日本史

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  • 令和ちゃんと平成くん~新たな時代、創りあげます~

    自称世界初『時代区分』擬人化コメディです

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    2022年6月29日更新

    どこかにあるという、摩訶不思議な場所『時代管理局』。公的機関なのか私的組織なのかは全く不明なのだが、その場所ではその名の通り、時代の管理に関する様々な業務を行っている。 そんな管理局に新顔が現れる。ほどよい緊張と確かな自信をみなぎらせ、『管理局現代課』の部屋のドアをノックする……。 これは時代管理局に務める責任感の強い後輩『令和』とどこか間の抜けた先輩『平成』がバディを組み、様々な時代を巡ることによって、時代というものを見つめ直し、新たな時代を創りあげていくストーリーである。

    読了目安時間:51分

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  • 第二回・全世界史最強国決定戦

    ダイスで世界史最強を決めるシリーズ第二弾

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    2022年6月26日更新

    私の記憶が確かならば、かつて世界史最強国を真面目に検討した企画はなかったはずである。 この企画は、世界史史上の先鋭的な判断をサイコロに任せるという方法によって、有史以来答えを見なかった世界史最強国を決定するというものである。 さあ、ノベプラの読者及び観客達よ、世界史最強国を決める伝説の戦いを、その目に焼き付けるがいい~(笑

    読了目安時間:1時間28分

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  • 【考察】やぃさんのインク壺

    私の小さな部屋にようこそ。

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    2022年6月24日更新

    どうもこんばんは。入山夜鷸のちっちゃな書斎にようこそ。 私、「大多数の人々が理由を考えなかったこと」や「大多数の人々が考えたことの無かった可能性」について考察するのが大好きでして。 ここでは日本における「人間達とヒトならざる者達のヒトづきあいについて」や「人間達の生活と占いについて」、及びその変遷を調べていきます。 ゆる~く。でも、根拠は大切に。机上のインク壺に好奇心を溜めて。

    読了目安時間:19分

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  • 全世界史最強国決定戦

    トーナメントで世界史最強国を決定

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    2021年12月21日更新

    有史以来、世界のいたるところで、 幾つの国が光芒を放った。 そんな無数に存在する国の中で最強国はどこか? 日本か、中国か、ヨーロッパか、ユーラシアか? 知識と、サイコロに全てを任せたトーナメント戦。 もっともいい加減な世界最強国決定戦が、今、始まる。

    読了目安時間:6時間1分

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  • 子檀嶺城始末―こまゆみじょうしまつ―

    派手な戦の裏側で、地味な事件が起きていた

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    2021年9月30日更新

    「真田対徳川なら絶対に徳川が勝つに決まってるから真田は見限る。でも徳川軍の一員として戦場に出て痛い思いをするのはまっぴら御免。だから『徳川に味方する宣言』だけしておいて、終戦まで主戦場から離れた山城に引きこもる作戦」 を実行に移した杉原四郎兵衛。 ところが、戦から半月ほど経過したのに「勝ったはずの徳川」からの使者が来ない。 それもそのはず。実は徳川軍はあっさり負けてしまっていたのだ! やがて、四郎兵衛たちの籠もる山城に、真田の若殿が率いる一軍が迫り来る。 兵糧もやる気も尽きた四郎兵衛たちの運命や如何に。 ----------✂---------- 真田昌幸が「占拠」する信州上田城へ向かって、徳川軍が攻め寄せる。 上州沼田の領有権争いから持ち上がった真田と徳川(&北条)の闘争は、真田の本拠地での大規模戦闘に発展した。 いよいよ戦が始まる、というその日、昌幸の嫡男・源三郎信幸は、父に命じられた通りに伏兵部隊を率いて支城へ詰めた。 同じ頃、二十名ほどの男たちが、主戦場から遠く離れた子檀嶺(こまゆみ)岳の古城に入った。塩田平の地侍・杉原四郎兵衛の一党である。 真田と徳川の圧倒的戦力差から徳川軍が勝つと予想した四郎兵衛は、 「徳川に身方する」 と吹聴しつつも古城からは一歩たりとも出ず、 「勝利するであろう徳川軍からの勧誘」 を待つという消極的策戦を取ったのだった。 しかし半月が過ぎても、徳川からの迎えは現れない。 それもそのはずで、真田勢に敗れた徳川勢は、すでに東信濃から撤退済みだった! 廃城で孤立し、事態を知る手段もなく、不安に苛まれる四郎兵衛に耳に、銃声が聞こえた――。 天正十三年(1585)閏八月。 後の世に、第一次上田合戦と呼ばれる戦の裏側で起きた、ほんの数日間の「反乱」の顛末。 ----------✂---------- ※今作は、旧作【子檀嶺城戦記】をリライトしたものとなります。 旧作をお読みいただいた皆様も、改めてご一読いただければ幸いです。 ----------✂----------

