助け合い

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  • スキマ時間などにご覧頂ければ幸いです。

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    エッセイ/評論/コラム・完結済・1話・1,066字 はなのまつり

    2020年7月8日更新

    いろんなニュース、事象、出来事、見て聞いて知って、自分の中で感じていたことを、そのまま言葉にしてみました。 主義主張はそれぞれで、思いも考えも皆一様に違う。 理解はしているけれど、なんかこうね、思う事。 賛否両論あるだろうけれど、偽善に聞こえるだろうけれど、 たまにはこういう事を考えること、大切だと思いました。 ――――――――――――――――― ※この作品はフィクションであり、実在する人物、団体名等とは一切関係御座いません。 ※無断転載・転用禁止 お時間御座いましたら、スキマ時間などにご覧いただければ幸いです。 プロフィールのリンクから、以下のサイトに移動できますので、もし宜しければご覧くださいませ♡ 《はなのまつり 各投稿・告知先一覧》 ・小説家になろう ・ノベルバ ・ノベルアップ+ ・アルファポリス ・カクヨム ・エブリスタ ・Youtube ・Twitter ・Instagram 《各投稿先リンクサイト&SNS》 https://linktr.ee/hanano_matsuri ・Twitter(@Hanano_Matsuri) https://twitter.com/Hanano_Matsuri ・Instagram https://www.instagram.com/hananomatsuri/ ・Youtube https://www.youtube.com/channel/UC4DzmYh-0YImxDE0zvKrNkg/

  • 実体験を元に書いてみました

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    現代/青春ドラマ・連載中・1話・1,489字 玖万里空

    2020年5月15日更新

    主人公の駿一は高校2年生の野球部。今年の夏は予選で敗退し、「来年の最後の夏こそは優勝する」と意気込んでいた。しかし、ある日を境に思い通りに身体が動かなくなった。野球部の仲間はそんな駿一を揶揄うようになった。そんな毎日を過ごすうちに鬱となっていく。ここまで駿一を追い詰めた病気とは何なのか。これを乗り越えた先にはーー

  • コロナ禍。こんなときだからこそ。

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    現代/青春ドラマ・完結済・1話・3,179字 真野てん

    2020年4月2日更新

    花粉症の診察のためにおとずれた病院で、コウタは不思議な男にあった。 それは大空に向かって両手を掲げて、あたりを練り歩くヘンナヒト。 彼は一体何者なのか――。 2016年の個人企画で書いた掌編になります。 こんな時期だからこそ、世界に優しさを。