神様

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  • 下北沢のカフェで陰陽師が営業している!?

    ♡12,600

    〇200

    ホラー・連載中・70話・321,463字 楠木斉雄

    2020年11月28日更新

    主人公の徹は大学の准教授の依頼で下北沢のカフェでひそかに営業している陰陽師を調べるために潜入捜査を試みるが、やがてその陰陽師に惹かれていき、様々な心霊がらみの事件に巻き込まれていく。 2~3万文字でエピソードが完結する中編オムニバス集です。 エブリスタ、小説家になろう、pixiv、ノベルデイズ、ノベマ等に重複投稿中

  • 2020年11月27日更新

    日本にいる八百万の神、その最高位の神である美日大女神はある日、渡来の神であるキリズトとの戦を避ける為に下界へと追放される。 追放され、人なった美日大女神は人の世が戦で荒れている事を憂い、自身の力で天下統一をして平和を取り戻そうと考えた。

  • この喫茶店には、別の顔がある

    ♡5,800

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・6話・6,931字 淡雪

    2020年11月27日更新

    5基の赤い鳥居の先にある、小さな喫茶店。 この店には、妖怪しか来ることができないという。店を経営するのは、4人の男性。 何故、この店は作られたのか。 そして、4人は一体何者なのか。 不思議な喫茶店を舞台に語る、妖怪と4人の物語。 ※こちらの作品は、カクヨムでも連載しております。

  • 神より堕ちた戦ノ神は現世で抗う

    ♡606,103

    〇2,078

    現代/その他ファンタジー・連載中・157話・540,092字 関枚

    2020年11月26日更新

    人間、魔獣、亜人の三種族が支配する世界。その三つの存在は共利関係により協力しあって生きてきた。しかし、人口増加に伴って崩れた三つの関係。人間は亜人へ宣戦布告を開始し、人魔大戦が起きてしまう。 結果亜人は全滅。高笑いをする人類を蹴落とすように目を覚ましたのは今まで亜人によって狩られてきた魔獣。亜人が死んでいったことにより魔獣は急激に繁殖を始め、亜人の怒りが乗り移ったかの如く活性化をしてしまい、今や人類の脅威と成り果てていた。 一方、世界を創った神の世界でも影響は起きている。亜人が全滅したことにより役割を失った亜人側の神は次々に死んでいった。役割を失った神は死ぬ、それが神の掟である。戦の神、マルスはその罪をきせられ天界からの追放を受ける。下界へ降りたマルスの世界の均衡を保つ、運命への抗いが始まった。 本編は3話の「プロローグ」から。 キャラ魔装説明欄は物語の補足として分からなくなったら見てもらえるといいと思います。 おまけのキャラデザ集も是非チェック! 推しキャラを見つけよう!

  • 神様も異世界に行く時代です

    ♡400

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・3話・6,081字 クロカラ

    2020年11月26日更新

    2025年。5月下旬の朝。京都、四条にある雪芽稲荷神社。今日も慌ただしい一日が始まろうとしていた。 部活の朝練に行く雪芽雪野(ゆきめ せつの)。パチンコの抽選に並ぼうとする本作の主人であり、この神社の主催神、雪華(ゆきばな)。その雪華を追いかける夫の雪牙(せつが)。 三人が神社の鳥居を潜ろうとしたその時、謎の光が神社を襲った。 数十秒後、光は消えたが三人の目の前には見知らぬ景色が広がっていた。

  • 日本神話たる現代奇譚、ここに顕現

    ♡300

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・3話・10,784字 与稜紗乃刃

    2020年11月24日更新

    至って彼女は平凡だった……前触れなく、自身の記憶を喪うまでは。 2016年9月某日 ――旧暦・神在月。 神々が集う地として名高い、日本の地『神来社/からいと』で起こる、境内丸ごとの神隠し。記憶が無くなって間もない女性も、神隠しを始めとした奇怪な事件へ巻き込まれていく。 時を同じくして、偶然か又は必然か。現代を生きるシャーマンとその弟子、アンジュとクカルと言う名の異邦人は、来訪地である神来社の事態に遭遇。『精霊対話』という不思議な術で混乱を収めていく。 一方、神隠しに巻き込まれた女性は、日本主神である天照大神に『二度目の国譲り』を告げられる。 ……そこへ、助けに現れるはとある神。 少彦名という、とんでもない解釈違いを起こしてしまった青年サイズの神様であった……。