    • 暴力描写あり

    読了目安時間:1時間41分

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  • 秀つ鷹の棲むところ

    『秀つ鷹の王』周辺についてのあれやこれ

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    2021年4月3日更新

    『秀つ鷹の王』https://novelup.plus/story/261946387 で扱うのが鎌倉時代末期から南北朝時代、場所がほぼ北九州一円、登場人物がまだ聞いたような武士団ならともかく「誰!?」みたいな社家集団で、読むにもハードル高過ぎだろうと囁くのよ。私のゴーストが。 知らなくても単独で読めるように書いているつもりではあるんですが、やはり「知らないことは地の文に書いてあっても頭に入ってこない」という層が一定いるのは、中学校時代にノートに書き散らした一次創作を無理やり読ませ(拷問かな?)ていた友人のお陰で承知しているので…。ゴメンネサトコ(仮)サン。 ので、中世阿蘇大宮司家の研究やら荘園研究やら中世政治史研究やらひっくり返して、ちょっとずつ解説のようなものを書いていきます。 なお書いてる本人が大学で一回も歴史学系受講すらしていないので、論文の扱いが一応専攻していた実験心理学での展望論文のやり方になってしまうのですが、まあ、ご愛敬でお願いします。 あと、「これ間違ってるよ」っての、「もっといい本あるよ」ってのはご遠慮なくご指摘ください。そういうのをむしろ待っている。

    読了目安時間:23分

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  • (旧作2010~2018完結済)SF×古事記「TOKIの世界書」~世界と宇宙を知る物語

    全部読むとすべてが繋がる創作日本神話!

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    2021年1月4日更新

    タイムトラベル、ループ、並行世界と古事記が混ざる作品! 紙の本版、電子書籍版もありますが、こちらは無料web版なので手直ししていません。 世界観的には、世界の仕組みの解明から古事記の創造神までたどり着く物語です。 どこからでも読めますが、 「全部読むとすべてが繋がり、興奮します!!」 ちなみに、誰でも読めるように簡単な文章で書いています! こちらは完結した旧作です。 新作は他サイトで現在連載中の「TOKIの世界譚」! こちらでもそのうち投稿します。 以下、あらすじ! 全五部。 現代も含まれるTOKIの世界でそれぞれのデータを持ち存在している「神」、「生き物」、「霊」、「モノ」……そして「K」がタイムトラベルやタイムリープやパラレルワールドなどを経験し色々な現象を解決しながら世界の解明をしていくお話。 神は人間に祈られ生まれる……。 神話の重要神物達がなぜか「概念」という括りになってしまった時、神々は突如現れた「時神現代神アヤ」が持つデータの綻びを見つけてしまう。 それはやがて世界を巻き込む大きな物語へと発展することになる……。 六つの世界の解明は? 存在するということとは? 神々はPCのプログラムのようにそれぞれ逆らえないデータを持っている……。 抗うには世界のシステムを書き換えるしかない。 一部「流れ時…」、二部「かわたれ時…」、三部「ゆめみ時…」は疑問編。 四部「明し時…」、五部「変わり時…」は解決編です。 全部読むとすべてが繋がり、TOKIの世界の謎がすべて解けます。 十年続いた大作となりました。 ちなみに自分的によく書けたと思ったのは三部目です笑。 評価はおもしろかったら、ぜひ、してください! 感想もお待ちしています。 星空文庫、wattpad、小説家になろう、kindleで投稿済みです。 TokIの世界に住む者達を詳しく知りたいなら短編の「TOKIの庶民記」へ。 作品には登場人物紹介を絵付きで載せております。 楽しんでいってください!!笑 読み手がつきますように……。

