感動

検索結果:60件

  • 一人の女の子と一匹のたぬきの一生の物語。

    ♡13,200

    〇120

    文芸/純文学・連載中・27話 クレイン

    2020年8月6日更新

    女の子の『笹島 赤』とたぬきの『緑』の暖かくて少し切ない物語です。

  • 心から幸せになって欲しいと思える2人

    ♡39,300

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・47話 白浜 海

    2020年8月4日更新

    ある日の寒空の下。黒嶋和哉は、1人泣いていた白夢みゆに遭遇する。彼女とは、同じクラスに通う同級生としての関係でしか無かったが、泣いている彼女をほっておくことの出来なかった和哉は彼女に話しかけ彼女が泣いていた理由を聞いた。 寒空の下、彼女が泣いていたのは親に捨てられたからだと言う。それも、愛人との間にできた子といった理由で彼女は要らない子として捨てられていた。そして、みゆは死ぬんだと言った。 そんな彼女をほっておくことの出来ない和哉は、彼女に家に来ないかと提案した。それをきっかけに彼女との同居生活が始まる。 これは、親に捨てられた少女とそんな少女を買った1人の少年が幸せになるまでの物語である。

  • 君の生きた証を、俺は絶対に忘れない――

    ♡3,200

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・28話 習作様

    2020年8月2日更新

    「僕が誰か思い出した時。その時が僕の成仏する時だよ」 10年前に巻き込まれた飛行機事故により左肘より先と両親を失って以来他人の顔が認識できない状態になってしまった主人公、夏目優。 自身の症状の事もあり、何処か社会に生き辛さを覚えながらも惰性のように生きながらえる日々。そんな優はある日親友である松木賢治に誘われて向かった「死んだ人と出会える」と言われている心霊スポットで幽霊を自称する女の子、結城瑞葉と出会う。他人の顔が識別できないハズの優だったが何故か彼女の顔だけは判別できてしまう。 どこか優の事を知っている風な様子を見せる瑞葉に対し、優は全く覚えのない彼女に混乱しながらも元あった日常に戻るべく彼女が何者なのか調べ始める。 「人は忘れているだけじゃ前へは進めない。君は僕に前に進む所を見せてくれよ」 これは、忘れてしまった事を思い出す物語。 ※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。 また、この物語はフィクションです。登場する人物名・事件名・団体名・地名・病名・設定等は全て架空のものであり、実在のものとは関係ありません。 ※カクヨム様、小説家になろう様にも掲載しております。

  • 夢を見た作品です。感動して泣きました。

    ♡10,000

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・1話 どわちゃん

    2020年7月27日更新

    青年真治君がある日、海の見える崖に立ち、そらから天使が舞い降りてくる。 天使の容姿の悪魔と少年の友達を通して、異世界と現実を行き来する。 本当の恋愛とは何か、真実の愛とは何か、天使の被った悪魔はその後どうなってしまうんでしょう。

  • 貴方には見えますか?微笑む妖精が。

    ♡3,200

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・8話 flat A y

    2020年7月23日更新

    今年で20歳を迎えようとする草野恵子は大学を中退し、自分の故郷である片田舎の町に帰ってきた。将来の夢もなく、ただ闇雲に突っ走てきた彼女はとうに疲れ果てしまっていた。 そんなある日、彼女はある幼い少女を見かける。その少女には見覚えがあった。 それは、クラスに馴染めず孤立していた当時の恵子のそばにいつも一緒に居てくれた一人の『妖精』だった。 人生という険しい道に迷った一人の女性の、不思議で大切な数日間の物語。

  • 復讐の末に、何があるのか。

    ♡100

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・2話 白露しぐれ
  • 人間の研修医と妖のスタッフが織り成す物語

    ♡0

    〇0

    文芸/純文学・連載中・1話 ずんだ千代子

    2020年7月16日更新

    汐浜総合病院、通称妖(あやかし)病院。ここで働く医療スタッフの多くは、天使や悪魔、化け狸、九尾狐などといった所謂人間ではない者=妖で構成されていた。 そんな妖病院に研修医としてやってきたのは、ごく普通の人間である宮城陽菜。彼女は過去の経験から敢えてこの病院を初期研修に選び、医者としての夢の第一歩を踏み出した。 人間はもちろん、妖の診療もこなしていく日々。 過酷な選択、治療拒否、状態の急激な悪化、虐待、穏やかな外来、産まれる喜び、終末期医療。 壁にぶつかりつつも、個性溢れる指導医やスタッフ、頼もしい同期の助けを借りて陽菜はそれを確実に乗り越えていく。 医師として、そして人として成長する中で芽生える思い。そして忍び寄る病魔。 全ての研修を終えた時、陽菜は医師としてどんな道を選ぶのか。 ※医療監修など、専門家のチェックは入っておりません。内容に関しては多少実際の医療と異なる部分があります。個人の創作であることを前提でご覧ください。 同じ小説を【小説家になろう】に、漫画を【アルファポリス】【pixiv】にあげています。

