身分差

検索結果:61件

  • 私が過ごした秘密の城のクリスマス10日間

    ♡1,000

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・18話・36,321字 代々木夜々一

    2020年11月28日更新

    ジャニス・リベラはダイナー(大衆レストラン)で働くシングル・マザー。 彼女が働く店で酔いつぶれた男のホームレスを助けると、荷物をなくしたと言う。仕方なく探すのを手伝うジャニスだったが、探すのは荷物ではなく女性の革靴だった。それも片方一足のみ。靴は見つかり、それを大事そうに抱えるホームレス。 そうこうしていると娘のモリーが通う保育園から電話があり、風邪で熱がでたと言う。娘を迎えに行くと、それは仮病で、この日は街のスケートリンクが無料だから行きたいと駄々をこねる。ホームレスの男が「僕が連れて行こうか?」と言うので、絶対に断ろうと思っていたら、シャワーを浴びてでてきた男はホームレスではなく、立派な紳士だった。 紳士はスケートも得意なようで、娘に優しく教えてくれた。だがスケートの途中にツルッとすべって気を失う!運び込まれた病院は超VIPが使うような病室だった!この男はいったい何者なのか?そして、なぜ女性の革靴を持っていたのか? 有名すぎる「おとぎ話」をモチーフに、ジャニス・リベラが過ごしたクリスマスから大晦日までのお話。ジャニスとモリー母娘が出会う「秘密のお城」をお楽しみ下さいませ。 ※他サイトにも掲載あり

  • 2020年11月28日更新

    illustration : pikora氏 ※毎週土曜の22時更新。 …………… 中央帝国オデツィア。 新皇帝バナロスは、燃えさかる炎のように紅い髪とは対照的に、身震いするほどに冷たく美しい男であった。 生来の持て余すほどの才知に加え、人心掌握術にたけていた。人間らしさのない冷酷さで、周辺国を手中に収め始める。小国の全てを配下に置き、世界を帝国一国にまとめ上げようとしていたーーー 一方では、そんな不穏なことが起こっているのだが、戦乱の火の手が迫ってきているわけでもない。わりと市井(しせい)の人々は平和に暮らしていた。 そんな平和な国の一つであるヴァーバル。その城下に住む口利き屋を営む祖父に育てられたクェトル。彼の視点で物語は綴られてゆくのだ。主人公の彼は、なかなかの男前だが、無口で偏屈。でも優しいところもあるみたいだ。 クェトル自身は、まったく誰も寄ってきてほしいとは思ってないのだが、勝手に寄ってくる彼の取り巻きは変人ばかりだ。 ヴァーバルの城下町にある移民街。そこに暮らすエアリアルは弟分。大阪弁で口やかましい。 ふらりと現れる銀髪で容姿端麗・性別不明の人物は、身分を隠したヴァーバルの王子様ジェンス。ちなみに超KY。 そんな彼らのもとに舞い込んでくる依頼や事件を描く、魔物も魔法も大冒険もない世界で繰り広げられる庶民レベルの小冒険。 だがしかし………過去の因縁によって、徐々に魔の手が迫りくる。 いつかやってくる平和な日々の終焉。“その日”に、どう立ち向かう? 注※ストーリーは真面目だけど、書いてるヤツの変態さが、端々に露呈しているような気がするのであった。きっと気のせい。 必ず完結させます。ノープロブレム(?)。

  • 三人称で描く少しだけシリアスな群像劇

    ♡230,350

    〇2,682

    異世界ファンタジー・連載中・62話・180,406字 北条ユキカゲ

    2020年11月28日更新

    太古の昔から存在する忌まわしき呪い『散りぬる陽』によって、人知れず破滅へと近づく『現し世』と呼ばれる世界─── 大賢者セルシアスは、神出鬼没に出現する散りぬる陽から世界を守る為、数少ない仲間たちと各地を奔走していた。 迫り来る危機に備え強い味方を必要としていたセルシアスは、強大な魔力を有する魔導師ラシディアと出逢う。この出逢いによって、破滅へと向かっていた世界の運命が大きく動き始める。 麗しき女戦士ジュメイラ、幼くも神々しいまでの美しさを放つ幼女エルミラ。異世界転生してきた『もののふ』に屈強謎生物に超巨大ロボ。 多くの登場人物それぞれに焦点を当てて描かれる、壮大なスケールのファンタジー群像劇。

