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  • 人の 力、言葉の 力

    ♡17,800

    〇300

    異世界ファンタジー・連載中・31話・51,011字 色水かに

    2021年1月24日更新

    現実世界の僕らが、この異世界など、他にもいろんな世界を 行ったりきたりして、たくさんの葛藤を味わいます。あなたも好きなキャラに投影して僕達を支えてくださいね。色々とはちゃめちゃな世界観を楽しんでいただけると幸いです。誰もが求める幸せとは なにか。死、痛みとはなにか。戦う理由とは何か。いってらっしゃい。この世界へ。 大本の作者は僕ですが、他に3人と協力して書いています。 竹龍りゅう /作成補助 結城ジン /キャラモチーフ 与野依たつき /校閲 基本、気儘に乗せていくので、連日の日もあれば、間隔が開く時もあります。時間は19時にしているので、気儘に寄ってみてください。

  • 数十人が死んでいる。空想科学呪いの家。

    ♡600

    〇0

    ホラー・連載中・33話・137,396字 Tempp

    2021年1月24日更新

    【あらすじ】 新谷坂高校2年の春休み、俺は公理智樹から『呪いの家に付き合ってほしい』というLINEを受け取る。公理智樹は強引だ。下手に断ると無理やり呪いの家に放りこまれるかもしれない。それを避けるための妥協策として、家の前まで見に行くという約束をした。それが運の尽き。 案の定俺は家に呪われ、家の呪いを解かなければならなくなる。 R15相当だと思ってます。 【更新内容】 (1)作品の更新について 各日19:00頃に更新予定です。 この外伝は今のところ全60話です。全部書き上げてから逐次UPしていますが、修正しながらのUPとなるため、話数のズレ、フィードバック的修正が入る可能性があります。大幅な修正はしないように心がける予定です。 (2)別冊【呪いの家に関するメモ】について 今回の空想科学呪いの話は少し複雑な形態をとっています。呪いの家を中心に複数の事件が巻き起こるので、備忘のために主人公のメモという形式で別冊としてまとめを適宜UPする予定です。ご不要ならスルーで。 (3)備忘録 公開にあわせて、随時【備忘録】に本編内に出てきたワードの解説をUPします。よろしければご参照下さい。 【シリーズ説明】 神津市という架空都市で繰り広げられる『君と歩いた、ぼくらの怪談』というシリーズの1つです。登場人物の一人が同じなだけで、他の作品とは完全に独立しています。 ノベルアッププラスでは本編の方はまだ未公開です。現在修正中につき、修正後にUPする予定です。 扉絵は途中で仕上げたのに変更する可能性があります。 【小説家になろう】【エブリスタ】【ノベルアップ+】で同日投稿しているかもしれません。

  • 生きている。ただそれだけで良い。

    ♡20,404

    〇40

    歴史/時代・連載中・24話・62,297字 kan

    2021年1月24日更新

    交通事故。 突然の悲劇に襲われた僕であったが、生きる理由が見つからない。 両親には申し訳ないと思うが、このままつまらない人生に幕を下ろすのも良いのかもしれない。 心に残る僅かな蟠りを気にしつつも、そう思った僕に待っていたのは、生きる意味を考えさせられる数多の出来事だった。

  • テーマ/安楽死

    ♡0

    〇0

    文芸/純文学・連載中・10話・36,953字 辿星あれき

    2021年1月17日更新

    ───いつからだろうか、世界に動きが無くなったのは。 思えばある日を境に世界は動くことをやめた。そのある日がいつだったのかなんて覚えていない。 ただ言えるのは、この世界が動くのをやめるまでは、情熱的にも輝かしい世界であったのだという曖昧な記憶があるというコトだけ。 昏い世界。誰か助けてと願っても世界は動かない。自殺してもすぐに生き返る。死ぬことさえできない。 ◇◇◇ これは、自分の空っぽの自分を容認する為の物語。 ◇◇◇ なお本編は未だ書き終えていません。(たぶん2/3は書いた) もしよければ、今現在に公開しているエピソードを読んで妄想を膨らませてくれると幸いです。 たぶんくらいはなしにはならないんじゃないかな?

