近親相姦

検索結果:10件

  • 過激すぎてなろうで削除されました

    ♡2,100

    〇0

    異世界ファンタジー・連載中・61話・126,323字 アヌバス

    2020年9月18日更新

    ※元々公開しているルートBと第二章から物語が全くの別物になります。(こちらのルートAはなろうさんで表現が過激すぎて削除されました) 最高の愛し方を知っているか? お互いの粘液を合わせながら絡み合う事? いいや違う。 静かに抱き合い、鼓動の音に耳を傾ける事? いいや違う。 それは瞬きと共に終わる共同作業、乙女を弾丸に、転移・転生した先で好き放題しているチート持ちを断罪する瞬間。それこそ、至高の快感と甘美なる一時。 女性よりも美しい、いや女神よりも美しい少年、大友は銃を持つ。愛し合う乙女を一回きりの弾丸にして、あらゆる異能を打ち砕く。神々にチートをもらい世界を救った異世界転生者・転移者のその後・・・・・・その力で世界をより”地獄”へと変えていたその世界を砕く為・・・・・・ 愛し合い、求め合う。瞬きの愛。 それはたった一つの想いと願いを叶える為に。 愛が成就した時、神々の奇跡が壊される。詩が二人を分かつまで

  • 貴族の少年×サキュバス三姉妹の攻防!

    ♡68,100

    〇250

    恋愛/ラブコメ・連載中・24話・64,396字 フォトンうさぎ

    2020年9月18日更新

    『サキュバス』、それは人の精気(感情)を食べる悪魔。とある領主は息子を邪な者に誘惑されない強い大人に育てるため、奴隷のサキュバスを買い与える。 少年の世話をするのはそんなサキュバスのメイド達。おまけに義理の母親までサキュバス。領主の息子、レックスは彼女達の魅力に墜とされて―― は? レックスはサキュバスに絶対に負けたりしないが? どれだけ誘惑されたとしても負けてないが? むしろこっちから愛してやるんだが? この物語は、絶対に屈しない少年と、絶対にいちゃラブしてやるというサキュバス達のセンシティブな日常を書いたものである。 ●表紙絵は『古木 綺平』に依頼して描いていただきました。

  • あなたの、大切な『もの』は何ですか。

    ♡247,905

    〇1,250

    文芸/純文学・連載中・111話・396,187字 呂彪 弥欷助

    2020年9月17日更新

    現世と過去生が交わる第一部。 遠い過去を呼び起こす第二部。 帰還か転落か、来世が繰り広げる第三部。 そして、その先に──信じること、裏切ること、許しあうことで迎える真の結末。 これは、堕ちた女神と、禁忌を犯した神の末路を描く長編小説。 時は、現世より始まる。 世界に君臨する城の姫と、その姫を護衛する一流剣士。 婚約者の帰城を待つ姫。 研究所の君主と、ひょんなことから宿屋の居候になった男。 おとぎの国かのような城の嫡男と、美形と名高い双子の弟──それぞれは己の正体を知らず、各々の困難と懸命に立ち向かう。昔々に背負った因果を抱えながら。 あれは、『愛と美の神』と悪魔の子が出会って起こった悲劇。 大神は神々と精霊体に命を下す。──発動されたのは、『女神』”回収プログラム”。 自ら堕ちた神は、悪魔の子により地獄の果てへ着々と向かう。 大神の命を受けた神々と精霊体は、人となり。輪廻転生の輪に組み込まれ、苦しい魂の修業が始まる。使命を遂行し、三回転生後に天界へ帰還せよ。 人となった神々と精霊体は、一度その生を終える。それらの経緯は『伝説』と『絵本童話』となり、二度目の生を送る時代に残った。 大神の命を受けた神々と精霊体、自ら堕ちた神、そして悪魔の子は人々に紛れ同じ時代に生きている。 点と点が繋がり、線となり。渦となって動き出す。 運命に逆らうのか、受け入れるのか。自ら堕ちた神は、地獄へと落ちてしまうのか。 女神が誰かと知ったとき、幸せは一度崩れ。そして、女神の『最後』の決断を知ったとき、『幸せ』とはなにかとさまようことだろう。 最後に女神は微笑む。 『永い永い願いを叶えることができた』と。 なにが幸せで、なにを祈り、なにを望むのか。真の『幸せ』を探し求めて、『その先に』。 大切な人を、大切なものを守りたい──。 あなたの、大切な『もの』は何ですか。 ★=イラスト有。他小説サイトでも連載中。 友情、愛情、愛憎、家族などを通して神々の行く末を描く中世ファンタジーの皮を被ったヒューマンドラマです。 未成年の性、近親相姦を含むストーリーですが、推奨はしておりません。 第一部完結【92】伝説の終わり──もうひとつの始まり10/15更新予定。 第二部スタート11/05 21:15更新予定(以降、二週間後の同時刻に更新されます)。