  • ふしぎのくに、ガチ夜食コンテスト

    ♡4,400

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・完結済・4話・8,256字 かみさま

    2020年11月24日更新

    腹ぺこ神様は、冷蔵庫を開ける。戸棚を漁る。簡単に揃う食材と家に普通にある調理器具で、オリジナルレシピを作っては至福を肥やす。そんな物語。実際の調理写真と共にお楽しみください。 火を使わないグルメがそこにあった。※お酒を使う料理もありますのでお母さんと一緒に作ってみてくださいね!

  • 面白いと思ってくれたら嬉しく思います

    ♡1,500

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・5話・12,293字 あおい夜

    2020年11月22日更新

    ぼくの父親は黒い羽根が生えている烏天狗だ。 ぼくの父親は寂しがりやでとっても優しくてとっても美人な可愛い人?妖怪?神様?だ。 大きな山とその周辺がぼくの父親の縄張りで神様として崇められている。 父親の近くには誰も居ない。 参拝に来る人は居るが、他のモノは誰も居ない。 父親には家族の様に親しい者達も居たがある事があって、みんなを拒絶している。 ある事があって寂しがりやな父親は一人になった。 ぼくは人だったけどある事のせいで人では無くなってしまった。 ある事のせいでぼくの肉体年齢は十歳で止まってしまった。 ぼくを見る人達の目は気味の悪い化け物を見ている様にぼくを見る。 ぼくは人に拒絶されて一人ボッチだった。 ぼくがいつも通り一人で居るとその日、少し遠くの方まで散歩していた父親がぼくを見つけた。 その日、寂しがりやな父親が一人ボッチのぼくを拐っていってくれた。 ぼくはもう一人じゃない。 寂しがりやな父親にもぼくが居る。 ぼくは一人ボッチのぼくを家族にしてくれて温もりをくれた父親に恩返しする為、父親の家族みたいな者達と父親の仲を戻してあげようと思うんだ。 アヤカシ達の力や解釈はオリジナルですのでご了承下さい。

  • 頭空っぽにして読めるミステリーです(笑)

    ♡107,600

    〇2,428

    ミステリー・完結済・49話・114,337字 DANDY

    2020年11月22日更新

    一人で探偵事務所を切り盛りする柊 和人はふと寂しくなってハムスターを飼うことに。しかしそのハムスターは急に喋り始めた!! しかも自分のことを神様だと言い出す。とにかく態度がでかいハムスターだが、どうやら神様らしいので探偵業の手伝いをしてもらうことにした。ハムスター(自称神様)が言うには一日一回だけなら奇跡を起こせるというのだが…… ハムスター(自称神様)と和人のゆる~い探偵談が幕を開ける!?

  • 細マッチョイケメンになりたい人必見

    ♡61,000

    〇10

    異世界ファンタジー・連載中・29話・70,539字 もちだもちこ

    2020年11月22日更新

    アラサー女子、栗栖都春(くりすとはる)は、ブラック企業で働く会社員だった。 ひょんなことから異世界に転移してしまった都春は、なぜか女性の体から肩こりや腰痛もない、ほどよく筋肉のついたハイスペック細マッチョ男子の体になっていた。 「男の人の体って快適!」と歓喜する都春だったが……。 神々の声を聞くことが出来る「神子」としての適性ををもっていた都春は「神官クリス」として、やたらフレンドリーな神様たちにツッコミを入れたり、世話好きの仲間たちからツッコミを入れられつつ異世界生活を満喫していく。 ※レイティングは保険です。