  • フィリオネの祝福はわたしを死に至らしめる

    ♡200

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・2話・2,717字 楪理央

    2021年1月11日更新

    公爵の独断で、長女、長男、次男、三男のもとに次女として迎え入られたアニエスは歓迎されなかった。兄たちにはまともな扱いをされず、姉には虐げられる。姉に、王太子と仲の良い令嬢に嫌がらせをするよう命令されたとき、目の前に三つの選択肢が現れた。声が出ず体が硬直し、既視感に襲われ前世を思い出す。乙女ゲームのアニエスと自分は同一人物、この世界は『フィリオネの祝福』で悪役令嬢である自分は基本死に至る。これ以上悲劇なことが起きるのかと気が滅入るが落ち込んでいる暇はなかった。 (イラスト:三日月アルペジオ)

  • 死神が、人間を冥界に連れて行く目的とは

    ♡0

    〇0

    現代/青春ドラマ・完結済・1話・1,453字 アラン

    2021年1月8日更新

    死神は人を救いたい。 ただ、それだけだ。

  • オルゴールは切なく止まる

    ♡0

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・1話・1,606字 よもぎ団子

    2021年1月6日更新

    夜、街を歩いているとオルゴールの音が聞こえた

  • 二〇二〇年 十一月 十五日 六時二十九分

    ♡0

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・完結済・1話・1,444字 青豆はち

    2021年1月3日更新

    創作の為の記録。

    タグ:

    随筆 令和二年

  • 不死身になった「僕」

    ♡500

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・1話・2,510字 ポコチン丸

    2020年12月25日更新

    生きとし生けるもの必ず終わりは訪れる。 それがこの世の理。 そのはずだった。 しかし、この絶対の理から外れた者たちがこの世には存在する。 その者たちは━━━━━〘カルマ〙と呼ばれた。

  • 死神と人間の心温まるお話

    ♡42,900

    〇355

    恋愛/ラブコメ・完結済・6話・11,059字 桃口 優

    2020年11月30日更新

    BLフェア作品の中で累計5位になりました! ありがとうございます もしも人間に最期を告げる存在の死神が、その人間に恋をしてしまったら? しかも、その相手が同性だとしたら、、、 今までのBLにはない新しさを入れることを意識してます ファンタジーで、心温まる作品です 六章で完結させます。文字数的には10000字ぐらいでまとめたいです。 最後までお付き合いしていただけると嬉しいです

  • 気まぐれで書きます。

    ♡500

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・3話・3,815字 エルム

    2020年11月30日更新

    やぁやぁよく来たね。私はエルム。今から君に神話を聞かせるよ。え?いきなりでついてけない?まぁまぁ聞くだけだから、ね?それじゃああらすじからかな? 日本で突如多発し始めた集団失踪事件。村や街、規模は様々だがそこに住む人びとが皆一晩の家にいなくなってしまう奇妙な事件だ。このままでは日本が崩壊してしまう。それを良しとしなかったとある高校生5人がいたという。これは神話の前の序章、起承転結の起にもならないような話さ。神が立つ地面には一体どれくらいの生命あった者がいるんだろうね?それを知ってもらうだけの意味の無い話さ。

  • 私の全てを描いた作品です。

    ♡700

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・2話・2,590字 ソンリ

    2020年11月11日更新

    私の人生の全てを描いた作品です。 読者の方にも 共感出来る所が有ると思います。 何を大事にしないといけないか。 何を切り捨てないといけないか。 読みながら、読者の方が ご自身の人生を、砂時計を、裏返した時の様に 少しづつ、ゆっくりと、振り返りながら 思い出しながら、読める作品だと思います。

