野球

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  • 甲子園とは違う学生野球をお楽しみください

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    〇0

    その他・連載中・7話 青いカナリア

    2020年1月28日更新

    ぱっとしない高校の野球部を卒業し、大学では超強豪の野球部に入部した平凡な大学生。 とんでもなく厳しい部則に、過酷な新人トレーニング。自分より野球が上手い人間しかいない世界で、主人公はどう壁を乗り越え成長するのか。彼の4年間に密着した、ほぼ実話の青春ストーリー。

  • 可愛く、そして熱く! がモットーです

    ♡47,460

    〇110

    その他・連載中・128話 ぽじでぃー

    2020年1月27日更新

    【野球×少女 スポ根&ゆるゆり】 元気はつらつ・野球大好きな三咲友希は、春から遂に女子高生。 幼馴染と再会し、一緒に女子校の野球部に入ったのは良いけれど、部員が4人しかいない? しかも強敵がたくさんいるのに、県予選で負けたら高校がなくなっちゃう!? だけど、「強いチーム相手に勝つのが面白い!」 様々な仲間を集め、志を共にしたナインと全国大会を目指して今日も野球! 明日も野球! そして青春! ◆ファル様(@harubsb)にFAをいただきました、ありがとうございます。 ◆小説家になろうとマグネット! でも連載しています

  • よろしくお願いします。

    ♡25,400

    〇0

    その他・連載中・25話 PC360

    2020年1月19日更新

    江夏優(えなつすぐる)は病院のベランダから飛び降りた。それは自身の肩が壊れたこともあるが、自分が両親に愛されていないと思ったからだ。 だが彼は死なず、肩の怪我が治った状態で異世界に転移してしまった。 その異世界で優は、魔王軍の選手として活躍していくことになる。 野球が人族と魔族の争いを解決する為の道具扱いされている異世界。 この物語は一人の高校球児が、その異世界でエースとしてはもちろん、人としても一段成長するために悩み、奮闘する物語である。

  • とりあえず、野球小説書きたくて連載中です

    ♡6,800

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    その他・連載中・60話 あまやすずのり

    2019年11月20日更新

    甲子園で一躍ヒーローとなった高校球児、野田昌也。 ある理由から彼は名門高校からド田舎の無名高校へ転校する。 そこで彼が所属する事になるのはなんと女子硬式野球部。 そして、男子硬式野球部と一波乱を繰り広げる事に……。 ※最新話は『小説家になろう』さんで、 まとめ用は『セルバンテス』さんで公開中です。

  • 野球をベースに主人公二人の運命を描きます

    ♡33,100

    〇0

    純文学/文芸・連載中・7話 takuyan98

    2019年11月19日更新

    たった一つの事故が、一つの家族と二人の運命を変えた。 その時二人がみた『Box』とはーー。 高校野球という舞台をベースにしつつ、 運命に弄ばれ続ける少年・少女たちの成長と葛藤を描く。 ※こちらは『BASEBALL LIFE』という、PC/スマホのブラウザでプレイできる 野球シミュレーションゲームを題材とした小説になります。 ※タイトルの画像は設樂さん(@emuan)に製作して頂きました。ありがとうございます!

  • 作品の土台となるBBLの世界観の紹介です

    ♡5,000

    〇0

    純文学/文芸・連載中・2話 takuyan98

    2019年11月19日更新

    BASEBALL LIFE、通称BBL。 架空のプロ野球リーグであり、 毎年2リーグ、12チームで146試合のペナントレースとポストシーズン、そしてBBLシリーズが執り行われる。 一人一人の選手はプレイヤーが製作した選手であり、 人間はもちろん、ロボット、食べ物、ダム、果ては概念など多種多彩。 まさに、『こんなやつが野球をやったら面白いだろうな』という妄想を受け止めてくれる、 そんな懐の深いBBLの独特の世界を、一つずつご紹介します。

  • 2019年10月31日更新

    剣と魔法と野球のファンタジー、開幕! 『令和の怪物』と世間から呼ばれている超高校級のピッチャー山田一球は、甲子園決勝の舞台で熱中症で倒れて異世界に転生! 転生した異世界においては、まさかまさかの野球が大人気スポーツ!? さらには『メジャーリーグ』なる野球のリーグ戦まで行われていた! 召喚士の女の子でキャッチャーのルーチェと一緒に、山田は『メジャーリーグで一番の選手になる』という夢を叶える為に異世界で奮闘する。 パーティーメンバーと旅をして、魔物と戦って、レベルを上げて、野球をする! これはそんなお話です。 野球を好きな方なら、きっと楽しんでいただけると思います。 野球を好きでない方は、これを読んで好きになってもらえたら最高です。 応援してくださる方、ありがとうございます。励みになります・・・! ※実在の人物、団体等とは一切関係ありません。あくまでフィクションです。よろしくお願いいたします。 ※ラインノベルス、小説家になろう様にも同様の作品を掲載しております。

  • タイトル通りの話です。

    ♡5,800

    〇250

    異世界ファンタジー・完結済・1話 龍宮群青

    2019年10月19日更新

    ここはとある、野球が存在する異世界。 とある球場の前で、男と女、2人のメジャーリーガーが募金箱を抱えて立っていた・・・。 『野球異世界! 助っ人モンスター|(以下略)』の番外編です。 以下の前提知識だけあれば、意味は分かって頂けるはずです。 ・この異世界では冒険者と呼ばれる人達がいて、男女問わず高い身体能力を持ち、魔物と戦ったり野球をしたりしている。 ・メジャーリーグという名の野球リーグが異世界にも存在する。 エッセイのようなものを書こうかとも考えましたが、やはり自分は小説を書きたいなぁと思い、このような形にしてみました。

