日常

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  • 学校の怪談も毎日楽しい!

    ♡3,500

    〇100

    現代/その他ファンタジー・連載中・84話・250,994字 水無月龍那

    2021年1月20日更新

    「学校の怪談も毎日楽しく過ごしてる。そうは思わないかね?」 常和第三学園には怪談話がとても多い。 その数は七つに留まらず、生徒達は今日も口々に噂する。 ハナコさん、こっくりさん、人体模型に図書委員――「彼ら」は今日も噂され、時には呼び出され。生徒達と交流しながら面白おかしく過ごしている。 そんな「噂話をされる側」の日常風景や時折起きる事件を、コメディタッチ&ほのぼのでお送りする、オカルト日常系オムニバス。 他掲載場所 ・小説家になろうで連載中。(6部) ・カクヨム(1部)

  • 夢か現か戯言か、そんな感じのエッセイ集。

    ♡500

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・連載中・1話・1,301字 中村ハル

    2021年1月20日更新

    なんてことない毎日を、のんべんだらりと過ごしているのです。 どうということもない日々の、あぶくのような呟きを、集めて詰め込んでいったら、いつしか海ができたらいいなあ。 不定期に、書こうと思います。 取るに足らない戯言を、楽しんでいただけたら幸いです。

    タグ:

    日常 雑記

  • 突然異世界サバイバル!私生き残れるの!?

    ♡1,545,837

    〇31,340

    異世界ファンタジー・連載中・92話・302,077字 山下香織

    2021年1月20日更新

    コンビニのお店ごと異世界へと転移してしまったサオリのサバイバルは突然始まった。 魔物との遭遇、ライフラインやお店の発注システムの謎、神様、勇者、魔王、妖精、そして天使の存在。 異形が蔓延る見知らぬ地で、騎士団のランドルフやトレジャー・ハンターのエリオット等、様々な出会いを経て成長して行くサオリ。 天使を味方につけ、天使の羽根ペンを手に入れたサオリはこの世界で生きる術を見つけたかに見えたが、やがて・・・ 魔王アランの存在と、この世界の『魔王一年ルール』に巻き込まれて行く。

  • 毎日一話、少しのお話を書きます

    ♡0

    〇0

    文芸/純文学・連載中・2話・683字 いん

    2021年1月20日更新

    ショートショート集です

  • これは、決して報われない物語

    ♡300

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・13話・12,748字 みおゆ

    2021年1月20日更新

    花森つみきは、幼馴染の松澤ののかとずっと一緒だった。 もちろん、春から通う高校も同じ、クラスも同じ。 新しいクラスで出会った沼倉たいちと距離が縮まるのも―同じだった。 少しずつ“同じ”が重なって、だけれどいつまでも“同じ”ではいられないと自覚して、決別するまでのお話。

  • 2021年1月20日更新

    俺は嘉神亮祐(かがみりょうすけ)。どこにでもいる普通の男子高校生、もう少し言えばあまり人付き合いはよくない。それにも色々と理由があるのだが、ここではいったん置いておこう。 高校二年になった春の朝、俺の家の呼び鈴が鳴った。さっきも言ったように俺は人付き合いがいいとは言えないので一緒に行こうと約束している人もいない。訝しく思いながら俺はドアを開けた。 そこには俺と同じ制服を着た美少女が立っていた。とりあえず話を聞こうとその美少女を家に入れると 「先輩! 好きです! 付き合ってください!」 唐突に言われたその言葉を俺は断った。 だがそこから、俺の人生は変わった。 なぜか知らないがいきなり同棲を始めることになり、少女の家事、勉強、スポーツのスペックの高さを思い知らされる。料理はプロ級にうまく、勉強も大学受験ができるレベル、掃除も完璧で、運動は構内トップクラス。 そこだけ見ると、とてもいいように見えるのだが、 「先輩! 一緒にお風呂に入りませんか?」 「先輩! 私の体操服いりますか?」 「先輩! キスしてください!」 と、この調子だ。 挙げ句の果てには料理に媚薬云々をいれる始末・・・・・・こいつ、やばくないか? そんな頭のおかしな美少女と住んでいると、どんどん俺の周りも変わってきた。同じ部活の女子、義妹の様子が徐々におかしくなり始め、さらには許嫁まで!? おいおい、勘弁してくれよ。 恋敵? が現れるたびに加速していく少女の暴走。一体俺はどうなってしまうんだ! 「ちょっと先輩! あらすじで私の名前言ってないじゃないですか!」 「ここにまで登場するな・・・・・・」 「先輩あるところ私ありです」 「プルルルル・・・・・・あっ、もしもし警察ですか? 今、ストーカーに」 「あわわわわ。ピッ。何してるんですか?」 「そりゃそうなるだろ」 「どうしてですか! 妻が夫についていくのは普通ですよ!」 「妃菜(ひな)・・・・・・少し黙れ」 「ようやく呼んでくれましたね!」 「はいはい」 「妃菜に振り回される俺と」 「亮祐先輩に好かれたい私」 「二人の悲劇が」「二人の純愛物語が」 「「ここに始まる!!」」 「ところで、先輩。キスしてくれますか?」 「拒否する」

