勘違い

検索結果:25件

  • ゲスなメガネの勘違い一通ラブコメです。

    ♡2,100

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・4話 なかの豹吏

    2019年12月8日更新

    パシャ、パシャ、パシャ…… 「の、ノリくん、もういいよ……ね?」 パシャ、パシャ…… 「ノリくん、もう、我慢、できない………よ……」 ドサッ。 「よし、もういいぞ、のどか」 「うぅ、のどか、頑張った?」 うんうん、今回の写真も上出来だ。 え? 何に使うって? そりゃ、決まってるだろ……。 売るんだよ! 売って売って、俺の財布の肥やしにするのだ!! これは、最低なクズ野郎とクズ野郎に恋をするヒロインが主人公の為に献身的になったり、脱いだり、基本的一通ラブコメです。 ※この作品は他サイトでも掲載されています。

  • 少しでも楽しんで頂けたら幸いです

    ♡9,100

    〇5

    恋愛/ラブコメ・連載中・68話 丁太郎

    2019年12月8日更新

    前世の私は大賢者だった。 転生した私は、今回は普通に生きることにした。 しかし、子供の危機を魔法で救った事がきっかけで聖女と勘違いされて、 あれよあれよという間に大聖女に祭り上げられたのだ。 私は大聖女として、今日も神の奇跡では無く、大魔術を使う。 これは、大聖女と勘違いされた大賢者の ドタバタ奮闘記であり、彼女を巡る男達の恋愛争奪戦である。 1話2000〜3000字程度の予定です 不定期更新になります

  • ――――誰もがきっと、“勘違い”をする。

    ♡83,900

    〇2,840

    異世界ファンタジー・連載中・50話 剥製ありす

    2019年12月8日更新

    ――――どうかされましたか、アリス様 ――――ううん。どんな世界でも、人って変わらないなぁ、って 一般市民を奴隷労働させつつ、餓死、或いは過労死させて増えすぎた人口を抑制する、なんてブラックすぎる近未来社会で野垂れ死んだとある社畜が、何の因果か異世界で貴族の少女として生まれ変わった!? どうやらこの世界では財力ではなく魔力が格差を生んでいるらしく、前世では被支配者階級だった自分は今世では支配者階級のようだ。 やたら美人なメイドさんに世話をされながら自由気ままで満ち足りた生活を送る日々。働かなくても毎日ご飯が食べられる素晴らしい日常を彼、いや彼女は甘んじて受け入れた。 けれどそんなある日。気まぐれに街へ遊びに繰り出した彼女は、魔力を持たぬ者……“庶民”と呼ばれる人々の姿を目にする。当たり前のように過酷な労働を強いられ、しかし貴族たちが贈るのは嘲り、蔑視。 そしてそれは、何処か見覚えのある光景で―――― これはそんな“かくめい”を志す、元社畜で現貴族令嬢な少女の紡ぐ、勘違い系ハートフルコメディー!! ※マグネットマクロリンク様・小説家になろう様で同時連載中です

  • 2019年12月8日更新

    イケメンメンタリストことメンタリスト見習いのモブ、ユースケは無限迷宮攻略に参加して一発当てようと思いたつ。 早速冒険者ギルドに審査を受けに行くとそこには一人の女勇者がおり、高飛車な言動をくり返していた。 彼はメンタリズムで彼女の抱える秘密をしてしまい、共犯関係が始まる。 11月30日改題しました。

  • 初恋の相手にとんでもない勘違いをされ……

    ♡16,400

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・3話 朽縄咲良

    2019年12月8日更新

    高坂晄(こうさかひかる)は、どこにでもいるような、正にモブキャラと呼ぶに相応しい高校一年生だ。 そんな彼がある日、学年一の美少女・早瀬結絵(はやせゆえ)から、「放課後に、A階段の踊り場まで来て」と、呼び出しを受ける。 地味な自分とは、全く縁が無いと思っていた早瀬からの突然の話に、激しく狼狽え戸惑った晄は、幼馴染の工藤秀(くどうしゅう)に相談し、その背中を押された。 そして、勇気を振り絞って待ち合わせ場所に来た晄に向かって、早瀬は、とある質問をしてきたのだった。 果たして、その質問とは――? 想い人に、とんでもない勘違いをされてしまった凡庸な高校生と、そんな彼を取り巻く様々な人間達が巻き起こす、すれ違いラブコメ、ここに開幕! *「小説家になろう」でも連載中です。

