妖精

検索結果:22件

  • 2019年10月22日更新

    「お客様には、死んでいただきます」 それは全ての終わりであり、始まりだった。 超美人な巨乳ショップ店員に乗せられて、残りの人生と引き換えに最新鋭スマホに機種変した、冴えない営業マン甲斐次郎。 その魅惑のおっぱいに見とれている間に、なんとまさかの死刑宣告!? 超最新鋭スマホを片手に異世界転生した次郎。 目の前には、また蠱惑のおっぱいが揺れていて……。 「だって、カイ様は、閃光の魔術師様なのでしょう?」 心に深い傷を負った美少女サヤ。何かを勘違いしてないか? 「マスターは、あたしの胸やお尻を触ったんです! 思いっきり!」 クソ生意気な妖精ミュウ。いやいやそれは誤解、むしろ曲解。 「あなたは、あの伝説の、ピクシーオーナーだったのですね……!」 生真面目な美少女ロリエルフ、シェライア。そんな真剣に間違えないでくれ。 人間、妖精、エルフ。そして人魚、獣人……。様々な種族に勘違いされ、 何故か伝説の英雄を掛け持ちさせられることに。 次郎は彼の得たチート能力で、英雄の掛け持ちをこなせるのか? それとも、いっそのこと、世界を征服しちゃうのか?

  • 愛と絆と自然にあふれたほのぼの物語。

    ♡4,600

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・41話 花月小鞠

    2019年10月21日更新

    目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった。 「あなた、名前は?」 「わ、わかりません」 記憶喪失の少女に作家の無愛想な男。 二人の新たな生活が、始まった。

  • 可愛い妹の居る生活を楽しんで下さい。

    ♡300

    〇0

    その他・連載中・17話 まるまじろ

    2019年10月21日更新

    日々オタクとして精進を続ける男子高校生、桐生涼太は、その日いつもの様にパソコンで趣味である妹もののギャルゲーをやっていた。 そんないつもと変わらない日常としてギャルゲーを楽しんでいたその時、不思議な声と共にパソコン画面に謎の質問が現れた。 それに答えた事から始まる、ちょっと不思議な日常と非日常の物語。

  • 最弱の冒険者がドラゴンを狩る話

    ♡18,800

    〇5

    異世界ファンタジー・完結済・10話 綟摺けんご

    2019年10月20日更新

    『冒険者』 それはなにかの『目的』や『名誉』、または『利益』、あるいはそれが何も意味や価値を持つものでなくても行う者達の名称である。 その彼らの言う冒険とは、新大陸の発見、未知の民族や文化の探検、政治的な事件、革命の目撃、魔法による音速の壁への挑戦や、魔法機構車や気球での大旅行の敢行など、様々である。 ――辞書・冒険者の紹介ページより抜粋―― 辺境の地フィンバーグに住むアーサーは、冒険者を生業にしているが稼ぎがなく、貧困生活を強いられていた。 そんなある日、辺境の地であるフィンバーグに一隻の銀色に光り輝く飛空挺が着陸する。 そしてギルドに訪れた人物は青髪の美しい少女だった。 「ドラゴンキラーの冒険者がいると聞きました。一度会いたいのですが」 『ドラゴン』 それは全てのモンスターの頂点であり、そして全てのモンスターの原点とも言われている存在である。 少女がその災厄とも呼べる存在の名を口にした時、フィンバーグ最弱の冒険者と呼ばれていたアーサーの物語が始まろうとしていた。

  • 1910年、イギリス舞台の魔法冒険譚

    ♡19,490

    〇405

    現代ファンタジー・連載中・20話 海崎翔太 / 紅(クレナイ)

    2019年10月19日更新

    【Introduction】 『世界の半分は魔法とやさしさで出来ている。』 時代は、20世紀が幕を開けたイギリス。燃料は石炭から石油へ、火から電気へ、科学は止まることなく育ち続ける。 大英帝国祭繁栄期のこの時代、イギリス陸軍に所属する少女兵リーナ・オルブライトもまた、時代の波にもまれながらもたくましく生きていた。 そんな彼女は、とある任務中に魔法使いを名乗る15歳の少年〝ハル〟と出会う。 彼と行動を共にすることになったリーナが誘われたのは、いままでフィクションと言われていた魔法の世界。 地下に広がる妖精たちの町。 科学とは異なる技術体系——魔法。 ハルがやってきた、地球とは別の世界。 イギリスに散らばる魔術師という存在。 裏の世界で広がっている、悪魔の噂。 妖精とは何なのか、魔法とは何か、ハルがイギリスにいる目的は、魔術師とは、魔法使いとは、悪魔とは――魔法使いハルとの出会いは、リーナが知らなかった世界の裏側を明らかにしていく。 これは、魔法が存在した最後の時代、その物語。 これは、とある少女が魔法に出会い、魔法が解けるまでの物語。 ——君の世界は灰色か? その世界は、君が見るより美しい——