  • 魂は、いつか必ず巡り合う

    ♡2,100

    〇200

    異世界ファンタジー・完結済・25話・112,474字 秋谷イル

    2020年11月14日更新

    彼女は走った。 走って、走って、転んで、立ち上がり、泣きながら歩いた。 そして、ようやく欲しかったものに手が届いた時、そこには満天の星々が輝いていた。 最悪の魔女スズランの物語、これにて完結。 ◆シリーズ一覧◆ 最悪の魔女1 三悪集いし小さな村 https://novelup.plus/story/289272679 最悪の魔女2 四季の帰り路 https://novelup.plus/story/905781809 最悪の魔女3 天使と剣士と竜の心臓 https://novelup.plus/story/554983250 最悪の魔女4 災果ての花 https://novelup.plus/story/195034372 最悪の魔女4.5 憂鬱異世界旅行 https://novelup.plus/story/341935347 最悪の魔女5 絶望切り裂く紅箒 https://novelup.plus/story/656429352 息抜きの魔女 https://novelup.plus/story/629159476

  • 通販で異世界の扉が売ってたら買うよね?

    ♡3,900

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・80話・244,199字 御門海斗

    2020年11月12日更新

    初めまして、一ノ瀬蒼です。大学進学を機に東京へ上京してきました。高校生までのボッチで根暗な自分とさよならして、イケイケなリア充になろうと決意して大学デビューをしました。なのに、変なサークルに入れらとこによって私の大学生活は悲惨なことになってしまいました。と言うのも、そのサークルは変わり者ばかりが入っていて、私まで変人扱いされて周囲の人は避けて通るのです……。結局大学でも友達が出来ずにいました。そんなある日、サークルの先輩である天道先輩が、ネット通販で『異世界の扉』と言う商品を買ったそうなんです。そんなものあるはずないですよね? それなのに、まさか本当に異世界に飛ばされてしまうなんて……。 これは様々な異世界を旅する私たちの軌跡。 「小説家になろう」様からの転載です。

  • 煙滅した『何か』を推理せよ。

    ♡900

    〇0

    ミステリー・完結済・1話・5,999字 皆尾雪猫

    2020年11月9日更新

    神に祈って『何か』を消したはいいものの、一体何を消したのか。 消えた『何か』を、僅かに残る煙と残像から探し求めるホラーミステリー。 短いですがちゃんと解決するのでご安心を。

  • カクヨムからの転記です。

    ♡100

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・7話・16,116字 一葉(いちよう)

    2020年11月1日更新

    五來善繡(ごらい ぜんしゅう)紛れもなくこの物語に登場する少女の名前。 ただ生まれた時は別の名前だった。その名を知る者はもうこの世には存在しない。 そして今は「キメラ」と呼ばれたりもする、人で無いモノたちから。 齢《よわい》三歳にして一度命を閉じている、両親によって河原に突き落とされ誰も知らないところで命を絶った。 少女を見付けた人の通報で病院に運ばれる時に奇跡的に息を吹き返していた。 しかしその時を待つだけだった少女が八年の年月を経て病院のベッドで目を覚ます。

