第1回歴史時代大賞

検索結果:358件

  • 第7回ネット小説大賞 最終選考落選作品

    ♡745,200

    〇2,285

    歴史/時代・連載中・362話 縞守皐駕

    2020年3月31日更新

    20歳の大学生だった栗岡成輝は、気が付くと戦国時代の近江国の小さな国人領主の子供に生まれ変わっていた。寺倉家の嫡男・淀峰丸として生を受けた彼は、前世で得た知識を使って幼少の頃から少しずつ領内を発展させ、民からは“神童”と呼ばれて尊敬を集めていく。 のちに「寺倉正吉郎蹊政」となった彼の元に集ってくる「寺倉六芒星」や「寺倉十六将星」「寺倉六奉行」と呼ばれる家臣達の力を借りて、正吉郎は『日ノ本の民を豊かにし笑顔の溢れる世を作るべし』と壮大な宿志を掲げ戦乱の世を生き抜いていく。 皆様の応援のお陰で、「小説家になろう」にて2000万PVを突破致しました。ありがとうございます。

  • 歪められた英雄の歴史が、ここに。

    ♡349,800

    〇2,735

    歴史/時代・連載中・135話 さくも

    2020年3月30日更新

    源平合戦。 平安時代の終わり、源氏と平氏の戦いと言われる戦乱の時代である。 その時代を、必死に生き抜いた一人の男がいた。 彼の名は、源義仲。 木曽の山中から挙兵し、圧倒的兵力差の中でも戦い抜き、京の都から平家を追い落とした希代の英雄である。 彼は、どこまでも人間らしい英雄であった。 そして誠実に生き抜いた。どこまでも誠実に、ひたむきに生き抜いた。――そんな男だった。 【おしらせ】 12/3 登場人物一覧ページ移植しました。 12/13 1月いっぱいはおやすみします。連載再開は2/1になります。 2/1 連載再開します。改めてよろしくお願いします。 2/29 数字と漢数字と、誤字脱字などの修正を行いました。 3/30 肆(4章)を、「肆」(4章)と「伍」(5章)に分割しました。 挿絵・表紙絵:九藤 朋 様 ツイッター:@kudou_tomo ノベプラ:https://novelup.plus/user/510700127/profile

  • 三月中に完結します。

    ♡34,900

    〇2,702

    歴史/時代・完結済・36話 カメヒロ

    2020年3月30日更新

    三国志の時代。 何が食されていたかを、趣味的に色々調べています。 一度まとめてみようかなと思い短編小説を書いてみました。 ゆるふんわりした、日常三国志。 登場人物は曹魏。 主人公は、郭嘉と荀彧です。 デイリーランキング:総合5位、歴史1位になりました! マジっすかっ!!!??? 三国志好きの方が多くてうれしいです~☆ ※「小説家になろう」でも掲載しました。こちらではリライト版を掲載します。

  • 徳川最期の姫は、新たな世を創り上げる

    ♡1,844

    〇0

    歴史/時代・連載中・107話 浅葱るな

    2020年3月30日更新

    幕末を一度生きた女が居た。土方歳三に助けられ、新選組として生きた彼女は、土方歳三の懐刀。不思議な髪色をした彼女は、彼らの光であり、希望。仲間が死にいく姿を目の当たりにしながら、彼女自身は、死ぬ事すら許されなかった。平成まで生きた彼女は、再び幕末へとタイムスリップを果たした。再び仲間に出会うも、彼らは、彼女を覚えていなかった。 だが、彼女は、誓う。歴史をぶち壊し、彼らと共に、明治を生きると。 タイトルの★は、性的シーンや残虐シーンに使用させて戴いてます。 他サイト投稿作品「浅葱色を求めて…」を少し変えた作品です。 史実どおりではございません。若干ファンタジー入ります。逆ハー傾向かもしれないので嫌いな方はご注意下さいませ

