息子

検索結果:8件

  • 私の宿題

    夏の5題小説マラソン参加作品です!

    100

    0


    2021年8月12日更新

    夏の5題小説マラソン参加作品です。 前回投稿した「喫茶店にて」の続きのようなものになります。

    読了目安時間:3分

    この作品を読む

  • 家族の夏休み

    5題小説マラソン参加作品です!

    1,700

    0


    2021年7月29日更新

    5題小説マラソン参加作品です。 今回のお話は、前回の短編「私と妻のひととき」の続きのようなものになります。 よろしくおねがいします!

    読了目安時間:5分

    この作品を読む

  • 本当に『育児って大変』なのだろうか。

    急に書き残したくなって書いてみました。

    3,394

    0


    2021年7月27日更新

    30代前半、育休中。初めての育児。毎日の思ったことを綴ります。

    読了目安時間:1時間49分

    この作品を読む

  • はるみ係

    記憶に潜む謎、足元を揺るがす真実

    104,245

    160


    2021年6月26日更新

    2023年3月、ある小学校で卒業式が執り行われた。そこで、一つの大きな問題が発生した。矢作ららという卒業生が暴れ始めたのである。エスカレートしたららの投げた椅子が、担任教師の女性に当たった。倒れた彼女。騒然とする体育館。ららは向かってくる母親に両腕を伸ばす。その時、立ち上がった女性の姿が。彼女は倒れていた椅子を掴むと、ららを殴り飛ばした。ららの担任だった女性の凶行に、体育館は悲鳴が鳴り響く始末となった。 次の日、橋本絵波(46歳)はなぜららを殴ってしまったのか悩んでいた。夫と息子と3人で幸せな家庭を築いてきたのに、このままでは教師としてのキャリアを失い、自分は破滅してしまう。それを回避するためには、殴ってしまった止むに止まれぬ理由を見つけ出し、それをららの両親に伝えて示談に持ち込むしかない。そう考えた絵波はまず、ららと過ごした1年、そして自らの半生を振り返るのだが……。 この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。

    • 暴力描写あり

    読了目安時間:3時間25分

    この作品を読む

  • 移り変わりゆく景色

    大人には子供の頃の風景を懐かしむ時がある

    100

    0


    2021年3月29日更新

    久美子は変わっていく街並みに寂しさを感じていた

    読了目安時間:2分

    この作品を読む

  • とある殺人計画 ~うちの息子が人を殺そうとしているらしい~

    息子を心配する母親のお話。

    5,200

    0


    2020年6月19日更新

    【「日常の謎コン」参加中】 「最近、息子の様子が変だ」 和恵は、息子・健斗の言動に違和感を覚え始めていた。 健斗の、ほんの些細な日常の行動の変化は、やがてはっきりした奇行へと変わっていく。 その行動の裏にある秘密とは――? ※本作品はフィクションです。実在の人物・団体・組織・書籍とは一切関係ありません。多分。 ※本作品には、ある意味で残酷な表現が含まれていますが、グロくはありません。 ※本作品は、以前「カクヨム」様で開催された「カクヨムWeb小説短編賞2019」にて中間選考を通過した作品を、大幅に加筆修正の上、改題したものとなります。

    読了目安時間:7分

    この作品を読む

  • 第89次トイレ大戦

    便座カバーから生まれてしまった混沌 

    800

    0


    2020年6月1日更新

    トイレに引きこもり、戦争を始めよう! はい、ユキトンです。ストレスと下ネタコメディーやりたい欲が混ざりあい、狂気ともいえる作品が生まれました。R18Gです。最低な部分が幾らでもあります。 下品に笑いたい。 そんか方以外はブラウザバックして「俺たちはプラモデルと共に何を作る?」を読むのです。繰り返します、本作は最低です。それでもいいよという方のみお進みください では!

    読了目安時間:7分

    この作品を読む

  • マウンドロイド

    選手退場ーピッチャー、ロボット

    1,500

    0


    2020年5月31日更新

    ロボット三原則コンテストエントリー作品 あらすじ パパが、ロボットになって帰ってきた。 パパは、だれよりもつよい野球選手になった。 だいすきな、じまんの、かっこいいパパ。 作者コメント 近未来を舞台に、不慮の事故ののち脳をロボットへ移植したあるプロ野球選手の姿を、彼の一人息子の日記の形で綴る短編です。 まだ人工知能が完成される前の世界で、ロボット三原則を「ロボットになった人間」に適用したらどうなるか。 そして一人の父親、一人の野球選手、一体のロボットとしての存在を受け止めようと苦悩する息子を主人公にして、今後ロボットが増えていくであろう世界について人間がどうあるべきかを私なりに考えてみました。 ゆっくり、暇なときにお読みください。 告知 Roll to Playing Heroes/ロール・トゥ・プレイング・ヒーローズ 連載中 「ファンタジーが好きな人は読まないほうがいいファンタジー」 こちらもぜひご覧ください!

    • 暴力描写あり

    読了目安時間:32分

    この作品を読む