  • 0話・2話にスタンプをお願いします

    ♡1,800

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・5話 内野小素基

    2019年10月17日更新

    大精霊界より生まれた水霊が一人、シファーレス。彼女の体内にはヒューマン・マインドが五割含まれていた。大精霊長よりヒューマン・マインドを十割与える代り、大精霊界の一切の記憶を除去され、人族世界に降誕。そして14歳になった時にシファーレスの記憶の欠片(精獣)が奇襲。精霊伝説の序章の幕間である。

  • 1話完結の超短編。奇妙な妖精コメディ。

    ♡252,640

    〇1,655

    現代ファンタジー・連載中・60話 茶木チャキオ

    2019年10月11日更新

    パッと現れスッと帰る。あと腐れの無い妖精達と織りなす曼荼羅模様ファンタジーコメディ。 深川洋一郎之介(ふかがわ・よういちろうのすけ)という中学生が、さまざまなテーマを持った妖精と出会うだけのお話です。 いきなり現れ、自己主張だけをし、唐突に帰る、そんな無茶苦茶な妖精たちに、これまた自分勝手な理論で応じる洋一郎之介。 彼がきちんと学校に行く日はくるのでしょうか。 ツッコミ不在のツッコミ待ち小説。一話完結の短編です。 ポイント、コメント、スタンプ、ブクマ、フォロー等々、ありがとうございます! お返しコメントの字数が足りなさ過ぎることによって、上記のような冒頭御礼文をカットするはめになってしまうことが多々ありますが、常に感謝の気持ちを持っています。

  • 殺人鬼?と妖精と…

    ♡3,200

    〇0

    現代ファンタジー・連載中・2話 ルネルネ

    2019年10月11日更新

    リカリカを救う、過去での旅が終わったルカ。 夏休みも残りわずかとなったある日、突然リカリカが姿を現す。 「ルカと一緒に学校に行きたい」と言うリカリカ。 共に登校することになった二人が学校で目にしたのは、宿敵ゾウマにそっくりな像間先生。 ゾウマの復活を危惧した(というよりリカリカと登校したかった)シレール、グランルーシアから派遣されたアリオータと共に、学校生活を送りながらルカは像間先生の正体に迫る。 本作は「ルカと妖精の魔石」の続編になります。

  • あたし、首無くしちゃった…

    ♡0

    〇0

    ホラー・完結済・3話 ルネルネ

    2019年10月10日更新

    3人の男子中学生ルカ、シレール、アリオータのちょっとだけ怖い話

  • 勇者の成長を描いた正統派ファンタジー!

    ♡88,540

    〇2,450

    異世界ファンタジー・連載中・98話 寿甘(すあま)

    2019年10月1日更新

    そこは、才能が数値で明らかになる世界。 史上最高の才能値を持って生まれたケントは、魔王を倒す使命を持った勇者として育てられる。 さすがに勇者一人に世界の運命を委ねるのは忍びないと思った国の上層部は異世界から英雄を召喚するのだが、呼び出された英雄は、不吉な黒い鎧に身を包んでいたのだった。

  • あの可憐な妖精を食べ成長する物語です。

    ♡60,000

    〇5,080

    異世界ファンタジー・連載中・30話 蒸留ロメロ

    2019年9月30日更新

    貴族と平民との間に圧倒的な格差が存在する世界。妹のため苦しい生活を抜け出したいキリアムは騎士学校を目指すが受け入れられず、片腕すら奪われる。絶望したキリアムは、森で可愛らしい妖精に遭遇して、「妖精を食べるとその力を自分のものにできる」という伝説を思い出す――。理不尽な世界を生きるファンタジー。

  • 大都市ティルハーヴェンを守る夜警たちの夜

    ♡25,210

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・8話 瀬戸晴海

    2019年9月29日更新

    海に面する大都市ティルハーヴェン。「眠らない都市」と呼ばれるこの街に、一人の少年クラウスが訪れる。生きていくために彼が選んだ職業は「夜警」だった。 夜の街を守るためクラウスはカンテラと杖を持ち歩くが、ある日、小火を起こした罪人を取り逃してしまう。 取り逃してしまった罪人を追っていくうちに、クラウスは、不思議な住民と出会い、異世界「夜の国」へと足を踏み入れていくのであった――。 ※週末、週一更新のスローペースです。

  • 過去の世界で奮闘する少年・ルカの物語

    ♡26,850

    〇505

    現代ファンタジー・完結済・23話 ルネルネ

    2019年9月26日更新

    母親を亡くした少年・ルカの前に現れたのは「魔石」を持つ妖精シレール。魔石によって過去の世界に行き、ルカが出会ったのは自分と同じ年の母親・リカリカ。リカリカが死ぬ未来を変えるためにルカの冒険が始まる…。

  • ある国家魔術師の少女のお話です。

    ♡2,100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・12話 Dellshion(デルシオン)