    読了目安時間:57時間28分

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  • 理想の彼方

    楠公さんのお話です。

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    2020年10月30日更新

    河内の悪党楠木正成が後醍醐天皇に呼応して鎌倉倒幕のため赤坂で挙兵してから湊川で自刃するまで。 ●参考文献(というか、執筆の前後に読み散らかした関連書籍) 古典日本文学全集13 大鏡 増鏡 岡一男訳 筑摩書房 日本の古典15 太平記 山崎正和訳 河出書房新社 太平記おもしろ紀行 村松定孝 大陸文庫a 日本史探訪8 角川書店編 角川文庫 手掘り日本史 司馬遼太郎 文春文庫 武将列伝(二) 海音寺潮五郎 文春文庫 「軍師」の研究 百瀬明治 PHP文庫 楠木正成 土橋治重 PHP文庫 楠木正成 邦光史郎 徳間文庫 楠木正成 北方謙三 中央公論新社 私本太平記 吉川英治 六興出版 新太平記 山岡荘八 講談社 国語辞典 小学館 古語辞典 学研 新訂孫子 金谷治訳注 岩波文庫 老子 小川環樹訳注 中公文庫 新詳説日本史(昭和六十二年文部省検定済教科書) 山川出版社 総合世界史図表 第一学習社 歴史新聞 歴史新聞編纂委員会編 日本文芸社 ●ご注意 歴史小説はあくまでも史実を基にした創作物です。 当たり前ですが作劇の都合上、主人公を持ち上げます。 主人公あげのために登場人物が下げられている場合があります。 以上を踏まえた上で物語としてお楽しみ下さい。 重複投稿作品

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:1時間20分

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  • 戦国志

    語られなかった真実の日本史

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    2020年5月21日更新

    歴史とは常に勝者により語り継がれる 歪んだ真実である。 今宵《こよい》は、日《ひ》の本《もと》の闇に葬られた真の歴史を語ってみよう。

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:4分

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  • 狂人はかく語りき ロシア帝国皇太子を斬りつけた男

    明治24年。開国以来最大の危機

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    2019年5月26日更新

    明治24年(1891年)5月、来日していたロシア帝国皇太子ニコライ殿下が滋賀県大津町にて警備の巡査に襲撃され、負傷した。後に言う大津事件である。 ロシアに誠意を示すために犯人を死刑にするか法治国家の立場を貫くために現行法で処罰するかで国が揺れる最中、医者の野並魯吉は犯人の精神状態を鑑定するため膳所監獄署に招かれたのだった。 短編習作です。作者の郷里である滋賀県を舞台に、歴史的大事件の裏を妄想してみました。

    読了目安時間:12分

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  • 信長、エロ漫画を守るため本能寺に火を放つ

    日本史最大の謎。その答えは、エロ漫画

    3,850

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    2019年5月26日更新

    なぜか安土城に毎朝未来のエロ本が置かれている! それにはまってしまった織田信長はかつての威厳が全く消え失せ、しかもそのまま本能寺の変を迎えてしまった。 関係者の皆様を全て敵に回すような描写が多々あります。歴史好きの皆様、どうか夜道で作者を刺しに来ないでください。

    読了目安時間:10分

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