  • スズラン達の運命に関わる“雨”の物語

    ♡1,700

    〇0

    SF・完結済・22話・96,272字 秋谷イル

    2020年10月24日更新

    『レインボウ・ネットワークへ、ようこそ』 今まさに自殺しようとしていた青年の前に現れたのは金髪で眼鏡のメイドさんだった。遠い昔に神様が創った世界と世界を繋ぐネットワーク。それに組み込まれた自殺防止プログラム。自殺志願者のサポートを行うことが目的だという彼女・AIメイドのレインによって三度の異世界転移を行うことになった主人公・浮草 雨楽。彼はこの経験を経て対人恐怖症を克服し、十年ぶりの社会復帰を果たすことが出来るのか? 女顔で、気弱で、戦闘力ゼロの青年の憂鬱な異世界旅行が本人の許可無く始められた。自身の選択が最悪の魔女スズランの運命をも変えてしまうことを、彼はまだ知らない。 ※異世界ファンタジーなのか現代ファンタジーなのか自分でもよくわからなかったのでSFということにしました。 ※2020年11月6日追記。シリーズの順番がわかりにくいというご指摘を頂いたのでタイトルを少し変更しました。 ◆シリーズ一覧◆ 最悪の魔女1 三悪集いし小さな村 https://novelup.plus/story/289272679 最悪の魔女2 四季の帰り路 https://novelup.plus/story/905781809 最悪の魔女3 天使と剣士と竜の心臓 https://novelup.plus/story/554983250 最悪の魔女4 災果ての花 https://novelup.plus/story/195034372 最悪の魔女5 絶望切り裂く紅箒 https://novelup.plus/story/656429352 最悪の魔女6 彼女と歩いた物語(完結編) https://novelup.plus/story/443903434 息抜きの魔女 https://novelup.plus/story/629159476

  • 神様だって楽じゃない。

    ♡1,200

    〇0

    現代/その他ファンタジー・完結済・10話・23,834字 藤和

    2020年10月17日更新

    20××年、都内某所。そこには八百万神が運営する出版社が有った。

  • 初投稿です

    ♡100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・19話・19,950字 椎名渚沙

    2020年9月25日更新

    「ここは……どこ? 確か……僕は人を殺し過ぎたから……ギロチンで処刑されたはず…… でも……僕は……生きている」 僕は、ここがどこなの確認するべく当たりを歩いて見た。 すると…… 「なんじゃこりゃー」 大きな声を出した。 それもそのはず。 空には月と太陽と惑星らしき球体が十個浮かんでいる。 そして一番驚いたのが、水たまりに写っていた自分の姿を見た時だった。 僕は、蛇になっていた。 「なんで、なんで? なんで蛇なの? てか、これって、ちまたで噂の異世界転生ってやつだよね? どうせ、転生するのならドランゴンとかカッコいい動物が良かった」

  • ちょっと残酷かもしれません

    ♡24,800

    〇0

    童話/絵本/その他・完結済・49話・5,528字 皐月原 圭

    2020年9月24日更新

    『不思議の森の願い池』の、昔、そして、未来。

  • 選ばれし者に訪れる、とびきり残酷な運命。

    ♡21,350

    〇52

    ホラー・完結済・10話・19,747字 坂本光陽

    2020年9月17日更新

    私たちの国の平和と繁栄は実際には、〈神様〉によってもたらされたものだ。〈神様〉の超自然の力でよって、この国は守られている。 だから、戦争で負けても大災害を受けても、生き延びることができた。しかし、それは本当に、私たちの思うような〈神様〉なのか? 国民の中から生贄を求めるものが、真っ当な〈神様〉であろうはずがない。それは〈邪神〉とでも呼ぶべき存在ではないのか。

  • プラナリア企画作品

    ♡20,800

    〇60

    現代/その他ファンタジー・完結済・14話・13,267字 紫雀

    2020年9月14日更新

    春日井 冬樹は、高校一年生。土日はじっちゃんの畑を手伝わされている。 不思議な事に冬樹が畑に鍬を入れるたびに、神様のお宝を掘り出してしまうのだ。 宝物を早く神様たちに返したいのだが、冬樹は神社の場所がわからない。 そこで、ネットで知り合った東郷しのぶという少女に協力を仰ぐ事になった。 二人が喫茶店で話をしている所に咲蘭と寒山、二柱の神がやってきて……。 ご存じ春日井 冬樹の物語です。 この度のゲストは咲蘭様、寒山様、東郷しのぶ様、野上様、明月藍空様です。 表紙は明月藍空様にいただきました。いやぁ、素敵ですね。冬樹としのぶちゃんがモデルのようです。(*^。^*)