生物

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  • 色々です。興味の湧くものがあれば是非!

    ♡253,128

    〇60

    エッセイ/評論/コラム・連載中・64話・97,498字 春日はるひ

    2020年9月30日更新

    小説の合間に、コラムというかブログというかを書いていこうと思います。

  • だらだら生物エッセイ

    ♡13,700

    〇1

    エッセイ/評論/コラム・連載中・10話・5,073字 みなはらつかさ

    2020年9月25日更新

    私の趣味の一つである「生物」についてだらだら書き連ねます。 思いついたままをだらだら書き連ねるため、学術的見地から当を得ていない可能性がありますが、あくまで「作者が気の向くままに書いた読み物」として割り切れる方のみ先にお進みください。 ガチな話が読みたい方は、然るべきお金を払って専門書を買ってくださいませ。

  • 小さな島に潜む大きな悪意

    ♡39,800

    〇710

    現代/その他ファンタジー・連載中・21話・66,259字 未季央

    2020年9月21日更新

    日本の離島である楠ノ恵島(くすのえじま)。その島では巨大な楠が神木として祀られていた。 五年前、自然豊かなその島に隕石が落ちた。それがきっかけで、神木と、周辺の植物の姿が奇怪に変貌してしまう。 その現象は『変異』と呼ばれ、調査が進められたが、原因は未だに解っていない。 時間が経ち、島に残った人々も過去から立ち直りつつあると思われていたが 別の悲劇の種が、人知れずその島の中で渦巻いていた。 松野京介達は自分の故郷を守るために芽吹いた悲劇に立ち向かっていく。 人が種を作り、ヒトがまた別の種を落とす ◇この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 ◆残酷な表現があります。物語が進むにつれ(2章以降)暴力描写も増えていきます。苦手な方はご注意ください。 ※8/22、タイトルを【ハカイの果実】から【破壊の果実】へ変更しました。

  • 飛躍しがち。だが科学的に嘘はつかない。

    ♡2,500

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・7話・9,804字 朱里龍

    2020年9月14日更新

    生物学マニアの佐久間栞とその友人の五十嵐勝己のくだらないおしゃべりを中心としたお話です。 話の内容は男子大学生らしくかなりくだらないものが多いですが、科学的に嘘はつかないつもりです。 少しは勉強になるかも……? 生物詳しくない人でもわかるように頑張ります。生物は面白いんです……!! ←言いたい事 嘘はつかないつもりですが、間違いがあれば指摘してください。 *毎週月曜 21:10 更新予定

  • 生物部の会話劇、謎の生き物の正体は……?

    ♡800

    〇0

    ミステリー・完結済・1話・2,563字 たまり

    2020年7月30日更新

    放課後の理科教室。僕――佐倉(さくら)と、岬(みさき)先輩の生物部の活動は、 なぞなぞみたいな「生きもの語り」から始まります。 さて、オスがメスになる生き物とは一体何でしょう……?

  • 学問で勝つ!異世界“積分”ファンタジー!

    ♡3,400

    〇500

    異世界ファンタジー・連載中・55話・101,041字 ふーみん

    2020年5月14日更新

    ──まず初めに、これは数学オタクだった高校生が異世界で“積分”を繰り返して成り上がるお話である。 「ジェットコースターを積分する。」 一見、馬鹿みたいな夢であるが、それが数学オタクである葛木一也の夢だった。一也は数学という学問をこよなく愛する高校三年生である。 ジェットコースターを積分するために──小学校からの顔なじみである水谷由香里とデートに行くこととなり、某遊園地でジェットコースターに乗った。しかし、ジェットコースターが急降下しようとした瞬間、安全バーが一也のところだけ上がってしまい、あっさりと外側へ投げ出されて一也は死んだ。 そして一也が目を覚ますとそこには、見慣れない家具や文字が目の前に広がっていたのだった。グラルと名付けられた彼は7歳の洗礼を受けて【積分魔法】を手に入れることになる。 「これでジェットコースターが積分できる……!!」 この作品は他サイトにも投稿しています。

  • 骨格画、骨格描画。

    ♡24,500

    〇650

    童話/絵本/その他・連載中・6話・1,228字 Wluf_Ulu

    2020年3月23日更新

    僭越ながら、趣味の骨格画の公開への試み。 【補説】 骨格画とは、生物の骨格あるいは標本を描画したものです。芸術または美術の分野で、骨格画という形式はありません。僕が骨格の描写を好んで、骨格図や骨格標本を区別して呼んでいます。ちなみに美術解剖学という分野が存在します。 僕は骨格標本の書籍や図鑑を用いて、あくまでも抽象的に描いており、正確性あるいは鮮明な描画は目指されていません。生体が自然界で躍動する一抹の現実を、生体の骨格から垣間見ることに魅力か、進化の神秘を感じて好奇を寄せています。 具体的に「骨格図」とは、骨格の部位を記載した解剖学的な教示と定義して区別したいと、さらに「骨格標本」とは、動物の骨格を取り出して標本を作製したものより現物のものか、あるいはその写真と定義して区別したいと思います。 【主に骨格画の参考に使用する資料】 湯沢英治氏,東野晃典氏(2013)「REAL BONES 骨格と機能美」早川書房. ジャン=パディスト・ド・パナフィユー氏,パトリック・グリ氏(2011)「骨から見る生体の進化」河出書房新社.