表紙絵

検索結果:5件

  • ますこのイラスト置き場

    イラストやらくがきです!

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    2021年9月14日更新

    ノベプラ作品に提供した表紙絵・挿絵などを中心にあげていきます。 普段のらくがきもあげます。 見ていって頂けると嬉しいです。 ※フリーイラストではありませんので、無断使用はご遠慮ください。 ※数点掲載されているファンアートは、作者様のご了承を頂いております。

    読了目安時間:1分

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  • 夫婦転生-九十歳爺ちゃん、先に転生した妻を探して異世界放浪、若い肉体を手に入れて、最強槍使いが無双する-

    めおと転生と読みます(゜∀゜)

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    2021年1月3日更新

    一色善右衛門(九十三歳)十八年前に妻のリヱ子に先立たれ、そして、今日大好きな家族に見守られ息をひきとろうとしていた。 彼には願いがあった。 もし、生まれ変わることができれば、もう一度妻と一緒に暮らしたいと。 その願いは聞き届けられ、無事に生まれ変わることに成功した。 しかし、生まれ変わる直後、神は妙なことを善右衛門に持ちかけた。 「お主の妻は、手違いにより別の世界へと生まれ変わってしまった」 驚いた彼に対し、神はある提案をする。 「もし、もう一度一緒になりたいのならば、急ぎそなたも異世界へと向かってくれないだろうか?」 その言葉に善右衛門は力強く頷くのであった。 生まれ変わった善右衛門は、子どもとしてではなく、落盤事故で命を亡くした青年の体を借りることになり、急ぎ妻を探したが、誰が妻なのかわからない。 しかも、善右衛門が知っている世界とは違い、モンスターや魔人が存在し、人々を襲っていた。 そんな中、森を彷徨っていると旅の商人の一行が襲われているのを発見する。商隊はモンスターの脅威に太刀打ちできなかった。 一人の少女が必死に抵抗するも破られそうになっている。 しかし、善右衛門は手元に落ちていた木の棒を握り少女の前に立つ。 「援護頼めるか?」 「え?」 表紙絵 @concon777 きゃらこん/CaraCorn 様 ※ えっと、性的描写とか得意ではないので、あれですが、ぶっちゃけあまり出てきません笑 表紙と一話目のノリでは、絶対進みませんが、何卒ご理解していただけると幸です(*´ω`*)

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:5時間0分

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  • 貧乳好きな俺の周りには、なぜか巨乳が集まってくる件

    ラブコメです。このタイトルでラブコメry

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    2020年8月10日更新

    諸君、特に男子諸君に問いたい。 胸は好きかと。 もちろん、大半の同志はこういうであろう「好きである」、無論俺もそうだ。 だがしかし! 個人的、非常に個人的嗜好を述べさせていただけるのならば、貧乳が好きだ。 まてまてまて! 全員の言い分はわかる。 だがな、どうしても好きなのだから、しょうがないではないか。 この物語は、そんな貧乳好きな俺が個性的な彼女たちと一緒に巻き起こる出来事を解決していく。 俺の信条は一つ! 絶対諦めない。 無理なら扉を無理やりこじ開けるまでだ。 ※2020/05/27 第二回ノベプラ大賞一次通過ありがとうございます♪

    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:4時間15分

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  • 伊織千景はノベルアップ+の短編小説用の表紙絵を描きたい。

    ライトノベルの表紙っぽい絵を描きたい。

    20,300

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    2020年7月19日更新

    はじめまして。伊織千景と申します。 小説書いたり絵を描いたりして楽しんでます。 お題を元に小説を書いたり絵を描いたりするのが好きです。 最近ちょっとお絵かき強化月間中でして、 それと同時に短編小説を読みたいという気持ちもあります。 そこで、 「おすすめされる短編小説を読んで表紙絵描いたらいいじゃない」 って思い、この企画を考えてみました。 探り探りでやっていきます。ルールとかは特に決めていませんが、 一応「~1万字」くらいの作品でお願いします。 あと基本的に自薦(もしくは作者さんOK出ているもの)でお願いします。 作者さんの中にはこういうの求めていない人もいると思うので。 それではよろしくおねがいします。

    読了目安時間:3分

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  • 炎の稲穂

    弱者よ今立ち上がれ!

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    2019年10月31日更新

    「おらたちは耐えた! でも限界だ!」 幾多も重なる税金に、不作続きの世の中、私腹を肥やしているのはごく一部の人たちだけだった。 領主は鷹狩りや歌に忙しく、辺境の地であるこの『谷の村』のことなど、一切知る由もない。 ただ、搾取され皆がその日を生き抜くのが精いっぱいだった。 そんなある日、村一番の働き手である 弥彦は 村はずれにある洞窟である箱を見つけた。 そこには、言い伝えでその昔に平家の落ち武者が逃げて隠れていたとされた洞窟で、刃の無い刀がいくつか土に埋まっている。 弥彦は箱を調べ、その場で開けてみると、中にはいくつもの本があった。 彼は字が読めないが村に来ていた旅の僧侶に読み書きを習い、その本を読み解いていく。 そして、時はながれ生活は更に苦しくなった。 弥彦の母は病におかされていた。 看病のかいもなく、他界した母の現場に現れた役人は告げた。 「臭いのぉ…。 悪臭は好かんので、ちと税を払え、皆の迷惑じゃ」 それを聞いた弥彦含め、村人たちの怒りは頂点に達し、どうせ今生きていても死ぬだけだと、自分たちの人生を賭け蜂起を決意した。 そして、村長が指名した村人たちを束ね導く存在に弥彦を。 そんな彼らの想いが駆け巡る。 歴史の中で闇に消えた物語。 ※ これは架空の話です。 人物や地名など現実の世界とは一切関係ございません。 時代背景は鎌倉幕府が滅びる直前の時代となっております。 ※ 表紙絵 hashiyaさん ツイッターアカウント⇒ @hashiya18 ※※ 第一回歴史・時代大賞 最終選考対象! ありがとうございます!

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:3時間23分

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