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  • 夢日記2020年版です。まれに雑挿絵も

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    ブログ・連載中・57話 黒いもふもふ

    2020年2月27日更新

    年が変わりましたので気持ちを改めスタートです。 寝ぼけた頭でメモした夢を頭がある程度覚醒してから整えたもの。矛盾があっても、夢で見たことなので仕方のないことなのです。 どこからでも読める超短編集としても読めなくはないかもしれない。 メモの方を見たいという奇特な方は黒いもふもふのTwitterの固定ツイートのリンク先をどうぞ。

  • 思いつくままに書いた詩です

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    その他・連載中・16話 ★lakma★

    2020年2月27日更新

    あなたの声 私の声 いつか大切な人に伝えたい 心の声

  • 自分の見た夢を誇張してまとめました

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    その他・連載中・2話 歌恋

    2020年2月17日更新

    夢日記です。夢を見た時にだけ書くので、更新頻度はまちまちですが、よろしくおねがいします。

    タグ:

    夢日記 日記

  • 20代を終える若者達の喪失と再生の物語。

    ♡22,400

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    純文学/文芸・完結済・11話 七星満実

    2020年2月16日更新

    ※2/17付・純文学部門日間ランキング第4位を頂きました。お読みくださっている方、応援してくださっている方、本当にありがとうございます。 役者になることを夢見て上京して8年。 マサトに残酷な現実が突きつけられる。 「前向性……健忘?」 苦心の末にようやく掴んだチャンスは、あっけなくその手から離れていった。 一方、とある町の午後。夫婦で喫茶店を営むナルとマドカのもとに、同級生のソウタがやってきた。 コーヒーを注文したソウタは、ある意外な知らせを2人に告げる。 これは、一級河川の天戸川の下流、都会でもない田舎でもない、美しい自然を残した町を舞台に繰り広げられる、希望と絶望と、そこからの未来を紡ぎだす物語。

  • 天使は飛び立ち、舞い戻る。

    ♡20,500

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    現代ファンタジー・連載中・34話 八野 歩

    2020年2月12日更新

    不老不死の血が流れる人々「イモータル」が紡ぐ、時代を越えた夢の群像劇。少し皮肉の効いた会話劇、史実風味の歴史要素などが好みな方にお勧めいたします。前半~中盤は割とほのぼの、後半にかけてややシリアス味が増して行き、最後はほろ苦くもハッピーエンドとなる...予定です。 【あらすじ】 永遠の眠りに就いたはずが、現代のアメリカに突然目覚めてしまったクリスティアーヌ。彼女が訳も分からぬままに古巣の「不死協会」へ戻ると、世界はすっかり様変わりしていた。 イモータル達が永遠から解き放たれるためには二つの道しか無いと言われる。「満ちる」か「尽きる」か、二つに一つ。終わりのない夢から覚めるため、不死者達は各々の大切な何かを追い求めてこの世界をさまよい続ける。ひょんなことから一人の若者がイモータルの仲間入りをすることで、彼らの運命が大きく変わり始める...。 ※表紙画像は写真素材サイト「写真AC」に掲載されているakai27さんの作品「太陽を眺める二人」を使用させて頂きました。

  • この夢から覚めるまで、きっとあと少し。

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    純文学/文芸・完結済・1話 鹿島コウヘイ

    2020年2月11日更新

    僕は夢の中で、ひとりの美しい女性と出会う。 ─彼女は自分のことを『蝶』だと言った。

  • 作者が見た夢の話

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    エッセイ/コラム/評論・連載中・6話 コダケ

    2020年2月8日更新

    夢はノンレム睡眠のときに見るそうですが、私はだいたいぐっすり熟睡しているので夢など滅多に見ません。しかしたまに昼寝をすると夢を見ることがあるので、何となくそれを文章に書き起こしていく・・・それが作品の趣旨です。 昔はよく夢を見たんですけどね。

