出会い

検索結果:33件

  • この思い、運命と呼べますか?

    運命って一体何?

    14,500

    0


    2021年4月14日更新

    まず過去作ですが、割と最近書いたものです。 運命をテーマにしたファンタジー要素もあるハートフルストーリーです。 構成としては、プロローグ+六章となってます。 一章は三節〜四節あります。 総文字数は30000字ぐらいです。 過去作ですので、毎日一話ずつアップしていけます。

    読了目安時間:12分

    この作品を読む

  • 探検の書

    普通の人が転生したら多分こんな感じ。

    6,700

    0


    2021年4月13日更新

    俺は5歳の時に異世界に転生した事を自覚した。そこから始まる様々な出会いと別れ、苦労と努力の生き様がここから始まった。 佐藤翔太は日本人として生まれ育ち病死して眠りについた。しかし気がつくと異世界の神殿で"祝福"と言うステータスを貰うための儀式の時に完全に前世の記憶を取り戻した。そして転生した翔太は今世ではフィデリオ愛称リオは周りを見ると明らかに別世界である事に現実逃避しつつも夢にまで見た異世界に興奮していた。 俺は異世界で過ごして行くうちに世界中を旅して回りたいと言う好奇心や偉大な両親や祖父達と同じような冒険をする冒険者に憧れを持つようになる。そして地道な修業と下積み、異世界の価値観の違いに悩まされながら成長して冒険していく物語である。 こんな方にオススメしております ・主人公が最初っから強いスキル・強い道具はお腹いっぱいな方。 ・ハーレムが苦手だけど恋愛・親愛・情愛などの愛模様が好きな方。 ・冒険も良いけどそれと同じくらい日常的な生活模様も好きな方。 逆にこんな人はオススメしません ・生死に関する基本思想に残酷な描写が書かれているのでそう言うのを見たくない方。 ・今後、戦闘場面とかで暴力的描写を書く事もあるのでそう言うのが苦手な方。 *初のオリジナル投稿小説です。 *少しでも話や世界観などが面白いと思って頂けましたら、ブックマークや評価などを頂ければ幸いです。 *本作の著作権はぶちゃ丸(YU-END)にあります。 *無断転載は禁止しております。ご理解よろしくお願いします。 *小説家になろう・カクヨム・アルファポリスで同時連載をしています。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:7時間31分

    この作品を読む

  • 霊能弁護士

    幻冬舎R新社コンテスト、二次選考通過作品

    5,000

    0


    2021年4月12日更新

    華やかな活躍を夢見て湊(坂下湊)は弁護士になり大手法律事務所へ就職したが、夢とは程遠い雑務に忙殺される日々が続いていた。そんな時、湊の婚約者(本匠あかり)の父親(本匠元)から突如ある外国企業との大規模な資本提携案件と湊の独立支援の話を持ちかけられる。 念願である個人事務所の立ち上げも叶い、全てが順風満帆に思われた。しかし、ある時を境に運命の歯車が少しずつ狂い始める。 不慮の事故で湊は右目の視野と右耳の聴覚、そして婚約者までも一瞬にして失なってしまう。絶望の淵に立たされた湊だったが体調の回復が進むに連れ、徐々に「死者の気配」を感じ取れるようになる。次第に視野欠損部分には死者が見え、右耳から声までも聞こえ始める。 そして湊は亡き婚約者にもう一度会えるのではと微かな希望を持ち始めるが、湊を取り巻く人々の思惑と数奇な運命に振り回されてしまう。 運命の渦に翻弄される中、自身の微妙な価値観の変化に戸惑いながらも生きて行く。

    読了目安時間:1時間7分

    この作品を読む

  • 恋はいつも世界のどこかで

    恋はいつも世界のどこかではじまっている

    500

    0


    2021年4月11日更新

    一生の間に、何十万人もの人と行き合い、すれ違う その中で、恋をする相手は何人いるだろう 想いがつながり、共に時間を過ごせる人は数人? そんな運命の様々な恋の物語

    読了目安時間:29分

    この作品を読む

  • あなたに逢えてよかった〜101人の物語

    出逢いの奇跡、逢えた歓びを綴る

    500

    0


    2021年4月11日更新

    この世界で出逢った素敵な愛しい人々 一瞬であっても、その名を知ることがなくても 人生の中で、心を交わすことができるという奇跡 一人一人 あなたという人に逢えたことへの歓びと感謝 あなたのしあわせへの心からの祈り わたしがこの世界を去るその日まで 出逢えたあなたへの想いを書き綴り続けます