  • 「さよなら」の意味を探す、小さな猫の物語

    ♡1,000

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・15話・23,049字

    2020年10月25日更新

    冬を越せずに息絶えてしまうはずだった子猫――それが僕だ。 そんな僕が経験したたくさんのことについて人間が知ったら、きっと「奇跡」とか「魔法」とかって言葉を使うだろう。あるいは、まるきり信じないかもしれない。僕は電車に乗った。僕は図鑑で猫について調べた。傘を差して歩いた。電話をかけた。それらはほとんどの猫が経験しようのないことだ。 僕は言葉を得た。 僕は愛に触った。 だから、なのかもしれない――孤独という名の砂漠を歩き続けることになった。 そして時折、自分の心を癒すために、こうして想い出に火を灯す。

  • 一話完結の短編になります。更新不定期。

    ♡0

    〇0

    文芸/純文学・連載中・3話・12,133字 侘助

    2020年10月23日更新

    誰かの哀しみが、あなたにとっての悲劇でありますように。 ※カクヨムでも掲載しています。

    タグ:

    現代

  • 中学生なので大目に見てください

    ♡1,100

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・1話・3,274字 そーた

    2020年10月11日更新

    隣のおうちの「ねこのおばあちゃん」は、ある日突然、口をきかなくなってしまった。

  • 僕なりに伝えたいことを書きました。

    ♡300

    〇0

    文芸/純文学・完結済・1話・2,890字 五月七日 外

    2020年10月9日更新

    『私』の短い人生について。 多くは語りません。

  • 不気味で気色の悪いオリジナル短編集です。

    ♡0

    〇0

    ホラー・完結済・54話・139,026字 黒川ぷう

    2020年9月23日更新

    1年ぐらい前に別サイトで投稿した作品です。 ふと思い浮かんだ不気味な作り話が集まっています。 ジャンルホラーですが、怖くないです。 ただタイトル通り不気味で気色が悪い内容になっていると思うので そういった内容に態勢のない方は読むことをオススメしません。 現在残っているストックが全て投稿され次第完結となります。

  • 僕は脳腫瘍の末、猫になった

    ♡32,600

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・51話・104,632字 kan

    2020年9月20日更新

    大学4年の僕は脳腫瘍と宣告された。 孤独な入院生活。疎遠になっていく友人。 彼女に会いたい気持ちを抑えきれずに病院を抜け出した僕に待っていたのは、理不尽な死。そして猫になるという数奇な運命。 これは、猫になった僕の最期の後の物語

  • 読んで感想ください!( ;∀;)

    ♡100

    〇0

    ホラー・完結済・22話・96,870字 ペンギン伯爵

    2020年9月16日更新

    そのアカウントを閲覧する者、死を避けられない。 ――SNS上に漆黒のアイコンを持つユーザー現れる。その中身を見た者は次々と事故や病気で亡くなる。 世界中で蔓延する中、それが原因で亡くなったと推定されるものは事故として片づけられるようになる。 次第に漆黒のアイコンの存在に気が付いても、その中身を見る者は減っていっていた。 しかし、5年の月日が流れるとSNSだけに限らず、世界中で利用されている連絡ツールの中にも漆黒のアイコンが現れるようになった。それを人々は【ブラック・アカウント】という呼び名で認識するようになる。 その中でユーザー不明のブラック・アカウントを分析する三角だったが、中身を見ていないにも関わらず錯覚の症状が現れ始める。 一方、ブラック・アカウントを追う出版社に勤める安原 シズクはひょんなことから三角を訪れる。 二人はブラック・アカウントの進化を目の当たりにし、ついには三角自らが研究材料に名乗りをあげる。 そうして、シズクはブラック・アカウントの呪いから回避した人物から解決法を聞くのだが――。

  • 純文学、初挑戦です。応援頼みます‼️

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    〇0

    文芸/純文学・連載中・1話・1,581字 IORI

    2020年9月9日更新

    お別れを告げられるだろうか?