男性主人公

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  • 幼馴染よ、さようなら! 

    ♡69,200

    〇100

    異世界ファンタジー・連載中・268話・626,877字 東導 号

    2020年11月25日更新

    幼馴染よ、さようなら! パワハラ、モラハラ、さよ~ならっ!! 元冒険者クレメンテ・ジェラルディの一子ディーノは、父と共に引き取られたオベール辺境伯家で令嬢ステファニーに従者として仕えていた。しかしディーノの幼馴染みを自称するステファニーは怒らせると魔物オークをグーパン一発で倒す恐るべき美少女。そしてディーノに対する意味不明な片思いから意地悪、パワハラ、モラハラ猛爆の日々……ストレスと恐怖が頂点に達していたディーノであったが、父の死をきっかけに、オベール家を追放された。渡りに船とばかりに、ディーノは「ざまぁ」の置手紙を残し、ステファニーの下を旅立った。広大な未知の世界を見たい! 愛する真の『想い人』に巡り会いたい! 自分が何者なのか、何を成し得るのか? そして限界を突破出来るのか? いろいろ知りたい! こうして……新たな人生の旅に出たディーノの不思議な冒険が始まった。 いつもご愛読頂きありがとうございます。 ※当作品は皆様のご愛読と応援をモチベーションとして執筆しております。 宜しければ、ブックマーク及び、熱い応援を頂ければ励みとなります。 何卒宜しくお願い致します。

  • クスッと笑えるかもしれない日常

    ♡500

    〇10

    現代/青春ドラマ・連載中・3話・5,955字 布メ 九兵衛

    2020年11月20日更新

    主人公の稲田 健は今年で24歳。 会社員として働き、社会の荒波に揉まれながら生きるごく一般的な男の日常。 愉快な仲間たちに時に振り回され、時に振り回しながら今日も生きる。

  • 夏の日を繰り返す大学生の物語。

    ♡1,000

    〇0

    文芸/純文学・完結済・18話・50,355字 しょうこう

    2020年10月27日更新

    ある夏の日のこと。 大学三年生の生田伊織は、その日を何度も繰り返す。 死んでは繰り返し、死んでは繰り返し。 自分のやりたいことがわかるまで、何度も、何度も――。 最後の日に、彼が望むものはなんなのか。 ――あなたが心の底から望むことはなんですか? ※ランダム版と内容は同じです

  • 実はこの第一話は作者が実際に見た夢です。

    ♡40,147

    〇2,850

    ホラー・連載中・34話・124,064字 むむ山むむすけ

    2020年10月23日更新

    とある街では、数年前から原因不明のある奇病が流行っていた。それは突然住民達が暴れだし、人々に危害を加えるというものだった。だが、不思議な事にその奇病は街の中心にあるマルッセル劇場での観劇をおこなえば、たちまち治ってしまうという。「マルッセルの劇場へようこそ~!」今日も劇団員達のそんな明るい声がこだまするこの街は…何かが確実におかしかった。