  • 勘違い系ラブコメ異能力バトル

    ♡432,640

    〇11,640

    現代ファンタジー・連載中・137話 怪じーん

    2019年12月6日更新

    俺、『四弐神亨(よつにがみ とおる)』は、「私、ヒト殺しだから、貴方とお付き合いは出来ません」と、あり得ない理由で一目惚れした天使のような美少女JK『天使(あまつか)あやめ』から、お断りを受けてしまった。 諦めれない俺は、つい、自分も同じ人殺しだから君を守るよと、告げてしまう。 もちろん、それは口から出任せの嘘。 ちょっとその筋の人と間違えられるほどの強面の俺だが、本当は只の平凡なサラリーマン。 ところが、彼女の言う「ヒト殺し」は、俺が思っているようなものではなくて……。 勘違いから始まる異能力バトルラブコメファンタジー。 ※※※※旧題「告白した年下JKに「私、ヒト殺しだから……」と断られたのだが、「実は俺もなんだ」と告白したらえらいことになった」 ※※※※第一回ノベプラ小説大賞一次二次突破しました。 ※※※※編集者ツッツー添削ok

  • 両思いなのに!

    ♡3,600

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・18話 うめこ

    2019年12月4日更新

    あることをきっかけに、お互いに気になる存在の二人。 二木くんの少々血迷った行動により、進むかと思われた片思いも、大西さんは臆病だし、二木くんは慎重すぎるし、小さな嘘と大きな勘違いが度々起こるし、なかなかうまくいきません。

  • 思い付き小説なので不定期で更新します。

    ♡4,000

    〇0

    現代ファンタジー・連載中・7話 ちゃのま

    2019年11月29日更新

    ごく普通に生きていた新城(しんぎ)誠、とある出来事を切っ掛けに自分にしか見えないものが現れる。 その出来事を切っ掛けに、見えていなかった非日常に振り回される。 本人は只普通に生きたいだけなのに、周りがそれを許してくれないのであった。

  • 狂気の錬金術師と聖女の物語(たぶん)

    ♡48,650

    〇1,000

    異世界ファンタジー・連載中・20話 青野海鳥

    2019年11月29日更新

    とある小さな森の奥に、二人の人物が住んでいた。 一人は狂気の錬金術師シュヴァル、もう一人は奴隷少女アナスタシア。 だが、実はアナスタシアは異世界から召喚された元おっさん美少女。 そしてシュヴァルは善良だが才能の無い三流錬金術師だった。 肉体を錬成し、「最高の美少女」になる事を望んだアナスタシアの願いを、シュヴァルは仕方なく引き受けた。 だが、この行為は「人体実験」と勘違いされ、悪魔の所業を行う錬金術師と認識されてしまう。 これは、善良な才無し錬金術師から「悪魔の天才錬金術師」と呼ばれ、魔改造美少女おっさんが「究極の聖女」となっていく物語である!(たぶん)

  • 銀髪美少女、赤髪妹ロリ、ボクっ娘三重奏

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・12話 黒鐘 蒼

    2019年11月25日更新

    「きー君についた、白いの全部舐めとってあげるっ!」 「ソフトクリームだよね? 誤解されるようなこと言わないでっ! 篠塚さんっ!」 ·····第6話 ソフトクリームはきー君の味のワンシーン ちょっくら絡みが多めのラブコメです。 メインヒロインが銀髪のお嬢様。サブヒロに赤髪ロリ。ほかのヒロインもこれから出していきます。 ここで説明しきれないので、本編読んでいただけると嬉しいです。 コメント等お待ちしてます!