  • 子供達が病気で闘う物語

    ♡5,250

    〇195

    現代/その他ファンタジー・連載中・147話・67,736字 ムーンライト

    2021年1月20日更新

    入院している子供達と先生達が病気と闘い波乱万丈なお話 毎日大忙しの先生や面白い先生が沢山います

  • リアル人生の切り抜き集

    ♡6,200

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・連載中・31話・23,383字 聖沢 雅

    2021年1月20日更新

    聖沢(ひじりさわ)家の長男、雅(みやび)。 女の子っぽい名前と、格闘漫画みたいな肉体をもつ私。そんなやつのリアル人生を、面白いとこだけ切り抜いて短編にしてます。 本人視点と、他者視点でも書かれたりしますが、とりあえず全て実話です。

  • 妄想かは、あなたにおまかせ致します

    ♡800

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・連載中・36話・6,804字 micyn

    2021年1月20日更新

    あ、そういえば、と思ったことを、 面白そう?に書いてみます。

    タグ:

    ほのぼの 日常

  • 「一日に二回、一年に一回しかないものは」

    ♡3,100

    〇5

    現代/その他ファンタジー・連載中・22話・62,592字 守田野圭二

    2021年1月20日更新

    「おはよ、サイ。今日もよろしく頼むよ」 ボクが話しかけている相手は人間じゃなく、何の変哲もない自転車だ。 別に友達がいない訳ではなく、霊感がある訳でもなく、ましてや幻覚が見えている訳でもない。 普段使っている道具の調子が悪くなったとき「頼むから動いてくれよ」なんて懇願するように語りかけたことはないだろうか? 単にそれと同じような感覚で、ボクには日常的に物に話しかける癖があった。 そんなボクの元に。奇妙なメールが届く。 『この度は第三回エミナスカップに再登録ありがとうございます――』 もしも身近な道具が意志を持っていたら……? モノの特性を生かした戦いが今、幕を開ける。 (※完結まで毎日お昼の12:00に更新してまいります)

  • 2021年1月20日更新

    国内の天才が集まるサファイア魔法学校。 その中でも優秀な生徒には、様々な冒険者パーティーからのスカウトが絶えない。 そこを首席で卒業した――どころか、在学中に大魔法使いの称号まで獲得してしまったルクス。 ルクスがエリートとしての道を進むことは確実だ。 ある日、そんな彼の元に二通の手紙が届くことになった。 一つは勇者からのスカウト。 もう一つは魔王からのスカウト。 「……どうしよう」 こうして、ルクスは魔王と勇者の壮絶な争奪戦に巻き込まれることになる。 【35話で完結します!】