  • 固定主人公一話完結型会話劇

    ♡400

    〇0

    ミステリー・連載中・6話・9,521字 菅原 一朔

    2020年10月20日更新

    この物語は、ある異能力を持った犯罪者の記録である。 ☆★☆★☆☆★☆★☆☆★☆★☆ ※胸糞表現注意。 ※完全なるフィクションであることを忘れずに読んでください。

  • 切ない感動作のラブストーリーです。

    ♡57,650

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・50話・168,028字 潮ノ海月

    2020年9月28日更新

    喫茶店のバイトが終わって駅へ向かって歩いていくと、電柱の陰に倒れ込んでいる茶髪の美女子が見える。店のシャッターにもたれかかり、息をゼイゼイと言わせている。スマホを取り出して急いで救急車を呼ぶ。第一発見者して、救急車へ同乗するように救急隊員に言われて、救急車へ乗り込む。これが僕(柏木圭太)と広瀬柚の出会いだった。広瀬柚はストレス性慢性喘息で巽総合医療病院へ搬送される。同じ八神進学予備校の生徒だった。こんなきれいで可愛い子が同じ予備校に! 退院してきた広瀬柚からお礼を言われ、柚の友達の司馬駿介と八幡夏希と友達になる。恥ずかしがり屋の広瀬柚のことが気になる僕。柚は警戒心が強く、なかなか仲良くしてくれない。そんな彼女が気になってしかたがない。そんな柚がやっと彼女になってくれた。僕の体には柚に隠している難病がある。そのことが柚にバレてしまう。2人で支え合いながら大学を目指す、切ない予備校ラブストーリー。 (純愛・一途・イチャラブ・アマアマ・ほのぼのな物語。読み終わって少し感動していただけたら嬉しいです。)

  • 戦士タルス異伝 エピソード参

    ♡0

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・5話・10,976字 しげぞう

    2020年9月27日更新

    敵勢に囲まれた密林の砦。居合わせた戦士タルスは脱出なるか。 戦士タルスの、南大陸での足跡を示すものは一切残されていない。確認できるタルスの冒険行は、凡て北大陸での出来事である。しかしそれをもってタルスがかの地を訪れていないと断ずるのは早計である。『南方覇王列記』の俗謡記事には無名戦士の条があり、なかには名こそ記されていないが、タルスの活躍を想像させる部分が存在する。 戦士タルス異伝 エピソード参

  • 英雄コナン調ファンタジー第二弾

    ♡0

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・4話・7,265字 しげぞう

    2020年9月18日更新

    南大陸の屋根・脊梁山脈に姿を現した戦士タルス。高地民の少女との出会い。 戦士タルスの、南大陸での足跡を示すものは一切残されていない。確認できるタルスの冒険行は、凡て北大陸での出来事である。しかしそれをもってタルスがかの地を訪れていないと断ずるのは早計である。『南方覇王列記』の俗謡記事には無名戦士の条があり、なかには名こそ記されていないが、タルスの活躍を想像させる部分が存在する。 戦士タルス異伝 エピソード弐

  • 英雄コナン調ファンタジー書いてみました。

    ♡0

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・3話・5,109字 しげぞう

    2020年9月18日更新

    南大陸を放浪する戦士タルスが、不気味な湿原で出会った脅威とは? 戦士タルスの、南大陸での足跡を示すものは一切残されていない。確認できるタルスの冒険行は、凡て北大陸での出来事である。しかしそれをもってタルスがかの地を訪れていないと断ずるのは早計である。『南方覇王列記』の俗謡記事には無名戦士の条があり、なかには名こそ記されていないが、タルスの活躍を想像させる部分が存在する。 戦士タルス異伝 エピソード壱

  • 第一章完結済み

    ♡45,100

    〇90

    恋愛/ラブコメ・完結済・48話・108,342字 安東門々

    2020年9月5日更新

    ある日突然、後輩の女性から一通の手紙を受け取った。 その内容は、二十四時間以内に俺を殺すという内容だった! なぜそんな事態になったのか、疑問は残るが無残に散るわけにはいかない、こちらも全力で抵抗しようとする。 そして、彼女を退けても次々に襲い掛かる変態たち⁉ どうやって潜り抜ければ良いのか見当がつかない‼ とりあえず、今を勝ち抜くことだけを考えよう……。 ※ 他掲載サイト エブリスタ 『ハーレム/逆ハーレム』受賞作 ※ 表紙絵:白雪様 Twitterアカウント shirayuki08cos

