美少女ヒロイン

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  • 美少女傭兵の物語、第四章・帰郷編スタート

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    異世界ファンタジー・連載中・341話・651,808字 美風慶伍

    2021年1月25日更新

    ■17歳の銀髪・碧眼の美少女ルストは重い病の母の治療費のために傭兵として懸命に働いていた。屈強な男たちと肩を並べて戦うが、女性としても小柄であり、実績も無く、名前も売れていないルストは傭兵として仕事を得るのも困難を極めていた。 だが、諦めない前向きな心を持つルストは、ついに未来へとつながる大きなチャンスを掴む。 『小隊長を任されたエルスト・ターナーです。よろしくお願い致します!』 ■そんなルストは、女の子故に腕っぷしや武力では屈強な男たちには敵わない。だが優れた洞察力と包容力と指導力、そして精霊科学『精術』を武器に困難な事態を次々に打ち破り、人々のために確かな明日へと繋がる未来を切り開いていく。 『みなさん! これは困難ではありません! 千載一遇のチャンスです!』 ■気高さに溢れた美少女傭兵が、精霊科学の残る悠久の大地フェンデリオル国で砂漠の大帝国と戦い、人々を幸せへと導く! 孤独な道を歩んでいた一人の少女が、傭兵となり救国の英雄となり、幸せの絆を取り戻すロマン溢れるサクセスストーリー!

  • 俺に選択権はないのかよ!?

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    恋愛/ラブコメ・連載中・9話・18,885字 いもうさぎ

    2020年11月6日更新

    今まで俺の容姿の所為で話しかけてくる人は愚か、近づこうとする人すらいなかった。 俺は入学式初日、黒髪美少女から部活の勧誘(強制)をされた。俺はもちろん断った。ただ、断っただけではそう簡単には諦めてもらえず、強制的に入部させられることに!? 勧誘され、入った部活は『なんでも部』という意味のわからない部活だった。しかし、そこには、男勝りな性格だけど寂しがり屋な学園の『女神』と、なかなか素直になれない学園の『アイドル』、それから少しおっちょこちょいな『聖女様』なんて呼ばれている人たちが入っていることを俺は知る。 これは、美少女たちと楽しく遊んだり、人助けをし、色々な相談に乗ったりと、自由気ままに青春を謳歌する物語である。

  • 僕にとっては可愛い彼女!

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    恋愛/ラブコメ・完結済・1話・6,432字 いもうさぎ

    2020年10月18日更新

    僕は見知らぬ部屋で目が覚めた。どうしてここにいるのかもわからず....。 ふと、視線を感じてそちらを向くとそこには黒髪の美少女が!? これは、一部記憶をなくしてしまった少年と、幽霊の少女が結ばれるまでが描かれた物語。 1話完結になっているので読みやすいと思います! 暇なときにチラッと見ていただけると幸いです!

  • 旋風のルストのヒロインの10年前!

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    異世界ファンタジー・完結済・1話・4,864字 美風慶伍【旋風のルスト】

    2020年10月14日更新

    ツイッターの『#リプもしくは引用RTできたうちの子の10年以上前の様子について語ってみる』のタグにきたオーダーでメインヒロインのルストの7歳の時の思い出が語られます。 【本編】 旋風のルスト ~逆境少女の傭兵ライフと、無頼英傑たちの西方国境戦記~ https://novelup.plus/story/126675157

  • 主人公は果たしてヒーローになれるのか……

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    異世界ファンタジー・連載中・67話・148,017字 こーぷ

    2020年7月26日更新

    人間がロボットを使う……では無く、ロボットが人間を使う世界に転生?! この世界では、ロボットが人間を奴隷として扱っている。 そして、人間達にはメンタルチップという物が頭に埋め込まれており、ーーロボット三原則ーーでは無くーー人間三原則ーーが組み込まれている。 第一条 人間はロボットに危害を加えてはならない。 第二条 人間はロボットにあたえられた命令に服従しなければならない。 第三条 人間はロボットを常に敬わなければならない ロボット達は人間達を家畜の様に扱い、戦争に使用して、遊び感覚で殺してしまう様な世界である。 主人公スクエは小さい頃からヒーローに憧れていたが、ある事件がきっかけで夢を諦めてしまう。 そんなスクエが目を覚ました所は奴隷市場であり、今まさにロボット達によるスクエの競りが始まっていた。 果たしてスクエは酷い扱いを受けている人間達を救ってヒーローになれるのか!?

  • 願わくば、多くの読者様に読まれる事を祈り

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    異世界ファンタジー・連載中・4話・14,549字 白季 耀

    2019年10月13日更新

    4話までは適当に流し読みしてもいいかもしれません。なにぶん稚拙な文章なもので……。 とある小さな辺境の村から冒険者になるべくやってきた少年カナタは、初めての討伐クエストの最中、最弱モンスターと名高いゴブリンに追い回される。 必死に森の中を駆け回るカナタは、地面に突き刺さる一振りの剣に出会った。 そいつは自称神剣で、シスカと言うそうだ。「おい!何でお前剣にならないんだ!お前神剣なんだろ!!!」「私は人の姿の方が好きなのよ!この私が剣になって戦うなんて性に合わないわ」「なんて使えない奴なんだ……!」 ちょっとだけ人より頭が回るカナタと、無駄に性能は高い癖に、剣の姿になりたがらない自称神剣シスカ。これは、そんな2人が紡ぐ、なんちゃって英雄譚。 少しだけでも良いと思って下さった方は好評価の方よろしくお願い致します! カクヨムや小説家になろうでも投稿しています!