家族

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  • 現代世界と異世界を行ったり来たり。

    ★16,710

    現代ファンタジー
    連載中 25話 / 2019年7月16日更新

    涼坂直樹は、可愛い妻と2人の子供のため、頑張って働いた結果ついにマイホームを手に入れた。 しかし、まさかその半分が異世界に転移してしまうとは……。 リビングの窓を開けて外に飛び出せば、そこはもう魔法やダンジョンが存在するファンタジーな異世界。 現代のごくありふれた4人家族と、異世界の住人との交流を描いたハートフルアドベンチャラフル物語!

  • 愛と絆と自然にあふれたほのぼの物語。

    ★1,100

    異世界ファンタジー
    連載中 14話 / 2019年7月16日更新

    目を覚ますと、そこは見知らぬ部屋だった。 「あなた、名前は?」 「わ、わかりません」 記憶喪失の少女に作家の無愛想な男。 二人の新たな生活が、始まった。

  • 家族と生き別れた少女、優奈の物語

    ★990

    異世界ファンタジー
    連載中 19話 / 2019年7月16日更新

    五年前、ある事件で家族と生き別れた少女優奈。 彼女は叔父に引き取られて暮らしていたが、ある日、五年前と同じような事件が起き、異世界《リアフィース》へと連れていかれてしまう。

  • 荒く削った言葉、刺さってくれるでしょうか

    ★400

    純文学/文芸
    連載中 2話 / 2019年7月14日更新

    「生きて。」 その一言が私の全てだった。

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    家族

  • あなたの、大切な『もの』は何ですか。

    ★15,700

    異世界ファンタジー
    連載中 44話 / 2019年7月12日更新

    発動されたのは、『女神回収プログラム』。 悪魔とともに地へ堕ちた神と、追った神。同時に堕ちてしまった女神たち。 これより物語は始まり、神々は人となり、輪廻転生の輪に組み込まれていく。 やがて地上では、女神たちは独特の特徴を持ち、産まれた。それは『神』と称えられた血筋となり、『絵本童話』と『伝説』に姿を変え、静かに眠り続ける。 長い時を経て、ある大陸には『伝説』が、また、ある大陸には『絵本童話』が、そして、残る大陸には『伝説』と『絵本童話』が他の大陸の話として残った。 『伝説』の点と点が繋がり、線になったとき、渦となって動き出す。『伝説』と姿を変えた『神』と称えられた血筋は、静かに眠り続けた──はずだった。 ゆるやかに『伝説』は動き始める。 運命に逆らうのか、受け入れるのか。 大切な人を、大切なものを守りたい──。 あなたの、大切な『もの』は何ですか。 過去生→現世→来世+αの長編小説。 堕ちた女神の末路と、禁忌を犯した女神の行く末を描く物語。 女神が誰かと知ったとき、今までの幸せは一度崩れるでしょう。そして、女神の『最後』の決断を知ったとき、『幸せ』とはなにかと自問自答するかもしれません。 最後に女神は微笑みます。 永い永い願いを叶えることができたと。 ――なにが幸せで、なにを祈り、なにを望むのか。 真の『幸せ』を願って。 そして、来世のその先に──信じること、裏切ること、許しあうことでハッピーエンドを迎えます。 【ネット小説大賞六 一次選考通過作品】 第一部【15】願わぬ再会 までの公開。20181106【序】追加。 【ネット小説大賞七の一次選考通過せず】 20190404プロローグ改稿、【序】削除、【1】異端児 序盤に【序】の数行追加、【1】異端児 前の章変更。 ※未成年の性、近親相姦を含むストーリーですが、推奨するものではありません。 ※他の小説サイトでも連載中。 ※★=キャラクター紹介のイラストがあります。

  • 夫婦と家族愛がテーマ。老後の第二の人生。

    ★500

    恋愛/ラブコメ
    完結済 1話 / 2019年7月11日更新

    夫、佐々木浩介。妻の秋江と二人で暮らしている。定年退職を迎えたことで新しい人生を歩もうと考えていた矢先、倒れている秋江を発見した。 思いもよらない新たな人世を送ることとなる。

  • ツンデレ妹に恋していいですか?

    ★820

    恋愛/ラブコメ
    完結済 34話 / 2019年7月11日更新

    僕に突然、妹ができた。 そして僕は、その妹に恋をした──。 【あらすじ】 会社を経営する父親(岬浩介)が再婚することになった。お相手の名前は長月雨音(ながつきあまね)、雨音には二人の子供がいた。 高校一年生の長月光(ながつきひかり)、そして小学五年生の長月照(ながつきてる)。僕──岬大介(みさきだいすけ)は二人の天使に出会ったのだ。 そして僕は、妹の長月光に恋をした。 一目惚れだった。 叶うはずのない、恋。 実るはずのない、恋愛感情。 僕はそれを抱きながら、光と照の二人の妹と一緒に暮らすことになった。 しかし、新しい妹との生活は、トラブル続きのバタバタの連続。果たして僕たちは、仲のいい兄妹になることはできるのだろうか。そして、僕の恋の行方はどうなるのであろうか──。

  • 異世界で始まるのは復讐それとも・・・??

