますので、もし宜しければご覧くださいませ♡ 《はなのまつり 各投稿・告知先一覧》 ・小説家になろう ・ノベルバ ・ノベルアップ+ ・アルファポリス ・カクヨム ・エブリスタ ・Youtube ・Twitter ・Instagram 《各投稿先リンクサイト&SNS》 https://linktr.ee/hanano_matsuri ・Twitter(@Hanano_Matsuri) https://twitter.com/Hanano_Matsuri ・Instagram https://www.instagram.com/hananomatsuri/ ・Youtube https://www.youtube.com/channel/UC4DzmYh-0YImxDE0zvKrNkg/

  • 天の虫と書いて蚕ってかっこいいですよね。

    ♡500

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・4話・34,918字 樹樹

    2020年6月10日更新

    前の設定は人物が多すぎるのでやめました。 シンプルに二人の男女の話にします 現代ファンタジーですが重い表現もあるのでよろしくお願いします 作品の設定 『かいこ姫』と呼ばれる女と、小石のように背の低い男の物語。1,2,3章が起で、4章が承、5,6章で転、7,8章くらいで結になる予定です。 最初はファンタジー要素がほとんど散りばめられてる程度です。 登場人物 主人公 丸本 小石 背の低い男 怒りやすい。なぜだか分からないが、雪緒を救わなければならないと思っている。 ヒロイン 桑子 雪緒 かいこ姫 肌と髪が白い 心の中にぽっかりと穴が空いている。強い自殺願望を持つ。 この2人はすべての章で登場します。 スグル 主人公の友達。キン肉マンからあだ名がつけられたが、痩せこけている。傲慢でわがまま。 ヨーダ 主人公の友達。スターウォーズの老人からあだ名がつけられたが、筋肉のかたまり。 優しくて強い心を持っている。 この2人は、本当の強さと弱さ、優しさと傲慢さ、心の豊かさと貧しさを姿に反映した感じです。 貧しい心をもった人は筋肉があろうと中身は痩せこけていて、豊かな心を持った人は痩せこけていようと中身は筋肉モリモリだと思ってます。 彼らは4章から主に登場します。 宮崎 景 ヒロインの友達。ヒロインを小学生の頃から守ってきた自称ナイト。怒ると怖い。 4章から主に登場します。 秦先生 秦 正樹(???)五年前にアメリカからやってきたと言われている英語教師。カタコトの日本語を話す。 私が1番好きなキャラです。 5章から主に登場する予定です。 桑子 康徳 雪緒の父。雪緒を長年苦しめてきた原因。 2章と5章以降の登場の予定です。 丸本 小糸 小石の姉。かなりの暴君だが、根は優しい。 3章と4章がメインの登場です。 桑子 雪子 明治時代に焼身自殺をしたと言われているカイコの呪いの原因。 2章に名前が出てきて、5章以降に深く関わってきます。 ??? 5章以降に出てきます 5章以降の登場です。 オシラばあ バス停に出ると言われている幽霊。昔話をしたあと葉っぱをくれるらしい。 1,5〜8章 ??? 7章くらい?終盤に出てきます

  • 季節外れの餅つき。その正体は?

    ♡2,200

    〇10

    現代/青春ドラマ・完結済・1話・7,581字 日里青早

    2020年4月11日更新

    大学生になったばかりのトオル。コミュニケーションが苦手な彼はこれからの大学生活に不安を抱えていました。いつものように昼飯を買いに出かけようとアパートを出ると、向かいの家で餅付きの準備をしている怖そうなお爺さんと目が合ってしまいました。 「えぇ……? なんで餅つき……? 四月なんですけど……」 困惑するトオルに対し、お爺さんはある依頼をします。 とある商店街のお節介物語。

  • 色んな言葉を哲学する

    ♡4,200

    〇0

    詩/短歌・連載中・5話・3,715字 くのーぶ

    2020年4月10日更新

    本書きたいなーと思ったけどむずくてよく分かんなかったから思ったこととかよくわからないことを書いてみました。更新するかな?見る人いないと思うけど一応その気になったら更新するかも。ちょっと楽しむ程度に書いていきます。 面白くはないです。少なくとも僕はそう思います。 ※現在ネタ切れ中※ あれ?これって エッセイコラム評論じゃない?その他に変えておきました。 あ、なんか日間9位取れた???ありがとうございます✌︎('ω'✌︎ )