嫉妬

検索結果:14件

  • バッドエンドかも...!?

    ♡100

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・6話・16,260字 和語み

    2021年1月21日更新

    高校生の時に書いてた小説を完結させるべく投稿していきます!当時の若いからこその表現とかもありますが、多めに見て上げてください💧 〜あらすじ〜 日々の変わらない日常に疑問を持つ高校生、高月望。そこへ突如として現れた「全てを知る者」いつからか考えてきた、「何で生きるのか?」という答え。その真実を彼は教えてくれるのだろうか……?

  • 辛い男の本音を描きました

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・1話・407字 のの

    2021年1月4日更新

    男は最初になりたがり、女は最後になりたがる。 これはある研究で医学的に証明されている。 私自身そのように感じることが多い。 つまり、私は、彼女の過去にとてつもなく嫉妬している。 いや、この世の多くの男性が心の奥底に沈めている悩みではないだろうか。 彼女の過去。それはあけてはいけないパンドラの箱かもしれない。 もし今の彼女と長続きしたい。結婚をしたい。と考えているのであれば、あまり深く彼女の過去を詮索しないことをオススメする。

  • マガジン脚本大賞用作品です。

    ♡1,900

    〇5

    現代/その他ファンタジー・完結済・1話・13,184字 万業 破印

    2020年12月13日更新

    ※イラストは数屋友則様からいただいたものを使用しております。 ※2021年1月30日にコンテスト参加の為、一度非公開に致します。 地上世界を支配する大倭の国。そこに己の体内に妖を封じ、自らの力にしてしまう少女がいた。それを穢れ巫女と呼ぶ。穢れ巫女は子宮に妖を封じ込めると、支配して自由自在に使役することが可能。ただし、十八歳を迎えると封印されていた妖は解放され、巫女の肉体と魂は消滅してしまう。その為、巫女は十七歳になると『鎮魂の儀式』を執り行わなければならなかった。それは己を生贄にし、神々の力によって封印された妖を次代の穢れ巫女に継承するものである。 今代の巫女ユカラにも運命の日が刻々と近づいていた。 ユカラには護衛として常に付き従う少年の姿があった。名を『百目』。ユカラの祖先に敗れて以来、忠実な使い魔として常に代々の穢れ巫女に仕えていた。百目の使命は巫女の護衛だけではない。それとは、胎内で暴れる妖によって引き起こされる巫女の性欲を満たすことであった。 とある事件の直後、普段は気丈なユカラが泣きついてきたのだ。 「嫌だ、私、死にたくないよ!!」 ユカラは泣きじゃくり、百目はただ優しく彼女を抱きしめてやった。 「なら、俺と逃げるか?」 その瞬間、ユカラはピタリと泣き止むと、笑い声を上げながら云った。 「ふふ、まんまと私の演技に騙されちゃった?」と。 しかし、百目はユカラの小さな肩が小刻みに震えているのを見逃さなかった。 それから、遂に儀式の日が訪れた。ユカラは生贄に捧げられ、その能力は次代の巫女に受け継がれた。 これで何度目の絶望だろうか、と百目は心で独りごちた。 次に選ばれた巫女はユカラの妹である。名をムカル。百目は契約に従い、従属の証としてムカルの足に口づけをする。すると、ムカルは堂々と百目に宣言した。 「あたし、巫女、やーめた!!!」と。 驚き戸惑う百目。ムカルは更に続けた。 「使命の為に死ぬなんてまっぴらごめんだわよ。これからあたしは巫女の呪いを解いて百歳まで生きてやるんだから!」 そうして、百目はムカルと共に巫女の呪いを解く旅に出る。それは、国家への大逆をも意味する絶望的な逃避行。だが、百目の目には数百年ぶりの希望が灯っていたのだった。

