剣と魔法

検索結果:35件

  • ピーキー主人公の活躍を見よ

    ★150

    異世界ファンタジー
    連載中 4話 / 2019年6月17日更新

    自分が死んだことに気づかない主人公。 そんな彼は世界の創造主と自分を称する存在に話しかけられ、『すべてを運に任せ、受精卵からランダムに転生』を条件に2度目の生のチャンスを得る。 ――お家は普通でも、結果はとんでもないピーキー型になってしまった!生活に支障が起きる能力に体力無し、力加減の出来ないパワー。 この不利をどう覆すのか!? ご意見ご感想、お待ちしております

  • 王道異世界ファンタジー?

    ★2,600

    異世界ファンタジー
    連載中 15話 / 2019年6月17日更新

    平和な辺境村の教会で育った少年エイジ。 語る者すら失せた太古の王国を探すため、微かな手がかりに縋り、呪われし剣と魔術を手に広大な大陸へと踏み出した。 一度吹いた風は留まることは無い、小さな小さな旋風は、やがて多くの人々と国を巻き込む大きな嵐へと変貌を遂げる。 ※昨年なろうで投稿していた物語ですが、加筆修正を加えています。あちらでは公開されていませんので宜しくおねがいします。

  • 読めばハマる。保証します!

    ★800

    異世界ファンタジー
    連載中 19話 / 2019年6月17日更新

    ダークファンタジーの新参者 無能という運命を努力により打ち砕く少年の物語 幼い頃に両親を亡くし、周囲から疎まれながら生きてきた主人公、僑國シノア。 ある日、クラスメイトと共に異世界へと召喚されてしまう。その世界はシノアたちの世界とはまるで異なり、科学の代わりに魔法が発達していた。 シノアたちを召喚した神官たちの話によると、長年続く戦争終結のためシノアたちを召喚したのだという。 ほかのクラスメイトたちが規格外の強さを有している中、シノアは何の能力も持たず無能の烙印を押されてしまう。 だが、彼には隠された力があった… ※第1章である異世界転生篇は説明回に近いです 週休二日制で投稿しています

  • ヒロイックファンタジー/6月は毎日更新

    ★1,500

    異世界ファンタジー
    連載中 37話 / 2019年6月17日更新

    『主人公以外の人物がチートだったら』をテーマにした、ヒロイックファンタジー。 ある日、セシルは念願だった騎士叙任の打診を受けた。ただ、この街で正式な騎士になるためには、高価な手造りの金属鎧(プレートメイル)を用意しなければならない。ところが、セシルのために金属鎧を造ってくれる職人は、どうしても見つからなかった。悩むセシルに手が差し伸べられたのは、ふらりと立ち寄った『奇跡の酒場』でのこと。セシルは酒場の主人から、金属鎧を作ることができる人物の紹介を受け、期待を胸にその人物を訪ねた。 だが、その人物が手掛ける鎧は、普通の鎧ではなかったのである――。 これは、とある街の騎士団を舞台に繰り広げられる、勇気と情愛の物語。

  • 公国の変革のため、騎士たちは旅に出る。

    ★930

    異世界ファンタジー
    連載中 46話 / 2019年6月17日更新

    ――――私の騎士になってくださいませんか? 王女アリシアに告げられたのは突然の一言であった。 帝国との戦争終結から十年、貴族を狙った暴動、公都で異民族を中心として相次ぐ不可解な事件、その裏で蠢く陰謀、不吉な前触れの様に各地で相次ぐ不穏な事件に立ち向かうため、アリシア王女が騎士に選び出したのはエルド達であった。 紅眼の脳筋騎士・エルド、酔いどれ王女・アリシア、寝ぼけ眼の苦労人・カイム、少し影が薄い・フィリア、身分も育ちも違う四人の騎士は、それぞれの想いのために旅を始める。