  • 宗太と結菜のイチャイチャな恋愛作品です。

    ♡122,550

    〇200

    恋愛/ラブコメ・完結済・87話・456,734字 潮ノ海月

    2020年9月4日更新

    夕暮れが教室の中に差し込んむ。5月の中間考査が終わって、廊下の掲示板に成績表が張り出された、ある日、俺、九条宗太とビッチこと朝霧結菜は今日も居残りでプリントを大急ぎで片付け中。俺が忙しくプリントを捌いている隣で、机の上に座ってスマホでゲームをしている朝霧。「つまんない」と言っては俺をからかい、朝霧は俺のやり終わったプリントを取り上げて、式や答えを写していく。毎回のことなので気にしないでプリントをこなしていると、「お礼」と言って急に朝霧が俺を抱きすくめる。なんだこれは。こんなに女の子って柔らかくて良い匂いがするものだったのか。胸がドキドキ、俺はパニック状態に。そこに担任の久保田鈴奈(通称すずなちゃん)とクラスメートで腐れ縁の黒沢と佐伯に見つかってしまう。明日、噂になるのは確実だ。その日から隣の席の朝霧が気になって仕方がない。怠け者な俺と朝霧のほのぼの、そしてドタバタした毎日が始まる。

  • 夢とか言われても、困る。

    ♡1,800

    〇0

    現代/青春ドラマ・完結済・1話・1,451字 稲荷竜

    2020年8月31日更新

    夢を叶えるアプリがあって、そいつをダウンロードできてしまった。 でも、叶えたい夢なんかなかった。 人の夢をズタズタにしたことならあるのに。 ああ、不公平だ。

  • ♡0

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・1話・1,981字 藤塚ソラ

    2020年8月15日更新

    秘密結社サウザンドワークスに所属する人間達がお送りする群像劇です。とりあえず読んでみて下さい。 ※この作品は『小説家になろう様』、『アルファポリス様』、『MAGNET MACROLINK様』、『ノベルアップ+様』で連載しています。

  • ラブコメです。このタイトルでラブコメry

    ♡165,369

    〇1,100

    恋愛/ラブコメ・完結済・55話・127,467字 安東門々

    2020年8月10日更新

    諸君、特に男子諸君に問いたい。 胸は好きかと。 もちろん、大半の同志はこういうであろう「好きである」、無論俺もそうだ。 だがしかし! 個人的、非常に個人的嗜好を述べさせていただけるのならば、貧乳が好きだ。 まてまてまて! 全員の言い分はわかる。 だがな、どうしても好きなのだから、しょうがないではないか。 この物語は、そんな貧乳好きな俺が個性的な彼女たちと一緒に巻き起こる出来事を解決していく。 俺の信条は一つ! 絶対諦めない。 無理なら扉を無理やりこじ開けるまでだ。 ※2020/05/27 第二回ノベプラ大賞一次通過ありがとうございます♪

  • 撮影に遅刻した女子、裏で起きていたのは?

    ♡4,500

    〇0

    ミステリー・完結済・9話・27,509字 ぼなぁら

    2020年7月29日更新

    大学二回生の夏休み。『俺』とタクミは大学で暇を潰していた。そこに現れたのは、友人のヒロシ。彼は『面白い話』として同級生のユメちゃんの話を持ってくる。午前十時に撮影があると聞いていたユメちゃんは時間通りに撮影場所に行ったのだが、実は撮影は午前八時からで、他のスタッフに激しく非難されたのだという。ユメちゃんがどうして時間を間違えたのか、一緒に考えて欲しいとヒロシは言うのだが……。 この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。

  • 撮影の合間に小道具が消失! 何が起きた?

    ♡5,900

    〇0

    ミステリー・完結済・10話・18,727字 ぼなぁら

    2020年7月20日更新

    大学二回生の夏休み。「俺」は、同級生の映画撮影にキャストとして参加することになっていた。その現場には、映画撮影に必要な才能を持った人物が揃っていた。監督・プロデューサー・小道具・キャスト……。以前映画の撮影で自らの才能の無さを痛感していた「俺」は、彼らのことを羨ましがる。しかし、理想的なはずの撮影現場で、小道具の消失事件が発生し……。 この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。

  • あの名作RPGが盗まれた? 犯人は一体?