  • 勘違い系ラブコメを意識したものです

    ♡235,300

    〇4,669

    恋愛/ラブコメ・完結済・179話 竜頭蛇

    2019年11月23日更新

    公爵家長男、ガイア・フォース。 彼は勘違いによって国王に国家転覆の嫌疑をかけられ、国外に逃亡。 限界に陥ることで真理に気づき、辺境で美少女専門テイマーになる。 将来伴侶となる美少女を求めて彼は相棒と共にテイム生活を始める。 「ノンストップブレイブ~イケメンメンタリスト(偽)と勇ましいビビり勇者の無限迷宮攻略」を新しく始めたのでよろしければそちらもどうぞ。

  • 勘違いマシマシの異世界ファンタジー

    ♡8,000

    〇5

    異世界ファンタジー・連載中・22話 シュリ

    2019年11月2日更新

    最強にして至高。冷酷にして無比。従順にして高潔。人間の間でそう伝わるのは、天魔将軍が一人《瞬刻のヴィルヘルム》。これまでにステータスオールSSSの勇者達を一瞬で敗北へと追い込み、魔王の領土に一切近付けさせなかった男である。 (……え? 俺その話全然聞いてないんだけど) ……しかしその実態は、ステータスオールE−というあり得ないほど低レベルな、平凡な一市民であった。 スキルと勘違い、あと少々の見栄によって気付けばとんでもないところまでのし上がっていたヴィルヘルム。人間なのに魔王軍に入れられた、哀れな彼の明日はどっちだ。

  • ドミネーターと呼ばれる怪物達の戦い

    ♡100

    〇0

    現代ファンタジー・連載中・1話 マクギリス・バエル

    2019年10月28日更新

    ある日、世界各国へ同時に降り注いだ隕石。 その中から出てきたのは、ドミネーターと呼ばれる怪物達だった。彼らは、地球に現存する国家の数だけ存在し、一つの国につき一体のドミネーターがその国を巣として、他のドミネーターと縄張り争いを行う。地球の物質では傷付けることさえ不可能な怪物達の、人智を越えた殺し合い。これは、その行方を記した物語。 ……ではなく、何かの間違いで日本のドミネーターになってしまった、不幸な男の物語である

  • 願わくば、多くの読者様に読まれる事を祈り

    ♡0

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・4話 白季 耀

    2019年10月13日更新

    4話までは適当に流し読みしてもいいかもしれません。なにぶん稚拙な文章なもので……。 とある小さな辺境の村から冒険者になるべくやってきた少年カナタは、初めての討伐クエストの最中、最弱モンスターと名高いゴブリンに追い回される。 必死に森の中を駆け回るカナタは、地面に突き刺さる一振りの剣に出会った。 そいつは自称神剣で、シスカと言うそうだ。「おい!何でお前剣にならないんだ!お前神剣なんだろ!!!」「私は人の姿の方が好きなのよ!この私が剣になって戦うなんて性に合わないわ」「なんて使えない奴なんだ……!」 ちょっとだけ人より頭が回るカナタと、無駄に性能は高い癖に、剣の姿になりたがらない自称神剣シスカ。これは、そんな2人が紡ぐ、なんちゃって英雄譚。 少しだけでも良いと思って下さった方は好評価の方よろしくお願い致します! カクヨムや小説家になろうでも投稿しています!

  • 2019年10月9日更新

    この国の始祖である一族として何不自由無く生きてきたマリアは、不思議な夢の中でいきなり死の宣告を受けた。 破滅の未来を変えるために、貴族だけが通うことができる王国院内の問題を一つずつ解決するしかない。 一年後に死ぬなんて絶対にいや。 わたしは王国院で、カッコいい許嫁と逢瀬を楽しみ、可愛い妹から頼られたいのよ! 魔法祭、騎士祭、芸術祭、進級試験、どんなイベントも乗り越えてみせる。 わたしは絶対に死にませんからね!

  • 少女はいつしか魔法少女を夢見る

    ♡3,600

    〇5

    現代ファンタジー・連載中・10話 いろは

    2019年9月21日更新

    ブラックロータス。最近この町で目撃されるという少女につけたれた名で、オカルト雑誌ナイアーラ曰く魔法少女なのだと言う。 そんな魔法少女が好きな高校二年生の新城智也には、友人の一色彼方と妹の姫乃がいた。 ある日のこと、智也は嫌な予感を覚え、バールのようなものを手に外へ出た。そして、人の気配が消えた中、唯一気配の残る場所に向かうと、巨大な犬のような化け物に襲われる姫乃の姿があった。 これは青年と魔法少女の繰り広げる、願いと希望の物語。 当初と予定変えましてノベルアップ様でのみの連載となります。執筆時間あんまり取れていないので更新遅いです。

