聖剣

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  • 神話の戦い、少女の願いの行方は――

    ♡9,700

    〇300

    異世界ファンタジー・連載中・24話・51,537字 黒メガネ

    2021年1月21日更新

    聖剣を扱う勇者と、闇の存在による争いが幾度となく繰り返されてきた歴史を持つ世界。 長きに渡り平和な世界を維持してきた世界だが、ある時状況は一変。これまでとは比べ物にならないほどの強大な闇――邪神の軍勢の攻撃を受けて、世界は滅亡寸前まで追い込まれてしまう。 当時の勇者ソルティアは、自らの命と引き換えに邪神の軍勢を封印。寸手のところでこの世界を守りきったのだった。 邪神の軍勢が封印されてから3000年。今、再び世界の歴史は動き出す。その裏では、忌まわしき邪神たちの影が見え隠れするのだった……。

  • 黒く気高き心を持つ少年

    ♡1,100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・12話・14,690字 アイララ

    2020年11月8日更新

    聖国・ソルニナには、聖剣を持つ者のみが入れる学院がある。 白く輝く聖剣を持ち、悪を祓う聖剣士学院。鍛冶屋の息子、ソルア・ルージリアは育ててくれた親の為、学院に入り聖剣士になろうと考えた。 だが彼の持つ聖剣は黒く、他の聖剣使いから見下される始末。それでも彼には見返すほどの力があった。

  • 貴方が闇だというのなら、私が貴方の光に。

    ♡30,700

    〇110

    異世界ファンタジー・連載中・15話・47,190字 ぷりん頭

    2020年10月9日更新

    ある日、魔族の中から魔王が誕生した。 魔王は世界を闇に変えるために、魔界から人の住む世界、アストラルに侵攻してきた。 魔族の驚異的な力によってアストラルは徐々に闇に染まり、人類は窮地に立たされることとなった。そんな中、神々は人類を救うべく、七人の神を遣わした。神々の活躍により、魔族の侵攻を押し返し、遂には魔王を封印し、世界に平和を齎した。 だが、全ての魔族を排除したわけではない為、二度と人類の光の領地に侵攻できないように、神々の持つ聖剣を各地に散りばめ、結界を張った。 「魔王の封印が解かれるおよそ五百年。再び闇が侵攻するとき、台座から剣が抜かれ、聖なる光が輝くだろう」 神々はその言葉を残し、そして世界に平和が訪れた。 五百年後、ついにその時が来てしまった。 預言者エメリアによってアストリア王に魔王再臨が伝えられた。長い時を待ち続けた魔王はすぐさまに魔王軍を立ち上げ、再臨のときから数時間でアストラルに攻め入ってきた。 預言者エメリアの示したポイントで待機していた王国軍は先手を打ったのだが、長きに渡る平和によって王国軍の力は知らぬ間に衰退していたのだった。 訓練でしか戦闘経験のない兵士ばかりの王国軍はすぐ様壊滅し、王国に危機が迫っていた。 その時、彼らが現れたのだ。 女神オルレイヌによって加護を授かった伝説の剣セブンソードを手にする若き勇者たち。 新たな伝説が始まる。

  • 聖剣と魔剣がぶつかり、滅ぶ

    ♡1,000

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・1話・935字 ワタル

    2020年8月22日更新

    聖剣--それは、魔を退ける剣。魔剣--聖剣とは違い聖を退ける剣。この二つの剣がぶつかったら、どちらかが滅ぶ。 春--、魔力が漂う道を通って、ある学院に向かう新入生逹。そこにロスト・ヴェインという一人の剣士がいた。ロストは、他には、いない雰囲気を漂わせていた。そして、同じようで違う雰囲気を持った少女がいた。

  • 少年×少女の異世界使い魔英雄譚です。

    ♡200

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・2話・14,823字 現夢 いつき

    2020年6月28日更新

    平々凡々でどこにでもいて、十人に聞けば十人が普通の少年と答えるような――少なくとも自分ではそう思っている少年、レヒトはある日突然異世界に召喚されてしまう。使い魔となった彼は魔法も魔術も使えず、手にしたのは一振りの聖剣のみ。何かが欠落した世界でレヒトは何を見、そして何をするのか。

