戦記

検索結果:61件

  • きっと、救いの物語

    ★2,100

    SF
    連載中 8話 / 2019年6月17日更新

    国は敗戦色に包まれていた。 その中で、光る一条の希望。 機械化兵ーープロメテウスーー プロメテウスの誕生に国は希望を見出した。 苛烈さを増す戦争。 酷使される生命。 偽りの希望。 救いのない事実。 最初の1人となったプロメテウスは、英雄は、ただ1人で十字架を背負う。 ーー私は最初の1人だった。 そして 最後の一機になるだろうーー カクヨムにて公開中です

  • 地獄という名の、もう一つの地球で戦う話

    ★22,000

    現代ファンタジー
    連載中 41話 / 2019年6月17日更新

    西川正就はゲームやアニメが趣味の四十歳独身公務員。 ある日、妖しい集団に誘拐されて悪魔への生贄にされる。 その前に現れたのは『サタン』と呼ばれる巨大な黒竜だった。 地獄で領地を与えられ、地獄の皇帝『ルシファー』の跡継ぎを決める継承権争いに強制参加させられる正就だが、皇位継承の条件は不明。 しかも、新米領主の所には盗賊が攻めてくるという。 理不尽に蹂躙されてきた過去の領主達を思い、怒りとともに立ち上がった彼を待ち受ける運命とは?

  • 異世界ファンタジー
    連載中 21話 / 2019年6月17日更新

    ――その国の王となるには、次期王候補者と精霊使いは、四つの属性の大精霊と大竜神の祝福を受けなければならない。 『ニュースです。昨夜、銀座のビルのテナントの一室で起きた爆発事故で、連絡が取れなくなっていた従業員とみられる男女四人の遺体が発見されました。』 女子大生のハルナはMMORPGにどっぷり浸かった生活を送っていたが、PCパーツ貧乏となり親族のお手伝いで夜のアルバイトへ。不慮の事故により異世界へ転生し、精霊と出会う。 ハルナは失踪した精霊使いの少女と似ていたため、この世界の事情に取り込まれていくことになる。

  • 少年と少女は、絶望をも喰らい強くなる

    ★1,600

    現代ファンタジー
    連載中 5話 / 2019年6月17日更新

    この世界には、【邪眼】と呼ばれるものがあった。 だが、それは、昔は「邪魔な眼」と言われ、病気であった。だが、現在は「邪悪な眼」と言われ、人間の脅威となっていた。 主人公のヒロトは、自分の故郷を邪眼に襲われて、邪眼への復讐を誓った。 この世界の脅威との戦いを描いた、 ダークファンタジー

  • 以前公開してたプレイレポの焼き直しです

    ★4,700

    歴史/時代
    連載中 17話 / 2019年6月17日更新

    お気楽攻略とは歴史改変を主目的に日本軍に有利な結果になるまで何度でもリロードを繰り返す邪道プレイです。そのためノーリロード縛りプレイヤーの攻略の参考には全くなりません。 このプレイレポは2004年5月27日から足かけ1年かけて拙blogに投稿した(株)ジェネラルサポート社が発売しているPC用戦略SLGの「太平洋戦記2(現:太平洋戦記2文庫版)」Win版のシナリオ「ライジングサン」のプレイレポを元にしています。blogと言う媒体での公開は時系列が逆になっているため読みにくいことこのうえないため、この際この場をお借りして再公開することにしました。 当面毎日18時に更新します。 なお、このお話の題材として「太平洋戦記2」の名称の使用については(株)ジェネラルサポート社の許可はいただいております。 1941年12月7日黎明、シンガポールの司令部にほど近い官舎にいたサー・トーマス・フィリップ中将は幕僚からの電話に叩き起こされた。 「なんだ? どうした?」不機嫌そうに電話に出る中将に対し 「閣下、大変です! 戦艦が攻撃を受けています!」 「なんだと!? まさか?? 演習ではないのか?」 「違います! 翼に赤丸をつけた航空機が乱舞しています! 日本機です」 「わかった! すぐ司令部へ向かう!」中将は急いで着替えを済ませ司令部差し回しの車で司令部へ向かった。 『くそ、何てことだ。これは小説ではなく、ただの実践記録じゃないか! こんなものを小説投稿サイトに投稿するとは? 作者は読者をナメてるのか!』中将は思わず毒づいた。 小説と思って来た方、これはゲームのプレイレポです。

