小説家

検索結果:28件

  • へっぽこ作家が今日もゆく!~プロデビュー⇒挫折⇒再起奮闘中~

    プロ⇒戦力外通告。それでも書き続ける!

    130,750

    12


    2021年6月19日更新

    2013年秋、小説家デビューしたはいいものの、厳しいプロの世界で悪戦苦闘、本はなかなか売れず、そしてついに突きつけられた戦力外通告。そんな小説家と名乗るのもおこがましい自分が、いまだ夢を諦めず、今日も奮闘する。これは、そんなへっぽこ作家のエッセイであり、物語でもある。 ※カクヨム、アルファポリス、noteにも掲載しています。

    読了目安時間:3時間58分

    この作品を読む

  • 45人目

    書きかけの小説を完成させてくれませんか?

    7,200

    0


    2021年6月12日更新

    小説を書くことは好きだけど才能はないと思っていた“私”は、ある日TwitterのDMでカノンと名乗るフォロワーから依頼を受ける。 【突然すみません。私が途中まで書きかけていた小説を完成させてくれませんか?】

    読了目安時間:6分

    この作品を読む

  • 底辺web小説投稿者の本音

    ぶっちゃけたいだけです。

    5,300

    50


    2021年5月23日更新

    題名通り本音を出す場所が欲しくて書いた私の心です。

    読了目安時間:25分

    この作品を読む

  • ワイルドライフ

    覚書

    0

    0


    2021年5月1日更新

    会社を休み量販店の書店に出かけた主人公。本屋で立ち読みしていると、一匹のネズミが話しかけてきた。 小説家を夢見る主人公。会社の同僚に無能と罵られ、暴力を受ける。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:1分

    この作品を読む

  • 売れっ子官能小説家は超絶美少女JK(Job Known)だった?

    シリーズ作品第二弾一般向け作品です!

    800

    0


    2021年3月22日更新

    私の名前は、八鬼人空 食多郎 (やきにく くうたろう)じゃなくて香波 愛華(かなみ あいか) 私立 古都宮高校に通う女子高生。学校は個人を尊重し、様々な著名人等を輩出している名門校・・・のはずなのに・・・何故か私は地味子として眼鏡姿の三つ編みお下げで今日も学校へ通うのでした・・・ 家へ帰り、本当の私の姿になってやる事と言えば!そう・・・官能小説を書く事! 私は官能小説家!八鬼人空 食多郎として全年齢向けの官能小説を書いています。 何でこんなヘンテコなペンネームにしちゃったのかな?・・・そして私、どうして官能小説家なのかな? 元々一般的な恋愛小説やコメディータッチの作品を書いていたはずなのに・・・ いつしか大人気新人官能小説作家として多くのファンを抱える事になり、ファンとの交流もする事になるけど・・・まさか!あの人が!? 学園ラブコメを織り交ぜながら官能小説家としての自分、そして一人の女の子としての自分をどの様に接して行くのか、又、今の自分が置かれている立場をどの様にして受け入れて行き、育って行くのか・・・ 私・・・実は・・・ シリーズ作品として主人公の少女が同級生やファン達と交流して行き、本当の自分の姿、想いをどの様に出して行くのか、主人公と周りのキャラクター達の活躍をご覧下さい。

    読了目安時間:7時間56分

    この作品を読む

  • 紙の中のヒロイン

    書けない作家と描けない漫画家のラブコメデ

    4,100

    0


    2021年2月14日更新

    恋愛描写が苦手な、アマチュア小説家の土岐幸樹(23)と、戦闘描写が苦手な、漫画家三井絢香(23)が、自分の作品の向上を目指して描かれる、ラブコメディ。

    • 性的表現あり

    読了目安時間:1時間13分

    この作品を読む

  • 変人編集者は小説家を旅へ誘います……って、私が変人?まさか~~

    作品の題名は略して「変集者の旅」である。

    9,100

    60


    2021年1月18日更新

    道畑康生(みちはたこうせい)は登校していたネット小説がアルフォ文庫で出版された書籍化経験のある作家である。 3巻まで出版されるほどの人気がある作品だったのだが、4巻を出版した際に予想外の内容変更があったせいで炎上し、連載作品は打ち切りになった。 大きな失敗経験により荒れる日々を送っていた時、彼は月塔社が大人向けの連載小説冊子を作成する事、そして作品を連載する権利を得たことを知る。 もう一度チャンスを得た道畑は、4月1日まで必死に作品を推敲し、編集者がいる東京支店へと向かっていった。 そこにいたのは、AI判定の文章スコアランキングで一位を取っていた作品の担当編集者、浅木美音だった。そんな彼女から、道畑は作品を酷評されてしまう。元々出版するために作品を書いていたわけではなかった道畑は自らの限界を感じていた。 そんな時、友人である小野田琴吉に紹介したい人がいると言われ、部屋に呼び出される。 部屋にいた人物は――太陽のように明るい性格の人物だった。 しかも、彼女は、旅が大好きな人物だったのだ。 これは、太陽のように明るい性格を持つ女性、三神咲音が引き起こす不思議な人生物語――