  • 春秋戦国の名将・楽毅は紅毛碧眼美少女⁉

    ♡201,400

    〇12,600

    歴史/時代・連載中・178話 チーム奇人・変人

    2020年3月30日更新

    諸葛孔明が人生の手本とした名将・楽毅(がくき)は 実は美少女(しかも紅毛碧眼)だった⁉ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 中華大陸の覇を競い、七つの強国・七雄がしのぎを削る、春秋戦国時代── 中山国の少女・楽毅は、紅毛碧眼という外見ゆえに不遇の日々を送り、人生に何の目的も見出せないでいた。 そして楽毅は中山国を出たい一心で大国・斉へ留学し、天(そら)の様に何物にも囚われない広い心を持つ謎の少女・齋和(さいか)と運命的な出逢いを果たす。 それは、楽毅の人生を大きく変える運命の邂逅── やがて彼女は宝珠の輝きに導かれるように、悲壮の戦いへと身を投じてゆく。 これは、運命と向き合う少女達の野心の物語── 歴史とファンタジーの融合が織り成す、美少女架空戦記。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ※当作品はマグネットマクロリンク様にも掲載されております。

  • 劉宋を打ち立てた武人「劉裕」の物語です。

    ♡66,500

    〇0

    歴史/時代・連載中・85話 浪間丿乀斎

    2020年3月30日更新

    三国志の時代から下ること二百年。中原には異民族が割拠し、漢族は呉の地への退去を余儀なくされていた。そのような中を這いあがってきた男がいた。男の名は、寄奴。のちの南朝宋の建国者、劉裕である。 寄奴には、かれを陰に日向に支えてきた一人の男がいた。この物語は、その男――丁旿を介し、語られる。

  • 歴史の小話など^^;完結ですが追加はあり

    ♡57,848

    〇37,500

    歴史/時代・完結済・57話 のの

    2020年3月30日更新

    歴史の小話などになります

  • 他力本願×最弱無双!戦国時代を旅しよう!

    ♡584,600

    〇9,891

    歴史/時代・連載中・99話 くろこん

    2020年3月29日更新

    『どうしてこうなった!?』 戦国時代 日本で起きた修羅の時代、私が知っている戦国時代では織田信長、豊臣秀吉、徳川家康が世を終結させた。 だが、今私が生きている世の天下人は今川義元。 え、それ兄貴なんですけどぉぉぉぉぉ!? それに、なんだか私の知ってる歴史とは色々と違いすぎて... もう勘弁だ!なんだこの世界は! 権力争い?反乱のチャンス? 知るか!私は旅に出るぞぉぉ! 注・主人公今川輝宗はうどんが大好きです(露骨にノベラ賞に媚びていくスタイル) イラスト:ぴくる様 原作:くろこん

  • アフリカが舞台の作品って珍しくない?

    ♡66,700

    〇1,200

    歴史/時代・連載中・35話 亜桜趙蝶

    2020年3月29日更新

    現在の南アフリカ共和国の西部に、かつてたった一代で、大きく領土を拡大した国があった。 栄光ある国の名はズールー王国。 そして偉大なるこの国の王こそ、帝王「シャカ・ズールー」である。 南アフリカではキング・シャカの名を冠した空港が出来るほどの大英雄だ。 戦争の天才であるシャカはそれまでの戦争のやり方を一新し、一部族に過ぎなかったズールー族を巨大な国へと成長させた。 伝統の得物を変え、戦術を変えて。彼の造り上げた軍隊は強大な敵をも打ち破っていく。 しかし、王としての彼の統治は、暴君とも呼べる恐怖政治そのものであった。 英雄であり独裁者である彼の一生は、短くも鮮烈な生き様である。 誰が言ったか。シャカは「アフリカの織田信長」であるとも。 これは、今なおズールー族最大の英雄と語られるシャカ・ズールーの、戦いと、親子の愛のお話。 【作品傾向】 ・大まかな部分は史実に則していますが、一部大胆な改変を行っていることがあります。 ・比較的軽い読み口を目指してますので、歴史作品は堅くて苦手と言う方も安心してお読み頂けます。 【作・画】亜桜趙蝶(たまに挿絵も描くよ)