    読了目安時間:14分

    この作品を読む

  • ソウル・エコーズ ~精霊達への鎮魂歌~

    もしかしたら、まだ魔法はそこにあるのかも

    5,100

    0


    2021年4月8日更新

    ――欠けた魂は己が半身を求めて響き合う。暗闇の中を、その声を頼りにここまできた。悠久の時、果てしない旅路を。 「俺の名前は上月雄大。中学二年生。どうやら一度、よく分からないうちに死んでしまったみたいです」 ある日、雄大は命に関わる怪我を負った、はずだった。 それなのに、何事もなかったように日常生活に復帰したことを皆が不思議に思っている。 医者も首を傾げていたが、彼自身にだって分からない。なにせ、記憶が飛んでいる。 なぜ、自分が血まみれで倒れていたのか。誰にやられたか見ていないのか。 色々な人に尋ねられた。 そんなこと、雄大自身が誰かに聞きたかったのに、どこにも答えはない。 そんな釈然としない気持ちを抱いて、久々の学校生活を過ごした帰り道。 「上月ユータ様、ですね?」 彼は一人の少女と出会う。透き通るような白い肌に、朱く輝く瞳。 真っ白な衣に身を包んだ彼女は、一切表情を変えることなく坂の下にいる雄大を静かに見下ろしていた。 彼女の名はリィナ。 白の少女は雄大を誘う。 かつて存在した魔術師が残した最後の秘術。その儀式が引き起こす戦い。 そんな日常から外れた明日へと。 ☆登場人物紹介はこちら→https://gensoryoki.blogspot.com/2020/11/blog-post_24.html

    読了目安時間:37分

    この作品を読む

  • チェリー

    3月は別れと出会いの季節です。

    0

    0


    2021年4月2日更新

    本を読むのが苦手な私。 だけど私が好きな彼は本を読むのが好きで博識で。 そんな彼が貸してくれた一冊の本が私の宝物。

    読了目安時間:7分

    この作品を読む

  • 残光の少女

    うらやましい

    1,500

    0


    2021年3月29日更新

    夕暮れの町、その一角の公園で、少年はふと我に帰る。 目の前には、少女と犬。

    読了目安時間:7分

    この作品を読む

  • ラ・フォレ

    一期一会

    24,400

    390


    2021年3月25日更新

    メディアには一切露出しない隠れ家的なカフェ『ラ・フォレ(la forêt)』は、その名のとおり森の中にある。 このカフェでそれぞれが過ごす時間......。 短編集です。

    読了目安時間:49分

    この作品を読む

  • 深奥の遺跡へ  - 炎と杯の歌 -

    彼らは絶望から立ち上がる、何度でも

    195,900

    410


    2021年3月20日更新

    人と闇の怪物がせめぎ合う世界。忌み子と疎まれ、孤独の中で育った青年ファルハルド。彼は命を狙う追手からの逃走の果て、同じ痛みを抱えるジャンダルと出会う。 二人は全ての願いが叶うという遺跡を目指し、悪魔や竜、強大な怪物たちが待ち受ける神々の試練場に挑む。 これは過酷な世界を仲間と力をあわせ生き抜く、ファルハルドの出会いと成長。そして冒険の物語。 昨日より今日、今日より明日と信じられるようになるために。 【小説家になろうにも投稿しています】 表紙画像はpixabay様(https://pixabay.com/ja/)提供の無料画像を加工して、使用させていただいております。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:11時間21分

    この作品を読む

  • 桜の木の登り方

    ウグイスパン争奪戦が始まろうとしていた。

    100

    0


    2021年2月12日更新

    お人好しは救いようがない。 でも、同じお人好しなら救えるかもしれない。 「#まお短桜フェア」参加作品。

    読了目安時間:4分

    この作品を読む

  • 異聞録:東京異譚

    台本調の現代伝奇。葛藤と成長。読み易いよ

    45,400

    100


    2021年2月12日更新

    ―陰陽思想― とは、何か? "陰"と"陽" 光と影、昼と夜、男と女― 受動と能動、その二つに分けられ、相反するその二つは一方だけでは存在し得ない― 森羅万象その全ては、その二つが調和することで秩序が保たれる― だが… そのバランスは、ひどく繊細である それを崩すモノは、何処にでも居る そして、それを正すモノも… 陰陽織り成す東京を舞台に、一人の男とその仲間達が夜を駆ける 和製ファンタジー、伝奇作品「異聞録:東京異譚」の世界へようこそ。 東京で起きる怪異に、一人の男とその仲間達が夜を駆け、 銃や刀や拳やら肉体言語で語っちゃう、現代伝奇アクション。 となっております。 ※本作はフィクションです。 ※本文中での宗教、思想解釈はあくまで個人の見解です。 ※なので、この世界ではこの解釈になっております。 ※後に変わる事もあります。 ※本作は台本調のシナリオ文体です。作者が台本を打っているからですね。ご了承ください。 ※本作はゲームシナリオを意識した構成となっています。 -以上となります。 準備は良いでしょうか? それでは… ようこそ、異聞録:東京異譚 へ― Welcome to the strange story : Tokyo Anomaly