  • 2020年11月28日更新

    『ハルアキくん、大きくなったら結婚しに行くから待っててね』 『うん、ヒナちゃんが来るのをボクずっと待ってるから』 ボク――古賀春明は、幼い頃にかわした約束を今でもずっと大事に覚えていた。 いつヒナちゃんが帰って来てもいいように、それなりに頑張って生きてもきた。 そんなボクの前にある日突然、鴻池陽菜(こうのいけ・はるな)というお嬢さまが現れ、なぜか1か月間『お試しお付き合い』をすることに――!? ヒナちゃんとの淡い初恋の「思い出」と、陽菜と過ごす楽しい「今」に揺れるボクは、1か月後どんな選択をしているのだろうか――。 ーーーーーーーーー 「ハルアキくん♪ お・待・た・せ♪」 お洒落な私服に着替えた陽菜がぴょこっと顔を出した。 「えっと今、陽菜はどこから入ってきたの?」 「もちろん隣の部屋からですよ?」 「隣って確か陽菜の寝室だったよね?」 「いちいち廊下に出てから行き来するのでは同棲感がないので、わたしの部屋と寝室、そしてハルアキくんの部屋をつなげてもらったんです」 「ええっ!?」 慌てて陽菜が顔を出したドアから隣の部屋を覗き込むと、 「つ、繋がってる……!?」 「どうです? これで同棲の雰囲気が上がってきませんか?」

  • 2020年11月27日更新

    ――― 時は西暦2500年。 その頃の地球は、1つの地球国という国を形成していた。 そこは、文明が衰退をした地球。 人口は減少し、村や小さな町が点々としたこの世界の人々は神を信じ、占い事や、魔法のような特別な力も存在する世界。そこはまるで異世界。 そんな時代、地球国を治めるトップに立つ男は、天使教と呼ばれ、神のように崇められていた。 そんな天師教がある日、妃を募集し始めた。 「ま、私が行ってサクっと妃になって来るよ」 ある田舎の村育ちの、常識知らずで、何の取り柄もない少女、天音。 彼女は、妃候補に立候補し、村を出た。そして、この国の中心となる城下町へと赴き、城で修行をしながら暮らす事となる。 そこで彼女はこの国を知っていく。 そして、天音は彼と出会う。 「あなたの名前は?」 「京司。」 そう、彼こそ、この地球国で神と呼ばれる人物“天使教” 「恋してるでしょ?」 しかし、その人は好きになってはいけない人だった…。 「天音は知らない…。俺が天師教って事を。」 「天音は天使教と敵対する事になる。」 「…天音は妃になれないのですよ…。」 「はじめから俺たちのいる世界は違ったんだよ…。」 「どうして出会ってしまったの…。」 その先に待つ未来とは…? 「こんな未来を見たかったわけじゃない。」 ※別サイトアルファポリス、小説家になろうにも掲載しています。

  • 不思議な町で過ごした不思議な時間

    ♡50,280

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・14話・48,375字 まと

    2020年11月24日更新

    拝啓お兄ちゃん。 私は不思議な町で、不思議な男の人に恋をしました。 ーーーー月城町13丁目 そこは、不思議な町 そして、絶対に近づいてはいけない町 唯一の肉親に捨てられた貧民街の少女、花 包帯で顔を隠して13丁目で暮らす貴族、近衛二郎 これは2人が出会い、別れるまでの物語 ※表紙は森久都さまからいただきました。 ありがとうございます!!

  • 身分差ファンタジーBLです

    ♡100

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・1話・13,263字 小鳥遊叶歌

    2020年11月24日更新

    「ーーーいつかの人類は宙を仰いで星に夢をみたのだろうか。僕は今、宙を見上げて地球に思い焦がれる。」 地球ではないどこかの星の話。 その星では、地球人は虐げられ、まともな暮らしを送れない。 そんな世界での、第二皇子と奴隷のお話。

  • 2020年11月21日更新

    不幸な人生を送り、生まれてきた理由が分からなくなった男子高校生、赤崎(あかさき) 歩夢(あゆむ)はビルの屋上から飛び降り自殺をする。 次に目が覚めるとそこは猫耳少女や二足歩行の狼などが当たり前に生活する非現実的な異世界で、信じられないことに歩夢は女の身体になっていた。 歩夢、改め【アメリア・スカーレット】は冒険者育成学校、「勇魔学園」で自分の存在理由を探す。 ※この作品は『小説家になろう』様にも掲載しています。

  • 元気でポジティブ、天真爛漫な女の子が主役

    ♡200

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・3話・6,203字 陰東 一華菱

    2020年11月19日更新

    村娘として育った17歳の少女、リリアナ。元気で明るく、少しのことでは挫けない前向きな性格の彼女は、実は17年前の戦時中行方不明になったと言う王女だった。 ある日、彼女が本来あるべき場所である城から迎えの女騎士が現れ、記憶も思い出も何もない城へ帰ることになる。 そこから始まる、これまでとは全く違う王族としての生活。 時にへこたれて涙し、時にうろたえ、時に怒り、時に笑いながら、持ち前の前向きな性格で一生懸命に頑張る姿は、徐々に周りにも影響を及ぼす。 ある日、城に従事する軍の総司令官である騎士、レルムに出会い一目惚れするも、叶わぬ恋と知りながら自分らしく奔走する。そして彼の秘密を知り、頑なだったレルムの心を開かせる女性となった。 飾らない、ごく普通の等身大の女の子の頑張りと慌ただしさと、一筋縄ではなかなかいかない生き様を描いた物語。 ※イラストは随分昔に描いたものです。右下のPNは過去に使ってたPNです。あしからず。

  • 甘ったれ坊ちゃんの初恋が叶う日は……?