    ★0

    異世界ファンタジー
    連載中 38話 / 2019年7月9日更新

    バスの事故で異世界に転生する事になってしまった高校生21名。 神から告げられたのは「異世界で一番有名になった人が死ぬ人を決めていいよ」と・・・・。 徐々に明らかになっていく神々の思惑、そして明かされる悲しい現実。 それら巻き込まれながら、必死(??)に贖い、仲間たちと手を取り合って、勇敢(??)に立ち向かっていく物語。 転生先でチート能力を授かった高校生達が地球時間7日間を過ごす。 異世界バトルロイヤル。のはずが、チート能力を武器に、好き放題やり始める。 全部は、安心して過ごせる場所を作る。もう何も奪われない。殺させはしない。 日本で紡がれた因果の終着点は、復讐なのかそれとも、..... 7日間×1440の中で生き残るのは誰なのか?そして、最後に笑える状態になっているのか? 注)作者が楽しむ為に書いています。 誤字脱字が多いです。誤字脱字は、見つけ次第直していきますが、更新はまとめて行います。

  • プログラマーが異世界でもプログラム?

    ★880

    異世界ファンタジー
    連載中 64話 / 2019年7月2日更新

    俺は、元プログラマ・・・違うな。社内の便利屋。火消し部隊を率いていた。 とあるシステムのデスマの最中に、SIer の不正が発覚。 火消しに奔走する日々。俺はどうやらシステムのカットオーバの日を見ることができなかったようだ。 転生先は、魔物も存在する、剣と魔法の世界。 魔法がをプログラムのように作り込むことができる。俺は、異世界でもプログラムを作ることができる! --- こんな生涯をプログラマとして過ごした男が転生した世界が、魔法を”プログラム”する世界。 彼は、プログラムの知識を利用して、魔法を編み上げていく。 注)作者が楽しむ為に書いています。 誤字脱字が多いです。誤字脱字は、見つけ次第直していきますが、更新はまとめて行います。

  • 異色の異世界クリスチャンファンタジー

    ★1,100

    異世界ファンタジー
    連載中 5話 / 2019年6月17日更新

    想像主(イマジネーター)カレンが想像した異世界ニエフの片田舎、イクスという町にカシウス家という家族がいた。 その家族に地球から一人の転生者が生まれた。 その名はカシウス・レン。 カレンが異世界を作り、レンが異世界を生き、クロという犬とシロというカラスと共に織りなす自作自演の理想郷。 これはそんな2人の男とその家族が紡ぎ出すクリスチャン異世界ファンタジー。

  • 現代ファンタジー
    連載中 19話 / 2019年6月13日更新

    「あけましておめでとう!」 VRMMOの始まりの広場は多くのプレイヤーで埋め尽くされていた。 年末に配られた花火が飛び交うなか、突然少年はゲームから切断される。 「あー、もしかしてサバ落ち?」 VR機器を外してネットで情報を調べようと立ち上がった彼は、家の外の喧騒に首を傾げる。 現実の夜空には輝かしい光で「ようこそ、新しい世界へ」と描かれていた。 何者かによって現実世界がゲームのような異世界に変化したのだ。 だが人々はVRMMOに慣れていた。 これはたくましい人間たちの戦いの物語。 ※小説家になろうさま、アルファポリスさまにも投稿しています。

  • 現実を捨て、仮想世界に移住する未来の物語

    ★4,800

    SF
    完結済 92話 / 2019年6月6日更新

    人口爆発、大気汚染により、安全な場所を失いつつある未来。 人類は、世界規模で争いのない仮想世界「プルステラ」へと移住する「アニマリーヴ計画」を施行した。 一見すると平和な理想郷。しかし、突如仕様外の怪物が現れ、集落が襲われる。 武器が作れない仕様の中、人々はどうにか知恵を絞ってこれを対処。 逃げ出そうにも、現実に戻れるゲートが開くのは一年後の一度きり。 肉体を置き去りにした今、本当に戻れるという保証もなく…。 そんな中、転送中のトラブルにより見知らぬ小学生の少女・ヒマリの魂(アニマ)として生まれ変わってしまった、元・高校生男子のユヅキは、自身の魂の不調の修正と、一緒に転送されなかった実の家族の行方を探すため、仲間たちと共に旅を始める。 その旅の行方が、やがてアニマリーヴ計画の真相に迫ることになるとは知らずに。 ※なろうにて連載していた小説を掲載しています。