    ♡3,700

    〇0

    ミステリー・完結済・9話・26,381字 ぼなぁら

    2020年7月10日更新

    大学二回生の夏休み直前、期末テストを終えた「俺」は、マキちゃんとヨウイチのカップルと遭遇した。二人の付き合うきっかけは、お互いの弟を介したものだったらしい。しかし数日後、二人と再会した「俺」は、マキちゃんから「弟がいじめられているかもしれない」と言う話を聞く。マキちゃんの弟の遊んでいたゲームソフトが紛失したそうだ。もしかしたら、マキちゃんの弟の友達が犯人なのかもしれない。しかし、容疑者である二人の子はどちらもとてもそんないじめをするような子ではなかった。この謎に対し、「俺」の悪友であるタクミが推理を披露するが……? この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。

  • 世界一優しくて、希望に満ちたデスゲーム

    ♡71,350

    〇3,665

    異世界ファンタジー・完結済・30話・81,077字 上村夏樹

    2020年5月29日更新

    魔王の息子ディーは魔族にしては優しすぎた。そんな彼が次期魔王になるために必要な素質……それは残虐性。ディーは現魔王の父が用意したデスゲームの黒幕となり、プレイヤーとして集めた異世界勇者たちを疑心暗鬼の殺し合いに巻き込むことで、残虐性を鍛えることに。 しかし――集まった異世界勇者たちは超個性的だった! 熱血野郎、ギャル、ロリコン豚女、腐女子、幼女、王子様な女勇者……彼女たちの行き過ぎた個性が、せっかく立てたデスフラグをぼっきぼきに折っていく。ディーもまた、優しすぎて非道になれず、ショボいデスフラグを立てまくる。そのたびにドSの側近セシリアにボロクソ言われる始末。何このデスゲーム。勇者いつ死ぬの? はたしてディーはデスゲームを成功させ、次期魔王に相応しい魔族になれるのか? いっこうに始まらないデスゲーム、ここに開幕! ※10万字以内に完結予定。転載。

  • ディストピア系のSF小説です

    ♡1,400

    〇0

    SF・連載中・30話・40,232字 53panda

    2020年5月18日更新

    結晶体の中で眠る神様の夢に潜ることで、情報を持って帰る夢見。ユウキはそんな夢見の候補生だった。ある日、同じく夢見として第三番の神に潜るユウキの姉は機密情報である神々の記憶を盗み出し目の前から姿を消す。 姉の失踪から一年後、事件調査の打ち切りの知らせとともに彼の前に現れたのは、ユウキの妹を自称する姉にそっくりな少女だった。時を同じくして、ユウキの担当する第142番の神が長い眠りから目覚める。 神と呼ばれる少年、新しい妹、変わっていく親友、モグラと名乗る半人半獣の生き物デミ、彼らと触れ合う中でユウキは自分が普通だと思っていたこの世界のありかたに疑問を持ち始める。

  • 2020年4月30日更新

    土砂降りの雨の中、子猫を抱いて雨宿りしていると一人の美少女が 雨宿りのベンチに飛びこんできた。 岡島高校では誰でも知っている美少女ギャルの加茂井愛理(カモイアイリ)。 俺、麻宮亮太(アサミヤリョウタ)は子猫を抱いているが、家で飼う事も出来ずに困っていると、加茂井愛理が子猫を飼ってくれるという。 ぐっしょりと濡れたブレザーとシャツ。 それを見た俺はタオルと傘を押し付けて、公園から飛び出した。 それが加茂井愛理との初めての会話だった。 中間考査テストが終わった5月の末に、4時間目が自習だった俺達のクラスでは、あまりの暇さにゲームが行われた。 罰ゲームは同じクラスの美少女ギャルである加茂井愛理に告白すること。 そして俺はゲームに負けて、告白をすることに。 女子の輪の中に入っていって、屋上に来てもらうように頼む。 「なんだー! 亮太も私に告白するの? 亮太からの告白だったら……付き合ってもいいよ」 愛理からとんでもない言葉が飛び出した。 そして俺と愛理は付き合うことに。 何の取り柄もない地味男の俺と、学校のアイドルギャル愛理との付き合い始まる。 今まで女子と付き合ったことのない俺は、どうやって愛理と付き合えばいいのだろうか。