日本

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  • がんばり物語です

    ♡26,870,339

    〇106,700

    現代ファンタジー・連載中・225話 止流うず

    2020年4月7日更新

    ポストアポカリプス 成り上がり スキル付与 ダンジョン 転生 チート このあたりを詰め込んでみました ※小説家になろう様にも投稿しておりますがこちらが先行公開になります。

  • 作者が数年前に行った愚行を綴っていきます

    ♡74,120

    〇285

    エッセイ/コラム/評論・連載中・66話 モンキービジネス

    2020年4月7日更新

    2016年11月8日午前10時30分。 北海道は稚内、日本最北の地、宗谷岬からすべては始まった。目指すは日本最南端の有人島、沖縄の波照間島。 これは作者が突如として始めた蛮行、あるいは奇行。歩いた距離3404km。総日数134日間に及ぶ日本徒歩縦断におけるノンフィクションの記録である。

  • アセンション――〝惑星地球の次元上昇〟

    ♡1,300

    〇0

    現代ファンタジー・連載中・73話 塩麹絢乃

    2020年4月5日更新

    我々の住む頭上に、同次元平行世界線上の『別地球』が投影されていた。 その数、二。 数年前、突如として現れた二つの『別地球』は、北太平洋と南大西洋の直上で、『地球』の自転公転に付かず離れず、昼夜問わず、月も、太陽も、天に散らばる満点の星々も覆い隠して――唯、其処に在った。 「昼夜問わず」と言ったように昼も来れば夜も来る。つまり、太陽の光は届いている訳だから、太陽は変わらず存在するだろう。更には潮汐も正常である事から、月も存在するであろう事が分かるし、同時に『別地球』の引力等は『地球』に全く影響を及ぼしていない事も分かる。 ならば、頭上の仰々しいあれは何なのだ? レンズを通せば途端に消え失せてしまう存在であるとしても、肉眼の視界に於いて二つの『別地球』は確かに在る。 我々の頭上に、泰然と、ただ在る。 だが、それだけでしかなかった。 天変は世界の終わりを意味しない。しからば、目先には飯が必要であるし、その為に朝がくれば仕事にいかねばならない。 兎角、日常生活に全く何も影響しないのであるから、いくら高名な学者様や怪しげな宗教家どもが連日騒ぎ立てようとも、一部の数奇者を除く世間の関心は次第に薄れて行った。 誰にも愛されていない主人公『四藏匡人(よつくら まさと)』も、そんなご多分に漏れず天変を看過する一人である。 彼に関して、この場では多くを語らない。 が、彼が『正義を知らない子供』であるという事だけ、心に留めて置いて欲しい。 ―――――― 一話 生まれながらにして異能を持つ四藏匡人は、その“特技”を利用して、スリや置引で日々の悪銭を稼ぎ糊口をしのいでいた。 『ぬるま湯の如く心地良き頽廃の日々』 彼は自身の人生をそう厭いながらも、生来の意志薄弱さから変革を起こせずにいた。 そんなある日の事、「仕事」を終えて住み家であるボロアパートへ帰ると、中で誰かが待ち構えていて―― ―――――― テーマは《正義》、《インフレーションとデフレーション》、《ℭ 𝔬 𝔰 𝔪 𝔬 𝔰(宇宙)》、《無差別級!異種混淆異能バトル!》、《頭脳戦(できたら)》、《異世界》 習作。 五章、百万文字ぐらいで終わる予定です。

  • 女の子は、時に笑い、時に涙し強くなる

    ♡216,050

    〇8,003

    純文学/文芸・連載中・76話 あんじょうなほみ

    2020年4月4日更新

    冴島春奈は、中学の陸上部に所属する足が速くてカワイイ中学3年生。そんな春奈が、ある日出場した記録会で突然5,000メートル走の日本新記録をマークしてしまったから周囲は大騒ぎ! 春奈は一夜にして突如スター選手となり、一躍世間の注目の的に。 そして、春奈は駅伝の名門・私立秋田学院高校へ進学を決意する。 陸上部へ入部した春奈は、ルームメイトの牧野怜名、春奈のライバルでありバディでもある高島秋穂たち仲間とともに、最大の目標である「全国女子高校駅伝」での優勝を目指し練習に励む。 女の子は、時に笑い、時に涙し強くなる―。「駅伝」というスポーツを通じてひとりの少女の成長と活躍を描く長編アスリート小説です。 <こんな方にオススメ> ★強くて可愛いヒロインが好き ★キャラの掛け合いが好き ★スピード感のある展開が好き ※「登場人物紹介」ページを追加(メインキャラクターのイラストあります) ※毎週土曜日+たまに不定期更新します(朝7時前後or15時前後のどちらかです) ※現在、徐々に改稿中。誤字脱字の修正がメインです。 ※ブックマークや評価・レビューは作者がよろこびます。お待ちしておりますm(._.)m