  • 人と竜が織り成す溺愛系?ファンタジー。

    ★7,890

    異世界ファンタジー
    連載中 7話 / 2019年6月17日更新

    世界の創造主たる竜神の末裔、竜人(ドラゴノア)。この世界の支配者の椅子に座すことを許されるのは、竜人か、竜人に見初められ契りを交わし番(つがい)となった人間のみと古来より定められている。 人間は、満十五歳になると、竜人が定めた法によって竜人が番として選ぶに相応しい『素質』を備えているかどうかを調べる『選定の儀』に参加することが義務付けられている。竜人たちは、そこで高い素質を備えていると選定された者の中から、自らに相応しいと眼鏡に叶った者を己の番として選ぶのだ。 だが──突如として儀式に割り込んできた一人の竜人の男はこう言い放った。「俺は此処にいるミラ・ユッタと契りを結び、生涯を捧げる剣であり盾となることを此処に宣言する」と。 竜人族で最も高い地位と権力を有する一族の嫡男セトに見初められた人間の娘ミラは、『素質なし』の烙印を押された平凡な庶民から、一夜にして次期王候補の花嫁へと成り上がってしまったのだった。そればかりでなく、セトの兄弟であり彼同様に次期王候補の一人でもある三人の男たちにも気に入られてしまい── これは、何の変哲もない平凡な人間の娘と、彼女を一途に愛する若き次期王たる竜人の青年と、彼女を妹のように溺愛し親友のように接する兄弟たち、そしてそんな彼らの周囲を取り巻く人々と環境に翻弄され笑い涙する、そんな希望と絶望が織り成す小さな恋物語である。

  • よろしくお願いします。

    ★18,150

    SF
    連載中 31話 / 2019年6月17日更新

    世界初のフルダイブ型マシン<VRギア>の発売から一年。 ある一つのゲームが発売されることになる。 グランディールオンライン。 事前に五百のユーザーによってβテストが行われており、高い評価を得ていた。 そんな中、友人の強い勧めによりグランディールオンラインをプレイすることになった少女、山本結衣。 そしてそこで出会う仲間たち。 これは一人の少女の成長の物語である。

  • 異世界ファンタジー
    連載中 53話 / 2019年6月17日更新

    優しいお姉さんは、好きですか? 事故で死んでしまった主人公は、異世界の森に、子供の姿で転生してしまいました。 そこで偶然、出会った美人冒険者イルティミナは、とても優しいお姉さんで、幼い主人公のことを心配して、守ってくれるようになります。 そして2人は、一緒に森を脱出することになります。 謎の多いこの世界で、彼はやがて、多くの人々に出会い、転生した異世界で、新たな生活を始めることになるのでした――。 ※この作品は『小説家になろう』様でも公開しています。

  • 異世界ファンタジー
    連載中 15話 / 2019年6月17日更新

    ある日事故に遭い、白い空間で幼女姿のドジっ子女神に異世界へと送り込まれた主人公の泉水俊樹。 剣あり魔法ありのファンタジーの世界と思いきや、そこは銃と薬が幅を利かせ、剣士や司祭、魔術師が不遇職に追いやられつつある世界だった。 そんな中、若手司祭ラウリ・ルンドストレームとして、人々から顧みられなくなり、うらさびれた神殿を盛り立てていく。 ある時はひょんなことから伝説の聖剣を手に入れ、またある時は幼馴染そっくりな美少女魔術師と出会う。 今日もまたポンコツ女神から指令が届く。 おおむねのんびり異世界神殿の復興と「剣と魔法」を復権をさせていく物語。

  • 少し古風なファンタジーを目指してみました

    ★580

    異世界ファンタジー
    連載中 10話 / 2019年6月17日更新

    主人公の少年カイは、器用で隠密の才に長けた種族スメクランの里に暮らしていた。 しかし、厳しい里の常識と自分の善良で素直な考え方の間で揺れ動き、いつも肝心なところで実力を発揮できないでいた。 やがて族長の娘ガラと関わりや、様々な経験を経て次第に成長を遂げていくカイ。 そして、秘められた大いなる力に目覚めていくことになる。 長編ファンタジーの第一部です。

  • モンスターやジビエを食べよう!

    ★200

    SF
    連載中 26話 / 2019年6月17日更新

    異世界と現代のはざまにとどまった食堂(異世界では酒場)と食堂ごと転移した主人公たちの話。 現代ではジビエ料理が流行り始めていたので、ジビエ?料理専門店「異世界食堂」をオープンさせる。 元の世界へ戻ることを模索するお話しです。 他のサイトにも掲載しています。