  • 何気ない夢を

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    その他・連載中・4話 ハルジオン

    2020年2月7日更新

    様々な夢の世界へ 曖昧な夢の物語 不定期更新

  • 夢は、時に現実をも写し出す。

    ♡6,000

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    ミステリー・連載中・4話 一愛

    2020年1月31日更新

    『夢』についてのあることないことを研究する少年少女5人組。 それは怖い夢や楽しい夢、悲しい夢などたくさん。 『正夢』という夢が現実になる現象を体験するため、色々な方法を試すのだが、メンバーは次第に正夢ばかりを見るようになり、夢と現実の区別がつかなくなっていく。 果てに待っているのは狂気か、友情か、はたまた幸福か――――

  • あの女神もどき、うざいから嫌い

    ♡75,000

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    異世界ファンタジー・完結済・35話 篠崎深凪

    2020年1月24日更新

    「おめでとう。君は大型トラックに轢かれて、異世界転生したよ。やったねっ」 「いや待ってよ、僕そもそも死んでいないよ?」 いつも通りベッドに潜って、いつも通り寝ただけなのに、僕はなぞの紫空間で椅子に座っていた。 待ってよ、チートなんていらないよ。 やめてよ、僕のスマートフォン魔改造しないでよっ! これは僕ことイブキが、自称女神のナナナシアに振り回されるお話。 あのひとうざいよね誰か助けて……。 『小説家になろう』様と『カクヨム』様と同時掲載しています。

  • 戦闘力が53万あったら、就活せずにすむ?

    ♡5,500

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    現代ファンタジー・連載中・6話 ダメクレスの剣

    2020年1月24日更新

    大学の講義も就活も大嫌いな大学3年生、沖島ハイドは、初夢の中で謎の会社の入社試験に合格する。夢の中とはいえ、早々に就職に成功してラッキー♪と思いきや・・・目を覚ましたハイドの手に握りしめられていたのは内定通知書ではなく、謎の組織【祁錬団】(けれんだん)への入団届だった・・・ 2020年の初夢がバトル漫画みたいな内容で、そこから着想を得ました。主人公のハイドが仲間との関わり合いや、彼らと力を合わせて戦うことを通して、楽しく成長していく物語にしたいな、と思っています!

  • 夢の世界は実在するかもしれない!

    ♡500

    〇0

    現代ファンタジー・連載中・1話 末武克之

    2020年1月23日更新

    主人公・冬沢響は夢の中で田舎で出会った少女小早川理菜に少し運命を感じた。 そして夢の中の筈なのにその夢には不思議な組織があった。 その組織の名は[紅の雪]と呼ばれる組織だった。 夢の中で1ヶ月の時が経ち響はエンシェントと呼ばれる人工島で青空を見ながら静かに暮らしていた。 だが小早川理菜と再び会いそして二人は戦う運命が始まった。

  • 終わらぬユメに終止符を――

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    現代ファンタジー・完結済・122話 小桜 丸

    2020年1月23日更新

    【"雫シリーズ"、第一作目】 平和な町として有名な真白町。そこでは人々が植物状態へと陥る謎の病が流行り始めていた。その町に住む高校二年生の木村玄輝はひょんなことからその病に掛かり、自身の理想世界を創り出せるユメノ世界という場所へ訪れることになる。 しかし理想とはかけ離れたユメノ世界。次々と現れる偽物の創造物から逃げ惑う木村玄輝の前に現れたのは周囲から疎まれている一人の女子生徒だった。 挿絵作成者 なこ様 https://twitter.com/naco_e_kaku ※改稿作業中

  • セミの声、知らない町、思い出す、あの味

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    純文学/文芸・完結済・1話 七星満実

    2020年1月21日更新

    夏になると思い出す。 母さんに連れられて行った喫茶店の、クリームソーダの味を。 あの夏の日の出来事が、今も私の胸を締め付ける。

  • 描きたかったのは自分のこと、本当のこと

    ♡3,400

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    純文学/文芸・完結済・1話 中村ケンイチ

    2020年1月20日更新

    木造アパートの1階で、彼は小説を書いていた。 描きたかったのは自分のこと、本当のこと。

  • 夢だったはずの世界が、現実へと変わる──

    ♡6,800

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    異世界ファンタジー・連載中・4話 黒巻コウ

    2020年1月20日更新

    夢の中のぼくは、不思議な力を操る〈光の戦士〉だ。現実ではあり得ない出来事ばかりの異世界で、仲間たちと助け合いながら、〝滅びのとき〟が迫る世界を救う旅を続ける。けれどもそれは、眠って夢を見ているあいだだけの、限られた時間の大冒険だった── ※無断転載は禁止です。