  • わしの経験を基に書いておるでの。

    ♡0

    〇0

    文芸/純文学・連載中・15話 おきな

    2020年7月11日更新

    生活に困っているわけではない。仕事も面倒ではあるが、辞めたいほどではない。趣味が全くないわけでもない。休日はそれなりに充実してる。そんな日々がただ過ぎていくことに退屈を感じる、薄刃翔太(うすばしょうた)。何かがたりない。子どもの頃は足りないと感じたことなどなかった。だが、ある出来事が起きる・・・。 「今」も悪くない、ということを伝えたい小説。

  • 青年男女と犬が描く奇跡の旋律

    ♡0

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・3話 キグヤ

    2020年7月8日更新

    篠笛を片手にある舞台を夢見る青年。 ある日、一人の女性奏者と一匹の子犬と出会う。 それをきっかけに彼は前代未聞の楽団を結成することになるのだった。

  • 疲れてしまったあなたに読んでほしいです。

    ♡400

    〇0

    童話/絵本/その他・完結済・1話 薬師寺ニル

    2020年7月6日更新

    色々な事に疲れた時。小休止に読んでいただけたら嬉しいです。 絵描きを目覚し、旅に出た少年。 人の優しさや厳しさに触れ、絵を描いていきます。

  • あなたのパートナーは幸せですか?

    ♡1,500

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・5話 キグヤ

    2020年7月5日更新

    人の言葉を話せるポメラニアンのポポロと生活を共にする中学生のまどか。 お互い不器用で素直な気持ちを言えずに日々暮らしていくが、そんな中突如襲かかってきた震災でポポロを失ってしまう。 しかしその魂は別の犬に新しい命として転生し、人の言葉はしゃべれないが新しい人生(犬生)を歩み始める。 完全には消えていない記憶にうっすら残っているのは自分の名前をひたすら呼ぶ声とある人物の影。 二度と交わることのないはずだった二つの魂が、幾重もの偶然が重なり奇跡を起こす。 人と犬の絆を描く感動ストーリー。

  • ホラーバトルコメディーです♪ 

    ♡0

    〇0

    ホラー・連載中・39話 狐狗狸さん

    2020年7月5日更新

    占術師の経験談をかなり着色して 公開します♪ この小説は占術師がかかわった お祓いのお話です ホラーバトルコメディです(*´ω`) さて、不可思議な世界へ占竜と一緒にまいりましょうか♪ ※お知らせ※ これからも、狐狗狸(こっくり)が 書く小説、ヒマな時でも読んで もらえると嬉しいです ※この小説は約10年前に書いた小説です。 誤字脱字などを修正して公開しようと 非公開にしてました。 それから多忙の為に手がつけられず 約10年という月日が 経ってしまいました。 コロナの影響で時間が とれるようになり、誤字脱字 修正、ルビうちしながら再度公開できるように なりました。 そのため、小説内容の中に古い表現が あります。 (スマホがなかったので、 折り畳み携帯など) なお、占の報告書第一部は完結 しております。 誤字脱字修正後に順次公開していきます。 占の報告書2はその後になります。 よろしくお願いいたします(*´人`)

  • 初めての作品です。おて柔かに

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・1話 シュシュ

    2020年6月28日更新

    さぁて、ではこの俺主人公たけるが、超間接的にあらすじを紹介しよう。俺が、中古スマホ買ったら女の子がでてきた!なんとシンプルなあらすじだろう。そこらの国語教師より作文力あるんじゃないの?ええ? あ、すいません全国の国語教師の皆様、お許しください。 心霊×恋愛×感動×ダークの4段跳び!俺が跳び箱4段飛べたのなんて小3くらいですよ。顔から着地してやりました。インキャだった僕がその時だけ人気者になったのまた別の機会に…

  • ――――さぁ、物語を始めよう!