  • 曹昂生存していたらという話です

    ♡722,994

    〇1,010

    歴史/時代・連載中・150話 正広海竜

    2020年3月28日更新

    生まれた時から難病で|白河《しらかわ》|脩《しゅう》は成人まで生きられないと医者に診断されていた。 その為、毎日を病院で本を読んで過ごしていた。病状が悪化しあっけなく死んでしまう。 気が付くと自分が赤ん坊になっており、更に自分が曹操の息子の曹昂になった事に知る。 本を読んでいたので、自分が宛城の戦いで死ぬ事を知る。そんな未来を回避する為に前世の知識を活かして生き残る事を決める。 この話は三国志演義に準拠します。 参考文献 秘密三國志 著者陳舜臣 三國志 著者吉川英治 三国志 著者横山光輝

  • 優しいだけの人が歴史を動かす

    ♡64,797

    〇227

    歴史/時代・連載中・186話 橋本洋一

    2020年3月28日更新

    第1回歴史時代大賞、一次選考通過!! この世が乱れ、国同士が戦う、戦国乱世。 記憶を失くした優しいだけの少年、雲之介(くものすけ)と元今川家の陪々臣(ばいばいしん)で浪人の木下藤吉郎が出会い、二人は尾張の大うつけ、織田信長の元へと足を運ぶ。織田家に仕官した雲之介はやがて内政の才を発揮し、二人の主君にとって無くてはならぬ存在へとなる。 これは、優しさを武器に二人の主君を天下人へと導いた少年の物語 ※架空戦記です。史実で死ぬはずの人物が生存したり、歴史が早く進む可能性があります 小説家になろうとカクヨムとセルバンテスとアルファポリスでも連載中です!

  • お奉行様と妖怪たちの織り成す不思議な日常

    ♡13,600

    〇10

    歴史/時代・連載中・84話 風楼

    2020年3月28日更新

    江戸の町奉行だった、暖才善右衛門。 哀れ真面目過ぎたが故に江戸を放逐され、人っ子一人居ない僻地の宿場町へと追いやられる。 そうしてたどり着いた誰もいないはずのその町で、善右衛門は一匹の化け狸と出会う。 どうやらその狸は暖才善右衛門のことを知っているようで……? そんな化け狸との出会いから始まる、古の日本を舞台とした妖怪と神々が入り交じる風変わりな日々の中で……町奉行、暖才善右衛門は今日も沙汰を下すのだった。

  • 北の地で武士、アイヌ、蒙古、騎士達が激突

    ♡222,850

    〇1,380

    歴史/時代・連載中・76話 大澤伝兵衛

    2020年3月27日更新

    大陸の大半をモンゴル帝国が支配し、そのモンゴル帝国が日本の南方である九州に襲来してきた時代、日本の北にもモンゴルの手が迫っていた。 御家人の十四男である撓気時光(たわけときみつ)は北条時宗の命を受け、北の大地に住まう民であるアイヌと共にモンゴル軍を迎え撃つ。、兄弟が多すぎて相続する土地が無い時光は、勝利して恩賞を得られなければ未来がない。 しかし、迫るモンゴル軍は、モンゴル人だけではなく、漢民族の将軍、ノヴゴロドの騎士、ペルシャの技術者など多種多様で、一筋縄で勝てる相手ではない。 強敵を打ち破り、時光は見事に自らの土地を獲得することが出来るのだろうか?