  • ts勘違い、コメディ

    ♡18,205

    〇100

    異世界ファンタジー・連載中・19話 hood

    2019年9月9日更新

    びびりでぼっちな少年が異世界で転生し銀髪、瞳の色は金色ときどき深紅な姫様に。前世で得ることの出来なかった"友達"を求めて異世界を駆け回る。本人も気づいていない特殊な体質から周囲に勘違いされ、やがて激昂姫と呼ばれるまでに。小説家になろう、カクヨムでも連載中。

  • 無力な女の子が大切なモノを守れるまで

    ♡400

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・4話 あんぐりごせお

    2019年8月31日更新

    アルティネ魔法学園都市。 近日、『勇者』の息子が『勇者の子孫』としてふさわしい正義と人徳、そして力を学ぶために入学するという世界有数の魔法研究機関であり、魔法学校。 そんな学園に、もう一人。一人の非力な少女が足を運ぶ。 適正魔法属性『シールド』という異質すぎる属性を発現してしまい、誰からも奇怪な目で見られ、孤独な幼少期を過ごした『優しすぎる』心を持つ少女。 その名前を『ティナ・ケルト』。 優しさ。自身を顧みない対価なしの無償の愛。 家族を愛し、友達を愛し、見知らぬ隣人を愛し、敵を愛する。愛するゆえに守る。守るから愛する。大好きだから大切にする。優しさというものを極めてしまった。 そんなあまりにも人間らしくない価値観に、もはや狂気にすら達する少女の本質を知るものは、誰一人としていない。 杖を振れば展開される魔法障壁。攻撃にも転用できず、みんなを守るための盾。彼女のエゴで構成された歪んだ愛の結晶は果たして何を守れるのか。 これは、そんな少女の『大好き』を守るため、がんばるはなし。

  • 暗躍とは……至高であり、孤高である。

    ♡1,200

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・4話 白季 耀

    2019年8月12日更新

    アウストレア帝国の第4皇子末っ子。 ルシア・アークス・アウストレアは無能皇子と揶揄されている。 金と女に目がなく、武技もカリスマも一切なしの放蕩皇子。 ことマイナス評価なら誰にも負けない無気力無関心無感動の三無主義の腐れ皇子。 そう呼ばれる彼の本性は、最近帝都で話題を博し人気のヒーロと呼ばれるダークフラワーのリーダーだった。しかも、転生者!? ポテンシャルは高いのに表では決して目立たない暗躍皇子による、アホだがバカじゃない暗躍物語! 少しでも良いと思って下さった方は、好評価の方よろしくお願い致します。 スタンプ評価のご協力、いつでも大歓迎です。 若輩者ですが、どうかよろしくお願い致します!

  • この大陸に平和を成すのは、ただ一本の蔓―

    ♡410

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・7話 だーふじ

    2019年7月24日更新

    悪徳貴族の息子として生まれたカズラは、最弱に分類されるGランクスキル『蔓』を有していた。その効果は指先を蔓植物に変えるだけという真の意味での最弱だった。 加えて、父親は金の力で成り上がった勇者の心の欠片も無いクズであり、その息子、カズラも同様に扱われていた。 カズラは口調は傲慢、態度は不遜、実力は伴わないとあって誰の尊敬も受けていなかった。だが、カズラこそが誰よりも領民のために行動していたのだった。 そして、突如として最強の魔王がカズラの領地に現れた時、全てが始まる。 領民を守らんと持てる全ての力を以て戦ったカズラは、ついに、奇跡的に魔王の体ごと魔力を吸い尽くすことに成功する。大陸最強の魔力を手にしたカズラは、次期魔王候補の座を狙う魔族達と、真の勇者を目指し競い合う人間との戦い、『人魔戦争』に身を投じることになる。 「俺が魔王の使っていた魔法で全て焼き払えばいいのではないか?」 「カズラ様、その魔法理論はご存じですか? 人間の身で発現されるなら、数万の呪文からなる高度な術式が必要となりますが」 「……」 最強の魔力を持っていても、その持ち主はろくに魔法も使えなければ、魔力の出力方法も分からない最弱。学べ、未来の勇者よ。人類に真の平和が訪れるその時のために。