    ♡100

    〇0

    文芸/純文学・連載中・74話 白雪❆

    2020年6月24日更新

    【~あらすじ~】 今全世界でピアノ演奏がブームとなっている中「チェスの駒」を用いてランキング化されたシステム。 それがChessRankingSystem(チェスランキングシステム)。 通称:CRS【クラス】 天才と呼ばれる猛者たちが世界中から集う中、音殺し(サウンド・キル)の異名を持つ天才ピアニスト、早見優人はとある理由から高校三年生の冬。最年少でCRSランク:騎士。 ナンバーⅣの称号を持ちながらも、突如CRSの世界から姿を消した。 月日が経ち、アルバイトを中心としてただ日常を淡々と過ごしていたある日、家の前には白い大きな箱が置いてあり、その箱を空けるとそこには「――――あなたが、パパ?」と喋り掛けてくる銀髪の美少女が!? ニート候補生兼元天才ピアニストの早見優人と謎の銀髪美少女、白雪が熱く奏でる物語が、遂に始動!!

  • 少年は地獄で復讐を誓い刀を抜いた……。

    ♡6,000

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・24話 白達磨

    2020年6月21日更新

    その世界は魔術が最も重要視され、種族を超え、大多数の者達が魔術を使えます。 そんな世界で日出の民と呼ばれる魔術を使えない人々が密かに暮らしていました。 しかし、彼らは魔術が使えない代わりにものづくりの才に長け、剣技に優れ、異常なまでに身体能力が高かったのです。 日出の民は人々にいくら虐げられても人々の頼みを叶え続けました。しかし、それが間違えだったのです。 日出の民を恐れたとある組織の手により彼らは一晩で滅んでしまいました。ただ一人を残して……。 少年は同胞の叫びを聞きました。 自分の無力を実感しました。 絶望し憎悪の炎に身を焦がしました。 そして、生死の境をさまよった少年は、神でなければ精霊でもない、禍々しい何かと契約したのです。 ……そう、件の組織を皆殺しにし復讐するために。 「小説家になろう」にて重複投稿しております。 名は同じく白達磨です。

  • 次話 未定(´。・ω・)ノ゙

    ♡100

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・2話 きょうすけ

    2020年6月20日更新

    とある理由によって人と関わることをやめ、一人で学校生活を過ごしていこうと決めた高校生の蒼井真美。しかし、そんな彼女を良く思わないクラスメイトは彼女をいじめることがしばしばあった。三年生の一学期、彼女は小さな理由で男子たちにいじめられるところをある男子が救って・・・? 心をほとんど閉ざした彼女の恋の物語。 登場人物 ・蒼井真美 高校三年生 とあるきっかけから心をほとんど閉ざした女子。 絵を描くのが好き ・坂本菜月 真美と同じクラスメイトの活発な女の子。怒ると怖いらしい。 ・平井大吾 真美たちと同じクラスメイトの男子。性格は落ち着いている。

  • 応援してくださるとうれしみです。

    ♡0

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・2話 きょうすけ

    2020年6月20日更新

    埼玉県にある県立増田高校の科学部 部員は女子二人の二名 廃部寸前であった。 そして四月、増田高校へ入学した石谷達也は入学式早々意気投合した親友、西村研ととあるきっかけにより、科学部へと入部させられることになる。 男女四人の学校生活が描かれる。 青春ストーリー

  • 心と身体イベント用に書き下ろしました。

    ♡13,600

    〇625

    文芸/純文学・連載中・3話 threetones

    2020年6月17日更新

    心と身体のイベント用に書き上げました。 病気ものも考えたんですが、二つの星の物語でも少しそういう話あるので、今回は親子をテーマにしてみました。それと、女の人視点を想像しながら書いた短編も追加しました。 こういうエモーショナルなものも、もっと書きたいなぁと思ってたので、今回はいい機会でした。 私、threetonesのまた新境地になったかもしれません。また短編書いてみたいですねー。

  • 海洋SF

    ♡1,400

    〇0

    SF・連載中・38話 夜神颯也

    2020年6月8日更新

    現実は残酷で酷い。 だからこそ我々は変えていかなければいけない。 命の痛みを知らなければいけない。 戦わなければいけない。

  • 私、死ぬの——彼女が最後に残したものとは

    ♡1,250

    〇0

    SF・完結済・13話 Moyashi

    2020年5月31日更新

    私、死ぬの—— 彼女が娘に残したものとは。 第一条 ロボットは人間に危害を加えてはならない。 また、その危険を看過することによって、人間に危害を及ぼしてはならない。 第二条 ロボットは人間にあたえられた命令に服従しなければならない。 ただし、あたえられた命令が、第一条に反する場合は、この限りでない。 第三条 ロボットは、前掲第一条および第二条に反するおそれのないかぎり、 自己をまもらなければならない。 (出典:アイザック・アシモフ『われはロボット』小尾芙佐訳、早川書房)