貧困

検索結果:10件

  • 2021年1月26日更新

    対GDP比200%もの債務を抱えているとされる日本。もう日本は破滅するしかないのか? …という不安に対し、 「実は全然大丈夫なんですお(≧∀≦)」 …という事実を、世界各国の現状と過去の歴史から詳述しています。 キーワードは『国債』。 国債には意味があり、無駄に発行している訳ではないということと、日本に比べて世界の方が遥かに危険だという真実、なによりも日本の債務総額は、日本の純資産3,300-兆円(うち現金資産で1.800兆円。そのうち半分は即金出来る流動資産)に比べても小さいので「増税覚悟なら、そんなに心配ない」だけでなく、「他の国は既に債務超過」で死にかけている…という2020年以後の世界の債務と破綻について検討していくつもりです。また大胆なご提案として… 「借金扱いされている日本国債を証券化し、資産として運用して税収入以上の収益を国家として上げてみろ(# ゚Д゚)!」 …という魅力的なソリューションも用意していますのよ(≖ᴗ≖ )♥ お楽しみにね。 なお日本を含めた世界各国の現状について、全く情け容赦なくぶった切っていきますので、表現上、不愉快で不適切に感じる場合もあるかもしれません。しかし、こういう場所は自らの確信と信念を披瀝する場だと認識しており、以って偽善や綺麗事を排除し、正確かつ切迫感を持たせるために「政治的に正しい表現」は致しません。ご理解を頂きたく思います。合わせてコメントには可能な限りレスを付けます。コメント数が(嬉しいことに)多数頂いていますので、もしかしたら確認ミスからレスが付いていないコメントもあるかと思います。もし抜けがあったらご報告ください。

  • 希望を求め、少女と若者は旅に出た。

    ♡68,300

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・134話・126,233字 バラ🌹が生えている蟹🦀

    2021年1月26日更新

    小さな小さな北の島国、『霰の国』 霰の国の中のさらに小さな村、『ギロッテ村』に住む人々は、身分の低さゆえに日々の食事に苦しむほど貧困に悩まされていた。『ヘゼルゼラ・ルゼル』彼女もまた、ギロッテ村に住む村人の一人であり、ひょんな事から、謎の若者『アルトダス・プラアース』と出会う。 アルトダスは、ギロッテ村で神のような存在として崇められた。そして、貧困問題を解決するために、ギロッテ村の人々の身分を上げるよう霰の国の王に申し出をするため、王の住む都へと旅に出ることにした。ヘゼルゼラもその旅に同行する事になり、二人は数奇な旅路を歩む事となる。 また、アルトダスはギロッテ村に来てからというものの、不思議な夢を見るようになった。「「俺達はどこにも行かない。だから、思い出せ!」」というとても懐かしい二つの声に、彼は翻弄されていく。 私が書いている別の作品、『悪夢の戦い』の姉妹作です。そちらを読めば、より一層物語を楽しめるようになりますが、読まなくても充分楽しめます。

  • 抜け出して、この貧困から。

    ♡5,000

    〇0

    現代/青春ドラマ・連載中・15話・13,270字 たけこゆき

    2021年1月15日更新

    訳あり少女たちの織りなす日常物語。 みんな幸せになりたくて生きてます。

  • どうかよろしくお願い致します。

    ♡600

    〇0

    現代/青春ドラマ・完結済・13話・23,870字 ma-to

    2020年12月31日更新

    ね、年金崩壊だとー!? 僕の老後は安泰ではなかったのかーー!? これは数年先の資本主義国を懸命に駆け抜けた、童貞の物語だ。

  • 心温まるクリスマスストーリー

    ♡1,300

    〇0

    文芸/純文学・完結済・1話・3,138字 John 

    2020年12月16日更新

    メイン州ポートランド 此処に隔絶とまで言わないにしても疎遠になっている老姉妹が住んでいた 姉のエレナは5年前 妹のグレイスは今年 最愛の夫を亡くした 子供のいない老姉妹 エレナの提案で姉妹水入らずのクリスマスを23年ぶりに行う事になった…