  • クリスマスプレゼントはお姉ちゃんでした。

    ♡100

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・4話・4,723字 ふゆくん

    2020年12月11日更新

    僕には姉がいます。怖いです。理想の姉ではありません。 こんなお姉ちゃんがいたらと妄想しながら書いてます。

  • 創作する人の嫉妬をテーマに書きました。

    ♡16,600

    〇0

    文芸/純文学・完結済・15話・18,454字 0秒小町

    2020年11月30日更新

    今をときめく脚本家は、その界隈の玉座にいた。誰もがもてはやし、彼の作品に豪雨のような握手を浴びせた。 当然、彼はその世界に誰よりも満足していた。 「もっと褒めろ」 「もっと讃えろ」 しかし、その世界はほんの一瞬で崩壊した。 とある脚本家の手によって、まるであの頃が一夜の宴だったかのように。 彼の胸の中に黒い炎が渦巻いた。 なす術もなく、彼はあの煌びやかな玉座を譲ってしまったのだ。 何がムカつくって、実際あっちの作品の方がずっと優れてるってこと! このままじゃいけない。 このままじゃあってはいけない。 そんな彼が、かつての世界を取り戻す物語。

  • 和BL人外×人。執着と嫉妬の両片思い物語

    ♡57,780

    〇0

    文芸/純文学・連載中・185話・164,331字 結城星乃

    2020年11月26日更新

    「……教えてほしいもんだ。どうしてお前から『俺の物の証』である甘い香りがするのか」 国を術力で護る縛魔師の香彩は、自分の養育者であり、国に守護の『力』を齎す蒼竜、竜紅人のことを密かに想っていた。 だが想いは十八の歳になって霧散する。 竜紅人には既に想い人がいたのだ。 ある夜、香彩は一夜の思い出を求めて、竜紅人に眠り薬を飲ませて身体を繋ぐ。 それで全て終わらせて、思い出にするはずだった。 だが香彩から蒼竜のものになったという証でもある『御手付き』の甘い香りが漂い始めて……。 竜×人のじれったい和風系異世界ファンタジー。 ※両片想いの、かなりこじれたすれ違いもので、少年へのこじらせた想いを持つ竜×素直になれない少年の物語です。 ※ストーリー重視。 ※ムーンライトノベルズ、エブリスタ、アルファポリス、Fujossyに連載している作品の、いわゆる『ソフト表現』バージョンです。 ※性描写のある回は★印がついています。

  • 彼目線有り。4人のイケメンに翻弄される話

    ♡29,300

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・127話・48,675字 ゆん

    2020年10月23日更新

    幼馴染な男:涼 「大切なんだよ。今も昔も」 年下な男:斗真 「俺だって男って知ってた?」 残念な男:緋色 「黙らないともっとキスする」 王子サマな男:蓮 「ボクがそばにいたいだけなんだ」 4人のイケメンに囲まれた主人公「彩葉」。あなたは誰と恋に落ちますか?

  • 読んでくれたら嬉しいです

    ♡500

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・3話・2,334字 コズミック

    2020年9月28日更新

    ある日、ラブレターを受け取り、放課後に屋上に行った、そこには学年で可愛いと噂の西条菜乃花が立っていた、彼女に告白をされてしまったが、付き合った事も告白された事もないので、どうしようか迷ってしまい、その日は考えさせてくれと言って、告白の返事を待ってもらった、家に帰ると妹がいたので告白された事を話すと殴られてしまうのだった。

  • 彼女の浮気、男は嫉妬に狂う。

    ♡14,150

    〇30

    ミステリー・完結済・4話・3,460字 北大路 夜明

    2020年7月3日更新

    彼女の浮気に気がついたとき、男は嫉妬に狂う――。 果たして浮気の動機とは? ミステリー短編小説コンテスト参加作品です。 全4話(約3700文字)ですのでサクッと読めます。 ※カクヨムでも掲載しております。

