政治

検索結果:23件

  • 戦争の速報まとめとしてお使いください

    ♡73,000

    〇100

    エッセイ/評論/コラム・連載中・34話・44,926字 扶桑のイーグル

    2020年10月29日更新

    9/27の午前から始まった戦争の速報。主に戦況推移について書き込んでいきます

  • 貧困のシスターが神の力で幸福を追求する

    ♡0

    〇0

    文芸/純文学・完結済・14話・8,014字 ンヲン・ルー(筆名がよく変わる人)

    2020年10月28日更新

    貧国のシスターが、人間のみならず全ての生き物の幸福を追求する話。

  • 銀河を舞台にした戦争と陰謀の物語。

    ♡19,600

    〇0

    SF・連載中・107話・406,033字 ケントゥリオン

    2020年10月24日更新

    遠い未来。地球を巣立ち、外宇宙へと進出した人類はその生存権を銀河系全域にまで拡大させた。しかしやがて人類社会は専制君主制国家・銀河帝国による圧政の時代を迎える。銀河帝国も300年という年月を経て、貴族間での権力争いや不正が横行し、衰退の一途を辿った。そして遂には、エディンバラ貴族連合軍との間で銀河系全域を巻き込んだ内戦状態に突入する。 内戦は50年続き、帝国はもはや滅亡の兆しすら見せていた。 そんな中、帝国軍に3人の英雄が現れる。どんな逆境をも覆す発想力と度胸を持つジュリアス・シザーランド、温厚な性格と冷静な判断力を持つトーマス・コリンウッド、高潔で真面目な名門出身の令嬢クリスティーナ・ヴァレンティア。 3人は帝国軍人として貴族連合軍との戦争に身を投じ、順調に出世を重ねていくのだが、次第に有力貴族間の権力争いに巻き込まれていくようになる。 そしてそれはやがて、帝国の根幹を揺るがす大きな嵐を生み出すのだった。 『小説家になろう』でも投稿している作品です。

  • なろうで書いている物です。

    ♡300

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・4話・12,154字 鳴門悠

    2020年10月17日更新

    魔王討伐の為に魔王城に訪れたはずの勇者アリーシスとその一行。しかし、仲間たちは魔王によって国へ返され、アリーシスは魔王に「魔王になってくれ」と頼まれる。 政治に戦に奮闘する元勇者の魔王と彼を取り巻く者たちのお話。

  • 消費税の減税を希望! その意志を示す。

    ♡0

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・連載中・2話・2,479字 仮名・ザ・フリーダム

    2020年9月22日更新

    消費税の減税を希望し、消費税の増税に反対する。 デフレなのに消費税増税とか悪手もいいとこ 日本人が少しでも豊かになるために、情報を発信。 消費税減税等、皆が自由にできるお金が増えれば、このサイト含めて色々な所が栄えますぞ。

  • 夢を語り、運命を変えた男の話です

    ♡1,600

    〇未参加

    現代/青春ドラマ・完結済・1話・1,600字 品田回昌

    2020年9月15日更新

    夢を語っただけで、世間が大騒ぎする。そんな国が本当にあるんです。

  • 永世独裁者の正体とは?

    ♡4,250

    〇2

    SF・完結済・1話・2,820字 博元 裕央

    2020年8月10日更新

    近未来某所某国。 その国には、永遠に死なない独裁者が居るという。 独裁者には影武者がいた。 そして影武者は、独裁者の不死の理由を知る。 独裁者の不死の、不死の独裁者の継承という矛盾の、二重の意味を。

