陰謀論

検索結果:4件

  • 読んだら私のこときっと嫌いになりますよ

    ♡21,005

    〇5

    エッセイ/評論/コラム・連載中・20話・15,751字 筋肉痛

    2020年10月18日更新

    本音でいろいろ書いてます。純粋な方には刺激が強いと思われるので、ご注意ください。良い子は真に受けてはいけません。私のことを嫌いになっても、作品のことは嫌いにならないでください!

  • 小説界に革命を起こせ!

    ♡300

    〇0

    現代/その他ファンタジー・連載中・9話・28,506字 桐生深夜

    2020年7月23日更新

    異世界ファンタジーの異常なブームによって小説界は大きな転機が訪れる。 それは異世界ファンタジーを書かなければ差別される、攻撃されるというものだった。 出版社も当然のように作品の内容ではなく、まず異世界ファンタジーであるかどうかを確認するようになった。 そんな世の中をよしと思わない作家集団は小説自由同盟を設立。 一方、そんな世の中を守りたい異世界有志連合。 二つの組織の抗争はやがて、世界の命運に関わる戦いへと向かっていくのであった。 ♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢ カクヨムにて先行公開しております。↓ (https://kakuyomu.jp/works/1177354054897121270)

  • 私の体を使い、人々を守って下さい。

    ♡2,500

    〇500

    SF・完結済・30話・130,103字 青空顎門

    2020年1月5日更新

    無意識的に人格と記憶を共有し、もう一人の自分として行動する機械人形アミクスが生産活動のほとんどを代行する時代。人間の多くは全てをアミクスに任せ、享楽に耽っていた。そんな社会にあって世良連示はアミクスを使用せず、社会全体に反感を抱きつつも無力感を抱いていた。幼馴染金村遊香のアミクスながら妙に人間らしいユウカや、数少ない友人と変わらない日々を過ごしながら。 そんな中、連示の元に何故か女性型のアミクスが配達されてくる。阿頼耶と名乗った彼女は自分が電子の海で生まれた新たな意識の形、幻影人格という存在であると告げ、同じ幻影人格ながら既存のアミクスの人格を乗っ取って人間を襲うファントムから人々を守る手伝いをして欲しいと連示に頼む。自ら破壊行為をなせない阿頼耶に代わり、人格を交換し、彼女の体を使って。 ※小説家になろう様、カクヨム様、アルファポリス様、ノベルバ様、MAGNET MACROLINK様にも掲載しております。

  • 世界を救おうとしたら、征服者と思われた?

    ♡8,600

    〇220

    現代/その他ファンタジー・連載中・29話・111,877字 竜児∴Dragon☆chilD

    2019年10月15日更新

    世界を救うべくして、世界を敵に回した少女たちの物語。 人ならざる者が陰で暗躍し、新たな秩序を編成しようとしていた……そんな終末を予感させる時代に生きた三人少女たちは、過酷な現実に飲み込まれ、翻弄されながらも普通とは少し違った日常を送っていた。 「すべての謎が解き明かされた時、神の呪縛からも解き放たれたこの『魂』は、初めて進化を遂げることができるだろう……」 父の言葉を胸に、先住民族『亜瑠坐瑠』の末裔たる神矢サヲリは、世の理に反乱するべく行動を起こしていく……。 (この作品はフィクションです。作中で描写される人物、出来事、土地と、その名前は架空のものであり、土地、名前、人物、または過去の人物、商品、法人とのいかなる類似あるいは一致も、まったくの偶然であり意図しないものです) 忌憚のないご意見、ご感想をよろしくお願いいたします。 Twitter @dragonchildcom