  • ほっこりとじんわりをあなたへ

    ♡8,900

    〇130

    現代ファンタジー・連載中・7話 お出汁

    2020年3月31日更新

    (2020/3/16)プロローグ祭企画で1話だけ投稿していましたが、本日より不定期で連載を開始しました! 妖怪。それは誰もが一度は耳にする、日本のオカルト代表。毎年毎年夏になれば、やれ怪談、やれ心霊番組と引っ張りだこの彼ら。だけど、もしかしたら彼らは見えないだけで、現実の存在として生きているのかもしれない。 これは日本のどこかの小さな町、宝陵町で起こる温かで、どこか懐かしい人と妖怪達の織り成す物語。 表紙画像は あさぎ かな 様より頂きました。

  • 凄惨な過去から、鮮やかな宝石達の未来へ

    ♡0

    〇0

    SF・完結済・31話 真白芽依

    2020年3月28日更新

    戦争の空襲に耐えていた少年ミチルは、ある日空爆に遭い、気を失った。次にミチルが目を覚ました時、世界は瓦礫だらけ、たった一本の薄荷色のタワーが空にそびえていた。瓦礫の中で生きる薄荷色の髪と目を持つ少年少女達。二千年の眠りを経て目覚めたミチルの身体もまた、彼ら同様、薄荷色の宝石と化していて――。これは、生き延びた戦争孤児達の、大陸を経た淡い恋、宝石奇譚。 ※十二話『ミントブルーの欲望』にて、『鉄道唱歌 第一集 東海道編』の歌詞を一部引用しております。 ※二十二話『ミントブルーと賛美歌』にて、『Amazing Grace』の和訳を一部台詞にて使用しております。 ※二十三話『ミントブルーと雨』にて、『Amazing Grace』の歌詞を引用しております。 イラスト:飯田愛さん(Twitter ID:@SiS_109)

  • 昔の、田舎の風情のある物語です。

    ♡0

    〇0

    ホラー・完結済・1話 瀬川なつこ

    2020年3月12日更新

    私の子供の頃、北海道からU町に引っ越してきた。 都会から、田舎への引っ越しであった。 田舎らしい、不気味な和風転がるU町の色々。 子供の頃を思い起こさせる物語。 私小説というか、ちょっと不気味なので児童文学的怪談ということで。 私の小さい頃を、ちょっと色を付けて書いたもの。 田舎の雰囲気を味わいたい方に。

  • 2020年3月10日更新

    対GDP比200%もの債務を抱えているとされる日本。もう日本は破滅するしかないのか? …という不安に対し、 「実は全然大丈夫なんですお(≧∀≦)」 …という事実を、世界各国の現状と過去の歴史から詳述しています。 キーワードは『国債』。 国債には意味があり、無駄に発行している訳ではないということと、日本に比べて世界の方が遥かに危険だという真実、なによりも日本の債務総額は、日本の純資産3,300-兆円(うち現金資産で1.800兆円。そのうち半分は即金出来る流動資産)に比べても小さいので「増税覚悟なら、そんなに心配ない」だけでなく、「他の国は既に債務超過」で死にかけている…という、むしろ怖い現実について詳しく検証していくつもりです。日本の方がまだ全然マシ…という現実が、幸せなのか不幸せなのかはともかくとして…ですが(^o^; この世界の基本構造は『インフレーション』です。宇宙開闢のシステムがインフレーションであるのなら、その中に生きる我々の基本構造はインフレーションに基づく世界観なのです。そしてそのインフレの経済的現象を『国債』『通貨』『中央銀行』『税金』『経済成長』から読み解こうとする試みです。この正しい理解を深めれば、日本と世界の経済破綻を阻止でき、我々庶民の生活が豊かになる(お金一杯使える(^o^)!)世界が実現できると確信しています。皆さんと一緒に研究し、認識を共有出来ればと思っています。 なお日本を含めた世界各国の現状について、全く情け容赦なくぶった切っていきますので、表現上、不愉快で不適切に感じる場合もあるかもしれません。しかし偽善や綺麗事を排除し、正確かつ切迫感を持たせるために「政治的に正しい表現」は致しません。ご理解を頂きたく思います。

