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  • 車椅子の少女と幼なじみの少年に起きた奇跡

    ♡1,000

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・22話 昴流

    2020年5月31日更新

    奇跡とは誰が、なんの為に、どうやっておきるのか。 このお話しは、車椅子の少女と幼なじみの少年に起きた奇跡のお話しです。 「君じゃなきゃダメなんだ、君が好きなんだ。ユウコさんではなく、君が…。」 舞台の台本が元で舞台にすると2時間作品ですが、台詞が多い為か文字数は全然ないですね。 色々な方の作品読んで勉強し、修正かけていきます! ※note カクヨム 小説家になろう エブリスタにも掲載

  • 夏だね

    ♡0

    〇0

    詩/短歌・完結済・1話 晴る

    2020年5月31日更新

    夕空と花火の下、生ぬるい香りと歓声に包まれる街。

    タグ:

    花火

  • おめぇ、かむらた山さ行ぐんじゃねぇよなぁ

    ♡31,300

    〇0

    ホラー・連載中・53話 混沌加速装置

    2020年5月29日更新

    夏の休暇を山で過ごそうと電車に乗った「私」は、車掌のすすめで聞き慣れぬ土地『かぢな』で降りることに。土地の人間の冷ややかな態度を横目に、宿泊施設を目指して分け入った登山道で次々とおかしな人々に遭遇する「私」。無愛想な下山者、藪の中に住む老人、兎を抱えた子供。所々に散見する奇妙な事象の疑問を胸に、猫の動向を追った「私」の前に異様な人工物が姿を現す。

  • 夏の夜の男女を描いた超短編です。初投稿2

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・5話 あまがみこ

    2020年5月29日更新

    夏祭りの夜の男女を描いた超短編です! こちらは女の子verです。 同じ作品で男の子verもあります。 同時初投稿です。 読んでくれると嬉しいです!(^^)

    タグ:

    日常 恋愛 青春

  • 夏の夜の男女を描いた超短編です。初投稿。

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・4話 あまがみこ

    2020年5月29日更新

    夏祭りの夜の男女を描いた超短編です! 男の子verと女の子verの2人の視点をそれぞれで書いてます。 こちらは男の子verです。 同じ作品で女の子verもあります。 同時初投稿です。 よかったら読んでってください(^^)

    タグ:

    日常 恋愛 青春

  • 君に会いに来たよ

    ♡200

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・1話 水代あまね

    2020年5月26日更新

    今年も少年は探すのだろう、あの日あの時の君を

  • 私は生きていていいんだと、教えてください

    ♡21,000

    〇660

    文芸/純文学・連載中・2話 七星満実

    2020年5月26日更新

    私はなんで生きてるんだろう。 生きることが、こんなにも苦しいなんて。 だけど、たった一人だけ。 私を救ってくれるかもしれない人がいる。 いつか、あの人が。 雨雲のように暗く重い闇に包まれたこの日常から、私を逃してくれるかもしれない。 少女が向き合う絶望に彩られた現実と、祈りにも似た微かな希望。 梅雨の明けた、真夏日の午後。 儚い命の糸は、紡がれるその時を静かに待っていた。 イラスト:まかろんK様(@macaronk1120)

  • 幻想死神シリーズ

    ♡1,500

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・5話 椿灯夏

    2020年5月21日更新

    泣かないで。 泣かないで。 もう、あなたが泣く姿は見たくないの。 蒼い死神が笑った日、 それは私が初めて泣いた日。

  • 別所にて同時公開中です。

    ♡4,500

    〇0

    現代/青春ドラマ・完結済・8話 クラン

    2020年5月21日更新

    十六歳の夏、僕の同級生が死んだ。 その子の唯一の友人といって良い女子『月岡』は、感情の抜け落ちた無表情で日々を過ごしている。 そんな彼女に近付くのは、コミュニケーション能力の高い女子である『壬生(みぶ)』くらいのものだった。 夏休み前、最後の放課後。僕は壬生が月岡に、花瓶の水をかける場面を目撃する。 銀紙のような薄っぺらい月の下、思春期の男女が送るひと夏の『変身劇』。

  • 少女は夢見てた。地中から出て羽化する時を

    ♡500

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・2話 絢爛蟷螂

    2020年5月20日更新

    都会から田舎町に転校してきた神條有は、そこでセミになりたいという不思議な少女・杜元ひよりと出会う。ひよりはいつも中庭でアリと一緒に昼食を食べるなど相当変わっていて、クラスでも浮いた存在だった。そんな自由奔放なひよりに厳しい両親と競争の中で窮屈に生きてきた有はだんだんと惹かれていっていた。それからひよりと親交を深める有、ついに有はひよりの言うセミになりたいの真意を知る。これはそんな自由を求めた二人の少女の物語ー

  • 短編集。泣きそうで美しい気持ちだったり。

    ♡100

    〇0

    文芸/純文学・連載中・5話 白雪 裕子

    2020年5月15日更新

    ほんの小さな、でも痛々しい瞬間の話や、どこかの記憶にいる君の話。 基本的に1話完結の短い記憶のお話です。 少しでも、何かあなたの心に残せたら嬉しいです。 私が生きてる限り、完結はしません。 お話の季節ごとで章を分けてます。 お好きな季節をどうぞ。 thank you. ※Twitterに掲載してる内容もあります。

