変態

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  • 変態TS娘とロリ神の異世界生活

    ★2,400

    異世界ファンタジー
    連載中 28話 / 2019年6月17日更新

    死んだ――と思ったら、異世界に転生してしまった。何故か、女の子の姿で。 元々変態少年だったぼくは、体が女の子になって大興奮! いつでも柔らかい胸を揉むことができるし、女湯にも女子トイレにも入ることができる。 しかも、普通の人間にはない能力がぼくにはあるらしく……。 とはいえ、痛いこととか怖いことは嫌だ。 だから自分の胸を揉み、他の美少女たちの裸を見たりしながら、平和に暮らしていきたいと思います。 もう、男には戻れません。 ……え、お金を稼ぐには戦闘をする必要があるかもしれない? 大丈夫大丈夫、ぼくにはチートと言っても過言ではないほどの能力があるし。 「小説家になろう」や「マグネット」にも投稿しています

  • なろうにて23万PV突破☆表紙画像有り☆

    ★53,330

    異世界ファンタジー
    連載中 108話 / 2019年6月17日更新

    現在ノベルアップ+にて 最高ジャンル別3位 総合6位 まで行く事が出来ました。皆さまの応援のおかげです☆ 気軽にスタンプなど投げて頂けると非常に励みになりますのでどうぞよろしくお願いします♪ 最強の戦士は最恐のプリンセス? 全世界の希望の星、勇者が勇者を辞めた。 勇者が逃げ出しパーティは崩壊。 格闘家は国へ帰り、大賢者はみんな揃ったら呼べと言う。 残ったのは最強の戦士……だったのにとある呪いで姫になってしまった男。 ぼっちの姫一人でどうすりゃいいんだ? 心まで女になる前に体を取り戻さないと。 でもそれは魔王討伐が条件で……? 呪いの進行を防ぐために目立つわけにはいかない姫が、自分を失う恐怖と戦い、時に受け入れながら目立たないように急造パーティのポンコツ共と頑張る魔王討伐物語。 頼むから勇者抜きで始まらないで。 こちらの作品はなろう、カクヨム、セルバンテスでも連載しております。 こちらにも順次追加していきますので宜しくお願いします♪ 他サイトにおいつくまでは1日3~4話程度を目安に追加していく予定です! プロローグ冒頭に表紙として 茂泉しぽん様が描いて下さった画像を設置いたしました。 とても素敵なので本編と合わせてそちらもご覧ください☆

  • 変態美少女っていいですよね。

    ★100

    その他
    完結 1話 / 2019年6月16日更新

    と、思い込んでいる純情な少年に、良からぬ知識を吹き込もうとする無表情系変態少女の話。 ※ハーメルン様でもマルチ投稿しています

  • 恋愛/ラブコメ
    連載中 6話 / 2019年6月15日更新

    可愛いは作れる――! 自分の理想の美しさを持つ女の子が見つからないと嘆いていた主人公、飾利拓美は 見つからないなた作ってしまえばいいと結論に至り、メイク技術を覚えて理想の女の子を作ることにした。 そんな彼は高校に入学すると同時、志を同じくする同志であり「美しい髪を求める変態」切咲頭屋と共に、 女性を美しく装飾する部活――通称「女装部」を立ち上げる。 これは女の子に振り回されながらも、本当に美しいものを見つけるラブコメディ!

  • キスは Lemon じゃなくて青汁の味☆

    ★9,150

    恋愛/ラブコメ
    連載中 12話 / 2019年6月15日更新

    キスに憧れすぎている少年、飾利唇也は親友から恋愛にご利益のある神社に行こうと誘われる。 恋愛には興味のない唇也だが、せっかく神社にきたのだからと「理想の女の子と最高のキスがしたい!」と願った。 するとどうしてか? キスはできたものの、相手は唇也が好きじゃない「氷の女王・リリティア」こと氷上紅音だった。 「ファーストキスはレモンの味じゃなくて、青汁みたいな味だった……」 翌日――絶望にうなだれる唇也の前に現れてたリリティアこと紅音は、まさかのを口にする。 「キスをしたことで、私たちの恋愛感情が入れ替わったのよ――!」 キスで感情が入れ替わったのなら、もう一度キスをすれば元に戻るはず? こうして唇也は、自身の恋愛感情を取り戻すため、嫌々ながら紅音にキスを迫り始める。 これは、最悪のキスから「想い」を取り戻す、ちょと変わった修羅場なラブコメディ――。 ※6/12 もう一作品『理想の彼女が見つからないので作ることにした少年のラブコメ』も宜しくお願いします☆

  • 恋愛/ラブコメ
    完結 36話 / 2019年6月7日更新

    僕っ娘で、金持ちで、超可愛い幼馴染は好きですか? 俺は大嫌いだ。 あんなやつ、お嫁さんに出来るわけがない。 だって俺の幼馴染は、やばいのだから。 色々やばいというか、全部やばい。 存在がやばい。 だって俺の幼馴染は——。