金髪少女

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  • 北条永遠と西園寺飛鳥は幼馴染でドが付くほどの歴史オタクだ 今の時代に生まれて良かった!争いばっかしてる時代とか嫌すぎる! なーんて言いながら趣味の歴史考察をしつつ、ほのぼの過ごしていたのだが・・・ある日、突然 『魔王が私達を滅ぼそうとしています!どうかお救い下さい!』 という声が聞こえて2人は光に包まれた。光が収まり視界が戻ると、そこは見知らぬ部屋・・・ 「余が魔王だ」 えっ!魔王!?これって、まさか異世界召喚ってやつ!? もしかしなくても、今ここで、魔王を倒せって事!? いきなり魔王と戦えとか無理に決まってんだろーーーー!! 「突然お呼びだてして、申し訳ありません」 えっ?永遠はどこ?人族のために戦って欲しい? 失ったものを取り戻したい そのためなら、私は・・・ ___全く逆の立場から、幼馴染2人の冒険が始まる ~歴史を知らなくても問題なく読める作品です!~ 【『カクヨム』において連載中の小説を加筆修正した『ノベルアップ+』バージョンとなります。『アルファポリス』でも連載中!】

    • 残酷描写あり
    • 暴力描写あり
    • 性的表現あり

    読了目安時間:1時間40分

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  • 変身時間のディフェンスフォース 〜ヒーローの変身途中が『隙だらけ』なので死ぬ気で護るしかないし、実は最強の俺が何故か裏方に!?〜

    ジャンル別日間1位、総合3位の実績あり!

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    2021年7月1日更新

    異世界よりこの地球へ侵攻する「ヴィラン」 その数多の軍勢に対抗するため、たくさんのヒーローが日々世界を守る為に戦っている! しかし、ヒーロー最大の隙は『変身中』である! そんなヒーローが変身している間を守る組織「護利隊」にて、ヒーローになろうと奮闘する主人公「隠雅飛彩(かくれがひいろ)」は、ヒーローとの接触禁止令を無視して最終試験中の金髪美少女「ホリィ・センテイア」を救い出す。 ホリィに正体がバレないにように護衛任務をこなす飛彩は「巨大な怪獣との戦闘」や「ヴィランに操られたヒーローを撃破する」壮絶な戦いを繰り広げる中で、変身前の戦闘力で勝る自分はヒーローになれないのかと怒りを抱えていた。 幼なじみの美少女スナイパーや、不思議系サポーターの後輩娘に支えられながらも、飛彩は現状に満足することは出来ずにいる。 何故なら、かつて自分を庇って死んだヒーローのためにもヒーローにならなければと焦っているからだ。 しかしヒーローを守る最強の護衛も、とうとう今までの問題行動のせいで追放処分となってしまう。 エースを追放した矢先、最悪なことに今までのヴィランとは比べ物にならない力を持った存在が襲来。 街の被害が増えていく中で次々にヒーローが倒れていく。 ホリィもまたヴィランに敗れ、殺されそうになるが…… その窮地にヒーローを憎んでいたはずの飛彩が乱入! 今までの戦いを通して「ヒーローを守ること」が己のやりたかったことだと理解した飛彩はヒーローの変身能力『世界展開(リアライズ)』に目覚める! ヒーローと違って瞬時に変身できる『最強の能力』を得た飛彩は対ヴィランの切り札として活躍していく……! 様々なヒーローやヒロインの『変身途中を守る』最強のヒーローのアクションストーリー! ここに開幕! ------------------------------------------------------------------- 【1話2000~3000文字程度の読みやすいボリューム! しかし綴られるのは濃密な熱血アクションストーリー! どうぞ御照覧あれ!】 -------------------------------------------------------------------

    • 暴力描写あり

    読了目安時間:29時間55分

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  • 孤独を吠える(美修正版)

    なろうにあげてたやつの転載です。本人

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    2020年11月7日更新

    自然豊かで、文化の街でもあるフェリチタ街には観光スポットがある。 それは崖より下に広がる海の絶景である。 自殺願望のある主人公はそこで風景を味わいながら崖から飛び降りようとするのだが、金髪の美少女と出会うことになる。 ───彼は所詮人間なのですから、そんな末路がお似合いでしょ?

    • 残酷描写あり

    読了目安時間:16分

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  • 天秤の娘に美味しいパンケーキを

    彼は殺人ロボットで、娘を愛した父だ。

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    2020年5月31日更新

    時は、全人類が宇宙で暮らす遥か未来。 スペースコロニーでロボットと共に暮らすことが当たり前の世界。 ロボットの解体士として働くショウキ・ラニングの作業場に、スクラップとなったロボットが運ばれて来る。 ロボットの名前は『ライフ・セレクター』 十年以上前に、全ての機体が廃棄されたはずのロボットだった。 不思議に思いつつロボットの解体作業を進めていくと、ショウキは本来の機体には存在しない外付けのメモリーを発見する。 メモリーの中身は、十五年に及ぶライフ・セレクターの活動記録。 それは一人の少女を娘の様に愛した、殺人ロボットの日記だった。 ※本作はアイザック・アシモフの『ロボット工学三原則』を前提とした世界観設定の作品となります。 (出展:アイザック・アシモフ『われはロボット』)

    読了目安時間:34分

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