  • 踏み出すまでの物語

    ♡100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・4話・13,645字 わさび醤油

    2020年6月14日更新

    秋瀬優馬が学校をサボった結果、連れてこられたのは異世界だった――。 凡人が連れてこられた世界。そこは何もかもが未知で優しくない、聖剣を持つ勇者が世界を支えるなんて映画のような異世界――アーフガンド。 待ち受けるのは過酷な現実。勇者候補として召喚され、絶え間なく続く苦難の日々。 ――これはどこにでもいる最強の話ではない。ただの凡人が最果てに至るために一歩ずつ進む、ありふれた冒険譚である。

  • 2020年6月13日更新

    主人公グレン・エンヴィルは、魔王を封印した最強の封印士であり、無能の最弱。自分にかけた封印のせいでなにも覚えていない。 ヒロインスノウィー・アネシスは、最強の解呪師にしてグレンのパートナー。 彼が封印されていることに気がつき解呪を試みる。 もし成功して封印が解かれたらどうなるか… 封印を解かれてから始まる無能の成り上がり冒険記。

  • お喋りな聖剣が魔法使いの少年を操る……?

    ♡283,800

    〇6,735

    異世界ファンタジー・完結済・306話・1,039,042字 桜良 壽ノ丞

    2020年6月6日更新

    モンスター討伐の冒険者「バスター」を目指す魔法少年シークは、ある日、森で立派な剣を見つけた。 けれど、魔法使いになるのに剣はちょっと……。 と、元の場所に置いて帰ろうとしたら。 「よし、見なかった事にしよう。俺にはどうしようもない」 「はい!? ちょっと、ちょっと、まさか置いていくつもりかい?」 えっ? 今、剣が喋った!? しかも元の持ち主は300年前の伝説の勇者だったと言いだして……!? ああでもない、こうでもないとおだやかな掛け合いを見せつつ、 拾ってしまったが為に聖剣バルドルに言われるがまま剣術で戦うシーク。 色んな人と出会い、色んな場所を巡り、モンスターとの死闘を繰り広げ、 少し他人よりお人好し過ぎるだけで普通の田舎の純朴少年だったシークは、 いつしか仲間と共に英雄と呼ばれるようになっていた……。 魔法を使いたい魔法使いと、剣術で戦わせたい喋る伝説の聖剣が共に旅をする、 ギャグあり、シリアスありの冒険バトルファンタジー! 白熱の戦闘シーンや、シークとバルドルのアメリカのコメディドラマのような、リズミカルで愉快な会話を是非お楽しみ下さい。 * * * * * * * * * * * * * * * * * * 2020.12.07 公開再開。 ブックマーク、応援ptやスタンプ等は有難く頂戴いたしますが、 ノベラポイントはお断りします。 受け付けない設定に出来ないため、投げれる状態ではありますが、タダで読めるものはタダで読んで欲しい。 その分、他の方の応援に回して下さい。 完結しましたので、期間限定と謳っていた会話風コメント返信は終了です! 連載中の応援、有難うございました! ※小説家になろう、カクヨムでも公開中です(内容は同じです) 小説家になろう155万PV突破! 日間ハイファンタジー最高68位! 有難うございます! 2019年、第1回ノベプラ大賞一次選考通過。 2020年、第8回ネット小説大賞(なろうコン)一次選考通過。 2020年、第2回ノベプラ大賞二次選考通過。

  • 聖剣魔剣に並ぶ新たなる伝説

    ♡100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・3話・4,954字 蛙の神様

    2020年5月30日更新

    食券使いたちが聖剣、魔剣に挑む物語

  • 愛の兵器に救済を

    ♡500

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・6話・2,639字 パーマ太郎

    2020年5月13日更新

    プロットUJ原作プロットコン

  • 感動の王道ファンタジーをお楽しみ下さい!