  • その姫君は毒のように美しい

    ♡2,200

    〇0

    恋愛/ラブコメ・完結済・10話・28,149字 茄子

    2020年9月1日更新

    この世界に産まれる女性の数は少なく、長く生きることがない。それは貴き血が濃くなるにつれ顕著で、上位貴族では女児が産まれると家の奥深くに隠すように大切に育てることが多い。 なぜこうなってしまったのかは誰も覚えていない。ただ昔からそうなのだと、倣うようにそうしている。 上位貴族の女児は家から出されれることなく、男が希い情を求めて通うのが常識となっており、王族など特例を除いては男の通い婚や婿養子となることが多く、異父兄弟や異母兄弟も当たり前のように存在した。 誰が誰の子供なのか、それは母親だけが知っている。否、母親ですら知らないのかもしれない。けれども子供は確かに母親から生まれた子、女児が続けばその血筋は正統なものとされ、求められる。 我が家にも女児をと希われる。 とある島国の王族の血も流れる公爵家にそれはそれは美しい女児が誕生した。産まれて間もないというのに多くの人を魅了するその子供はすぐさま同じ年に生まれた王子の婚約者となり、契約が結ばれた。 その命ある限り、紡ぐ泉のある限り、この契約はその身に宿る。 だからその後、まだ幼い姫君が攫われてもその契約は消えることなく続き、それゆえに姫君は生きているのだと、まだ無事なのだと王家の人間は捜索を続ける。 残酷な描写あり/異世界/主人公は正しく悪女/執着/溺愛/近親相姦/ヒロインは負けた/男を誘う女

  • 失声症の少年と向き合った音楽教師のお話

    ♡2,400

    〇0

    文芸/純文学・完結済・9話・14,288字 女装きつね

    2020年5月29日更新

    ―この物語は心因性失声症の少年と、それに向き合った音楽教師のお話。少年は大人になった今も彼女を慕い続けている―

  • 禁忌に触れた問題作

    ♡900

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・10話・7,113字 夜神颯冶

    2020年5月21日更新

    自称1000年生きると言う謎の幼女と電波な妹が出会った時、禁断の扉が開く。 最大の禁忌《きんき》に触れた問題作。 禍神2 千夏の章 [link:novel_view?w=25143674] プロフィール [link:photo_view?w=25048288]

  • 王道男子校で非王道な彼らが繰り広げる物語

    ♡0

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・4話・3,282字 シキ

    2020年2月26日更新

    王道学園に酷似した男子校・桜城学園。そんな王道学園に通う非王道な彼等、桜ノ宮一族。 そんな彼等がアンチ王道君に巻き込まれたり、振り回したりしながらも学園生活を謳歌していく。 王道男子校で繰り広げられる非王道な男たちの非王道学園ダークファンタジー。

  • 実際に起こってもおかしくない内容です

    ♡230

    〇0

    文芸/純文学・連載中・2話・7,161字 高宮沁

    2019年7月31日更新

    「ねぇ、先生?私人を殺しました。どうしたらいい?」それは、教師をしてる小早川にある生徒からきた電話が始まりだった。 小島遥香は、会社員をしている父·欣二とふたり暮らし。母親が亡くなり、1年が過ぎたある日。友達と遊んていて帰りが遅くなった遥香は、父親にぶたれてしまう。 泣きながら謝り続け、その場は収まったかに思えたが、以来遥香は、約束をきちんと守っているのにもかかわらず、欣二から腕や腹をつねられたり、どつかれるようになった。 夏になり、学校も夏休みに入ろうとした日の深夜、身体の上に酒臭い息を吐きながら欣二が乗っているのに気付いた遥香は、暴れ叫ぶが···

  • 「ああ、確かに愛だ」

    ♡300

    〇0

    ホラー・完結済・1話・6,337字 水沢ながる

    2019年6月26日更新

    世界観を同じくする連作の7話目。これ単独でも楽しめると思います。 事件現場で見つかった姉の手記。姉と弟の間にあった愛憎とは…… この作品は他サイトでも公開しています。

  • 破廉恥で醜悪で愚かしい、或る美しき独白

    ♡8,450

    〇0

    文芸/純文学・完結済・5話・12,366字 たかなん(花楽下 嘩喃)

    2019年6月20日更新

    お待ちください。どうぞ、お待ちください。 妾の姿が見えてらっしゃるんでしょう? 妾の声が聞こえていらっしゃるんでしょう? どうか行かないで。どうか話を聞いてくださいまし。 後生ですから少しだけ、少しだけお時間をいただけませんでしょうか。どうしてこんな所に住んでいるのか、どうして図書館に住まうことになってしまったのか、聞いてはくださいませんか。