  • 新たな仲間を求めて……愚弟の旅、開幕。

    ♡0

    〇0

    SF・連載中・10話・67,435字 紅城楽弟

    2020年8月5日更新

    崩壊する帝国を描くSF戦記 第一章。 愚弟として生まれ、賢帝と崇められ、最期に暴君となった男の生涯とは……? ~これまでのあらすじ~ 世界の7割を支配する星間連合帝国。 寝たきりの皇帝に代わって宰相である野心家ハーレイ=ケンノルガ・ルネモルを始めとした宰相派が実権を握り、帝国内には不穏な空気が流れていた。 そんな中、皇后が自らの命と引き換えに双子の皇子を生み命を落とす。科学的に賢兄・愚弟と証明された双子は、皇族派筆頭の執政大臣ベルフォレスト・ナヤブリの謀略によって愚弟は囮として危険な帝星に残し、賢兄は死んだことにしてセルヤマ星へ送ることになる。 命令を受けた皇后直轄護衛騎士団団長のシャイン=エレナ・ホーゲンは双子の命を第一に考え、大臣の命に背き賢兄を残して愚弟をセルヤマに送る。 やがて時は流れ、成長した愚弟ダンジョウ=クロウ・ガウネリンは凡庸ながらも純粋で正義感に満ちた性格とカリスマ性によりタクミ・マウント、ビスマルク・オコナー、フィーネ・ラフォーレなど友人にも恵まれ逞しく成長していた。 一方、優秀でありながらも愚弟と蔑まれてきた賢兄ランジョウ=サブロ・ガウネリンは、その自尊心を傷つけられ孤独に生きていた。ランジョウは優秀でありながらもその事実を認めてもらえず、自らを侮辱した従兄ザイク=モウト・イルバランを血闘の末に殺害。自らの力を証明するも唯一信頼していたベルフォレストにも否定され絶望する。しかし、その光景を見ていたハーレイの息子である神栄教の枢機卿コウサ=タレーケンシ・ルネモルンは1つ懸念を抱くのだった。 再び時は流れ、ダンジョウは仲間達とともに先光団を結成し、周囲の平和を人知れず守りながらフィーネと徐々に心を通わせていた。そんな中、帝国内部に不穏の空気が蔓延る。各惑星の首脳陣さえ知らないところで、隣国ローズマリー共和国のスパイ情報が送られてきたのだ。そして、その情報を基にセルヤマでスパイの摘発が行われ、フィーネはスパイとして連行され見せしめとして左目を奪われる。 フィーネと話をするため、ダンジョウやシャイン、そして先光団の面々は彼女の奪還作戦を決行する。仲間達の助けもありフィーネと再開したダンジョウは、スパイなど必要のない世界を作ろうとフィーネと誓い合う。 そして、自らの皇子という素性を知ったダンジョウは、帝星に戻るためビスマルクと旅立つのだった。

  • 通常のファンタジーの設定はでてきません

    ♡100

    〇未参加

    現代/その他ファンタジー・連載中・20話・54,312字 風都水都

    2020年7月22日更新

    エセシュメニカナ大陸。 かつてこの大陸には、巨大な大樹があったという。 一千年前の戦火により、その樹は焼け落ち、跡には不思議な地質と生態系を持つ「白海」という大地が誕生していた。 「白海」に住む、砂の民と呼ばれる人々。 その「白海」を囲うようにして割拠する幾百の都市と国。 これらは、「白海」に浮かぶ島に住まう、たった一人の女王によって統べられていた。 七年前、女王につかえる宰相は、反乱を起こし、彼女を幽閉してしまった。 だが、簒奪者となった宰相がもたらしたのは、暴政ではなく、歴代女王による「白海の航行制限」の解除と、それによって生まれた大陸の繁栄であった。 女王への忠誠を取って女王の復権を望むか、それとも宰相によってもたらされた繁栄の道を進むか・・・。 砂の民の他、上は王侯貴族、下は無産者に至るまで、エセシュメニカナの人心は選択を迫られつつあった。 そんな中、白海の船上に、一人の旅の青年の姿があった。 (個々のサブストーリーが次第にメインストーリーが絡み合う形で、話が進んで行きます)

  • ある男の追憶

    ♡100

    〇0

    文芸/純文学・完結済・10話・13,452字 063

    2020年7月19日更新

    寡夫は亡き妻の想い出に浸る

  • 不成者の政治もの

    ♡200

    〇0

    文芸/純文学・連載中・5話・14,491字 Trainspotter

    2020年7月4日更新

    大学受験に失敗して以来、3年程引きこもり中の貢は、父親から配給される酒とタバコで、廃退的な生活を送っていた。 しかし、25の誕生日に、父親から手切れ金を用意されて家を追い出される。 貢は、自分の置かれた状況を全部政治のせいだとして、手切れの金を供託金にし出馬をするが、対抗馬は、現役首相であった。

  • 著者は本気ですよ

    ♡155,400

    〇1,140

    エッセイ/評論/コラム・連載中・23話・34,913字 かやのチノ

    2020年6月30日更新

    なぜ日本では政党政治が上手くいかないのか。そもそも政党政治は日本人に向いていないと考えます。じゃあどうするのっていうのがこの作品のテーマです。イラスト:なお(猫舌甘党)さん、いらすとやさん

  • 憧れの異世界も、住む人には現実があるもの

    ♡100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・8話・64,429字 大江智仁

    2020年6月29日更新

    国連の信託を受けて日本が統治するのは、四つの衛星公国と日本人の植民都市「新京」。地球の文明を象徴するこの都市で生きる人々のお話。 基本的に1話完結で行きたいと思ってますので、お好きな話から読んでもらってかまいません。