  • とある女子高生の手記です。

    ♡0

    〇0

    詩/短歌・連載中・2話 木庭 和夏

    2020年5月8日更新

    陽の光は窓の向こう。私には差し込まない。

    タグ:

  • グレーゾーンの出来事を解決、その2。

    ♡51,500

    〇205

    ミステリー・完結済・15話 御 一

    2020年5月7日更新

    インターネット上に密やかに存在するそれは「灰色のページ」と呼ばれていた。 特殊な状況、問題、現象、事件に困った人間が検索を繰り返すとある時、たった一ページだけがヒットする。 「灰色の問題でお困りですか?」 そのページをクリックすると進むのは真っ白なページに一文。 「誰にも理解されない問題でお困りでしたらその内容をご記入し、送信ください。当方の範疇に当てはまるものである場合、あなたをお助け致します」 そうして状況を送信すると返信が返ってくる。そうして、理解不能な出来事を解決してくれる者が現れると。 ※ 「灰色」を生業とする日昏マチと纐纈ヒムラ、佐久間カケルの一行は依頼を受けて真夏の海へと向かう。 依頼人の少女、その友人の少年。ある日彼らが海で語り合う最中、少年が記憶をなくした。「記憶をなくてしまった」少年を、助けて欲しいと。 記憶は確かになかった。けれどそれは日常生活に支障がない程度の差異であり、大元の記憶に問題はない。 人の名前も顔もはっきりと覚えている。 だが、少女は彼の記憶がないと言う。 そして少年もまた、少女の姿だけが、変化していると言う。 少年の記憶は、少女に関わるものだけが所々消えていた。それ故、少女には少年が記憶をなくしていると感じられていたのだった。 そして、マチ一行が調べを進める中、この海では何件もの「記憶をなくしてしまう」事件が起きていたことがわかる。 そのどれもが少年のように僅かな違いを訴えていたものだが、ある一人の男だけは「この世界が違う」のだと嘆いた。 ※「依頼人」に起こる様々な不思議な出来事、グレーゾーンの現象を解決していく怪奇系ミステリー。

  • とある夏の、儚い恋の物語

    ♡3,000

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・1話 今福シノ

    2020年5月7日更新

    学校の屋上は、私と先生にとって秘密のサボり場所。私は授業をサボって、先生はこっそりタバコを吸って。最後の夏休み、夏期講習をサボった私はまたこの場所にやってきて――

  • 新しい試みを盛り込んだ短編です!

    ♡800

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・1話 今福シノ

    2020年5月4日更新

    『10年後、このタイムカプセルを開けよう』 夏休み真っ盛りの中、俺たちはそんな約束をした。 小さな金属製の缶の中に。 俺たちは、思い出を詰め込むはずだった。

  • ──僕は存在しない夏に、焦がれている。

    ♡500

    〇0

    文芸/純文学・連載中・2話 水無月彩椰

    2020年4月25日更新

    縁無しの紺青の空、ただ立ち昇るだけの入道雲、アスファルトに霞む夏陽炎、降り注ぐような蝉時雨──僕は存在しない虚像の夏に、焦がれている。 これは、そんな虚像の断片に触れるための旅路。その先で再開したのは、記憶の奥底で生きる、既に亡き者で、盲目な──初恋の少女だった。 これは何処か懐古心の湧き出る、幻想綺譚。そして盲目少女に光を見せてやるだけの、狂おしくも儚い夏物語。

  • 愛してるって、伝えてくれてありがとう。

    ♡200

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・1話 おなかヒヱル

    2020年4月11日更新

    17歳の夏、知らない町の花火大会で、ボクは好きなひとに告白をする。

  • 季節は夏。海沿いの町のバス停でのお話。

    ♡1,400

    〇0

    文芸/純文学・完結済・21話 opty61

    2020年4月10日更新

    あの雨の日、静かに始まった恋。 好きだけど、言えなかった。 好きだから、言えなかった。 だって私は、 だから私は……

  • 是非、お楽しみくださいませ。

    ♡800

    〇0

    歴史/時代・完結済・1話 奈倉 蔡

    2020年3月2日更新

    春が来る、それは冬の終わり。冬が終わる、それは春の始まり。 山に迷い込んだ少年。そこである女に出会う。その女は冬をこよなく愛する。少年にとってこの出会いがどう影響するのか、知ることができるのはあなた方だ。

  • のんびり行けばママチャリは最強。

    ♡2,400

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・連載中・14話 江戸川ばた散歩

    2020年2月23日更新

    2019年の6月下旬から7月いっぱいまでの北海道ママチャリ旅行の記録です。 ロードバイクでのレポートは色々あるんですが、ママチャリで参考になる文章が無かったので書いてみました。 道東・道南は時間の都合で無理でしたが、苫小牧から宗谷岬まで行って帰ることができました。 名古屋からのフェリーで行きましたので、前後もつけて。