  • 疎遠になった幼馴染と東京で同棲するお話

    ♡1,800

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    純文学/文芸・連載中・6話 りんご屋さん

    2020年1月18日更新

    ※ノベルアップの深海でひそかに更新してます🐡🐟 イラストを描いていたら、楽しくて食べることも寝ることも忘れてしまう19歳の主人公。 編集者・柳田から東京に誘われるが、これを危惧した兄が、主人公の唯一の幼馴染である19歳の美大生に連絡を取った。 そこから始まる、甘く渋い二人の同棲ライフ(?)

  • ちょっと寄って行きませんか?

    ♡12,700

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    その他・連載中・8話 紫空 琴葉

    2020年1月13日更新

    コーヒーブレイクやティータイムのお供に、ちょっと小噺読んでみませんか?

  • 大切な人を救う為、夢で過去をもう一度。

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    純文学/文芸・連載中・11話 人生依存

    2020年1月12日更新

    本作は、他サイトにて「最後の夢」のタイトルで公開しております、僕の処女作のリメイクとなります。 大まかな内容は変わりませんが、一から書き直しているのでストーリー構成や文章構成は初稿と大きく異なります。 また、リメイク版はノベルアップ+のみでの限定公開ですので、よかったら読んでください。 本作を読むのと読まないのとでは、僕の作品の楽しみ方が大きく変わります。 _____以下よりあらすじ____ 高校生の少年・藤沢光助は眠るたびに前回の夢の続きを見るという不思議な体質を持っていた。 見る夢は突拍子もないファンタジーなどではなく、実際に経験したの過去の繰り返し。 後悔を思い返すように夢の世界で過去の時間をなぞる。 そんな光助はかつて旧友から長きに渡る虐めを受けていたのだが、佐伯桜花というクラスメイトの少女によって理不尽な虐めから救い出された。 桜花は虐めに終止符を打った際、光助に手を差し伸べて笑顔でこう言った。 「君、いつも教室で本を読んでいるよね。よかったら私と本の話とかしてくれない?」 その言葉が全てのきっかけとなり、光助は桜花と友人の関係になった。 桜花の気まぐれで家の近くの公園に呼び出され、本の話をするというだけの友人関係であったが、光助はそれだけの関係に満足していた。 二人の時間に幸せを感じていた。 だが、平穏は永遠に続くわけではない。 二人が友人関係になって三年ほどが経った頃、佐伯桜花は他界した。 自殺だった。 突然の出来事に戸惑いながらも光助は桜花の葬儀に出席した光助は、彼女の祖母に「預かっているものがある」と言われる。 翌日、桜花の家へ行くと、桜花からの手紙が光助を待っていた。 その手紙にはかつて光助が桜花へ貸した本を彼女は汚してしまったと書かれており、汚したという本の最後のページには丁寧な字で「助けてほしかった」と、書かれていた。 こうして光助は桜花の自殺に自分の知らない重要な事象があると知る。 そして、光助は決意する。 今度こそ佐伯桜花に自殺をさせないよう、彼女が救われるよう、夢の中では同じ過去を繰り返さないと。 桜花の死んだ現実。 桜花の生きる虚実。 光助は、佐伯桜花というヒロインを救う為に、今日も街を駆け抜ける。

  • それは宇宙と一輪の秋桜が奏でる詩(うた)

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    現代ファンタジー・完結済・24話 碧桜 詞帆

    2020年1月4日更新

    女子高生にしてプロの作詞作曲家である白川秋桜(しらかわあきな)は中学2年生の秋、不思議な出会いをしていた――。 桜の精だと名乗る、見るからにあやしい男女――桜花(おうか)・守桜(すおう)はなんと秋桜を助けに来たのだという。 忘れたわけじゃない ただ蓋をしようとしただけ 失くしたわけじゃない ただ置いてこようとしただけ 消したわけじゃない ただ隠そうとしただけ それは、宇宙と一輪の秋桜が奏でる詩(うた)。