    ♡500

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・4話・8,886字 茅未つき

    2020年11月17日更新

    世話係のアンとの朝の攻防戦はすでに日課。 幼い頃からそばに仕えてくれている彼女とのやり取りは、些細なことであっても楽しく、僕の心を満たしてくれていた。 それなのに。 「坊ちゃん、私、今度お見合いするんです」 * 小説家になろうにも投稿。

  • 姫様は奴隷となり、初仕事は夜の勤め?

    ♡224,006

    〇1,599

    SF・連載中・51話・150,640字 雲本海月

    2020年11月15日更新

    あらすじ 姫様は奴隷となり、お金を一番にする「お兄ちゃん」に買われた。初仕事は夜の勤めだと!? 今年は丁度地球暦1000年だ。 地球はとっくに一つの国に纏められた。 現象発生装置(GHS)という魔法道具のようなものも、遠い昔からずっと存在している。 私、杏(あんず)は国王である金吾(かねご)兄さんが一番好きだった。 でも三年前、兄さんはキノコ曇の中で消えってしまった。 私も、この「国」の真の主であるテルースグループの元で奴隷になった。 そう。「憲法」に禁じられたはずの奴隷だ。 でもこの世界では、お金さえあれば何でも出来るね。 いっそ兄さんに追い掛けて行こう、と思ったけど、最愛の兄の言葉を思い浮かべた。 そして頑張って生き続けて、笑顔で幸せを求めると決めた。 この世で幸せになる為、お金は一番だね。 だからあの日、私の一番好きなものがお金になった。 あれから、私は「奴隷教育」を受け続け、ご主人様の為に色んなことができるようになった。 この身の価値を上げる為。 そして今夜、私はとうとう競りの商品になった。「夜の奴隷」として。 そして、もう落札のはずだったのに、突然正体も知らない誰かは大金を振り込んでくれて、私のご主人様となった。 「最初の仕事は夜の勤めでございます。どうかお心構えを」 うう…… これからどうなるでしょう。 新しい世界に入った私は色んな人と会った。 変な……個性的なご主人様とか、女装した医者さんとか。 更に意外の場所で幼馴染と再会した。 そして段々世界の真実を知った。 例えば、この世界の本当の法律。 そして私は普通の人間ではなく…… *主要人物の登場 「妹」である「杏」は最初から。 ヒーロである「*」は第6~7話。 「幼馴染」である「ローズ」は第24話。 「*」である「*」は幕間。(正式ではないけど) 「*」である「向日葵」は幕間~第二章。 「*」である「*」は第三章。 人気キャラである「可愛いアポロちゃん」は第14~15話。(*'ω'*)

  • 不遇の男が幸せになる物語

    ♡100

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・1話・4,937字 音羽 一人

    2020年11月15日更新

    辻馬車を生業とする御者が冬の夜明けに載せた、とある男女の婚約破棄物語。 小説家になろう、アルファポリスにも掲載しています。

  • 夢の世界の物語を読んでみませんか?

    ♡46,500

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・148話・201,687字 遠野月

    2020年11月14日更新

    怪物の腕が、おそいかかってくる。 人の身体などたやすくたたきつぶせる、巨腕が。 夢の世界に、生身の身体で迷いこんだラトス。 およそ現実ではありえない事象にあらがいつつ、おそいかかってくる怪物≪夢魔≫とも戦うことになる。 夢とはいえ、生身の身体。 致命傷を負えば、夢からさめずに、そのまま死ぬ。 一瞬も気を抜けず、出口の見えない悪夢から抜けだすため、ラトスたちは不思議な世界にいどみつづける。 冒険者ラトスと、王女の従者メリー。旅の途中で出会った協力者も加わり、それぞれは目的と想いを交錯させながら、夢の世界を旅していく。