  • スキマ時間などにご覧頂ければ幸いです。

    ♡100

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・完結済・1話・1,066字 はなのまつり

    2020年7月8日更新

    いろんなニュース、事象、出来事、見て聞いて知って、自分の中で感じていたことを、そのまま言葉にしてみました。 主義主張はそれぞれで、思いも考えも皆一様に違う。 理解はしているけれど、なんかこうね、思う事。 賛否両論あるだろうけれど、偽善に聞こえるだろうけれど、 たまにはこういう事を考えること、大切だと思いました。 ――――――――――――――――― ※この作品はフィクションであり、実在する人物、団体名等とは一切関係御座いません。 ※無断転載・転用禁止 お時間御座いましたら、スキマ時間などにご覧いただければ幸いです。 プロフィールのリンクから、以下のサイトに移動できますので、もし宜しければご覧くださいませ♡ 《はなのまつり 各投稿・告知先一覧》 ・小説家になろう ・ノベルバ ・ノベルアップ+ ・アルファポリス ・カクヨム ・エブリスタ ・Youtube ・Twitter ・Instagram 《各投稿先リンクサイト&SNS》 https://linktr.ee/hanano_matsuri ・Twitter(@Hanano_Matsuri) https://twitter.com/Hanano_Matsuri ・Instagram https://www.instagram.com/hananomatsuri/ ・Youtube https://www.youtube.com/channel/UC4DzmYh-0YImxDE0zvKrNkg/

  • 幸せって何だろう?

    ♡1,500

    〇0

    現代/青春ドラマ・完結済・1話・397字 はなの まつり

    2020年6月26日更新

    正しさって何だろう、幸せって何だろう。 今の近代化社会で、タダでさえ満たされているはずなのに、足りないと叫ぶ人々。 その際限のない欲望の果てに、我々はどこに行きつくのだろう。 ――――――――――――――――― 最近色々なことを知る機会があって、世界一幸せな国と、私たちの住む国の違いって何だろうって考えたときに、思ったことを書きました。 私たちは多くを求め、知って、比較し、追及する。それを繰り返す中で、妥協というかなんというか、今あるものにもっと感謝しなきゃいけないんじゃないかなと思います。 簡単なことじゃないけれど、目の前の事象をどう認識するかで、きっと私たちも幸せになれる。そう信じたいですね! ※超ショートショートです! ※この作品はフィクションであり、実在する人物、団体名等とは一切関係御座いません。 ※無断転載・転用禁止 お時間御座いましたら、スキマ時間などにご覧いただければ幸いです。 プロフィールのリンクから、以下のサイトに移動できますので、もし宜しければご覧くださいませ♡ 《はなのまつり 各投稿・告知先一覧》 ・小説家になろう ・ノベルバ ・ノベルアップ+ ・アルファポリス ・カクヨム ・エブリスタ ・Youtube ・Twitter ・Instagram 《各投稿先リンクサイト&SNS》 https://linktr.ee/hanano_matsuri ・Twitter(@Hanano_Matsuri) https://twitter.com/Hanano_Matsuri ・Instagram https://www.instagram.com/hananomatsuri/ ・Youtube https://www.youtube.com/channel/UC4DzmYh-0YImxDE0zvKrNkg/

  • 私の処女作です

    ♡2,900

    〇0

    文芸/純文学・完結済・1話・5,253字 John 

    2020年5月21日更新

    デトロイトで町の評判のパン屋を営むバーナード ある日から身なりの見窄らしい少年がパンの耳だけを買いにやって来るようになる

  • 心に焦点を当ててみました。一話読み切り

    ♡1,477

    〇0

    エッセイ/評論/コラム・完結済・1話・3,658字 nishinoya shogo

    2020年5月13日更新

    コロナ禍で多くの人々が自粛を迫られるなか、国の支援を期待して声を上げる人たちがいる一方で、「国にばかり支援を求めるな!」だとか「金が無いのは計画的に貯蓄をしてこなかった人が悪い」といった、いわゆる自己責任論を振りかざす人が多数いる。 自己責任論は確かに説得力がある。成功者が語れば特にそうだ。貧困に陥っている人も、もっと努力しておけば、と後ろめたい気持ちもあって納得せざるを得えなかったり。 でも、それって本当に正しいの? 成功者の意見だから正しいと思い込まされているだけじゃないのか? ノベプラの「心と身体フェア」をきっかけに、自己責任論について作者なりに考えてみました。

  • 欲望に飢えた男と金を求める女の集まる場所

    ♡7,000

    〇0

    文芸/純文学・連載中・12話・124,888字 秋野大地

    2020年5月10日更新

    シンガポールの売春宿に売り飛ばされたアイリーンというフィリピン女性。貧困が作り出す悲劇の中、彼女は絶望の淵に立って生きていた。 しかし彼女はある男性と知り合い、彼との間に不思議な信頼関係を築きながら、売春宿から救出される。そして後に、彼女は自分の人生を左右する事実を知る。 人を信じることができなくなった彼女の心を、彼女の救出に関わる周囲の人間たちが救っていく。