  • 異世界ファンタジー
    連載中 21話 / 2019年6月17日更新

    世界で名前が売れている動画配信ロボゲーマー、神 ハルト。だが、そんな時、災難が降りかかる。突如起きた停電によりコックピット内に閉じ込められていたのだ。 一方、とある異世界では魔族と人間が戦争していた。才能ない騎士ヴァージニアもその一人。 そんな中、二人は出会ってしまう。 ゼロ魔のファンなので多少意識して製作しました。ツンデレ要素を盛り込んでいきますので何卒御贔屓きに。 これは後に不毛な戦争を終結させた英雄達の出会いのエピソード。 ・カクヨムでも掲載している物を再構成。読者さんが読みやすいように改編したり、約1000文字で更新しています。 ・毎日、正午頃更新。 ・通勤通学中の時間潰しにいかがでしょうか?

  • 公国の変革のため、騎士たちは旅に出る。

    ★930

    異世界ファンタジー
    連載中 46話 / 2019年6月17日更新

    ――――私の騎士になってくださいませんか? 王女アリシアに告げられたのは突然の一言であった。 帝国との戦争終結から十年、貴族を狙った暴動、公都で異民族を中心として相次ぐ不可解な事件、その裏で蠢く陰謀、不吉な前触れの様に各地で相次ぐ不穏な事件に立ち向かうため、アリシア王女が騎士に選び出したのはエルド達であった。 紅眼の脳筋騎士・エルド、酔いどれ王女・アリシア、寝ぼけ眼の苦労人・カイム、少し影が薄い・フィリア、身分も育ちも違う四人の騎士は、それぞれの想いのために旅を始める。

  • 王道リアルロボットストーリー

    ★0

    SF
    連載中 49話 / 2019年6月17日更新

    「機体が無いと僕は願うこともできないんだ!」 破壊を運命付けられた少年、ユーゴ・クランブリッドが放り込まれたのは戦場。 衝動的に搭乗した人型戦闘兵器アームドスキンは、彼の日常を戦いに変えていく。その圧倒的な力無くして大切な幼馴染を守ることなどできなかったのだ。 戦いの中で彼は、自分の変化とそれが意味する真実へと直面していくのだった。

  • 異世界ファンタジー
    連載中 20話 / 2019年6月17日更新

    相和義輝(あいわよしき)は新たな魔王として現代から召喚される。 だがその世界は、世界の殆どを支配した人類が、僅かに残る魔族を滅ぼす戦いを始めていた。 無為に死に逝く人間達、荒廃する自然……こんな無駄な争いは止めなければいけない。だが人類にもまた、戦うべき理由と、戦いを止められない事情があった。 人類を会話のテーブルまで引っ張り出すには、結局戦争に勝利するしかない。 だが魔王として用意された力は、死を予感する力と全ての文字と言葉を理解する力のみ。 自分一人の力で戦う事は出来ないが、強力な魔人や個性豊かな魔族たちの力を借りて戦う事を決意する。 殺戮の果てに、互いが共存する未来があると信じて。

  • 一味違ったファンタジーをお楽しみください

    ★5,750

    異世界ファンタジー
    連載中 16話 / 2019年6月17日更新

    ある日魔法の世界に迷い込んでしまった俺は迫害を受けてる魔人を助けるうち彼らの王、魔王になってしまう!! 平凡な俺の元に集うのは最強の魔人達!! 果たして俺は威厳を保ちつつ国を存続出来るのか!? 新感覚ダークファンタジー、始動!!