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:8時間7分

    この作品を読む

  • ある喫茶店での出会い

    まお短桜フェア参加作品です♪

    6,200

    50


    2021年2月1日更新

    「出会い」をテーマにした短編です。

    読了目安時間:4分

    この作品を読む

  • 薄暗い天井には

    初投稿。優しく見舞っていただけると、、、

    100

    0


    2021年1月30日更新

    あの日、、、 『お前にはわかるわけがない』 お酒の勢いもありすごい剣幕で罵られたあの日 とても傷つき、その日から遠ざかった。 いけないと知りつつも。 私だって・・・ 一方、彼は、罵ることもなく嘆くこともなく ただ笑っていた。 彼と過ごした10,300日。 良くも悪くも人の心を離さなかった。 思い出を日々美化し、 自分を正当化しようと・・・ 必死だった。 そんなある日。まさかの出来事が私を襲った。 薄暗い天井には、、、 実話を元に描いたノンフィクションです。 初挑戦なので、うまくできるかわかりませんがお付き合いいただけると幸いです。

    読了目安時間:8分

    この作品を読む

  • 【短編】綺羅星の君と重ねた夜

    夜空とある出会いのお話

    700

    0


    2021年1月6日更新

    夜勤帰りの会社員・沙夜(さや)はその日、自宅へ向かって憂鬱な夜道を進んでいた。そこで不思議な雰囲気を持つ青年・星(せい)と出会う。 夜勤の度、星と沙夜は夜空や星々の話を通じて交流を重ね親しくなるのだが、実は星はある秘密を抱えていた。 ※これは、提出した公募が中止になってしまった短編となります。 ※レイティングさせていただきましたが、後半に残酷な描写が僅かに出ますのでご注意を。 【参考文献・参考URL】 ・林完次著、『宙の名前』、角川書店 ・「コトバンク」 https://kotobank.jp/ ・「Hondaキャンプ アウトドア図鑑 星座図鑑」 https://www.honda.co.jp/outdoor/knowledge/constellation/ これ以外にも、いくつか調べて書いた箇所があります。 表紙画像はSS名刺メーカー様(https://sscard.monokakitools.net/index.html)で作成。

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:34分

    この作品を読む

  • 月光

    音楽聞いてできました

    600

    0


    2020年12月31日更新

    月の光の幻想 出会う2人 幻想のような世界のために生きる2人

    読了目安時間:2分

    この作品を読む

  • 【短編】旅果ての新世界

    今回の「旅」は一味も二味も違う?

    2,000

    0


    2020年12月27日更新

    現実が嫌になると「旅」に出ることが、気付けば習慣の様になっていた「私」。行ける範囲も出来ることも限られた物だったが、毎回何かを感じて、少しだけ何かを得た様な気がして。 そんなことを繰り返して、今日まで来た。 今回も同じ様な旅路になる筈だったが、あることをきっかけに大きく形を変えることに。 それは、降り立った土地での二つの出会いだった――。 ※一度公募に出した作品を、こちらで公開しています。

    読了目安時間:36分

    この作品を読む

  • 短編集「花鳥風月」

    四季折々に、通じ合う心ーー夏五篇、秋三篇

    170,600

    5,960


    2020年12月18日更新

    移ろう季節。移ろう心。 日本の美しい風景に彩られた、それぞれの過去、現在、未来。 お読みくださるあなたの心に、彼や彼女達の想いが、どうか希望を灯しますように。 ー秋ー 「私が十一月に描いた絵」 大学最後の文化祭まで二週間。絵のために、自分らしさのために、あらゆるものを犠牲にしてきた彼女が手に入れたのは、孤独という砦だった。 「律のしらべ」 三人でいつかコンサートを、と誓い合ったオーケストラ部の陽太、律、静香。しかし、非情な未来が待ち受けていた。 「クロノスタシス」 子供のまま大人になれたらどんなにいいだろう。しかしそれは一方で、苦しみを伴う罪なのかもしれない。 ー夏ー 「僕が八月に帰る場所」 不登校になった僕を迎え入れてくれた大自然。一夏の出会い。そして別れ。 「命の糸」 今にも千切れてしまいそうな命の糸。絶望した少女は祈る。この糸が、たったひとつの希望へ紡がれますようにと。 「祭りのあと」 彼女が島を出るーー。舞い。囃子。花火。受け継がれてきた祭りのあと、ひっそりと輝く星の行方は。 「秘密の海岸」 僕と君はただの友達?特別だった。ずっとその特別が、いつまでも続くと思っていた。 「初夏のとびら」 進路。家庭。友達。揺れ惑う女子高生の心は、目覚ましの音と共に目を覚ました。 ※現在、一旦の完結とさせて頂いておりますが、次春に改めて連載を再開する予定です。どうぞ、よろしくお願い致します。

    読了目安時間:2時間9分

    この作品を読む

  • サプリメントとプチトマト

    かわいいタイトルですが中身は違います

    100

    0


    2020年12月8日更新

    大人になりきれない

    読了目安時間:2分

    この作品を読む

  • 懐かしく新しく

    SS現代もの書いてみました。

    500

    0


    2020年12月8日更新

    秋、工事、別世界、出会い

    読了目安時間:4分

    この作品を読む