  • ずっと書こうとしていた、野球ものです。

    ♡400

    〇0

    その他・連載中・1話 城 拓樹

    2019年10月10日更新

    「人生とは」 悩む19歳の主人公は、とあることから高校野球の雇われ監督になります。 彼の前に現れるたくさんの登場人物。キャラクターたちが互いに関わり合いながら、物語は展開します。 そんなキャラクターたちの中でも一際異彩を放つのが、高1のくせにやたらと雰囲気が爺くさい男子高校生、田中純三郎(たなかじゅんざぶろう)。 彼は主人公にだけ、教えてくれました。 「死ぬのが怖いって?心配すんな、世の中何があるかわからねえよ。俺だってこないだまで、90歳のジジイだったんだから」 いったい彼は何を言っているのか? 高校野球テーマのヒューマンストーリー、書いていきます。

  • 王太子妃になる為、野球に打ち込むヒロイン

    ♡56,350

    〇1,580

    恋愛/ラブコメ・完結済・85話 田村梨果子

    2019年9月25日更新

    『王太子妃募集 条件:王太子の球を受けられる貴族女性』 そんな通達が男爵令嬢コニーのところにやってきた。 コニーの家は、とても王太子妃を輩出できる家柄ではない。 けれど、マウンドに立つウォルター王太子を見てからというもの彼に惹かれていたコニーは、この千載一遇のチャンスをものにするため、兄とともに練習を開始する。 ウォルターの投げる球は三球。ストレート、SFF、そして……魔球?! でも王太子妃になるため、絶対捕球してみせます! 皆から一目置かれる公爵令嬢、才能溢れる子爵令嬢、そんなライバルたちと切磋琢磨しながら、運動神経ゼロの男爵令嬢が、恋した王子の妃になるため、がんばっていく物語。 ※ 野球に興味がない方でも恋物語として読めるように書いているつもりです。 ※ 野球に興味のある方でももちろん読めます。 ※ 「小説家になろう」にも掲載。

  • 線路を外れた電車は気のむくままに

    ♡4,900

    〇600

    エッセイ/コラム/評論・連載中・4話 桃山城ボブ彦

    2019年9月16日更新

    何かを存分に語りたい時、Twitterの140文字では足りないなあと思うのです。なのでその都度その都度、好きなことを多少の連続性をもたせながらエッセイもどきで連載してみたいと思います。

  • 俺は一生懸命考えた。実現可能な魔球を。

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    恋愛/ラブコメ・連載中・1話 E´zSHOW

    2019年8月20日更新

    その高校には150kmの豪速球投手。 多彩な変化球を持つ技巧派投手。 正確無比なコントロールを持つ投手が揃っていた。 九回ノーアウト満塁の場面でタイムが告げられ、その高校からそのどれにも当てはまらない異例の選手がマウンドに上がることになる。 三名のどの投手にも無い彼だけの魅力ーー その日かれが放った魔球は球界を騒がせる伝説になった。

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  • 僕と彼女を繋いだのはキャッチボールでした

    ♡1,670

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    恋愛/ラブコメ・完結済・1話 巽 彼方

    2019年6月1日更新

    プロ野球球団コンドルズの大ファンである雄平は野球部に所属する高校生。 ある日偶然が重なり野球部唯一の女子部員である原田 樹理とキャッチボールをすることになり……

  • 6話くらいのお話です。どうぞ宜しく!

    ♡300

    〇未参加

    恋愛/ラブコメ・完結済・6話 しもん

    2019年5月29日更新

    私の頭の上で大きなくす玉が割れて、紙吹雪と風船が飛び出してきた。 「卒業おめでとう」という文字が目に入る。 わああ、という声が上がってみんなは制服のブレザーを思いっきり放り投げた。 卒業生全員分のブレザーが宙に舞う。圧巻と言えば圧巻な光景。 ゴメン。全員分ってのは間違い。私はそういう恒例行事みたいなのは参加してない。 気が乗らないのだ。 今日は中学校の卒業式。そして私、片倉メイコの試合が終わる日。終わるはずだった日。 でも、試合終了にはならなかったみたい。 私はまだ、――生きている。 「中学校は卒業できるか分からない」と医者に言われて生きてきた。覚悟もちゃんとしていた。 だから、これから先は、ロスタイム。 この気まぐれな時間を喜んでいいんのかなは、微妙なところ。 だって、残された時間がどれくらいあるのかは分からない。試合終了の笛はきっと気まぐれ。 これからの私の人生をサッカーで解説すれば、5対0で始まるロスタイム。もちろん、負けチーム。 どんなに頑張っても逆転はない。後は最後の笛が吹かれるのを待つだけ。当然、最後の一秒まで足掻いたりなんか私は絶対にしない。 だってみっともないじゃない? 黙って静かに終わりを待つんだ。 夏の甲子園で、誰が見ても絶対にアウトなのに一塁ベースまで必死に走りこんでいく坊主頭たちは、美しいものなの? 最後まであきらめないで、みんな良く頑張ったなんて褒めるけど、私はそんなのは嫌だ。 だから、誰も私に頑張れなんて言わないでよね。