  • 市村鉄之助と土方歳三の二年間の物語

    ♡3,300

    〇0

    歴史/時代・連載中・8話 斑鳩陽菜

    2020年3月26日更新

    戊辰戦争終結後の明治二年七月――、武州多摩・日野の地を目指す一人の少年がいた。彼の名は、市村鉄之助。新選組隊士であり、新選組副長・土方歳三の最も近くにいた少年である。 彼は遥か北の地から、新選組隊士として最後の任務を果たそうとしていた。副長・土方から託された想いを届けるために。 これは副長付き隊士となった市村鉄之助と、新選組副長・土方歳三との二年間の物語である。

  • 暗闇から現れる2人の忍が悪を斬り倒す!

    ♡2,200

    〇10

    歴史/時代・連載中・50話 ケンタシノリ

    2020年3月25日更新

    木兵衛は、江戸の京橋桶町の小さな長屋にてツボ師としての仕事を行っている。その誠実な施術と親しみのある話術は、その治癒効果と合わせて町人衆の評判を呼ぶほどの人気である。しかし、木兵衛はツボ師としての表の仕事とは別に、裏の仕事を行うもう1つの顔がある。 これは、寛政年間の定信による町人衆への出版・風紀の取り締まりを強める中にあって、木兵衛こと陽(ひなた)と、清蔵こと影が許せぬ悪を斬り倒す2人の忍(しのび)の物語である。 ※『夜暗の忍』の読み方は『よぐらのしのび』です。 ※この作品は、小説家になろう及びセルバンテスにも掲載しています。

  • 我々の知らない明治時代、戦争を生き残れ!

    ♡96,200

    〇325

    歴史/時代・完結済・142話 ELS

    2020年3月25日更新

    激動のメイジ時代。 極東の小国は、列強によって滅亡の危機を迎えていた。 北海道の猟師(マタギ)として輪廻転生を果たした元自衛官は、帝国の侵略から日本を守る為に再び銃を持つ。 しかし、前世の記憶を持つ転生者は一人ではなかった。 各国の転生者の目論見によって戦況は、歴史は思わぬ方向へ進んでいく。 鉄と火と、泥と雪。 地獄の塹壕戦をくぐり抜け、未曾有の国難を乗り越え、彼は皇国の危機を救えるのか。 (元幹部自衛官 S氏 執筆協力) ※この物語はフィクションです。登場する人物、団体及び名称などは架空であり実在のものとは関係ありません。 ※極限状態のサバイバル描写があります、残酷な表現に耐性の無い方は閲覧をご遠慮下さい。

  • 狂々と廻り、血腥く演じよ、戦国の世の鬼を

    ♡10,200

    〇100

    歴史/時代・連載中・29話 陸 理明

    2020年3月25日更新

    織田信長によって「鬼武蔵」という異名をつけられた若き武将・森長可。主君の命により敵味方に恐れられるべき鬼として振る舞い続ける猛将の人生は、本能寺の変という歴史的大事件の発生によって激変していく。寄りかかるべき大樹であった主君と愛する実弟・蘭丸を喪い、生きる意味を見失いかけた彼であったが、偶然見つけた槍の好敵手に狂気そのものの執着をすることで自らを奮い立たせ再び修羅の道へと突き進んでいく。 狙うべきは―――かつて織田軍団の僚友であった、岩崎城の丹羽氏次とその美貌の弟・氏重兄弟の首のみ!! 鬼の如き魔槍の達人が凄愴たる戦場を駆けていく!!

  • これはあの一条兼定が、覇王となる物語

    ♡17,900

    〇5

    歴史/時代・連載中・71話 結城直人

    2020年3月24日更新

    戦国一の無能者、一条兼定(いちじょう・かねさだ)は、ある晩に頭を強く打って超絶有能な大名へと覚醒した。 しかし、既に追い詰められた状況下にある一条家を取り巻く現状は非常に厳しい。 四国の雄、長宗我部元親。 強大な勢力を誇る三好家や毛利家。 そして天を握りつつある織田信長―― そんな彼らに対抗しつつ、数々の策略に満ちた戦乱の世を、熱い男達が駆け抜ける。 時に淡い恋の物語りを挟みつつ、 史実と異なる一条兼定が贈る、もう一つの歴史の物語。 ※アルファポリスにも掲載していますが、ルビの問題でこちらが推敲版となっています。いずれ、揃えようかなと。

  • 稀代の副将武田信繁が生きていたら……?