  • 魔法+天使+魔獣の異世界ファンタジー

    ★6,960

    異世界ファンタジー
    連載中 30話 / 2019年6月17日更新

    天使の祝福を受け、自然と魔法が溢れる国、イリュジオン王国。その最西端の島で暮らす主人公カシミルド=ファタリテは、王国最強と謳われる黒の召喚士の一人として生まれるが、魔法が使えず日々孤独な修行を続けてきた。 そんな時、一匹の魔獣、メイ子のお願いによって、カシミルドは島を旅立つこととなる。過保護な姉の結界を、白い毛玉魔獣とドSな人魚、そして俺様な謎の黒鳥と一緒に破壊することを目論みます。 そして田舎者の彼がついに王都へ。 魔法の魔の字も知らない彼が、召喚魔法に目覚め、四大魔法を無意識に扱い、そして出会った幼馴染や、眼鏡っ娘や王女様、王子様などなどと絡みつつマイペースにメイ子のお願いを叶えるために奮闘します。 何もできない自分を変えたくて、誰かの為に何かできたら……自身の運命に翻弄されながらも、前へ進んでいくカシミルドの成長物語 今のところ、 シスコンで小動物好きで甘党な主人公+俺様系の鳥?+白い毛玉の魔獣+ブラコンお姉様+人間嫌いの人魚+優しくて強がりな幼馴染+今のところ高笑いのイメージしかない銀髪の女性+その銀髪の女性の従順な部下+優しい魔獣のお姉さん+捨て猫の様な赤毛の子+褐色白髪幼女+精霊フェチの眼鏡っ子+俺様貴族の少年 が登場します。 キャラがお話に登場したら、あらすじに足していきたいと思います。忘れられているキャラがいましたら、教えて下さい。 よろしくお願いします。 小説家になろう、アルファポリスでも投稿しています。 カクヨムにも、少しずつ投稿してます。

  • 異世界転移&ハーレムに興味のある方は是非

    ★7,560

    異世界ファンタジー
    連載中 37話 / 2019年6月17日更新

    ケフェウス帝国の貴族であるクロノ・クロフォードには秘密があった。 それは異世界――現代日本からやって来たことだった。 現代日本の価値観と知識を武器に目指せ! ハーレムキング! まずは千人の部下を率いて、一万の大軍を打ち破るべし! なお、戦闘は第2部中盤から、それまでは内政メインでストーリーが進行します。 小説家になろう様に投稿中、現在150部まで公開中。 オーバーラップノベルス様から書籍版全3巻発売中です。

  • 異世界ファンタジー
    連載中 21話 / 2019年6月17日更新

    15万字ほどの書き溜めがありますので、一日に一話のペースで順次公開していきます。 僕こと、斉藤タミヤはアマチュアではあるが、ラノベ作家だ。 作品を面白くするためなら、どんな高価な資料だって買うし、取材にだって行くし、労力だって惜しまない。 そんな創作に意欲を燃やす僕は今、魂を込めて執筆していた長編異世界ファンタジー「滅びゆく世界のキャタズノアール」を完結させ、新作の構想を練っていたのだが……。 そんな中、今朝から日本中で話題騒然となっている、原因不明の皆既日食現象が起きていた。 当然ながら、僕もまた創作者の端くれとして興味を惹かれ、新作のネタになるかもしれないと、天体望遠鏡を片手に車で飛び出していった。しかし……。 自宅から最も近い二上山に向かっている途中で体調に支障をきたしてしまった僕は、車を停車させる羽目になってしまう。 そして、異変はそんな時に起きた。 突如、黒く染まった太陽から振ってきた巨大な槍に愛車が貫かれてしまい、重傷を負った僕の意識は次第に薄れていくのだった。 目が覚めると、僕はどう見渡しても日本ではない、赤黒く大きな満月が夜空に輝く異世界にいた。 しかも肉体は自分のものではなく、自作小説のヒロインの一人であり、満月を見ると長い白髪になって人の生き血を求める女殺人鬼に姿を変えていたのだ。 湧き起こる悍ましい殺戮衝動を抑えようと必死に戦いながら、僕は異世界の地に一歩を踏み出していく。 果たして僕が日本から異世界に召喚された意味、理由とは何なのか? これは僕が作家としての好奇心に胸を高鳴らせながら、謎に満ちたこの異世界を生き抜いていく冒険譚。 そしてこの異世界に暮らす人々を脅かす魔種との戦いを繰り広げる、戦闘浪漫なのだ。 カクヨムでも同時掲載してます。

