迷子

検索結果:10件

  • 薔薇園に潜む

    僕を探しにおいで

    100

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    2022年9月30日更新

    真知は幼少の頃、薔薇園で迷子になった。

    読了目安時間:2分

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  • ああ迷い子よどこへ行く

    エリート刑事×ヘタレスリ師が迷子と珍道中

    1,100

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    2022年8月16日更新

    山手線を縄張りにする自称天才スリ師の山手のハブこと羽生は、天敵のエリート刑事・玉城に頭が上がらない。 ある日新宿駅を歩いていた彼は迷子の女の子に懐かれ、背に腹を変えられず玉城に助けを求める。 二人は迷子の親をさがして新宿駅を歩き回るが、その末に待ち受けていたのは予想外の展開で……。

    読了目安時間:44分

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  • この迷子!最強につき、要注意?

    迷子です。

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    2022年6月29日更新

    迷子の私は気づけば異世界。 ハァ?ここどこ、私は誰?あ…私は私か。 自宅に帰宅中迷子になり、見知らぬ土地、毛色の違う人たち。

    • 暴力描写あり

    読了目安時間:1分

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  • のんびり屋の精霊使い。

    超絶暇な時に読んでくれると嬉しいです。

    600

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    2022年6月25日更新

    精霊と人類が共に歩んだ平和な世界。 王立学校のキャラメル学園に入学したナガクラ・ヨシタカは高位の精霊と契約を結んだことで、入学することになった。 望んだ日常ではないが、なってしまったものは仕方ないとして割りきって楽しもう。 ただ、この者の性質の為、厄介ごとに巻き込まれていくことになる。 ――古来の契約で精霊使いとなった少年は期待を背負わされ。 ――不幸に見舞われ何かに自分を奪われる少女は光を抱いて。 ――戦いを、血を求めて狂いそうなになるが理性と家族に封じ込められた狂女は普通を求められ。 ――過去希に見る複数契約者は愛した人を求めて。 ――愚かな罪人を自らで裁くためにと被害者は。 ――強い想いと信念を若くして持つ男は大切な家族のためにと。 ――八天と呼ばれる精霊と契約をした落ちこぼれ殿下は暗躍を。 ――負けられない戦いは此処にありと戦う力はないが守るため力をと求める者が。 ――光に出て明るく振り撒き、闇に紛れ狩りをする者達、二つに生きる姫君には。 ――意味などない所に悩み、今日も悩みながらも笑う青年は何処か。 ーー人形と人。生命と無機物。生きるか、あるだけか。答えを求めたブリキの姫は。 ――精霊と契約を果たし十二時の運命に縛られていると知った美しき花は全てを知っても。 これらは自然と目の前に現れた奇妙な縁、切ることの出来ない繋がり。 こうして悩める者達は歩んでいく精霊と共に。 ※小説家になろうにも投稿しています。 あと、一話が長いです。あと、会話文と地の文を開けて内から読みづらいかもしれません。その時は、読みづらいといってください

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり

    読了目安時間:4時間29分

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  • ビルボグレイと窓の外の魅惑の巣材

    ガラス越しに外を見つめだしたら要注意!

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    2022年4月23日更新

    若鳥へと成長したビルボグレイは、外の世界、大空への憧れが止まらない。ある日、冒険へ出ることを決意するのだった。

    読了目安時間:5分

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  • 木片が誘う道

    迷子です。

    1,500

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    2021年8月19日更新

    「小説家になろう」サイトの作品を再掲したものになります。 知らない田舎道で迷子になった、彼らのお話。

    読了目安時間:23分

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  • 星雪姫と森でなくした本を探す娘

    森で迷子になりました。

    100

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    2021年4月29日更新

    名前も過去も本の中に記されたまま、それを森の中で無くしてしまった女のコ『私』は、星雪姫と名乗る女の子と出会う。二人で森を抜けようとさ迷っていると・・・・・。

    読了目安時間:38分

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  • 梅田で迷子になっていたら、出た先が異世界でした

    日本には、ダンジョンがたくさんあるのです

    200

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    2021年2月19日更新

    東京生まれ東京育ちの俺は、初めての大阪で梅田ダンジョンにハマってしまった――。 「あるある」と「ないない」が入り交じる迷子異世界転移。

    読了目安時間:7分

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  • とある小さな王国の恋愛事情

    天然の嫁がすごい。クールの旦那がタジタジ

    600

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    2020年6月14日更新

    とある小さな王国に とある小さな女の子が嫁ぎにいきました。 とある小さな女の子の旦那様はまるで白氷のような透き通った肌と、まるで氷にかける青いシロップのような寒々しい瞳をしていました。 流氷の王子と周囲に呼ばれるくらいに心もひどく冷めておりました。 小さな女の子は、はじめて自分の旦那様を目にした時から、その美貌にすっかり心を奪われてしまいましたが、これはあくまでも政略結婚。 親同士が決めた愛の無い結婚でした。

    読了目安時間:20分

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  • いつの日か、また

    切なく愛おしい約束の話

    500

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    2020年6月5日更新

    秋も終わりを迎えるある日、迷子になったこびとのこどもは、リンドウの花と出会いました。 寒い夜を花の根元で過ごしたこどもは、翌朝、ふたたび会う約束の証に、月のかけらをもらって帰ります。 けれど月のかけらは消えてしまい、約束は守られず、こびとのこどもの胸にちくちくと痛むひっかき傷となって残っておりました。 小説家になろうからの転載です。 本作の無断転載、無断複製および無断翻訳を禁じます。

    読了目安時間:11分

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