    2019年9月18日更新

    「あらすじ」 いま、一人の魔術師の少女が深夜、王家の庭へ侵入しようとしていた。 国家反逆罪の疑いで打ち首になってしまった父の遺品が、城の地下宝物庫にあるという情報を手に入れたためだ。 しかしそれは国家魔術師の彼女、『モニカ=E=レーヴェンタール』にとっても危険な賭けだった。もちろん、見つかれば父と同じ断首刑。彼女は警戒しながら一歩、また一歩と目的地へ向かう。 だが、このときはまだ誰も知らなかった、 すぐそこまで『闇』が忍び寄っているという事を。 正しく回っていた歯車が少しずつ狂い始める。 けれど、その引き金を引いたのは、彼女自身だった。

  • ドジっ子妖精と霊視系高校生のゆるゆる旅

    ♡1,810

    〇100

    異世界ファンタジー・連載中・11話 石井おちょこ

    2019年9月16日更新

    昔から魂らしきものが見える高校生、隅田マサト。彼は帰宅中に突然謎の光に包まれて気絶してしまう。 目覚めたマサトが目にしたものは、所狭しと並ぶ木々。そして金髪ショートの……妖精? 自称普通の高校生だったマサトが召喚者兼旅のお供のおっちょこちょいな妖精と一緒に地球に帰る方法を探しつつ、せっかくなので異世界旅行を楽しむ物語。 ※気楽に読める内容にする予定です ※タイトル要素までしばらくかかります

  • 空には結界、地底には妖精の王国が・・

    ♡48,750

    〇415

    現代ファンタジー・連載中・31話 いつき ふみと

    2019年9月11日更新

    思惟が高校に進学した年に、街は何者かによって結界で封鎖された。結界で封鎖された街で、思惟は地下世界の妖精の存在を知る。

  • 薬剤師と魔女の関係性を浅く掘り下げる

    ♡4,800

    〇0

    現代ファンタジー・連載中・4話 幻想花

    2019年9月8日更新

    魔女 それは昔、薬草を煎じたり。すり潰し粉にし塗り薬にしたり奇跡を起こし、悪魔の女 と呼ばれたことにより、魔女と呼ばれている。無料の教材をもらった陽月は学園に入学することになる、果たしてどうなる事やら。

  • 妖精が見えるようになった男の子の恋愛物語

    ♡22,700

    〇5

    恋愛/ラブコメ・連載中・26話 真野紀由

    2019年8月31日更新

    クロムダイアリー……それは小さな妖精が綴る『良いこと』の訪れを告げる……小さな……小さな幸せの記録。 武井純太はどこにでもいる平凡な高校生。 通学路で気になる女の子を見かけても声はかけられない。そんな普通の男の子。 ただ一点「最近妖精がみえるようになった」ことだけを覗いて。 小さな妖精と会話し、クロムダイアリーの存在を知ってしまった武井純太は困惑する。 ちょっとした良いこと、幸せなことが妖精の仕業だとわかってしまうからだ。 次々と起こる珍妙な出来事に疑心暗鬼になる中、妖精との友情を育み、成長して大人になっていく。 好きなあの子の笑顔を守りたい、武井純太がクロムダイアリーに願ったことは……。 妖精と織りなすちょっと不思議な青春ラブコメディ。キミと僕のクロムダイアリー。

  • このSFのFはファンタジーのF。

    ♡100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・7話 「S」

    2019年8月29日更新

    近代異世界。対立する二つの国。 黒き闇の国《レイヴン》。白き光の国《ヤタガラス》。 長きに渡って受け継がれてきた魔法と発展した経済社会で構成された二つの国の争いは、実に百年を超える。 そして、その歴史の陰に埋もれるは《四大天魔》と《妖精》の存在、世界の秩序を保つ二つの刀剣、そこに選ばれし先導者。 相反するものが交差し、幾千もの時が流れた今でも、この戦いに終わりなど見られなかった。 ただ、そこに終止符を打つ存在として、描かれるは《英雄》の存在。 背に翼を生やした遺物、人であって人ならざる彼らを、皆は口を揃えてこう呼ぶ――。 『FEATHER』と――。

  • マフィアの色男×純情少女 溺愛系恋愛小説

    ♡3,550

    〇1,000

    恋愛/ラブコメ・連載中・6話 ふうか

    2019年7月27日更新

    イラチア王国の最南端に位置する都市『リブレント』 ここはマフィアが支配する都市である リブレントを支配するのは二大マフィアのヴォルテッラとカルレッティ ルーチェは新米医師で22歳。普段は中立地区の病院で働いているのだが、ある日ヴォルテッラ・ファミリーが治めているミリア地区に診療に出かけた。一人の少女に懇願されて裏路地に住む少女の姉の診療に行った帰り道、迷子になったルーチェは怪しい男たちに見つかって・・・・・・ ひょんなことからヴォルテッラ・ファミリーのアンダーボスであるジーノと関わることとなったルーチェはマフィアたちの争いに巻き込まれていく 心優しく素直な娘とほほ笑みで全てを隠す青年の恋の物語 アルファポリスでも連載しています