  • あなたは 涙を流す者を”機械”とよぶのか

    ♡0

    〇0

    SF・連載中・5話・15,083字 椛島康介

    2020年6月28日更新

    時は21世紀末葉、西暦2084年。 アンドロイドの全面使用禁によって、複数の大国はインフラが途絶した。 経済堕落に起因する国際情勢の悪化…… そんな時世の中で、生き残ったアンドロイドと、それを追う狩人達の物語。 彼らは、”機械”なのか それとも”新たな命”なのか…… ※スマホをご使用の際は、ぜひ横向き画面でご覧ください。 ※現在カクヨムでも先行連載中です→https://kakuyomu.jp/works/1177354054896493051

  • 平穏を望む皇子は何故暴君になったのか…

    ♡10,500

    〇0

    SF・完結済・41話・221,755字 紅城楽弟

    2020年6月10日更新

    地球からは見えない遠い銀河の中に輝く恒星・海陽。 12の惑星が集まる海陽系で、1つの時代が終わり新時代を迎える。 3000年以上に渡り海陽惑星系を徹底管理・支配してきた星間連合帝国が、 自由と平穏を求める統合軍によって滅ぼされたのだ。 ――それから78年後。 歴史学者のトーマ・タケダは最終戦争の真の背景を解き明かすため、 最後の皇帝ダンジョウ=クロウ・ガウネリンの生涯を辿っていた。 皇太子の愚弟として生まれ、 多くの英傑を率い、 国民に敬われる賢帝となり、 最後に暴君となった男。 ダンジョウは如何にして生き、死んでいったのか? 巨大な星間連合帝国 女性が主権の握るローズマリー共和国 世界中に数多の信徒を持つ神栄教 社会の裏で蠢くマフィアや軍需企業 陰謀、野心、愛憎、差別、 多種多様な人々が様々な感情の中で繰り広げるSF戦記 序章。 ※カクヨム なろう でも連載中。

  • 国の危機!国からの支給は薬草2枚!?

    ♡600

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・6話・5,295字 卯双誉人

    2020年5月26日更新

    モンスターゲートが開くとモンスターがやってくる。 それは世界にとって脅威であるが、何度もその脅威を乗り越えてきた。 だが、再びモンスターゲートが開き、新種のモンスターによって人々の平和は崩れ去っていく。 そんな中、ポンジャ王国ではモンスターの脅威よりも王位継承問題で揉めており、モンスター対策がおざなりになっていた。 国王は国民にチーユ草(薬草)を一家庭に2枚ずつ配ることにしたが、そんなもので足りるわけが無かった。 ポンジャ王国は一体どうなるのか……? ※これはフィクションであり、実在の人物や団体などとは関係ありません。 ※でも、作者が消される可能性はあるかもしれません(笑) ※100日で死ぬ作者? ※更新が途絶えたら、察してください。

  • コロナに絡んで、政策の判断って難しいね

    ♡100

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・完結済・1話・2,173字 丸い円

    2020年5月1日更新

    新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)が世界中で流行しています。SNSや報道を見ていて思うところがあったので文章にしたためました。政策の判断とはどうあるべきかについて述べています。内田樹氏の「コロナ後の世界」という文章が軸になっていますが、読んでいなくても全く問題はありません。【注】筆者はいかなる分野の専門家でもありません。

  • 貴方の貴重なお時間少し私に下さい。

    ♡200

    〇0

    文芸/純文学・連載中・4話・15,462字 はな

    2020年3月26日更新

    幼い頃に"ヤクザ"の父親から背中に"入れ墨"を入れられた力は復讐を誓い"ヤクザ"をこの世から根絶すると心に誓う "ヤクザ"の父を持つ「力」 "政治家"の父を持つ「おぎ」 この"相反する"環境で育った2人だったが激突をへて2人は同じ"夢"を志ざす者だと知り手を取り合い"自分の夢"は"2人の夢"へと変わり いつか"偉大な父"に復讐を果たす為の2人の"夢物語"は国全体を巻き込んだ復讐劇と紡いでくのであった

  • 投稿できるときに投稿します

    ♡100

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    異世界ファンタジー・連載中・4話・2,730字 mroukirigai

    2020年2月5日更新

    世界史とラノベが大好きな高校生、三上猛は歩きスマホをしているとわき腹に衝撃が走り意識を失った 気がつくとぼんやりとした視界の中、体は凍え、なにかに激しく揺られていた。

  • 高校生なりに、防衛費と向き合ってみました

    ♡5,900

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・完結済・6話・4,101字 玄芯 太

    2019年12月9日更新

    ある日、ニュースで防衛費は無駄遣いだと言っている人を見て、防衛費は本当に無駄遣いなのかどうかを調べてみました。 高校生の視点で、現状の防衛費を向き合った結果、とあるものが見えてきました。 それが『防衛産業』でした。