  • 一人の少女が紡ぐ、恋と冒険の物語

    ★19,080

    異世界ファンタジー
    連載中 48話 / 2019年6月17日更新

    人気沸騰中のMMORPG【レヴァースティア】――によく似た世界に迷い込んでしまった女子高生、都月琴葉。彼女は自分がオンラインゲームで使っていたキャラクターらしき青年ロイドと出会い、冒険の旅に出ることとなる。過保護気味の騎士やオカマな魔術師などの仲間に囲まれながら、オンラインゲームによく似た世界を旅してみませんか?※オンラインゲーム×異世界トリップ×恋愛もの。主人公は普通の子です。溺愛気味(?) *他サイト様にも投稿中です。

  • 冒険者ケントとゆかいな仲間たちの冒険紀行

    ★10,300

    異世界ファンタジー
    連載中 337話 / 2019年6月17日更新

    【カクヨムにて270万PV!】 VR-MMORPG<ドーンヴァース>から異世界ティエルローゼに転生したプレイヤーの「ケント」が、伝説の冒険者金髪エルフの「トリシア」、小さな鎧娘「マリス」、寡黙な人間のレンジャー「ハリス」、天然巨乳神官「アナベル」たちと共に繰り広げる、ほのぼの冒険ファンタジー。 時々厨二病なマイカッコいい(当社比)セリフ(技名?)を口走るケントの冒険譚です。 この作品は「カクヨム」、「小説家になろう」にも掲載しています。

  • 地球の青年と異世界の姫が肉体を共有します

    ★35,700

    異世界ファンタジー
    連載中 49話 / 2019年6月17日更新

    愛する弟と妹の為にと、あらゆる努力を積み重ねて、人としておかしい領域に辿り着いた青年「ミタカ モトキ」。 幸せな人生を謳歌するモトキは、不運なことにトラックにより命を落とし、その記憶を保持したまま異世界に転生することとなる。 弟と妹のいない第二の人生に興味のないモトキは、病弱で虚弱な余命幾ばくもない異世界の姫「セラフィナ」に、自分の命を丸投げして助けることを選ぶ。 しかし死の淵より生還したセラフィナの中には、消滅するはずだったモトキの魂が残り、2人は1つの体を共有することとなる。 立場も強さもまったく違う2人は、力を合わせて困難な第二の生を生き抜くのだった。 毎日0時頃最新。 この小説は小説家になろうでも投稿しております。 感想等お待ちしております。

  • 王道本格ファンタジー戦記!

    ★1,900

    異世界ファンタジー
    連載中 43話 / 2019年6月16日更新

    ――ここではない「何処か」 今ではない「いつか」 次元の海を揺蕩う泡沫の一つに出来上がった世界―― 剣も魔法も、神も魔神も、秩序も混乱も、オークもエルフも女騎士も。色んなものが、私たちの知らない法則によって存在する、そんな世界の物語。 アーシラ帝国という超大国が瓦解して数百年後、世界の中心である中原地方は未だ戦乱の真っ只中。一見平和そうな西方辺境国にも時代のうねりが忍び寄ります。 そんな西方辺境の大国リムルベート王国、その北部にある小さな小さな開拓村の少年達が 「いつか騎士になる」 そう心に決めた時から、物語は動き出します。 後世の歴史学者が「最後の混乱期」と呼ぶ激動の時代に生を受けた少年達は、様々な人との出会いと別れを繰り返し、そして多くの強敵と対決しながら成長していきます。 やがて人々の記憶に残る「騎士」となる彼等の……その成長の過程を語ることにいたしましょう。 (なろう、カクヨムに追いつくまでは不定期更新になるかもしれません)

  • 異世界ファンタジー
    連載中 15話 / 2019年6月16日更新

    あなたはRPGをプレイする時、疑問に思った事はないだろうか。 「どうして勇者が旅立った村や町の周辺には弱いモンスターしか出てこないのか」と。 それは精霊部隊「モンスターテイマーズ」の仕事によるものだったのである。 勇者と魔王が存在する剣と魔法のRPG風ファンタジー世界、フォークロアー。 魔王が人々を苦しめ絶望の闇に陥れた時、勇者が誕生し、冒険の旅に出発する。 最高神ゼウスが書いたシナリオに沿って、そんな物語がまた始まろうとしたその日の事だった。 天界で勇者の旅立ちを見守っていた精霊の一人であり「モンスターテイマーズ」の若きエース、ジンは女勇者ティナに一目惚れをして突然下界に降り立ってしまう。 ジンは、持ち前の戦闘力やテイマーズ専用スキルを駆使してティナや自身に降りかかる火の粉を払っていく。 そして、そんなジンに見守られながらゆっくりと、しかし確実に成長を遂げていくティナ。 「結構形のいいひのきのぼうだから、料理に使えるかも」 (家庭的な発想のティナ……いいな) 女勇者と、影ながらその成長をサポートする若き精霊が送る、ほのぼの冒険コメディー!