  • 彼女との出会いは間違いだったのか…

    ♡0

    〇0

    現代/青春ドラマ・完結済・1話・12,930字 テネシ

    2020年6月19日更新

    宮城県仙台市にある芸能プロダクションで映像演技の講師を務める荏原 さまざまなことが起こりながらも、レッスン生達とそれぞれの夢に向かい日々を送っていた。 そこに自分のことを「オレ」と呼ぶ女性チヒロが映像演技クラスのレッスンを受けることになる。 彼女は舞台演技クラスの講師からストーカーやセクハラの被害を受けているのだという…。 荏原は自動車学校に通っている。 免許取得の理由は「こっちで彼女を作るには車位持ってないと」と聞いたから…。 荏原に春は訪れるのか? チヒロとは一体何者なのか? 筆者が実際に経験したことをデェフォルメした内容(笑) メンヘラって都市伝説じゃないんだ…。 この作品は「アルファポリス」「小説家になろう」「エブリスタ」「カクヨム」においても投稿しております。

  • 彼女の愛を、僕は受け止め切れるだろうか。

    ♡900

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・9話・13,808字 だぬお

    2020年5月25日更新

    大学生になって、初めて彼女ができた。それも、僕なんかじゃ釣り合わない程にとびっきり優秀で魅力的な彼女が。 ただ、そんな彼女の愛は少し、いやだいぶ重たい。 少なくとも僕にとっては。 嫉妬深い彼女とそれに戸惑う彼氏の話です。 初投稿なので至らぬ部分もあるかと思いますが、読んでいただければ嬉しいです。 アドバイスや感想等あれば是非お願いします

  • 二人の少女の運命が、再び交錯する。

    ♡27,150

    〇230

    異世界ファンタジー・完結済・7話・28,027字 木立 花音

    2020年1月31日更新

    燃えるような赤い髪も。 綺麗な輝きを放つ翡翠色の瞳も。 全ては私の、憧れだった―― 魔法と錬金術によって栄えている島トリエスト。 その西方地域にあるエストリア王国の港街に、カノンという名の少女が住んでいた。彼女の夢は、魔法使いになることだった。そう――過去形だ。 閉ざされた自身の夢は、代わりに親友で『あった』少女が叶えていた。 魔法使いとして成功した少女、コノハ。 魔法使いになる夢を半ばで諦めた少女、カノン。 二人の少女の運命は、一つの指輪を切っ掛けとして、再び交錯することになる。 ※元々は、某ファンタジーTRPG用に書き下ろしたシナリオの小説化作品であり、最初期の作品の一つです。登場人物は大半が友人のプレイヤーキャラクターです。 そのままだと二次創作作品となってしまうため、世界観はオリジナルの物に差し替えています。 ※表紙画像は、うしお様のフリーアイコンを使わせて頂きました。

  • 彼女>ゴリラ>>超えられない壁>>オバケ

    ♡21,196

    〇110

    ホラー・連載中・58話・186,483字 節トキ

    2020年1月27日更新

    僕、結城リョウには、誰もが羨む美少女の恋人がいる。 彼女の名前は、芳埜ハルカ。 しかしハルカには凄まじく嫉妬深い一面があり、そのジェラシーは生きた者に限らず、僕に取り憑こうとするオバケにまで向けられる! 向けるだけでなく、叩き付ける! 叩き付けるだけでなく、蹴り飛ばし殴り倒し、捻り潰す!! オバケより怖い僕の彼女が織り成す、愛と嫉妬のホラーラブコメディ。 表紙:いらすとや様(背景や配置などを加工し使用させていただいております) エピソード挿絵:素材工場様(背景や配置などを加工し使用させていただいております) エンドマーク絵:テマリ様 ※のんびり投稿の連作短編集です。 ※カクヨム、小説家になろうにも投稿しております。

  • 姫に恋した騎士の話

    ♡1,200

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・1話・1,407字 月音

    2019年9月19日更新

    姫に恋した騎士の話。 読み切りです。 ※小説家になろう、アルファポリスでも投稿しています※