    読了目安時間:16分

    この作品を読む

  • 底辺小説家クラヤミ~始まりの‟生と死の階段編”~

    あなたへのエール

    0

    0


    2021年1月8日更新

    底辺小説家クラヤミ。 彼は底辺で永遠と小説を書き続けていた。底辺小説家として・・・。 そんな彼の前に佇む【成功者への階段】、作品の生と死の階段。 彼は今日もその階段に足を踏み入れる。 食らいつき、泣きながら、挑戦のために立ち上がる。 いつか、上層部へとたどり着けるように……。

    読了目安時間:9分

    この作品を読む

  • 夢泥棒は朝に眠る

    昨日夢を見れなかったなら、彼女の仕業だ。

    1,500

    0


    2021年1月6日更新

    文才はないが他人の夢を盗める”力”を持つ女子大生・夢叶と、スランプに陥った小説家志望の青年・恭介は、二人で他人の夢をモデルにした物語を書く小遣い稼ぎを始めた。 夢泥棒となった夢叶は、今夜も眠る貴方の元にやってくる。夢を戴きに。

    読了目安時間:57分

    この作品を読む

  • メンターとの往復書簡【AMG夢コン】

    小説家になりたい方は必見ですよ。

    4,700

    10


    2020年9月25日更新

    高校生の優太郎は小説家志望だった。家族から反対された彼は、小説家である叔父に手紙で相談をもちかける。これは、その往復書簡である。

    読了目安時間:3分

    この作品を読む

  • 「原稿墓標」

    好きよりも、嫌いの言葉の方がよく響く

    1,000

    0


    2020年9月22日更新

    高校生の肇(はじめ)は、中学時代にライトノベルの新人賞を受賞し、ハチコウジの名前で活躍した事のある高校生ライターだった。 しかし、ある事件をきっかけに筆を折り、出版業界から身を引いた、ドロップアウト作家。 ある日、一人の少女と出会い、彼の運命は大きく歪む――かつて自分が描いた物語のように。 色んなジャンルのクリエーター達が、かつて自ら殺した作品の登場人物とタッグを組み、異空間からの脱出を試みる。 クリエーター×異世界×脱出ゲーム バトロワもあるよ!

    読了目安時間:7分

    この作品を読む

  • それが私の夢だから

    夢ってさ、現実にしたいと思っちゃうんだ

    500

    0


    2020年9月22日更新

    いつからか、私は自分を見失っていた。 当然だ。 だって私は向き合おうとしていなかったんだから。 ーー自分自身と だから今度こそは向き合うよ。 だってさ、自分の"夢"は、現実にしたいじゃん。

    読了目安時間:2分

    この作品を読む

  • 人の人生に口出しするな!

    ウチらのコンビは無敵だからね!!

    400

    0


    2020年9月20日更新

    小説を書いていることは秘密にしてたのに、クラスの無神経な人にバレてしまった。その上、興味本位だけで、私を傷つけるようなことばっかり言ってくるから、その場から逃げ出しそうになったとき。 「人の人生に口出してんじゃねーよ!!」 大好きな、親友の声が聞こえたから。

    読了目安時間:3分

    この作品を読む

  • 鮮度抜群のネタ

    小説家が主人公のショートショートです。

    9,300

    10


    2020年9月18日更新

    主人公は最近になってやっと書籍化にこぎつけた小説家、しかし彼は新しいネタを思いつけずに悩んでいた。そんなある日、バーで出会った占い師に一冊のノートを渡される。それは勝手にネタが浮かび上がってくるという代物だった.../『笑ゥせぇるすまん』や星新一のショートショートのような雰囲気を意識して書いてみたつもりです。

    読了目安時間:5分

    この作品を読む

  • 昔書いていた小説を見つけた

    初めてSSを書きました。

    700

    0


    2020年9月16日更新

    AMG夢コン用の短編です。 アラサーの小説家志望が若い頃書いていた小説を見つけ、自分の目指している"夢"が若い頃と違う事に気付き、日々歳をとる毎に変化する"夢"に違和感を感じるという物語になっています。

    読了目安時間:2分

    この作品を読む

  • 待っていたよと言わせたい

    前向きじゃなくても、上を向いていなくても

    1,100

    60


    2020年9月14日更新

    小説家を目指す高校生のお話です。 ――前向きじゃなくても、上を向いていなくても、私は書き続ける――。

    読了目安時間:3分

    この作品を読む

  • また夢を語り合おうじゃないか

    駆け出し者でいられなくなる、いつかの話

    7,400

    100


    2020年9月7日更新

    二年ぶりにエッセイを書く私は、上京して初めてできた友達のことを思い出す。 ※本作品はフィクションです。

    読了目安時間:3分

    この作品を読む

  • 文豪クラブ

    紫乃さんの新アイコンに着想を得ました

    4,000

    190


    2020年9月2日更新

    友人である、紫乃さんのtwitter新アイコンに着想を得た短編です。

    読了目安時間:8分

    この作品を読む

  • 「夢」を乗せて

    その夢は、何のため?

    400

    0


    2020年8月31日更新

    「アミューズメントメディア総合学院×ノベルアップ+ 産学共同プロジェクト ショートストーリー作品コンテスト」応募作品です。

    読了目安時間:3分

    この作品を読む

  • 死に至る物語

    私が書く物語には、人を殺す力がある。

    2,400

    0


    2020年8月29日更新

    自分に、人を殺す才能があることを私は知らなかった。

    読了目安時間:8分

    この作品を読む