  • バトルシーンに力を入れています。

    ♡8,100

    〇0

    現代ファンタジー・連載中・12話 二条六名

    2020年2月29日更新

    刀鍛冶の少年、天津・影禰(あまつ・かげね)はビルが立ち並ぶ街で1人の少女と出会う。彼女は機械仕掛けの鎧を手足に纏い、1振りの刀を持って走っていた。目の前に居る神を屠るために。 さて、神とは何か? 崇め、祈るものである。……否、神はもはや倒すべき対象となった。どんな近代兵器でも傷1つ付けられなかった神という存在に対し、唯一『刀剣だけ』が通用した事で、神を倒すという職業が生まれた時代。 これは、刀を打つ少年と神を殺す少女が挑む世界の物語。

  • 目覚めても日常はぼやけている。

    ♡100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・2話 神戸 宏次郎

    2020年2月14日更新

    どうやら自分は死んだらしい。 ホテルに来る異世界人(?)と謎の美女、そして同業者たちに奮闘しつつ、自分は過去の記憶を取り戻――せるのか?!

  • 異世界転生者が溢れると魔法士は職業難

    ♡1,500

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・6話 あんくくろす

    2020年2月14日更新

    魔法学校で職能スキルを調べた時、魔法使いの最高峰と呼ばれる王の杖と判断されたガレット。 卒業後、王宮に自分を売り込みに行くが、異世界転生者が多々転生してくる昨今魔導士の存在価値は薄れていた。 そんなガレットは腐り切った世界に愛想を尽かし、人間が近寄らない森で一人ひっそりと暮らしていた。 ある日、手紙が届く。 ガレットの姉の訃報を知らせる物、娘を引き取って欲しいという依頼付きなのだ。それを断る為に王宮の孤児管理部へと足を運んだガレットの前に現れた少女は、ドワーフと人間のハーフの少女ブレア。 ガレットの姉が結婚した相手は西のドワーフ王である事を知る。 亜人の孤児の扱いを考え、ガレットはブレアの見受け人になる事を決意する。 ブレアを連れてガレットの住む小屋に戻った時、ブレア、あるいはガレットの命を狙う刺客達。その中には異世界転生者をも混じっている。 ガレットは、王の杖としての時分の使命を思い出し、ブレアを連れて旅に出る事を決意する。 時に異世界転生者に狙われ、時に助けられ、異世界に行き、元の世界を旅し、ブレアが安心して生きていける場所を探す。これは落伍者として生きていくハズだったガレットと本来殺されるハズだったドワーフ王の娘・ブレア。 彼女をダーインスレイブに連れて行く、そんな伝記

  • 真田信幸による、慌ただしき十六の夏の回述

    ♡67,600

    〇15

    歴史/時代・完結済・41話 神光寺かをり

    2019年12月29日更新

    甲斐武田家は滅亡した。 遺臣達が身の置き所を捜している中、真田家は織田に従属する道を選び、関東守護となった滝川一益の配下となった。 一益主催の茶会に招かれた真田家当主・昌幸とその嫡男・源三郎信幸は、その席での振る舞いから滝川家の面々に気に入られる。 特に源三郎を気に入ったのが、前田宗兵衛利貞、通称・慶次郎であった。 昌幸は織田家従属の人質として次男・源二郎を木曽へ送り、末娘を厩橋の一益の元へ置く。そして自身は旧領の砥石城へ、源三郎は信濃と上野の国境にある岩櫃城へと入る。 昌幸は砥石城に座したまま、歩き巫女の情報網を使って世の趨勢を探っていた。 そして天正十年の夏。 姫の縁談が持ち上がったり、源三郎が慶次郎に厩での酒宴に招かれたりと、平穏な時が流れていた。 しかし「本能寺の変」の発生で、事態は急変する。 父昌幸から、上州と信州の国境である北国街道碓氷峠へ向かうように命ぜられた源三郎は、事態が切迫していると判断。 飄乎として忍者を自称する出浦盛清と、配下のノノウ・垂氷に、厩橋城に人質として留め置かれている妹の救出を託し、自らは乳兄弟の祢津幸直らを引き連れ、農民に偽装して碓氷峠へ向かった。 これは、真田信幸による「慌ただしき十六歳の夏」の回述である。 ※この作品は「お姫様倶楽部Petit(作者個人サイト)」「アルファポリス」「カクヨム」「小説家になろう」にも掲載しています。

  • 江戸の町開発を舞台にした歴史小説

    ♡6,200

    〇0

    歴史/時代・完結済・3話 十三

    2019年11月30日更新

    職人が足りない?急ピッチで開発する江戸の町だったが、職人の人手不足が深刻化していた。そこで役人たちは話し合いをするのだが・・・。

  • 終戦後の日本人の物語

    ♡173,610

    〇2,270

    歴史/時代・完結済・40話 F。

    2019年11月29日更新

    八月十五日正午、その日を境に日本は敗戦国となった。 あらゆる人々の運命がかき乱され、酷薄な時代の幕開けとなった。 これは終戦後の日本の歴史の一部である。 この物語は史実を基にした「フィクション」です。人物名、階級などは実在の人物名や階級とは異なるものを使用しております。 ※表紙画像は猫巳屋様に描いていただきました。