    ♡1,000

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・59話・134,122字 こげ丸

    2020年3月29日更新

    世界を救った元勇者が、激しい運命の荒波にさらされながらも、真っすぐと生き抜いていく物語。 世の中から、そして固い絆で結ばれた仲間からも忘れ去られた元勇者。 強力無比な伝説の剣との契約に縛られながらも運命に抗い、それでもやはり翻弄されていく。 しかし、絶対記憶能力を持つ謎の少女と出会ったことで男の止まった時間はまた動き出す。 過去、世界の希望の為に立ち上がった男は、今度は自らの希望の為に、もう一度立ち上がる。 ~ ライトノベルの枠の中で真面目にファンタジーを書いてみましたので、お楽しみ頂ければ幸いです。

  • 少年の日常は、魔竜によって奪われました

    ♡1,900

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・9話・39,839字 鹿嶋臣治

    2019年11月9日更新

    轟く爆発音と衝撃に優雅な朝食は邪魔をされ、藍染坂旭(あいぜんざか あさひ)の少し退屈で平和な日常は一変する。 突然、屋根裏部屋に現れた小さな侵略者。 「俺の名前はザジ。南の大陸にて“雄々しき太陽”の名で信仰を集める、大陸と大空の覇者たる黄金の魔竜だ」 八重歯が覗く勝気な笑み。 燃える炎の様な真紅の瞳。 太陽を閉じ込めた輝きを持つ金色の長い髪。 健康そうに日焼けした張りの良い褐色の肌。 腕を組み、胸を張り、瓦礫の山に仁王立つ、夏の太陽の様な小柄な“全裸”の少女。 「何が信仰だ馬鹿野郎! 人様の家を壊した挙句に全裸とはいい度胸だ!!」 文字通り、突然降ってきた面倒ごとに旭の日常は崩壊する。 魔竜を名乗る少女に振り回される毎日。 日を追うごとに増える悩みのタネ。 「おい旭、あそこに魔王がいるぞ。世間は狭いなぁ」 「仕事に疲れ切った顔の魔王がいる世間とか、世も末を通り越して新世界だろうが」 旭とザジの凸凹コンビが紡ぐ笑いあり、涙あり、バトルありのハートフル“ご近所”コメディ。 「旭、そのうち勇者にも会うかも知れんぞ」 「勘弁しろよ。“そのうち”で会いたかねぇよ勇者に」 何事もなく一日を過ごすことが、こんなにも尊くて大切なことだとは気付かなかった。

  • 処女作です。

    ♡2,400

    〇100

    童話/絵本/その他・連載中・61話・62,140字 斑鳩

    2019年9月29日更新

    この世界には魔法、能力が当たり前に存在している。 神、天使、悪魔、ドラゴンなどの力、武器などを人間の体に埋め込まれた異能力者。 様々な人間の物語が今始まる。 一話約1000文字位です。 小説家になろう、カクヨムでも同じ内容で書いています。

  • 起きろ魔王! 勇者がかわいそうだろ!?

    ♡4,000

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・2話・3,123字 冬空星屑

    2019年9月17日更新

    あらゆる魔王を一撃で討伐してきた勇者。 彼女が命を賭けて挑むのは、史上最強にして最硬の魔王。 だが、魔王は寝室で寝返りを打っていて――!? これは、人類を救うため悪魔の王に挑む勇者と、日々を怠惰に過ごす居眠り魔王の物語。

  • 世界を救う勇者の孤独な闘い

    ♡0

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・1話・12,674字 神城弥生

    2019年7月28日更新

    僕は勇者に選ばれた この時勇者としての道を歩んだことがいけなかったのか この時には既に手遅れだったのか 勇者として歩む僕の結末は、一つしかなかったのだ だったら僕は、君が好きだった花を残してみせよう

  • あなたは竜を愛せますか?

    ♡28,540

    〇300

    異世界ファンタジー・連載中・17話・24,462字 冬空星屑

    2019年7月11日更新

    竜に父と母を殺された少年・ハオス。 身寄りのない彼は、日銭を稼いで生きていくために冒険者になった。 両刀使いの女剣士をパーティーリーダーとし、ロリコンエルフに同性を愛するドワーフ、のじゃロリ鬼婆に殴り女神官という濃いメンバーとともに街では最強の冒険者パーティーとして名が通っていた。 ある日その街を、暴れまわる竜による災害〈竜災〉が襲う。 数多の竜が街に襲いかかるなか、ハオスたちはその中でも最も強いと予想される〈九頭竜〉の討伐を任されるのだった。 気紛れに「なろう」「カクヨム」「ツギクル」にも掲載してみました。