総受け

検索結果:5件

  • 殉剣の焔

    4人の超絶美形刀剣男子が迎えに来た!

    141,600

    649


    2022年6月23日更新

    フツーの高校生の俺が、魔剣なんて造って人に与えた覚えは1ミリも無いんだけど… 異世界行ったら、俺を、前世の俺が与えたという魔剣を持った4人の超絶美形刀剣男子が迎えに来た! そして…俺には、本当は角がある?! 男✕男の恋と愛、血と剣のプレッジ(盟約)を巡る和風異世界転移BL譚です! 麻耶優は、現代日本の… 生い立ちの割にのんびりDK。 ある日、川で子供を助けたら自分が流された。 着いた先は、歴史で習ったものとは全く別の異世界の江戸時代。 そして、そこで優を待っていたのは、優を主(あるじ)と呼び、自分達は臣下だと言い、前世の優から魔剣を授かったと言う4人の男達だった。 男達から向けられる、熱い視線。 そして、巻き込まれる戦い… 異世界譚、恋愛中心のストーリーですが、時折、性的表現があります。 その部分は、他サイトに投稿している一部同作品より幾分か表現を抑えておりますが、どうかお気をつけください。 表紙作画 ささべ様

    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:5時間34分

    この作品を読む

  • 公爵家3男に転生しました。顔を隠して、平穏に生きようと思います。

    顔が…と噂されている少年は…? 毎日更新

    0

    0


    2022年6月23日更新

    ※独自の貴族のルールなどあります。現実のルールと違ったりしてもそれであっていますので、そんなもんだと思って、ご指摘等はご遠慮下さい。 ―――僕は公爵家の3男に転生した。 生まれて少しして前世の記憶が戻ってから、自分の顔を見ると美少年で嬉しく思うも、皆、自分の顔を見ると黙ってしまったり、目を合わせてもらえなかったりする。 この世界では顔がいい基準が違うのかと思い、できるだけ顔を隠そうと考え、メガネと、マスクで顔を隠すようになる。 だが良かったこともあり、僕の目の色は、魔力が最も強いとされている虹色?で、時によって目の色が変わったりする。 魔力が目にまで現れるほど、この世界で一番強い魔力を手に入れたのだ。 そのおかげで、僕の顔が悪いと言われてても、魔法オタクたちの友人もたくさんいるし、学園生活も楽しい。 そんな僕は、これからも魔法で生き残ろうと思います。 ・表紙→Picrew table___様 はりねず版男子メーカー

    • 性的表現あり

    読了目安時間:33分

    この作品を読む

  • 月夜の妖精 〜Moon Night Symphony〜

    剣と魔法と、ちょっと切ない恋物語

    28,100

    200


    2022年3月31日更新

    とある小さな王国の王子に生まれたサマードは、ある日お忍びでの訪れた町で誘拐されそうになった時、一人の少年に出会った。軽やかな身のこなしのその少年の背には月光にさえ溶けるかのように淡い色をした羽根があった。 ノスタルジックなファンタジー。

    読了目安時間:1時間38分

    この作品を読む

  • 【BL】アニキの身上。

    4コマ感覚の連作BL・お気軽にサクッと

    1,000

    0


    2022年3月4日更新

    一話読切のオムニバス連作ですので、 4コマ漫画感覚でお気楽にどうぞ。 イケメン外科医の兄に溺愛される弟・真司。 職場の花屋の美形店長に 意味深なアプローチをされたり、 無二の親友のオカズにもされながら、 基本ラブコメ、ときには切なく、 真夏はホラーでヒンヤリ、 冬はラブラブ甘口ホットに…… めくるめく日替わり総受けライフを ご笑覧ください。 表紙「たいとるぐらふぃ」 http://underthesky.the-title.jp/ ※転載禁止

    読了目安時間:5時間12分

    この作品を読む

  • ヘリオトロープの花言葉

    もうあなたに愛される資格はありません

    2,300

    0


    2021年11月27日更新

    BOYSFANコン参加作品です。テーマ・リーマンもの 大城中也は、幼少時代に囲碁大会で、相手の反則により負けさせられた過去があった。その時庇ってくれた年上の少年からもらった扇子を、ずっと大切にしている。 その後囲碁から遠ざかっていた中也だが、成人後、ひょんなことから囲碁のイベントに参加する。そこで中也は、美貌の青年棋士と出会い、強く惹かれる。 後日訪れた囲碁サロンで、中也はその棋士と再会する。彼は注目の若手棋士で、名を遠坂白秋といった。彼に思いがけず才能を認められた中也は、再び囲碁をやろうと決意。白秋の弟、秋江の囲碁教室に入門し、めきめき腕を上げていく。 ある時、白秋の家に招かれた中也は、誘われ関係を持ってしまう。以来白秋にのめり込んでいく中也だったが、彼が好きなのは自分の碁だけではないのかと不安を抱き始める。さらには白秋の元彼に、白秋には幼少時から思っている相手がいると暴露され、不安は最高潮に達する。 そんな折、秋江との仲を白秋に誤解された中也は、怒りを爆発させてしまう。別れも覚悟する中也だが、反省した白秋は手合いを欠場してまで、中也への誠意を見せる。彼の愛を実感し、さらには大切な存在だと聞かされて、中也は彼と仲直りする。 その翌朝、中也が持っていた扇子を偶然発見した白秋は、顔色を変えて……。 兄へのコンプレックスから中也に執着する秋江、白秋を妬む後輩棋士、白秋との結婚をもくろむ美人記者、中也との交際に強硬に反対する白秋の父……。様々な人間の思いが交錯する中、中也と白秋は愛を貫こうとする。だがそんな中、中也は恐ろしい事実を知ってしまう。もう白秋に愛される資格は無いと判断した中也は、苦渋の決断をする……。

    • 性的表現あり

    読了目安時間:3時間12分

    この作品を読む