  • 評定、それは目に見えない戦場

    ♡3,100

    〇0

    歴史/時代・完結済・10話 鮫島英一

    2019年11月26日更新

    享禄三年(1530年)、六月。 「川越に動きあり」の報を合図に、後北条氏もにわかに戦の臭いが立ち込める。 風雲急を告げるとは、正にこれ。 二代当主「北条氏綱」、嫡男「北条氏康」は、それぞれの立場で思索する。 戦とは、戦場に就く前に八割が決まる。 評定、それは目に見えない戦。 敵の進路、目的、構成を正確に把握し理解した者こそが勝者となる。 彼らが導く答えとは。

  • サンタが必ずしも太った老人とは限らない

    ♡100

    〇0

    現代ファンタジー・完結済・1話 真宮克

    2019年11月20日更新

    家族でクリスマスを祝ったことの無い少年は、十歳の十二月に初めてサンタと出会った

  • 当たり前の、どこかにありそうな、そんな日

    ♡16,500

    〇0

    純文学/文芸・完結済・20話 黒澤ちかう

    2019年11月11日更新

    「あの、また会えますか?」 そんな言葉を言える日。 当たり前の、どこかにありそうな、そんな日。 注意 この物語はフィクションです。 登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 この物語には犯罪行為の描写が含まれています。 現実に行なえば法律により罰せられますので、絶対に行なわないでください。

  • 怪奇と宝具満載の厨二的現代ファンタジー!

    ♡15,500

    〇75

    現代ファンタジー・連載中・59話 卯月響介

    2019年11月10日更新

    21世紀――。 神秘や怪奇というものが、まだ本質的な意味で存在していた時代。 一部の人類は、続発する怪奇事件に立ち向かいながら、それと同時に、ある抗争を続けていた。 事件現場に現れると言われる、この世の全てを記録した“録音器”―アカシック・レコードを巡る争奪戦。 バチカン、陰陽寮、秘密結社―― 人類の覇者になるべく抗争を続ける、3つの勢力。 そんな混沌の時代に、突如介入したニューカマー ノクターン探偵社。 私立探偵を謳う彼女らだが、真の正体は、世界中で起きる怪奇事件を、調査解決する秘密エージェント。 、 元バチカン特殊諜報員リーダー エリス。 半妖、巫女、探偵のトリプルフェイス あやめ。 魔術師の遺伝子を持つ元FBI捜査官 リオ。 知識と銃、そして強大な力を持ってしまった歴史上の宝具「アトリビュート」が、彼女たちの武器だ。 3人の美少女たちは、世界中を駆け巡り、あらゆる奇奇怪怪に立ち向かう。 誰よりも早く録音器を見つけ出す、その日まで! 古今東西の都市伝説を基盤に、ハリウッド作品さながらのスケールで描く、世界規模の現代ファンタジーアクション。 これは、誰も知らない、遠い彼方の大戦記である。 ※連載中作品:STORY1 あらすじ ロンドンと韓国で起きた不審死を伴う大事故。被害者はいずれも、突如として成功者となり、謎の瓶を現場に残していた。 同様の事件が各国で起きていることを突き止めたICPOは、ノクターン探偵社に捜査を依頼する。 全ての被害者が、ラスベガスにある同じホテルに宿泊していることを突き止めたエリスたちは、過去が一切不明というナゾのホテル王、そして幸運を生み出す禁忌の妖怪 ケサランパサランの存在にたどり着く。 ホテル王の目的とは何か。 そしてケサランパサランの正体が暴かれるとき、砂漠のエルドラドに危機が迫る! エリス達は、更なる惨事を防ぐことができるのか!

  • 妖刀を巡る血病ん刃羅活劇

    ♡2,900

    〇0

    歴史/時代・完結済・2話 龍邦・ザ・ハイパー

    2019年10月5日更新

    戦国の世を終わらせる。 一人の刀工が願いを込めて打たれたその刀は、名刀と呼ぶに相応しかった。 だが込められた想いが強すぎたか、はたまた手にする者の心根が故か、奪い合いにより数多くの血が流れた。 いつしかその刀は妖刀と呼ばれ、今日も妖刀に魅せられた者の血を吸う。 人を斬るのは、刀か人か……

  • 信長は忍者だった

    ♡7,100

    〇0

    歴史/時代・完結済・5話 軽石

    2019年10月4日更新

    『織田信長が実は忍者だった説』を解説します! これを読めば信長が忍者だったという歴史の真実が分かります!