  • 異世界ファンタジー
    連載中 70話 / 2019年6月15日更新

    ――僕はそのとき、沢山の力と想いを託されたんだ―― 高校の卒業式後、屋上で、幼馴染に告白した浅木刀真(あさぎとうま)は、不幸にも屋上から転落、気付けば見知らぬ草原に倒れていた。 そこで突如現れた魔物に襲われ、魔法や魔物の存在する異世界へ転移したことを知る。 混乱と興奮の中、トウマは一人の少女、セリアと出会い、自身に勇者の証があることを告げられる。勇者となった者は魔王を倒すため旅立つのだという。 大好きなファンタジー世界で勇者になれる喜びに、トウマは胸を躍らせ剣を抜く儀式に挑み――しかしどういうわけか、勇者の剣はピクリとも動かなかった。 剣が抜けない事実に絶望するトウマだが、そこに謎の声が響く。 ≪――条件達成確認、『コレクト』を使用しますか?≫ これは、異世界で異端の勇者として二度目の人生を歩んでいく少年の、長き戦いの記録。

  • 異世界ファンタジー
    連載中 3話 / 2019年6月15日更新

    主人公の新垣 寅(あらがき とら)は、何も変哲もないただの男子高校生。 今年の春で高校3年生になった。 勉学もスポーツも、クラス全体では中の中で、特に飛び抜けた能力はなかった。 ただ、少し好奇心旺盛で少し演技が上手かった。 専門でやっている人ほどではないが、たまに演劇部の友人に助っ人に呼ばれていた。 その日は演劇部で助っ人で呼ばれた後の帰りのことだった。 ふと、寄り道をしたくて、遠回りしていると、薄暗い通路に行きついた。 そこにあったのは、汚れがひとつない机と椅子、明かりがついたデスクトップパソコン。 明らかに異質な"それ"に思わず、足が動く。パソコンの画面を覗き込むとこう書かれていた。 「君に質問だ。この日、世界が終焉を迎えるとしよう。君にはそれを変える力がある。どうする?」 その奇妙な問いかけに、「変える力があるなら・・・変えたいかな」と呟くと目の前が真っ白になった。 目を覚ますと、百合の花のようふんわりとした白い布が、目に飛び込んできた。 ふれたら壊れてしまいそうなガラスのような肌とは対照に、二つ結びされた燃えるような赤い髪が揺らめく少女がいた。 「君は一体・・・」 そう呟くと、少女は無邪気に笑う。 白い世界が淡い色に染められた気がした。 「ボクの名前はシアナ、よろしくね」 「ボクと一緒に終焉《カタストロフィ》を止めてくれないか!」 「か、かたすとろふぃ・・・?」 「この世界で、終焉《カタストロフィ》を止めないと、キミが元居た世界も、終わってしまうのだよ」 追放、転生、転移などの当たり前のこの世界で繰り返される悲劇を止める為に・・・。 新垣 寅と、シアナと名乗る赤髪の少女の―終焉を止める険しい冒険が始まる。 「それは本当に正しい事なのかい?」

  • 訳あり主人公による王道学園ファンタジー

    ★200

    異世界ファンタジー
    連載中 6話 / 2019年6月15日更新

    とある特殊部隊に所属している主人公は、ローランド・アクギットという偽名を使い、リメリア王国屈指の名門魔法学校であるラスタード魔法学園に潜入。そこで普通の学生をしながらリース姫の護衛をすることになった。チート級の実力がありながら、正体を隠すために問題児を演じる。 ※この作品は小説家になろうでも投稿しています。

  • 異世界ファンタジー
    連載中 3話 / 2019年6月15日更新

    ゴーレムに襲われて大怪我をした俺を助けてくれたのは、銀髪に紫色の瞳をしたとびきりの美少女。 彼女はディアローゼで魔法雑貨店を営む魔術師だった。 だが俺は、魔法のせいで騎士としての出世を絶たれ、中隊長から従卒に落とされた。 そう、すべて魔法のせいだ。 この俺の、魔法アレルギー体質のせいなのだ……!