  • ひゃっほーい

    ★100

    異世界ファンタジー
    連載中 4話 / 2019年6月17日更新

    苦労した元の世界を離れてゆっくりスローライフする(はずだった)人のお話。どうしてこうなった。

  • 心渇き錆びついた「人斬り」の話

    ★620

    異世界ファンタジー
    連載中 3話 / 2019年6月17日更新

    「儂は岡田以蔵──ただの『人斬り』じゃあ」 革命により王朝は滅び、王家の血を引く者は残らず捕らえられ、王女リトも例外なく革命軍に捕らえられる──筈だった。 逃げるリトの腕を革命軍の兵士が掴んだ瞬間、その腕は遠くへと吹き飛ばされ、瞬きのうちに首も切り落とされた。 流浪の始末屋以蔵は革命の前夜、リトの父である国王に「娘を守る」契約をしていたという。 かくして始まったリトと以蔵の逃走劇。結末は── ※この話は司馬遼太郎先生著「人斬り以蔵」の主人公岡田以蔵を自分風に書いてみた異世界版「人斬り以蔵」です。どうか生温かい眼でお読み頂ければ。

  • SF
    連載中 28話 / 2019年6月17日更新

    宇宙歴3501年(西暦6027年)2月1日。木星圏に住む、元火星圏の住人の子孫達によって建国されたマーズ共和国は、突如地球連邦政府に宣戦を布告し、1年以内に自治を認めなければ、武力を持って地球連邦に牙をむくと表明した。 当初事態を楽観視していた地球連邦政府及びその軍部であったが、共和国軍の20億人という途方もない規模に狼狽し、とある教育艦に無謀とも言える『単艦特攻』命令を下す。 その出来事から1年。上記の教育艦、学園都市型超弩級宇宙戦闘艦『つくば』の艦長である仮面の男タイラーは、とある病室で『その少年』の目覚めを待っていた。4000年の時を超え少年が目覚めたとき、宇宙歴の物語が幕を開ける。 ※ご注意※ 作者が老害のため、縦書き文庫のつもりで文章を書いてしまっているため、一話が長く、見易い改行もしていない状態となっております。修正にしばしお時間頂きたく存じます。 ※小説になろう様、カクヨム様、エブリスタ様、セルバンテス様にて同時公開中

  • 何か感じ入ったらどうぞお付き合いください

    ★1,200

    異世界ファンタジー
    連載中 36話 / 2019年6月17日更新

    ふと気が付けば……長命種であるハーフエルフとして、異世界へと転生していた。 そうして疑問に思う。娯楽の乏しい異世界で、何百年も生きていけるのだろうかと。 退屈に殺されるくらいなら――現代知識を使って、地球を越える超弩級文明を作ろうじゃないか。 しかし未知満ちた未来への野望を成すには、世界を回していくには俺一人ではとても無理だ。 魔術で、科学で、文化で、宗教で、外交で、そして武力で―― 手段を選んで異世界を巻き込み、ありとあらゆる進化と発展を促していこう。 自分は神様でも魔王でも勇者でも英雄でもなければ天才でもない。 だからこそ俺なりの方法で世界を駆け成り上がってやる。 そうしてこの新たな長き人生を、存分に謳歌してやるのだと。