  • 好きという気持ち、伝えていますか。

    ♡1,000

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・2話・6,359字 鷹津 翔

    2021年1月20日更新

    末縁久生(すえぶち つねたか)には好きな人がいた。 その女の子の名前は秋純啓(あきすみ けい)。久生にとっては幼稚園以来の幼馴染であり、長年好意を寄せている活発で爽やかな性格が取り柄の女の子だ。 しかし、久生はフラれることを恐れるあまり、想いを内に秘めたまま高校も二年目に突入してしまった。 そんな彼が迎えた、10月4日日曜日。啓に「相談したいことがある」と連れ出され、隣町のファストフード店を訪れる。そこで、三年生の先輩から告白されたことを告げられる。快く相談を請け負ったものの、告白してきた人物が自分よりもスペックが上であることと、彼女のどっちつかずの態度に業を煮やし、久生は心無い言葉を彼女に浴びせてしまう。その結果、彼は告白することもなく彼女にフラれてしまい、長年の片想いが潰えた――かに思われた。 その日の夜、啓にかけてしまった言葉を後悔する久生のもとに、自らを「人形」と名乗り、彼と同じ見た目をした少年が現れる。「人形」と名乗るその少年は、自責の念に打ちひしがれる久生に「彼女を取り戻したくはないか」と持ち掛ける。初めは得体の知れない人物からの申し出に警戒を示していた久生だったが、その提案に一縷の希望を見出し、それを受け入れた。 その瞬間を境に、久生と啓の運命は、「人形」の介入によって大きく動き出すことになる。 これは、ある年の10月4日から、とある町を舞台に繰り広げられる三人の少年少女の、数日間の数奇な恋物語。

  • 私達はこころがあればどこまでも強くなれる

    ♡95,359

    〇130

    現代/その他ファンタジー・連載中・134話・172,747字 水野ぴえろ

    2021年1月20日更新

    ※※ふたりぼっちの死霊術師はこんな人にオススメ※※ ・自分の小説が読まれなくて、寂しい思いをしている人 ・日常に疎外感を感じている人 ➡人に認知されたい願望を持つ少女が主人公なので、共感しながら読めます。 ・魅力的なキャラに会いたい人 ※※あらすじ※※ この世にある全てのものは世に出回り、認知されることで初めてその存在意義を得る。誰も見向きしなければ価値はない。誰も見向きしないものには価値はない。 そのような考えを持つ中学三年生の少女「足立灯」は常に孤独だった。平凡過ぎて誰も構ってくれない人生を過ごしているが故に、自分の無価値さに苛まれてていた。 無価値である故に発生した「価値がないものは存在してはならない」という脅迫概念やかかわりのない人生から生まれた孤独から逃れる為に、灯は自殺の名所から飛び降り自殺を図った。 しかし、すんでの所で彼女を助けたものがいた。 ――そんな彼女を助けたのは半透明の幽霊だった。 孤独のまま死んだ幽霊は今まで何度も自殺するものを救おうとしてきたが、実体のない体ではそれは不可能だった。そんな彼が唯一救えたのは足立灯だった。 何故灯だけを救えたのか。幽霊はその答えを探し、彼女の孤独を消し去ることを誓い、行動を共にする。 その答えとは、灯たちにかかわりのある「こころ」の問題だった。 こころとは何か? 抽象的で答えのない問いに彼女たちは答えを見つけ出せるのか。 この物語は孤独な少女と幽霊が手を取り合って、こころを駆使して戦い、養いながら、それぞれの答えを見つけ出す現代ファンタジーである。 定期更新日:月・火・木・金曜日 他不定期更新 〘注意事項〙 本作はフィクションです。実在する地名・人物が作品内に登場しますが、実際の地名・人物とは一切関係がありません。 本作には幾つか物理法則が出てきますが、それらは「ふたりぼっちの死霊術師の世界観」でのみ通用する法則であり、現実では通用しない法則・現象が多数出てきます。それを踏まえて、「現実ではありえない」などの誹謗中傷はご控えください。