    ♡145,000

    〇10

    歴史/時代・連載中・103話 朽縄咲良

    2020年3月23日更新

    【歴史小説ランキング日間7位にランクイン(2020年2月8日)!】 【総合ランキング日間88位にランクイン(2020年2月26日)!】 戦国の雄武田信玄の次弟にして、“稀代の副将”として、同時代の戦国武将たちはもちろん、後代の歴史家の間でも評価の高い武将、武田典厩信繁。 永禄四年、強敵上杉輝虎との雌雄を決する“第四次川中島合戦”で討ち死にするはずだった彼は、家臣の必死の奮闘により、その命を拾う。 信繁の生存によって、甲斐武田家と日本が辿るべき歴史の流れは徐々にずれてゆく――。 この作品は、ひとりの武将の生存によって、史実とは異なっていく戦国時代を書いた、大河if戦記である。

  • ユーラシア最強VS獰猛すぎる鎌倉武士団

    ♡222,600

    〇1,312

    歴史/時代・連載中・33話 中七七三

    2020年3月19日更新

    ユーラシア大陸の覇王、クビライハーンは黄金の国ジパングを狙う。 征服した高麗を尖兵として日本に向かう未曾有の大艦隊。 精強無比、大陸を席巻した蒙古の兵団。そして抑圧され鬱屈しまくった高麗兵。 迎え撃つは、騒乱の中で武を磨き続け、殺しの技を極めつくした鎌倉武士団。 重装騎馬弓兵の突撃が蒙古・高麗軍を蹂躙する。殺戮する。殺しまくる。 なぜ、クビライは日本を狙ったのか? 通説を完全無視したエンタメ「元寇」小説。 ■参考文献■ 戦争の日本中世史 呉座勇一 異国合戦 岩井三四二 日朝中世史恨みの起源 室谷克実/監修 アンゴルモア・-元寇合戦記- 1~10巻 たかぎ七彦 井沢元彦の激闘の日本史 北条執権と元寇の危機 モンゴル襲来と国土防衛戦 北岡正敏 蒙古襲来の真実 北岡正敏 モンゴル帝国の覇権と朝鮮半島 森平雅彦 本当に悲惨な朝鮮史 麻生川静男 時宗の決断 北条氏と鎌倉幕府 細川重男 鎌倉武士の実像 石井 進 モンゴル襲来と神国日本 三池純正 蒙古襲来 新井孝重 蒙古襲来と北条氏の戦略―日本国存亡の危機 「蒙古襲来絵詞」を読む 大倉隆二 襲来上下 帚木蓬生 鎌倉時代医学史の研究 服部敏良 悪党 小泉宜右 世界史のなかの蒙古襲来 宮脇淳子 モンゴル帝国の興亡 上下 軍事の日本史 本郷和人 北条時宗 川添昭二 中世社会の基層をさぐる 勝俣鎭夫 歴史群像 2014年8月号「蒙古襲来」中西豪 歴史群像 2016年6月号「武者の世①弓矢と騎馬」樋口隆晴 渡辺信吾 歴史群像 2016年8月号「武者の世②大鎧」樋口隆晴 渡辺信吾 戦争文化論 上下 マーチン・ファン・クレフェルト 新時代「戦争論」 マーチン・ファン・クレフェルト 兵器と戦術の日本史 金子 常規 戦争の世界史上 ウィリアム・H・マクニール 戦国の軍隊 西股総生 錯覚の心理トリック 清田予紀 暴力の人類史 上下 スティーブン・ビンカー 世界史の新常識 文藝春秋/編