  • 悪役令嬢を助けるために、男は戦う。

    ★1,990

    異世界ファンタジー
    連載中 12話 / 2019年6月17日更新

    妹の理不尽なお願いを聞いて乙女ゲーム『マジカルサーガ』をやらされる主人公。 初めは嫌々やっていたが、ヒロインのライバル役として出て来る悪役令嬢に魅了され、全てのシーンを見るためにだんだんやり込んでいく。 ただ、やり込んでいく中でわかった事は、いくらやり込んでも悪役令嬢は必ず死んで救われないという事だけだった。 その事にショックを受けながらも、徹夜の間吸いきったタバコを買いに行こうと外へと出るが、徹夜のせいでぼーっとしていた主人公は、赤信号に気が付かずそのまま来ていたトラックに轢かれてしまう。 呆気なく死んでしまった主人公だが、次に目を覚ましたのは『マジカルサーガ』の中だった。 悪役令嬢の婚約者である第1王子の弟で、ゲームの序盤で退場するジークに生まれ変わった主人公。どうして生まれ変わったかわからないけど、ただ一つ決意した事がある。 それは、必ず死んでしまう悪役令嬢を救う事。 ただそれを胸に秘めて、ゲームという名の世界で戦っていく。

  • 異世界ファンタジー
    連載中 26話 / 2019年6月17日更新

    相棒はあの名機! 航空自衛隊のベテランパイロット、三戸花乃介。 長年日本の空を守ってきた愛機も、老朽化には勝てずに退役が決まる。そして病に侵されていた彼もまた、パイロットを引退する事を決意していた。 最後のスクランブル発進から帰還した彼は、程なくして病で死んでしまうが、そんな彼を待ち受けていたのは並行世界を救えという神様からの指令。 並行世界が滅べばこの世界も滅ぶ。世界を人質に取られた彼は世界を救済する戦いに身を投じる事になる。これはチートな相棒を従えて、並行世界で無双する元自衛官の物語。 全ては、やがて輪廻の輪から解き放たれる、妻子の生きる場所を救うために。

  • 堕天使は人間の味方!

    ★2,100

    異世界ファンタジー
    連載中 26話 / 2019年6月17日更新

    とある惑星のはるか上空。衛星軌道に浮かぶ都市型母艦<箱舟> 最上位天使、熾天使の中でも最強のルシファーは創世主に仕え、妻ルーナとの間に女の子を授かり、穏やかに過ごしていた。 たが創世主への嫉妬から裏切り、怒りにふれ箱舟からの追放を迫られる……。 ルシファーは、自らを慕う天使を集め創世主に反旗を翻し戦いを挑んだ。 戦いは百五十日間にも及び、ルシファー達は敗れ箱舟から脱出し地上に向けて降下し、他の天使達と共に堕天した。 地上より更に深くへと堕ち行くルシファーを突如に黒い靄が覆い、チリチリと放電現象が起き、火花を飛び散らせ、その場から消失させてしまった。 ルシファーが次に目覚めた時、そこはプロエレフシの森と呼ばれる場所で、記憶はそのままだったが、八歳ぐらいの少女の姿になり背中の翼は無くなってしまった。 この時のルシファーはまだ知らないが、創世主との戦いから数十年の時が流れていた。 転生と言うのか時間跳躍と言うのか……。 突如、デブ猫でケット・シーのケッティが現われ、ご主人様と呼ばれる盲目の魔女の下に案内される。 魔女より霊素と魔素について色々聞き、縮崩収納庫が使えるようになった。 その後ルシファーはアテゴラの街に向け旅立ち智天使だったアザゼルと再会する。 少女になり力も以前の三割程になってしまった事を再認識したが、創世主を倒すと言う気持ちは変わらなかった。 アザゼルから<死せる戦士の剣>と体に合う防具を譲り受け、他の同士を集める為にエパルロラの砦を目指すのだが、途中で訪れた港街シパリラで魔女裁判に遭遇してしまう……。