  • 奴隷市場で男は少女に惹かれる。

    ★630

    現代ファンタジー
    連載中 12話 / 2019年6月5日更新

    国が少子高齢化対策の目玉として打ち出した政策が奴隷制度の導入だ。 狂った制度である事は間違いないのだが、高齢者が自分を介護させる為に、奴隷を購入する。奴隷も、介護が終われば開放される事になる。そして、住む場所やうまくすれば財産も手に入る。制度としては間違っているが、すがる人がいるのも事実だった。 男は、奴隷市場で1人の少女と出会った。家族を無くし、親戚からは疎まれた少女。 男は、少女に惹かれる。入札するなと言われていた、少女に男は入札した。 徐々に明らかになっていく、二人の因果。そして、その先に待ち受けていた事とは・・・。 二人が得た物は、そして失った物は? 奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?

  • 4人の幼馴染は、神社で写生をした

    ★0

    現代ファンタジー
    完結済 1話 / 2019年5月19日更新

    神社にお参りをして、願い事がかなったら、お礼ではなく、お返しをしなさい。 祖父からそう教えられていた。 小さな港町。 4人の幼馴染は、神社で写生をした。 神社に金賞が取れた事の報告とお返しをする為に神社を訪れた。 4人は大人になって、それぞれが結婚していた。 そして・・・

  • 犯罪被害家族の私と、犯罪被害者の私

    ★200

    現代ファンタジー
    完結済 1話 / 2019年5月19日更新

    犯罪被害家族の私と、犯罪被害者の私。 二人の私が精神が溶け合って、私になる。 よくある話だと思う。 ただそれだけに、よくあってはならない話でもある。

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    短編 復讐 家族

  • 初めての手料理は塩味のチョコレート

    ★0

    現代ファンタジー
    完結済 1話 / 2019年5月19日更新

    2月14日。幼馴染の初めての手料理は塩味のチョコレートだった。 俺には、弟が居た。 弟は、いじめを苦にした自殺だ。両親も、車の事故で死んでしまった。 でも、俺は、祖父母と幼馴染に支えられて、死のうとも復讐しようとも思わないで生活ができている。 充実した日々を過ごしている。 基本禁止されていたバイトも、事情を説明したら、朝の1時間と夕方の2時間は許してもらえた。 中学でやっていた部活も続ける事ができた。 絶対に口に出して言わないが、今の俺があるのは幼馴染の奴が居るからだ。

  • 俺は、どうして子供の時の記憶がない?

    ★200

    ホラー
    完結済 1話 / 2019年5月19日更新

    俺が知りたいことは誰も教えてくれない。俺が知りたいことは、俺が何者だとう事だけ 俺の日常は幽霊との会話で成り立っている。 聞きたくもない話を沢山聞かされる毎日。 そんな生活にも慣れてきた。 俺はいつから奴らの事が見えて、奴らの話が聞ける? 俺は、どうして子供の時の記憶がない?

  • ママから貰った古い傷が、新しい絆をくれた

    ★100

    現代ファンタジー
    完結済 1話 / 2019年5月19日更新

    ママから貰った古い傷が、新しい絆をくれた。 僕は、自殺したわけでも無いのに、左手首に傷がある。 この傷は、ママが僕を守ってくれた傷だ。 ママとパパは、僕を守って死んでしまった。 祖父母にそう教えられた。 もうすぐ高校も卒業だ。僕は、進路で悩んでいる。やりたい事が見つからない。大学に惰性で進んでもいいかもしれないが、お金があるかわからない。それなら、このままバイトじゃなくて就職してもいいかもしれない。

  • 私が被害者になったから、私が悪いの?

    ★190

    現代ファンタジー
    完結済 1話 / 2019年5月19日更新

    私が被害者だから、私が被害者になったから、私が悪いの? 両親と祖父母と弟を理不尽に奪われた彼女が時間をかけてたどり着いた答え。 その答えを確認するために、行動を開始する。 自問自答を繰り返しながら、答えを見つける。 被害者を襲う数々の理不尽。 父親の会社を奪われ、学校から追われて、そして、住んでいた所までもが狂人によって荒らされる。 彼女が唯一覚えていた白い天井。それが最後に残された記憶だったのかも知れない。

  • 私が借りる最後の一冊にした

    ★700

    現代ファンタジー
    完結済 1話 / 2019年5月19日更新

    街の図書館が今日で閉館になってしまう。 最後の日は、残っている本を好きなだけ持って帰る事ができる。 私は最後に借りる本を探すために、図書館に向かう。 私が見つけた一冊の絵本。 なぜかすごく懐かしい。 破かれて、汚れている絵本。 この一冊の本が、私が借りる最後の一冊にした。 絵本に呼ばれたのか? わからない。でも、この絵本は、私に掛け替えのない物を思い出させてくれた。