  • 2021年1月20日更新

    「初っ端から重いのよ!重い!ギャグのかけらもないじゃない!」 ・・・byピンクのオッサン 「ギャグとシリアスの二面性・・・うちのお嬢みたい!」 ・・・by紙袋をかぶった裸エプロンのお・と・こ 「オッパイ揉ませてください!」 ビシっ! 「何すんねん!この!貧乳!」 ビシっ!ビシっ!ビシっ! ・・・byずれた主人公とおかしな女神 これは出演者の勝手な感想であり、小説の面白さを示すものではありません。 【ご注意】 ★道具屋さんのウキウキライフをご想像した方。残念! この物語の本編は復讐物語です。家族を殺された主人公。恋人を殺された青年騎士。陵辱され身を落とした令嬢など、それぞれの復讐劇。今頃、気付いた作者です。テヘ。 ○本作品には、エッチなハーレム、ご都合主義のハーレム、異世界転生、異世界転移、俺TUEEE、チート、悪役令嬢などは全くありません。 ○いちゃいちゃエッチな展開も今のところございません。 と言うことで、あらすじ! 主人公タカトは、記憶を失った神ビン子ともに融合加工職人である権蔵の手伝いをしている。 心に家族の死という強い闇を抱えるタカト。しかし、その生活は、母の願いの通り明るくふるまう。 周りを笑顔にしてね、そう、それが母の最後の言葉。 ・・・いや、もしかしたら、タカトの振る舞いは、ただの天然なのかもしれない。 童貞、KY、気弱で口が悪く、女心が全く分からないくせにタカトは、夢見るおっぱいを求め、愛人を作ると豪語する。 オッパイすら触ったことがないタカトだが、道具作りにかける情熱は異常なほど高い。 しかし、その情熱は、まわりまわって、明後日の方向に向いている。 そう、「スカートまくりま扇」「お脱がせ上手や剣」!一体、コイツは何を作っているのだろうか? 一方、道具作りに真剣なタカトの横顔を眺めるビン子は、タカトとの距離を縮められないでいた。 時には喧嘩し、時には馬鹿を言い合う、そんな二人の日常に、なぜかどんどん乱入者が現れる。 乱入者たちは、タカトの意思とは関係なしに、二人を争いの渦へと巻きこんでいく。 遠巻きに存在していた争いの渦は、大規模な戦争となり最弱のタカトを巻きこもうとそばまで近づいてくる。 そんなこととはつゆ知らず、のほほんと生活をするタカトであったが、そんなタカトも、ついに、剣を取る日がやってきた。 そう、豚との戦いであった。

  • 2021年1月20日更新

    それは、敵と和解できるVRMMORPG。 ◇ 動物を愛する少女「ケイカ」は、リアルでは動物アレルギーでペットを飼えないため育成ゲームを主に遊んでいた。 しかしあるとき彼女は幼馴染に動物系だからと紹介され、PVを見て気に入った「神獣郷オンライン」というVRゲームを遊んでみることに! そのゲームのコンセプトは「どんな敵とも和解できる」優しい世界であること。 悲しみや憎しみが聖獣を魔獣へと変えてしまう世界。しかし、その逆もまた然り。 負の感情で暴走した魔獣の心は言葉や行動で癒し、聖獣へと浄化し戻すこともできるという。 そんな魔獣を仲間の聖獣として「スカウト」することができる特殊システムを活かし、ケイカは聖獣達と共に暮らす「共存者」となって世界を駆け巡る! 聖獣を愛でるために「器用値」が関わる? ならとりあえず極振りで! 聖獣の進化の為には認知度も関わる? なら配信を始めて「不殺」の「魅せプレイ」を目指してみよう! これは、和装の舞姫となった「ケイカ」の情熱と動物愛を捧げる優しい物語。 ――情熱を心に灯し、不殺の勝利を貫き通せ! 【一話目に表紙付き】 小説家になろうにてブックマーク7500以上! 好評連載中! ◇ 最初の山場は【三匹目!『清らかなる絶対王蛇!』】なのでそこまでお試しで読んでいただけると幸いです! ◇ ※ 現在感想が多くなったこともあり、返信を停止しております。 ただ、感想は全て読み、いいなと思った部分は本編に反映されます。ご了承くださいませ。 *最新話に追いついている皆様には『読者参加型』の企画をして本編に反映することがございます。 また、「時雨オオカミ」の名前でTwitterをやっており、DMは解放済み。そちらに書いたり、@IDをつけてツイートしてくだされば必ず反応いたします。