  • ショタ王子とポンコツ女騎士のレコンキスタ

    ♡11,600

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・14話・46,983字 たけのこ

    2020年11月11日更新

    むかしむかし、竜の王様が納めるとても平和な国がありました。 しかし、竜王様は大臣と結託した新しい王妃によって殺されてしまいました。 王妃と大臣は自分たちの間に生まれた赤子を第二王子ということにして、国を乗っ取ろうとしていたのです。 あとは王子世話役である汚らわしいハーフエルフに王殺しの罪を着せて、第一王子ともども亡き者にしてしまえばいい。 まさに完璧な計画だと、彼らは自画自賛しました。 しかし、大臣と王妃は知りませんでした。 世話役のハーフエルフは、べらぼうに強かったのです。 王国の騎士相手にたくさんの無双をしたハーフエルフは、王子を連れて王宮から脱出しました。 しかし、べらぼうに強かったハーフエルフは、あたまのほうは大変残念でした。 何をやっても不器用で、どんな仕事もうまくいかなかったのです。 三年後、すっかり落ちぶれた生活を送っていたハーフエルフは最後の手段として「冒険者ギルド」の門をたたきました。 それがまさか、自分の天職であったとも知らずに​──。 これは頑張り屋のハーフエルフが可愛い第一王子を甘やかしつつも、なんだかんだで国を取り戻しちゃう物語。

  • ステルス系ファンタジー

    ♡31,000

    〇255

    異世界ファンタジー・連載中・43話・240,951字 神誠

    2020年11月5日更新

    神聖帝国の東方に位置するオステンブルグ侯爵領。 その地を統べる侯爵の娘アンナは、行き倒れていた一人の旅人の命を救う。 真十郎と名乗るその旅人は、遥か東方の黄金の国と呼ばれる島国から来たのだという。 それから六年。 真十郎は流れ着いた地で、狩人として穏やかに日々を過ごしていた。 だが、国境を接する草原の民の軍勢が彼らの住む地を脅かし始めたのをきっかけに、その平穏な日々は終わりを迎える。 少女の悲しみを目にしたとき、真十郎は己の過去と向き合い、戦いに身を投じる決意をする。 これが、のちに英雄と呼ばれることになる一人の男の戦いの始まりだった。 ※注意 本作は所々三人称と一人称が混ざったような文体になっている個所があります。 これは海外では一般的な文法で(自由間接話法というようです)、普段から海外の翻訳小説等を読み慣れている人には違和感なく読めるようですが、そういった小説を読み慣れていない方には読みづらいものらしいので、お気を付けいただければと思います。 小説家になろうにも同じものを掲載しています。

  • 純愛で甘甘なストーリーです

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・10話・10,187字 七星北斗

    2020年11月4日更新

    異世界から来た狙撃手(スナイパー)金井(かない)怜(れい)と姫 茅ケ(ちが)朱音(あかね)との純愛で甘甘なストーリーとなっております。

  • 賢者クリスと平民の少女の恋物語

    ♡1,000

    〇0

    異世界ファンタジー・完結済・6話・11,055字 松本 せりか

    2020年11月1日更新

    千年以上前から、ずっとこの国を護ってきた。 平和が続く退屈な日々に、ほんの少しの好奇心で、自分が護って来た国の下町に、降りてみたくなったのだ。 そこで出会った少女とのお話。 注意:流血と死にネタがあります。 続きは、乙女ゲームの悪役令嬢ものになります。 賢者の愚行 ~見た目は17歳、中身は12歳の悪役令嬢~ https://novelup.plus/story/875875463

  • 有名からマイナーの妖怪を登場させています

    ♡18,300

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・132話・412,818字 妃宮咲梗

    2020年10月30日更新

    日本古来から人間と何らかの関わりや繋がりを持つ物の怪、妖怪の類。長い時間を生きる彼らとは違い、人間の命は儚いもの。そんな一世の人生ならば、刺激ある美しい恋をと願う一人の日本の美を兼ね備えた少女。そんな彼女の言葉を、ある妖怪が聞き逃さなかった。前世の記憶を失っている彼女を取り戻そうとする、獣なる妖の帝を語る男が取った行動は。

  • 幽幻桜です!続きのシリーズです!

    ♡0

    〇0

    恋愛/ラブコメ・連載中・7話・1,820字 幽幻桜

    2020年10月27日更新

    もう何もかもどうでもいいわ……。 家族も地位も、何もかもーーー……。 絶望した悪魔・アーク。 彼女は禁忌だと識りながらも天界の地へ足を踏み入れてしまう。 そこにいたのはーーー? アークは絶望の淵から救われるのか?

  • ギルド受付嬢のサキさんです。

    ♡1,100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・1話・580字 武藤勇城

    2020年10月24日更新

    「これって何かしら?ちんぷんかんぷんね。」 ギルドの受付嬢として辣腕を振るうサキ。 仕事はてきぱき、応対はきっちり、スキのないデキる女性。 しかしその裏では、どんな素顔を見せるのでしょうか。 彼女の秘密を少しだけ覗き見してみましょう。 ※18禁作品 2020年12月16日~ 毎日22時に予約更新 全19話 設定ミスで1話だけ公開してしまいました。 ・・・・・・ま、間違えたわけじゃないんだからねっ! た、ただの・・・せ、先行公開なんだからねっ!