  • 名言っぽいものを思いついたら集めます

    ♡223,100

    〇55

    童話/絵本/その他・連載中・424話・17,562字 JEDI_tkms1984

    2021年1月20日更新

    名言、格言、金言、箴言、金句……。 「なるほど、深い!」と思わせるフレーズは数あれども、動もすれば私たちはそれら言葉の重みや意味よりも、”誰がそれを言ったか”に目を向けがちではないでしょうか?。 誰が言ったか? ではなく、何を言ったか? それこそが重要なのではないでしょうか? そこで朝起きてから夜寝るまでの間、なんとなく頭に浮かんだ名言っぽいものをここに掻き集めることにしました。 もしかしたらこういうのが何十年、何百年先にも残り語り継がれるかもしれません。 偉人でも有名人でもない、ひとりの無名がそれっぽいことをただ言うだけ。 読者諸氏の生き方のヒントになったり、考え方を変えるキッカケになったりと、何かしら影響を与えるものになればと思います。 (できるだけポジティブな内容になるよう努めますが厭世的、虚無的なものもたまにあります。また常体、敬体の統一はしていません)

  • 桃太郎と鬼。討つは元お供の犬・猿・雉!

    ♡6,000

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・32話・59,584字 藍明

    2021年1月20日更新

    「桃太郎は、なぜ鬼に勝てたと思いますか?」 平凡な日常は、今まで見たことのない異形の怪異たちにあっさりと奪われてしまう。 動物のような見た目の怪異に襲われているところに表れたのは、近所のカフェ店員でイケメンと話題の彼。 彼は華奢で、女の子のような中性的な見た目には似つかわしくない釘バットを操り、私を助けてくれる。 桃太郎を恨む、お供の三匹。元神獣であり、現邪神である犬・猿・雉の脅威から私を守ってくれるのは、桃太郎に倒された鬼の子孫。 私を取り巻く環境は一気に変化し、それに戸惑いながらも八大地獄の名を持つ鬼たちと力を合わせ、敵へと立ち向かう。 別れと出会い、そして大切な人を救うために——。

  • 等身大高校生達の日常系現代青春

    ♡372,238

    〇5,263

    現代/青春ドラマ・連載中・74話・202,280字 なずな

    2021年1月20日更新

    中学生の頃、僕はいじめを受けていた。そのトラウマから登校できなかった僕が高校生活を始めたのは、入学式から一週間程経ってからだった。 そんな僕が一番最初に話したのは、退屈そうな顔をした隣の席の女の子。彼女が昼休みに向かったのは、立ち入り禁止の屋上。たまたま通りかかった僕を見下ろした瞳は、どこか影を帯びて見えた。屋上に繋がる扉から見えたどこまでも自由な春空、そして、僕を見つめる空色の瞳。見えない何かに背中を押され、立ち入り禁止の先に踏み入れた時、僕と彼女の人生が交差しはじめる。 日常の中で惹かれ合う僕等の青春は、花言葉に彩られて、鮮やかに色づいていく。 12/11~改稿中

  • とてつもなく下手です。ご了承下さい。

    ♡0

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・2話・847字 サンカヨウ

    2021年1月20日更新

    「日本でただ平穏に過ごす」ことがモットーな32歳の男が、交通事故に遭い、変な場所に飛ばされ、そこでも平穏な暮らしを望むが、次々と不幸なめに あってしまいながらも、その世界を楽しむ異世界ファンタジーです。

  • 2021年1月20日更新

    AIが対処できる業務内容。プレイヤーとほとんど変わらない立場。ただAIたちにいじられる日々。管理人(バイト)の少女は思っていた。 これ私いらないんじゃね、と。だったら普通にゲームやりたいよ、と。 だが、平穏を望む少女の思いとは裏腹に目覚めるワールドエネミー。化け物じみた反射神経によるプレイヤースキル。管理人なのに大ボス討伐に挑んでいる現実。偶然出してしまったユニーククエストから連鎖するユニーク。何故か仮想現実で起爆する幼少期からの因縁。 それらが絡み合って、少女はズルズルとゲームの最前線のさらに先へ引きずられていく。管理人なのに。 *小説家になろう様でも先行投稿しています。 *投稿分に追いつくまで一日複数回投稿しています。